全てを失った少年が無意識の妖怪に恋する   作:鮭海亀氏

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皆さん..明けましておめでとうございます。...投稿遅れてすみませんでした。元々特別回も書こうと思ったのですがいかんせんテストで忙しい身のです。...えっ?本当の事を言えって?

すみません宇宙人狼で遊んでました。あっあと後編と、書いてありますが宴会はまだ続きます(詐欺)というわけで

 ス タ ー ト ❗


宴会と、零の弱点後編

零と、こいしは次の席に向かった。

 

零「さて、ここは誰が要るのだろう?」

 

?「貴方が零ね。」

 

零「?そうだけど、君は?」

 

零がそう言うとコウモリの羽が付いたロリ..じゃなくて幼女が。

 

?「申し遅れたわね。私の名前は、レミリア・スカーレットよ。」

 

零「レミリアね。よろしく他の皆もお願い。」

 

続いてメイド服の少女が。

 

?「私の名前は、十六夜咲夜と申します。伊後、お見知りおきを。」

 

周りの人達も軽く挨拶をした

 

?「私の名前は、紅美鈴です気軽に美鈴ってお呼びください❗」

 

中華服をきた少女がそう言うと。

 

?「私の名前は、パチュリー・ノーレッジ、魔法使いよ。」

 

帽子から服まで紫色の紫色づくしの少女がそう言うと。

 

?「私の名前は、小悪魔です!パチュリー様の召し使いでパチュリー様の手伝いをしています!」

 

黒い翼に黒い服の少女がそう言うと。零は、

 

零「へーなんかレミリアってすっごいカリスマ?が溢れているね。」

 

レミリア「いや何でカリスマの所だけ「?」なのよ❗」

 

レミリアはそう言うとキーっと怒り見た目相応をした。

 

咲夜「...お嬢様あまり怒らなずに。」

 

レミリア「は!ついうっかり。」

 

零幻想郷って個性の塊なんだな~っと思った。

 

レミリア「あっあとこう見えても500歳あるのよ、私。」

 

零「え!そうなの見た目じゃ判断出来ないや。」

 

零「それじゃあそろそろ次の所...ってこいし何処だろ。」

 

零は、後ろを見るとこいしは宝石が枝にぶら下がっている羽?が付いた赤い服のロリ...幼女が一緒にワイワイ話していた。

 

零「ねぇこいし誰と話してるの?」

 

?「あ!貴方が零?」

 

零「うっうんそうだけど先に名前を...」

 

?「あっ零には名前言ってなかったね。」

 

?「私の名前は、フランドール・スカーレット気軽にフランって呼んでね。」

 

零「okフランね。所でさっき何でこいしと、何の話してたの?」

 

こいし「フランちゃんと零の話をしていたんだよ!」

 

零「へーどんな事を?」

 

こいし「零が外の世界でどんな暮らしをしていたかを予想をしていたんだよ!」

 

フラン「零が外の世界で暮らしていたのが気になったの❗」

 

零「ああその事に関しては、またいつか話すから安心して。」

 

フラン&こいし「本当?」

 

零「いやめちゃくちゃ疑い過ぎじゃない?」

 

レミリア「あら、フランが人間に興味をもっているのは魔理沙や霊夢位ね。」

 

咲夜「ですが..お嬢様。」

 

レミリア「ええ分かっているわ。」

 

レミリアがそう言うと。

 

レミリア運命を見たとき。零は狂気によって暴走したフランと、もう一人の男の子がいたわね。そして私は、謎の人物によって咲夜は、やられていた。けど何よりも気がかりなのは...私と近いうちに戦うであろう人物は、トンでもなく強く戦っちゃいけない気がする「なにか」な気がするわ。

 

その時のレミリアは、どこか震えていたようにも思えた。

 

 




取り敢えず来週の月曜日までには、出せるのでご安心を(こういう時は嘘をつかない系男子)

 それでは、さようなら~
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