ス タ ー ト ❗
零「さて、コーヒーも飲み終えた事だし早速お燐を探しに行こう❗...って言いたいけどお燐って何処にいるんだっけ?」
こいし「お燐は、灼熱地獄跡か地上に要ると思うけどどっちに要るんだろー」
零「確かにどっちに要るんだろう...うん?何だろうこれ。」
零が指を差した方向をこいしも見るとふわふわ浮かんでいる魂のようなものが飛んでいた。
こいし「あっ!それは怨霊だよ。でも何で怨霊が浮かんでいるんだろう。」
零「もしかしてお燐が飛ばした怨霊なんじゃないかな、お燐が怨霊を取り残さないわけ無いと思うから。」
こいし「確かに...でも何でお燐がわざわざ怨霊を出しているんだろう。」
零「もしかしてお燐に何かしらあったんじゃないかな。」
こいし「だとしたら早くお燐の所に向かわないと❗」
零「うんそうだねそれじゃあ早速ってあ...」
こいし「どうしたの零早く行こうよ。」
零「実は...」
零「刀 を 自 分 の 部 屋 に 置 い て 来 ち ゃ っ た」
こいし「それ早く言ってよー!」
零「ごめんごめん直ぐに取りに行ってくるからこいしは、先にお燐の所に行ってて。」
こいし「うん分かったー零」
零「何?こいし?」
こいし「くれぐれも何らかの事故に巻き込まれないでね。」
零「うん勿論それじゃあね~」
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ヤマメ「キスメ大丈夫❗」
キスメ「...大丈夫じゃないかも..」
一方その頃ヤマメとキスメは、異変解決組の二人にに追い詰められていた。
??「そろそろ決めます!」
??2「一気に畳み掛けます❗」
ヤマメは、戦いとは、別に他の事も考えていた。
ヤマメ心の中勇儀とかは、大丈夫だと思うけど、こいしは、どうなんだろうそれに最近幻想入りした零は、いくら勇儀に勝っていたとしても、流石にキツイと思うな。それにさっきから怨霊がちらほら見えるし、お燐に何があったんだろう。
ヤマメがそう考えている内に異変解決組の二人のスペルカードに多く被弾し気絶した。
勇儀「ははは!まさか私に勝つとは、流石博霊の巫女だな❗」
????「こっちは、異変解決に忙しいのよ!さっさと先に進ませてもらうわ。」
勇儀「いいか、博霊の巫女この先に変わった人間がいるからいると思うから、楽しみにしていたほうがいいさ❗」
????心の中人間を嫌っているはずの地底に人間がいるとは、とてもじゃないけど信じきれないわね。もしかするとヒトガタの妖怪可能性もあるだろうし、その妖怪も私が退治してやるわ。
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零「やっとついた(ハア)それにしても(ハア)結構遠いな(ハア)自分の部屋って(ハア)...それよりも早く滅と、鶴を持っていかなくちゃ!」
零が二本の刀を持っていった後、零は、ある光景を目にする。
零「早く行かないと...ってン?あれってさとりと..他の四人が戦っている❗...ってさとりって不利じゃない?」
数分前...
さとり視点
カヂャリ
さとり「おや?誰でしょうか?」
????「貴方がこの家の主かしら?」
さとり「ええそうですよ。」
????「なら話が早いは実は、家の神社の近くに地底から怨霊が出ていたのよ。その原因を解決にしてきたわ。」
さとり心の中怨霊?まさかお燐が...だとしたら何かしらの事態が起きたのかも...
さとり「成る程その件に関しては、私のペットに何かしら起きたのでしょうね。その事に関しては、私が注意しに行きます。」
????「悪いけど、博霊の巫女として異変を解決しなきゃ行けないのよ。」
???「そうだぜ❗異変解決すのは、私たちがやるんだぜ❗」
??2「そうです!守山神社の参拝客を増やす為にも異変解決しなくては、行けないのですよ❗」
??「異変解決に関しては、修行した成果を見せるには充分です。」
さとり「そうですか..なら貴達には、ここでやられてもらいます。」
????「なら倒すのみよ!皆行くわよ❗」
???「勿論だぜお前位軽く倒してやるぜ❗❗」
??2「勿論です❗奇跡の力特とお見せしましょう❗」
??「行きましょう❗」
さとり「自らのトラウマに囚われるといいわ❗」
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お燐「早く目を覚まして「お空❗」
うんこれ絶対金曜日に間に合わないわ。まあモチベーションは、回復したので速い内にまた投稿出来ます(嘘ではない)さて、次回
「お空の暴走と異変の真実」
それでは、さようなら~