全てを失った少年が無意識の妖怪に恋する   作:鮭海亀氏

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どうも皆さんこんにちは、海亀です。今回は、異変が起きた原因の解説です。それでは、

 ス タ ー ト ❗

追記昨日UA数が1000突破しました❗ここまで行ったのも全て読者さんのお陰です❗これからもどんどん投稿していきますのでどうぞよろしくお願いいたします。


お空の暴走と異変の真実

零「よし❗必要なものは、全て揃ったし、さとりの所えっ...てもやられてる!さとり!大丈夫!」

 

さとり「ええ大丈夫ですよ。」

 

零「あもう、起きてたんだ。」

 

さとり「所で何で零がここに居るのですか?こいしと一緒にいた筈では?」

 

零「ああそれが...」

 

少年説明中...

 

零「と言う訳なんだ。」

 

さとり「成る程、つまり必要な物を忘れたと。」

 

零「うんまあそう言う事だね。」

 

さとり「..早いとこ、こいしの所に向かった方が良いのでは?」

 

零「あ❗....早速こいしの所に向かわなくちゃ!」

 

さとり心の中あっ異変解決の人達の情報伝えるの忘れてた。零大丈夫かしら...

 

数分後...

 

 

零「取り敢えず何とか灼熱地獄跡地に着いた...うん?あれってお燐と、お空!...うん?あれってこいし?」

 

零が上空でこいしが異変解決組弾幕ごっこしていた。

 

こいしは、異変解決組と、弾幕勝負していて避けるのに忙しいせいか息が荒くとても疲れていた。

 

白黒の魔法使い「これで決めるぜ!」

 

白黒の魔法使いは、小さい八卦炉のようなものを出し、スペルカードを出すと。

 

白黒の魔法使い「恋符マスタースパーク❗」

 

白黒黒の魔法使いがそう言いと、小さい八卦炉から、虹色の極太のレーザーが発射されて..こいしに直撃した。

 

白黒の魔法使いのスペルカードを諸に被弾したこいしは、上空から落ちて気絶した。

 

白黒の魔法使い「よっしゃ!私の勝利だぜ❗」

 

半霊の剣士「何とかなりましたね。」

 

青白の巫女「これで、異変解決ですね❗」

 

紅白の巫女「...えーそうね。」

 

白黒の魔法使い「霊夢?せっかく異変解決したんだから喜ぼうぜ❗」

 

霊夢「..ちょっとした考え事をしただけよ。」

 

霊夢心の中勇儀が言っていた人間は、結局現れ無かったわね。もしかして、嘘を付いた?...いや鬼が嘘を付く筈がないはずだから何かあるはずだわ。うん?あれは、人間?

 

青白の巫女「あっ!さっきやられた子の近くに人間の男の子が近づいていますよ❗」

 

零「こいし❗大丈夫!怪我してない❗..うーんこれは完全に気絶しているな。取り敢えずあの人達にも何かしらの事情があるだろうから聞いて見よう❗すみませーん」

 

零以外「「「「何かしら(だぜ)❗」」」」

 

零「ちょっとお話しを聞きたいのですが。」

 

青白の巫女「もしかしてさっきの子の友達なのでは。」

 

霊夢「その可能性は、あるわね。」

 

零「取り敢えず色々聞きたいことが有るけど事情を説明してくれないかな。じゃないと、この状況を理解出来ないからさ。」

 

霊夢「ええ分かったわ」

 

少女事情説明中...

 

零「成る程ねつまりお燐から助けがあったから異変解決に向かったと。」

 

霊夢「分かったかしら。」

 

零「うん凄く。」

 

ここで読者の人に分かりやすいように解説

 

守矢神社の神様が新しいエネルギー開発のためにお空にヤタガラスの力を与える。

 

       ↓

お空が暴走してお燐が助けてもらう為に怨霊を出して、地上にまで出した。

 

       ↓

霊夢が温泉が湧いた事によって喜んだが同時に怨霊が溢れ出したので、異変解決に出る。

 

        ↓

お空を倒した後、こいしと弾幕ごっこをして現在に至る。(同時に異変解決組の名前も白黒の魔法使いは霧雨魔理沙、青白の巫女は、東風谷早苗後、一人は後で。)

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

半霊の剣士「そう言えば零って刀使いなんですよね。」

 

零「うんそうだけどそれがどうしたの?」

 

半霊の剣士「実は、私も剣士なんですよ。」

 

零「へーそうなんだ❗」

 

半霊の剣士「ええですから...私と一つ戦いを申込みたいのですが良いでしょうか。」

 

零「うん別にいいよせっかくの同じ刀使い何だから一戦は、交えないとね。」

 

半霊の剣士「ありがとうございます!それでは、早速やりましょう❗」

 

零「うんそうだねそれよりもまずは、場所を移動しよう。」

 

半霊の剣士「そうですねでは早速移動しましょう。」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

零達が移動した場所は、広い空き地まで移動した。

 

零「..よしここならいいかな。」

 

半霊の剣士「ええそれでは..その前に自己紹介をしましょう。」

 

零「そうだねそれじゃあまずは、自分から。」

 

零「僕の名前は、霧島零 零の刀使いって呼ばれているよ。」

 

半霊の剣士「零の刀使い..いい響きですね。それでは、私も自己紹介しましょう。」

 

妖夢「私の名前は、魂魄妖 夢半霊半人の庭師件剣士です。以後お見知りおきを。」

 

霊夢「さて、どれぐらいの実力か見させてもらうわよ。」

 

魔理沙「妖夢が勝つか、零が勝つか楽しみだぜ❗」

 

早苗「どっちも頑張ってください!」

 

こいし「零ー頑張ってー!(さっき起きた)」

 

零「魂魄妖夢..いい名前だね。それじゃあ早速」

 

零&妖夢「「始め(ましょう)よう」

 

妖夢「切れるものをなど..あんまりない❗

 

二人の剣士の戦いが今始まろうと、していた。




戦闘は、次回になります(許してください)一応出来るだけ戦闘描写は、頑張りますので少々お待ちを。次回

  「二人の剣士」

それでは、さようなら~

次回の戦闘描写上手く出来るかな..

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  • 無理そう
  • 絶望
  • 早く小説投稿しろよカス(キッズ)
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