銀魂剣舞録   作:ゆきもち

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原作見てやるの大変だな。やめようかな。
更新頻度が私くらい遅くなると、約一話にして話の書き方変わってくるから。


亀さえも驚く更新頻度って言われて、頷く私みたいにはなるなよ。

前回の続き

 

 

変 な 奴 が 店 に 来 た 。

 

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ピピィーっと笛の音が鳴る。

何の音かとふと音の聞こえる方へ目線を向けてみる。

 

「ハイハイ ちょっとどけてェ!!」

 

ん?何かあったのだろうか?

 

「あっ!!いたいた!!」

 

あれ?もしかして、僕に向かってきてる?

「お前か 木刀振り回して暴れてる侍は!!」

 

あれっ!!?もしかしなくとも、僕に向かってきてる!!?

 

「おーし、動くなよ オイ弥七(やしち)!!中調べろ!!」

 

え、ええっ!?

 

「ちょっ・・・待って違いますって!!」

 

何か勘違いしてない、この人達!?

 

「あーあ 茶斗蘭星(ちゃとらんせい)の大使でさァ こりゃ国際問題になるぜ・・・ エライ事してくれたな」

 

えっ!・・・ってさっきから、僕「えっ」しか言ってないじゃん!!

早く何とかしないと・・・!僕何もしてないのに、犯人になっちゃう・・・!!

 

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あてんしょん!

 

・以下から作者が面倒臭くなったので、原作を留めつつ爆発します。

クッキーで言うと、型が原作で生地が私の作品で、綺麗に作ってたけど、いきなり作る人変わったのかって位適当になる感じです(?)

 

・オリキャラ暴走します。表記変わるよ。ほぼほぼセリフになるよ。

 

・更新頻度上がります・・・多分。

 

・あれ?原作と何かが違ぇ!って思うかもしれないですけど、似せるのやめたんで、作品のストーリー捻じ曲げてます。

 

・何があっても大丈夫だ、問題ない。って方は続きをどうぞ。

 

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バイトの少年「うわぁぁぁ!!」

 

コーヒーの少年(前回のコーヒー男)「銀時、後ろから断末魔聞こえるんだが。」

 

銀時「気の所為だろ。」

 

バイトの少年「ちょっと!どうしてくれんですか!!」

 

コーヒーの少年「血の付いた木刀持ってこっち走ってるけど。」

 

銀時「咲夜ァ、細けェこたァいいんだよ。」

 

コーヒーの少年(咲夜)「今の状況の何処が細かいんだ。」

 

バイトの少年「あんたらのせいで人生めちゃくちゃだ!!」

 

咲夜「だってよ、銀時。」

 

銀時「よっと」

 

ガコン!

 

と、バイトの少年の股間にバイクの後ろが当たる。

その隙に咲夜はバイクから降りる。

 

買い物袋を持った少女「あら、新ちゃん?バイトは?」

 

バイトの少年(新ちゃん(?))「あ、姉上!」

 

買い物袋を持った少女(バイトの少年の姉(?))「こんな所で何してるの?」

「まさか、サボってきたんじゃないでしょうね?」

 

バイトの少年「姉上!違うんでs((」

 

バイトの少年が姉に殴られているという、なんともシュールな光景を、咲夜は真顔で見ている。ただのカオスだ。

 

銀時「じゃ、俺はこれで・・・」

 

そそくさと逃げようとする銀時。

 

・・・が、しかし。

 

買い物袋を持った少女がニコッと効果音が付く位の笑顔を見せ、

 

 

主 人 公 を 殴 る ! !

 

 

吹っ飛んでいく銀時を見て、咲夜はというと・・・

 

 

咲夜「・・・あれ(銀時)、どうやって回収しよう。」

 

と悩むのだった。

 

 

To Be Continued・・・




色々変えました。
黒ウ〇ズコラボ、ちゃんとキャラコンプしたよ。やったね。
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