あっそうだ、雪風って名前についてだけど、
某ソロモンのうんたらか妖精の空を舞う知性体をイメージしました。
惑星地球の日本にいた鬼を血祭りにあげてやったRTA、もう始まってる!(デデーン)
前回のショタおね料理人解体ショーですが……
コメントの指摘によって気づいたことがありまして……
このRTAの都合上避けては通れないので仕方ないんですが、この行動はリスクが生じます。
無惨兄貴には鬼を通じて視覚とかを覗き見る能力があるんですよ。「無惨の呪い」でね。
というわけで上弦とかに情報共有され、捕捉された可能性が微レ存……?
なんでっ!どうしてっ!!なんでこうなるのよぉおおおおっ!!!(RISN)
試走ではこの時期でやったことはなく、また珠代さんの処でやる予定では無かった(自宅作ってやる予定)ので、これは完全なるガバですねクォレハ……今後この場所は使えなくなっちゃいました。当時は若く、バグだと思っていた(小並感)。馬鹿じゃねぇの(嘲笑)やはりチャート通りにやるべきだったって、はっきりわかったんだね。チャートにちゃーんと書き咥えておきましょう。(激ウマギャグ)
あっそうだ(唐突な話題転換)呪いの解読は珠代さんに任せておきましょう。お礼代わりなのか、無惨対策に鬼化薬ではなく解呪方法を教えると言ってきましたが、突っぱねないように。
鬼の捕獲に使えるのでいる(鋼の意思)。それに鬼化薬はどうせ奪うつもりだったので構いません。もし鬼化薬が入手できるのであれば、人売りの頭と館乗っ取ってそこにいる女子供を実験台にしましょう。あれらは人としての運用をしておりませんので(事実)。
ちなみに遊郭でも可。あそこなら人がコッショリ数十人減ったって別に誰も気にしない。
うん、やっぱ人権軽視の労働環境ってクソだわ(責任転嫁)。
という訳で蝶屋敷に朝帰り(意味浅)。帰ってきたぞー
相変わらず愛想も感情もないカナヲちゃん、意外にも好感度が高いアオイたん、わちゃわちゃ寄ってくるきよ、すみ、なほ、君達はかわいいですね。
……いつか皆殺すんだよなぁ。鬼殺隊の名を滅ぼすために、無慈悲に奪い、無意味に散らします。
まあ全員の名前くらいは覚えてやるよ。
アオイたんの絶望顔はきっとかわいいやろなぁ……(クソ外道)
いつか入るかまぼこ隊こと主人公トリオも、
特に善逸きゅんとあと鱗滝さんはこの手で殺したいなって思います。
お前らのことが好きだったんだよ!(大胆な告白)
アオイたん再入隊AOIさん化ルートはやる意味がないのでやりません、君の目でたしかみてみろ!
さて、舞台は変わって産屋敷家の敷地。柱就任の儀ですねぇ!
どうやら最後の一人の枠が俺に回ってきたみたいですよ。ですがなんでしのぶ姉貴がいるんですか?
蝶屋敷で会うや否や、鎹鴉の目力先輩並みの伝令が来て、同時に隠に連れてかれました。
どういうことなの……?幻の10人目とでもいうのか?
「よく来てくれたね。私のかわいい
「今日は新たな柱の就任のために集まってもらった。ここには知らない者もいるだろうから、挨拶をしてはくれないか、雪風。」
「はい。」
「初めまして。私の名前は氷獄雪風。階級はまだ乙ですが、一応下弦の肆を倒しております。この面に関しては……隠したいものがありまして。外さぬ無礼をお許しください。」
「ありがとう雪風。」
「皆分かっただろうけど、今日は彼を柱として任命、その連絡のために集まってもらった。」
「雪風、君の階級を甲とし、新たな柱、雹柱として迎え入れる。」
「今後ともその力、人のために役立ててほしい。」
やったぜ。これで色々と自由に動いても怪しまれなくなりました!イェーイ(ワ並感)
ところでなんでここに10人集まってるんですか?柱って9人まででしたよね?
「おいお前…新参のくせにお館様に馴れ馴れしいんじゃねえかァ」
「実弥、いいんだ。むしろそんなにかしこまられても困ってしまうからね。」
「そのことだけれど、実はもう一つ話がある。」
「ここにいる義勇に柱を辞めるという旨の話をされてしまってね、私は断っているんだが、それを頑なに受け入れてくれなくてね。今回も意思が変わらないようであれば、しのぶを蟲柱として任命することになると思うんだけど、どうかな、義勇。」
「答えは変わらない」
やっぱりな♂冨岡義勇兄貴の悪い癖が出てますねクォレハ…何してんだぁ!?辞退とか何考えてんだYO!
――
「俺を他の柱と一緒にするな」
「ふむ、つまり義勇君、自分は柱として相応しくないと考えているわけですね。」
「…そうだ」
「しかし、君は水の呼吸の新しい型を考えついたではありませんか。実力も十分、下弦の伍を倒したと聞いています。私は相応しいと思いますが。」
「俺ではない胡蝶がなるべきだ」
「こういってはなんですが、彼女は筋力の関係上、後方支援が向いていると思うんです。」
「彼女の実力は君と同じくらいですが、向き不向きを考えるとやはり君が柱であったほうがいいと考えます。」
「…俺にはできない」
「君は強いですよ、義勇君。柱として皆を引っ張れる存在になれると、私は信じています。」
「俺はそんなものにはなれない」
「なれますよ。少なくとも私より適任です。」
「お前の方が強い」
「いえ、私の強さは独りよがりなものですよ。それに君の方が強い。皆を守れる強さがある。あなたの拾壱の型は、そういう型でしょう。」
「そんなことはない」
「出来ますよ。だから自信を持ってください。守られるだけでは嫌なのでしょう?」
「……それは」
冨岡は暫し沈黙した。そこに。
「私も、今は前線に出るべきではないと思っていまして。実は藤の毒の成果がそこまで芳しくなく、まだまだ研究が必要なんです。」
「だから、今柱になることはすみませんができません、お館様、それから……冨岡さん?」
極冷気人殺スマイルを冨岡に向け、胡蝶は意見した。ひと拍置いて、産屋敷も続ける。
「どうかな義勇。考えは変わったかい?」
「……仕方ないな」
「そうか、すまないね義勇。そしてありがとう。」
――
なんとかなったようだな。ふーまあ炭治郎のとこに自分が行ってもいいんですが、
曲がりなりにも主人公に適切な発破かけられるの義勇兄貴だからしょうがないね。
ほぼ原作通りに話が進む、前線に出ないことで研究が進み短縮にも繋がる、ビキビキビキニ123♂
はい話終わり!閉廷!以上!みんな解散!
ここ特定しないとなー屋敷ー、やめたくなりますよー情報収集……(ドウッスカナーオレモナー)
隠から自白剤で聞き出すのにもまず情報が必要なんすねえ。
自白剤で吐かすって言っても基本はフラグを得るためのものだし、
場所はランダムだし、屋敷の情報は少ないし、得る条件も少ないし、私いじけちゃうし.exe。
やはり(血鬼術の有用性が)ヤバい!まあ地道に頑張るしかないよ。
隠拷問とか、政治の人もしくは上に取り入るとか。
ちなみに鬼殺隊壊滅には刀鍛冶の里、鎹鴉の詰所、産屋敷家の館×2と全隊員を潰すことが必要ですねえ!
あーめんどくせマジで(溜息)誰だよこんなチャート考えたやつ()
刀鍛冶と詰所は比較的簡単だけどね(隠里の植生と猩々緋砂鉄の産地)(鴉の飛んでくる方向)
(そもそも隠の詰所は割れてるので真正面から突入すればええねん)
まま、エアロ。いつも通り夜になったら任務にいって、鬼をパパっと切って終わり!
給与を施設に投資し、最大になったので後はしのぶ姉貴に丸投げ。じゃあ俺マイホーム作っから……
解説することなくて暇なのでサボりという名の加速
ん?
っと、義勇兄貴から手紙貰いましたぞ、どれどれ……
「氷獄雪風殿へ
前略 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
この度、わが師でもある鱗滝左近次殿に私が預けた、鬼殺の剣士となりたい少年の力になってもらいたい。
刀を持った私に丸腰でも立ち向かう勇気ある少年です。
身内が鬼に殺され、唯一残った妹も鬼になっていますが、人を襲わないと判断しました。
少々手前勝手な頼みではありますが、どうかご容赦を。お願い申し上げます。
冨岡義勇」
はえーやっぱ手紙だと饒舌っすねえ。どうやら炭治郎君が鱗滝さんのとこに預けられたみたいですよ。
危険度の高い任務がなくて多少は暇なので、挨拶がてら狭霧山に行ってみますかあ!(デッデッデッデデデ!)
(2-4-11)
鱗滝さんオッスオッス!はえーこいつが弟弟子、孫弟子?ですかあ。主人公みたいな顔してますね(事実)
むむっスパイダー感覚に勘違い、なんと50kの地点!近くに鬼がいるぞォ……そこの小屋だな!
「あ、あの!それ、俺の妹なんです!」
「ああ、そういうことですか、すいません。何分鬼というものの気配を感じてしまうもので」
「君が鬼殺の剣士になりたいという少年ですか?」
「は、はい!俺、竈門炭治郎と言います!妹は禰豆子です!」
「私は氷獄雪風、鱗滝さんの弟子だったものです。君を進めたという義勇君も同じく彼の弟子だったんですよ。」
「兄弟子として兄弟子に君の面倒を少し見て上げて欲しいと言われて来たんです。」
いやぁやっぱ主人公は元気がよくていいねぇ!こっちまで元気になるよ!
そんな元気で鍛えがいある子は、目一杯『シゴいて』……やらねえとなあ――
今回はここまで、ご視聴、ありがとうございました。
初心を忘れてしまったので見つけるために失踪します。
ぬわあああんやっと原作始まったもおおおおん
というか読者方前回のアレでめっちゃ感想賑わったってことは……
やっぱああいうのが好きなんすねえ。逃れられる業(カルマ)
書きだめはありません