魔法つかいプリキュア!伝説の魔法つかいと水晶に選ばれし狩人(ハンター) 作:ドッカン
するとトランクを出して、それを置いた。すると建物になった。ドラゴンボールのホイポイカプセルかよ.......で、自己紹介をした。朱色の髪がいちか、茶髪がひまり、青髪があおい、紫髪の人がゆかりさん、赤髪の宝塚みたいな人があきらさん、そして妖精のペコリンだ。そしてオレたちは買い出しに出かけた。あ、ここはいちご坂って町だったぜ。そしていちかたちはスイーツをオレはカレーを作り始めた
いちか「お待たせ!」
みらい「うわぁ〜!」
みらい&リコ&ことは「モフルンだ!」
モフルン「モフー!」
みらい「すっごーい!これいちかちゃんたちが!?」
いちか「はい!」
あおい「一馬が作ったカレーもあるよ!」
みなみ「手伝うわ」
ひまり「どうぞ」
きらら「ありがとう」
トワ「こんなかわいいお菓子初めて見ましたわ」
ことは「食べるのがもったいないよ!はむっ!」
トワ「本当ですわね!はむっ!」
きらら「ってめちゃめちゃ食べてるし」
トワ「あら?」
ことは「だって美味しいんだもん!」
はるか「何だかトワちゃんとはーちゃんって似てるね」
トワ「そうですか?」
ことは「そう?」
はるか「ほら!」
一馬以外「あははは!!」
きらら「そういえばかずっちは?」
あきら「あー一馬くんは......まだカレーを作ってるよ」
ゆかり「彼曰く、オレ専用のカレーらしいわ」
リコ「一馬専用.......まさか!?」
[その頃]
一馬「えーっと、デスソースを1本入れたが.....まだまだだなぁ。よし、もう一本投入だ!」
オレはみらいたちのカレーを作った後、デッドオアライブカレーをベースにしたオレ専用のカレーを作っていた
みらい「やっぱり........」
リコ「全く、あの激辛バカは.......」
ことは「からーい!」
トワ「何という匂い....」
ひまり「な、なんですかこの辛い匂いは!」
きらら「うへぇ〜あたしはしーらないっと」
そしてカレーが完成した後、白飯にかけて食べた。ちなみに白飯は電子レンジでやる奴を大量に買ったから、それにかけて食べているぜ
一馬「コイツはうめぇや!」
はるか「えー!?平気なの!?」
あきら「へ、平気なのかい?」
一馬「え、平気っすよ?」
あおい「平気!?」
みなみ「い、色んな意味で凄いわね.......」
ゆかり「平気って.....ふふふ、あなたって結構面白いわね」
いちか「ス、スイーツを.....」
一馬「お、わりぃな」
そして、オレはカレー1鍋分(ついでに菓子)を完食した後、外に出て日輪刀を出して素振りを始めた