魔法つかいプリキュア!伝説の魔法つかいと水晶に選ばれし狩人(ハンター)   作:ドッカン

147 / 294
ドリームスターズ編3話

するとトランクを出して、それを置いた。すると建物になった。ドラゴンボールのホイポイカプセルかよ.......で、自己紹介をした。朱色の髪がいちか、茶髪がひまり、青髪があおい、紫髪の人がゆかりさん、赤髪の宝塚みたいな人があきらさん、そして妖精のペコリンだ。そしてオレたちは買い出しに出かけた。あ、ここはいちご坂って町だったぜ。そしていちかたちはスイーツをオレはカレーを作り始めた

 

いちか「お待たせ!」

 

みらい「うわぁ〜!」

 

みらい&リコ&ことは「モフルンだ!」

 

モフルン「モフー!」

 

みらい「すっごーい!これいちかちゃんたちが!?」

 

いちか「はい!」

 

あおい「一馬が作ったカレーもあるよ!」

 

みなみ「手伝うわ」

 

ひまり「どうぞ」

 

きらら「ありがとう」

 

トワ「こんなかわいいお菓子初めて見ましたわ」

 

ことは「食べるのがもったいないよ!はむっ!」

 

トワ「本当ですわね!はむっ!」

 

きらら「ってめちゃめちゃ食べてるし」

 

トワ「あら?」

 

ことは「だって美味しいんだもん!」

 

はるか「何だかトワちゃんとはーちゃんって似てるね」

 

トワ「そうですか?」

 

ことは「そう?」

 

はるか「ほら!」

 

一馬以外「あははは!!」

 

きらら「そういえばかずっちは?」

 

あきら「あー一馬くんは......まだカレーを作ってるよ」

 

ゆかり「彼曰く、オレ専用のカレーらしいわ」

 

リコ「一馬専用.......まさか!?」

 

[その頃]

 

一馬「えーっと、デスソースを1本入れたが.....まだまだだなぁ。よし、もう一本投入だ!」

 

オレはみらいたちのカレーを作った後、デッドオアライブカレーをベースにしたオレ専用のカレーを作っていた

 

みらい「やっぱり........」

 

リコ「全く、あの激辛バカは.......」

 

ことは「からーい!」

 

トワ「何という匂い....」

 

ひまり「な、なんですかこの辛い匂いは!」

 

きらら「うへぇ〜あたしはしーらないっと」

 

そしてカレーが完成した後、白飯にかけて食べた。ちなみに白飯は電子レンジでやる奴を大量に買ったから、それにかけて食べているぜ

 

一馬「コイツはうめぇや!」

 

はるか「えー!?平気なの!?」

 

あきら「へ、平気なのかい?」

 

一馬「え、平気っすよ?」

 

あおい「平気!?」

 

みなみ「い、色んな意味で凄いわね.......」

 

ゆかり「平気って.....ふふふ、あなたって結構面白いわね」

 

いちか「ス、スイーツを.....」

 

一馬「お、わりぃな」

 

そして、オレはカレー1鍋分(ついでに菓子)を完食した後、外に出て日輪刀を出して素振りを始めた

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。