魔法つかいプリキュア!伝説の魔法つかいと水晶に選ばれし狩人(ハンター) 作:ドッカン
一馬(アビス)「あの鳥......時間が止められているのか!」
ピーチ「そんなことできるの!?」
一馬(アビス)「あぁ!」
すると
オシマイダー3「オシマイダー!」
妖精達「うわぁぁぁ!?」
三体目の怪物が現れた
一馬(アビス)「くっ、まだ居たのか!」
ピーチ「はああぁっ!」
オシマイダー3「オッ!?」
まずラブが蹴りを入れた。そこへ
マシェリ「マシェリ・ポップン!」
アムール「アムール・ロックンロール!」
オシマイダー3「オシマイダー!?」
ギターを出したえみるとルールーがギターを使った技で化け物を遠くへ吹っ飛ばした。更にほまれが出した星にラブとみらい、ほまれが乗り
エトワール「スター・スラッシュ!」
オシマイダー3「オシ!?」
乗っていた星を飛ばした。そして飛び上がった3人は
ピーチ&ミラクル&エトワール「トリプル・プリキュアキーック!」
オシマイダー3「シ!?」
同時に化け物を蹴り飛ばした
モフルン「凄いモフ!」
フェリーチェ「待ってください!」
オシマイダー3「オ〜シ〜」
目が光っているのが見えた。また自爆か!
一馬(アビス)「また自爆して時間を止める気か!」
マジカル「それなら!ミラクル!一馬!」
ミラクル「オッケー!」
一馬(アビス)「おう!」
そしてリコはアクアマリンを出した。それなら!
一馬(アビス)「装着!」
俺はラヴィーナαに装着した
マジカル「リンクル・アクアマリン」
一馬(ラヴィーナα)「アブソリュート・ゼロ・バースト!!!」
アクアマリンとアブソリュート・ゼロ・バーストで化け物を氷塊にした。次にみらいがペリドットを取り出した。なら!
一馬(ラヴィーナα)「装着!」
俺はクシャナXに装着し、氷塊に近づいた
ミラクル「リンクル・ペリドット!」
一馬(クシャナX)「無刀流・龍巻きッ!」
みらいがペリドットを発動したと同時に竜巻を発生させた。二つの竜巻は混ざり合い、化け物を遥か上空へ吹き飛ばした
オシマイダー3「オシマィィィィ!?」
そして化け物は爆発した。俺は装着を解除した
マシェリ「助かったのです.......」
一馬(19)「......ちょっと見て回るか」
俺達は四ツ葉町を見回った。やっぱり、止まってやがる。美希や祈里にせつな、それにカオルのおっちゃんまで......くっ.....
ピーチ「本当に時間が止まってる!?」
エトワール「他のみんなも心配だね......」
はぐたん「まま.....」
シフォン「キュア.....プリ」
せつなが動いてたら.......待てよ、シフォンは確かテレポートが使える.....よし、これに賭けるしかねぇ!
一馬(19)「そうだ!シフォン!お前テレポート出来たよな!」
シフォン「キュア♪」
タルト「そうか!シフォンのテレポートで他のプリキュアを助けに行くんやな!」
一馬(19)「そういうこった!」
アムール「本当に出来るのですか?」
ピーチ「出来るよ!」
一馬「というわけで!装着!」
もしかしたら上空に転送されるかもしれないから、オレはバルクXに装着した
一馬(バルクX)「よし!いっちょ頼むぜ!」
シフォン「キュア♪キュア・キュア・プリップ!」
そして俺達はシフォンによってテレポートした。待ってろよ、はな達、それにいちか達!