魔法つかいプリキュア!伝説の魔法つかいと水晶に選ばれし狩人(ハンター) 作:ドッカン
もしも一馬がゲームをしているところをプリキュア達+αが見ていたら(見るのは四葉財閥製の監視カメラを通して、やってるゲームは某岩男XアニバーサリーコレクションのXチャレンジの裏ボス)
一馬「.............」
一馬は無言になって、巧みなコントローラー捌きでゲームをしていた
[反応]
なぎさ「上手い!?」
ほのか「ゲーマーね.....」
ひかり「凄い上手です!」
咲「上手ナリ!」
舞「ゲームは得意って言ってたけど......想像以上に上手いわ.......」
満「凄い上手!?」
薫「あれはもう、得意ってレベルじゃないわ.....」
のぞみ「そうやって避けるの!?」
りん「あいつ、あのゲームを完全にマスターしてるわね.......」
うらら「凄いです一馬さん!」
こまち「一馬さん、さっきから無言ね.....」
かれん「それほど集中してるってことよ」
くるみ「完全にゲーマーだわ.....」
小々田「上手だね!」
夏「ゲームバカだな」
シロー「指しか動いてねぇ......」
ラブ「わたしより上手い!?」
美希「か、完璧なコントローラー捌きね......」
祈理「凄い......」
せつな「今度ス◯ブラで挑もうかしら.....」
隼人「やるな!一馬!」
瞬「指しか動いてない.......」
つぼみ「す、凄いです........」
えりか「むむ、あのテクニックは!やるっしゅね.......」
いつき「集中してる......」
ゆり「今の一馬には、画面しか見えてないのかしら?」
響「わ、わたしより上手い.......」
奏「奏太や響以上ね.......」
エレン「凄い......」
アコ「そ、奏太の方が上手よ!」
みゆき「一馬くん上手〜」
あかね「いや上手の範囲を超えてるやろ!」
やよい「わ、わたしも負けないんだから!」
なお「対抗するの!?」
れいか「凄いですね.....」
あゆみ「上手い......」
マナ「上手!」
六花「想像以上の上手さだわ....」
ありす「まぁ、お上手ですわ」
真琴「ゲームがあんなに上手だったなんて.......」
亜久里「さすがお兄さま!」
レジーナ「一馬すごーい!」
めぐみ「集中してる!」
ひめ「指しか動いてないですぞ!?」
ゆうこ「お腹空いても大丈夫かしら?」
いおな「多分、空いても集中してて気づかないかもよ」
誠司「大丈夫なのか?」
はるか「凄い!」
みなみ「あそこまで集中してるとは......」
きらら「か、かずっち凄い.....」
トワ「アレがゲーマーというものですか......」
みらい「うわぁ、完全に一馬くんのゲーマースイッチが入ってるよ」
リコ「いつ見ても凄い集中力とコントローラー捌きね」
ことは「はー!そこだ!いっけぇ!一馬!」
いちか「凄い集中してますぞ!」
ひまり「コントローラー捌きも......ボタンが壊れないか心配です!」
あおい「ゲーム上手じゃん!」
ゆかり「ふふっ、流石ゲームが得意って言ってただけのことはあるわね」
あきら「これ終わったら、一馬くんに差し入れを持って行こうよ」
シエル「えぇ!それもとびっきり美味しいスイーツをね!」
リオ「そうだな」
ビブリー「それにしても、上手すぎよ.....」
はな「上手すぎて別の意味でめちょっく!?」
さあや「あそこまで上手だったとは.....」
ほまれ「今度マリ◯カートで挑んでみようかな.....」
えみる「あんな難しいステージを簡単に....」
ルールー「凄いですね.......」
ハリー「上手すぎるやろ......」
ひかる「上手!」
ララ「アレがゲーマールンね!」
えれな「凄いね......」
まどか「指が疲れないのでしょうか....」
ユニ「凄いニャンね......」
のどか「ふわぁ!一馬くん凄い上手!」
ちゆ「上手ってレベルを超えてるわよ」
ひなた「めっちゃ上手!?こうなったら、ポケ◯ンで勝負しよっと!」
アスミ「アレがひなたが言っていたゲーマーなのですね.....」
まなつ「いまの一馬さん......トロピカってる!」
さんご「す、凄い.....」
みのり「上手.....」
あすか「あいつのゲームが得意って言うのは本当だったんだな」
ローラ「よ、よく分からないけど、凄いってのは分かるわ」
その後一馬はゲームを一旦終えた後、差し入れでいちか達が持ってきたスイーツを食べて、またゲームに集中し始めた。
一馬「たまには甘い物を食うのも悪くはないな」
[オマケ]
[スマブ◯対決、一馬VSせつな&隼人&瞬]
結果
一馬の圧勝
[◯リカー対決 一馬VSハグプリメンバー]
結果
一馬の1位独走
[ポ◯モン対決 一馬VSひなた]
結果
一馬の勝ち
そして、一馬は一部の間でこう呼ばれる事になる[天才ゲーマーK.Z.]と