魔法つかいプリキュア!伝説の魔法つかいと水晶に選ばれし狩人(ハンター)   作:ドッカン

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なーんでこんなの書いたんだろうか(かなーりエロいのでご注意を)


SS 発情マホウガールズ

ある日の金曜日、いつも通りにドンヨクを倒した日の夜のことだった.......

 

一馬「さ、明日は土曜だから夜更かしでもするか」

 

何だ、インターホンが鳴ってるぞ.......あぁ、みらいたちか

 

一馬「今行くぞー」

 

オレは下に降りて。ドアを開けた。すると

 

みらい「一馬くーん!♡」

 

いきなりみらいが飛び込んで来てキスをしてきた

 

一馬「んっ!?」(後ろに倒れる)

 

やべ、反動で後ろに

 

みらい「んちゅ〜♡」(目の中にハート)

 

やばい、口が塞がれてるから話せない。てかベロ入れてきてねぇか!?あ、後何か目がおかしい。目の中にハートが浮かんでるように見える......

 

ことは「あー!みらいずるーい!」

 

リコ「みらい!ここでするのはやめなさい!」

 

リ、リコお前......

 

リコ「ベッドでたっぷりするんだからね♡」(目の中にハート)

 

ことは「そうだよぉ♡」(目の中にハート)

 

ちょっとでも信じたオレが馬鹿だったー!ってか2人も目がおかしい.......どうしてこうなった

 

みらい「ぷはぁ〜そうだったね♪」

 

一馬「は、はぁ......はぁ.......解放された.......てか、どうしたんだお前ら!」

 

ことは「どうしたって?」

 

みらい「別に〜?だけど、すっごく今ドキドキしてるの♡」

 

一馬「はぁ!?」

 

ま、まさか......あのドンヨクのせいか?あの時のドンヨク、最後っ屁と言わんばかりにみらいたちに何か液体を吐いていたし.......もしかしたら........それだとしたらなんて置き土産を置きやがったんだ.......

 

リコ「さぁみらい!はーちゃん!一馬をベッドに連れて行くわよ...........ハァハァ♡」

 

ことは「はー!♡」

 

みらい「さぁ行こう、一馬くん♡」

 

そしてオレは3人によって自分の部屋へ連行された

 

みらい「さーて、お楽しみだぁ〜」

 

一馬「何だよお楽しみって!何をする気だ!」

 

みらい「ナニだよ♪」

 

一馬「質問の答えになってねー!ちょっと外へ行ってくる」

 

逃げるしか無い!だが!

 

フェリーチェ「逃がしませんよ?」

 

ことはにまわりこまれた。てか変身してるー!?

 

フェリーチェ「わたしたちから逃げられると思って?」

 

し、しかも変身しても目にハートが浮かんでやがる........目の中に花、更にハートって

 

一馬「おわっ!?」

 

オレはことはにベッドへ押し倒された。が、がっちり腕を掴んでる

 

みらい「ありがとうフェリーチェ!さぁ、わたしたちも変身よ!」

 

リコ「えぇ!」

 

2人も変身する..........ってサファイアだと!?

 

ミラクル(サファイア)「もう抑えられないよ♡」(胸を露出する)

 

マジカル(サファイア)「わたしもよミラクル♡」(同じく胸を露出する)

 

ヴェ!?

 

一馬「ままままま待て!な、何してんだよ!」(顔真っ赤)

 

も、モフルンは.......ってもういねぇ!?さっきまで居たはずだけど!?

 

フェリーチェ「わたしもこのドキドキを抑えきれません♡」(胸を露出する)

 

一馬「ことはぁ!?」

 

ミラクル(サファイア)「あらあら?一馬くんお顔が真っ赤になってるよ?」

 

マジカル(サファイア)「本当ね、まるでトマト♡」

 

フェリーチェ「美味しそうなトマトみたいですね♡」(ジュルリ)

 

おいなんかジュルリって聞こえたぞ!?まさか食べられるのか!?って両隣にみらいとリコが抱きついてきた.....って柔らけぇ、どこがとは言わんがどっちもすげぇ柔らけぇ.......って違う!

 

一馬「お、オレをどうする気だ!?」

 

マジカル(サファイア)「わたしたちが一馬にとーってもワクワクな事をするわ♡」

 

ミラクル(サファイア)「ふふっ、一馬くん.........」

 

するとみらいが耳元で

 

ミラクル(サファイア)「今夜は寝かさないよ♡」

 

一馬「はぁぁぁあ!?」

 

そしてみらいに激しくキスされた...........,

 

[その頃朝日奈家]

 

大吉「そういえば、みらいと一馬くんって......恋人だからってアレはやってないよね?」

 

今日子「さぁ?でも私は賛成よ」

 

大吉「えぇ!?」

 

[ギャーーー!?]

 

大吉「い、今の悲鳴って一馬くん?」

 

今日子「あらあら、みらいったら」

 

かの子「もしかしたら、生きてる内にひ孫の顔が見れるかもだわ。若いって良いわねぇ〜」

 

[翌日]

 

翌日、目が覚めると、ベッドには裸の3人が寝ていた.......何があった......みらいにキスされた後から.........思い出せない。それにしても身体が怠い..........

 

モフルン「一馬、おはようモフ!」

 

一馬「あぁ、モフルン。おはよーさん........なぁ、昨日何があった?」

 

モフルン「昨日?うーん.........とーっても甘い匂いがしたモフ♪」

 

一馬「それだけか........はぁ」

 

何があったんだよ........




サファイアスタイルなのは完全に俺の好みです
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