戦闘狂には、寝取られは効かない・・・らしい。   作:なめろう011

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お、ま、た、せ!今回は、主人公が変わってるかもしれません。許してくださいなんでもしますから!



俺は、決してホモではないぞ!勿論戦闘だ!

・・・俺は、今、スカッとしている。なぜかと言うと、まあ、当然イリィのことだ。

 あれを、解雇したのだが…イリィがこっちに来て、こう言うんだ、「何故、そういうんですか?私は…私は…」とかブツブツ俺に言ってきてな?そして、俺は、こう言ったんだ。

 

 

「汚い美人よりも、綺麗な美人の方が、(男受けに)いいんじゃないか?」

 

 

と、そしたらイリィが絶望した顔?表情で、どっか行ったんだわ。まあ、回復おらんから、戦闘で、痛みがもっと感じるから、解雇して、正解だったけど。それから、二ヶ月、ソロでやったり、チームとやったりして過ごしたんだが、また、ビデオレターが来たんだよ…そいつの名は、ルルカ・シーリナちゃん?だっけ?うん。まあ、それでビデオレターが届いたから、俺見たんだよ。

 

 

【ん、あれは?】

 

 

【やらないか?】

 

 

【ウホ、イイ男】

 

 

違った、これじゃない。これだこれ。

 

 

【気持ち良いか?】

 

 

【ああ…///そこに…奥に…あたりゅぅ~///】

 

 

うーん。21点!ルルカちゃんは、言わば、ロリ?体型で、ツンデレだと、他の人から聞いた。俺的には、ロリは、ヤるのではなく…拝めるものだと思います当たり前だよなぁ~。ルルカちゃんは、言わばサポート型魔法使いで、攻撃とか、守備よか、ステータスを上げる魔法が多いんだけどさ、一つ言うけどいる?これ…モンスターでも、ステータスを上げる効果などを消すモンスターがいるから、正直言って

(いら)ないです。まあ、俺は、戦いが好きだから、ステータスを上げる魔法はいらない。男たちでは、「ロリは正義だろ!いい加減にしろ!」とか言うけど・・・

 

 

【ある意味、汚れているロリは、ゴミそのものです】

 

 

とか、誰かが言ってた気がする・・・だってさ、恋愛して、純情な行為をいたしているロリはこれは、綺麗だし可愛い?と思うゾ。でも、あのビデオレターは、その綺麗な行為の例ですね。俺には分からん!から、いい加減にしろ!ということで、

ルルカちゃんに、呼ばれたから、じゃけんいきましょうねぇ~。勿論!解雇一択です。サポート型魔法使いは、戦闘の邪魔ですから、当たり前だな!

 

 

お!いました。

 

 

「あ!おっそいわよ!」

 

 

「す、すまん」

 

 

「ふん!」

 

 

き、切れてません?あれ?おかしいな…時間どうり来ましたが・・・何がいけなかったんでしょうかね~

 

 

「それで、話とはなんだ?」

 

 

「・・・はぁ・・・まあ、本題だけど、私、このチーム抜けるわ」

 

 

やったぜ。

 

 

「そうか・・・」

 

 

「じゃあ、はなれ「良かった!」る?・・・え?」

 

 

「自分でもなんだが、お前、俺に対してきつすぎなんだよな。クズとか、バカとかいうしよ、それになんだ?サポートって・・・ゴミにも程がある。考えてもみろ。

ステータスを上げても、それを無効化する魔法がモンスターでいるから、使えないじゃん!散々言うけど・・・どっちにしてもお前、いらないので、解雇ですね!俺は、純粋な戦いがしたいんだよ」

 

 

「・・・・」

 

 

「じゃあな!俺は、戻る」

 

 

リーダーは、スキップしながら集会所へと戻って行った。ルルカは、ショックしていた。大好きなリーダーにこんなにも言われたから。墜ちる前では、変な男に、

「大好きなリーダーに嫌われるのは、嫌だろう?それに、不満あるんなら僕が助けてあげるよ」と言い、男の頼み事をやったり、不満を解消してきた。男の頼み事は日に日に変な方向に行って、ルルカ自身もそれが気持ち良くなり、男といたしてしまい、日に日にそれが多くなり、忠犬のようなルルカになっていた。だが、心のどこかでは、リーダーの事が好きのままだった。罵倒されても気にしない精神。いつも優しくしてくれるリーダーに惚れていたからだ。

 

 

それが、いらない宣言を受け、彼女。ルルカは、ショックしていた。

 

 

一方でチームリーダーは・・・

 

 

「ふっふっふふーん!サポートでも、俺にもそう言う魔法があるからいらないんだよなぁ~」

 

 

「まあ、これで、戦いのハードルが高くなるから、今日の狩りは良い一日になるな!」

 

 

これで、あと五人・・・

 

 

「五人か・・・まあ、そのうちに抜けるでしょ!」

 

 

ルルカも人気だったからな!男に感謝だな!サポートは、打ち消す魔法があるからいらないな!理由は、結婚する男性がいるから抜けて、その人と行った。とでも言うか!

 

 

 




すいません!遅くなりました。お兄さん達許して・・・酷いとか思うかもしれませんが、知らな人にホイホイいくじてんでおかしいと思いますね。まあ、無知のロリは仕方ないのかもしれませんが、知ってて行くのは・・・ねぇ
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