戦闘狂には、寝取られは効かない・・・らしい。   作:なめろう011

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遅くなり申し訳ございません。実は、ゲームやホモ実況など見ていたので遅くなりました。本当に申し訳ございません!


人を助けるとかイライラすんで止めていっすか?

やあ!チームリーダーだ。最近は、メンバーが参加しない事が一杯ありましたね?ということで、恒例のビデオが来ました。またですか・・・これで、三回目なんですがそれは。えーと名前は、ファルファちゃんですね。なんだその名前は、たまげたなぁ

ファルファちゃんは、主に遠距離の攻撃としたシスターですね。えぇ・・・普通回復じゃないの?まあ、俺が思うところでは、協力プレイとかそんなのソロプレイなチームリーダーにとって不要!よって解雇決定!

 

 

いや、だってねぇ?こう・・・なんか、なんでもします的な感じがするから、クエスト一杯受注するんだよね。例えば前なんか

 

 

「チームリーダーさん!」

 

 

「なんだ?」

 

 

「見てください!子供のために、子供が怪我をした時に薬草が欲しいと書いてあるクエストがあるので、一緒に来てくれませんか!」

 

 

(えぇ・・・めんどくさいしなぁ・・・ん?)

 

 

受付(キラキラ!)

 

 

(うっそだろ!俺をキラキラした目で俺をみているぅ!や、やばい、断るなんてしてみろ・・・しぬぅ!断れねぇ!)

 

 

「わ、分かった。受けよう」

 

 

「やったぁ!ありがとうございます!チームリーダーさん!」

 

 

「ああ・・・」(チラッ)

 

 

受付(ニコ)

 

 

「・・・」

 

 

ということがあったんだよなぁ。もうあれきついんだよ。主に心が・・・ので、心のへいお・・・あれ?そもそもファルファちゃんのせいで俺、善行している事になるから、変わらないんじゃ・・・え、めんどくさ・・・まあ、この話は置いといて

ビデオを見てみましょう。

 

 

ポチっ

 

 

【あぁん、ちょっと、うつっているんですよぉ?あん、はげし】

 

 

ポチっ

 

 

・・・えぇ?あんたシスターで善行好きだったでしょうが・・・なんで堕ちてるんですか・・・騙されすぎやろ・・・まあ、めんどくさい採取クエストとかやらんではできないが頻繫には起こらないので俺は、嬉しいです。なので解雇一択です。いなくても弓装備出来るし、扱えるので必要無いですね。なので、彼女には一生、肉便器になってもらいましょう。では、イクゾ!(デッデッデデデンカーン)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「すまない、遅れたか?」

 

 

「いえ、全然大丈夫です!」

 

 

・・・おい、胸らへんなんか、硬いものがあるんだが・・・服で隠れてはいるが。外からは見えるぞ・・・

 

 

「要なんですが、私、家の事情で、このチームを抜けます」

 

 

「そうか・・・」

 

 

だよなぁ。ビデオ送られている時点で察してたし・・・まあ、俺は、関係ないがな!がはは!

 

 

「それは良かった」

 

 

「え?」

 

 

「俺は、お前のことに散々付き合わされて、疲れるんだよ。人々を救うとかはわかるんだが(解ってない)何で俺も行くんだよ?おかしいだろ?モンスター討伐とかは行くけど。採取とかは関係ないじゃん!一人で行けよ!なので、解雇します。酷いとか思うなよ?実際にお前、俺を巻き込んでいる時点で悪行のようなもんだからな」

 

 

「・・・」

 

 

「じゃあな」

 

 

・・・ぃぃぃやったあああああああ!解雇したぞ!疲れたー・・・働きっぱなしで疲れるわ。なので、集会所でモンスターを狩って癒されるか!ヒャッハー!

 

 

 

 

ファルファは頭が真っ白だった。チームリーダーが去っていく姿を見ながら。なぜ善行を尽くすファルファがこんなにも堕ちたのか。それは、「あの、チームリーダーって、人を騙すらしいぜぇ?」っとその言葉だった。ファルファはおかしいと思った。それは、チームリーダーは、私の善行をお供してくれたと思っていた。そして、人にも優しかった。だが、純粋だったファルファはあの男の噓の情報で騙されたのだ。どうしようと考えたら。「俺の言うことを聞けば、あのチームリーダーの行動を改善できるぜ?」という言葉によって頷いてしまったのだ!

 

 

それからファルファはチームリーダーのために、男の言うことは聞いて、やった。

胸を揉まされたり、自分の処女をあげたりと、毎日おこった。ファルファは日に日に感じてしまい、男に落ちたのであった。だが、なぜ頭が真っ白になったのか。それは、ファルファはチームリーダーの事が好きだったからであった。とても優しい(噓)チームリーダーのことを・・・

 

 

「・・・私は、落ちたのね・・・」

 

 

一人悲しく涙を流し、また、快楽によって涙を流した。

 

 

 

 

 

 

 

一方チームリーダーは・・・

 

 

ヒャッハー!ちねちねぇ!モンスターども!ああ!傷を負ったが関係なく切るぜぇ!

 

 

 

・・・ふぅ。タイムが更新しましたね。完走した感想は・・・じゃない!次のクエスト行くぞ、オラァァン!

 

 

チームリーダーはクエストを行きながら、チームにファルファが抜けたことを考えていた。

 

 

 

 

 

 

あと四人・・・




長らくお待たせしまいましたね。自分はこんなにもあいていた事を忘れていました。こんな、自分が恥ずかしかったです。まあ、今回は、面白くできたかなと思います。
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