『葛城・スターリット』
性別 女性
職業 天才発明家(自称)
所属サイド ウォズ陣営
CV井上麻里奈
身長:170cm 体重:秘密
「略歴」
平行世界のスターリット。
ウォズが転生した戦姫絶唱シンフォギアの世界の住人であり、某物理学者のような性格となっている。
シンフォギアXD・LOSTSONG編のスターリットとは全くの別人であるため、ウォズも出会った当初は驚き戸惑っていた。
色んな企業に発明品を売り込んでいた所をウォズと邂逅し、後にベストマッチな関係(意味深)となる。
「性格」
明朗快活で自由奔放な性格。普段こそマイペースでおっとりとしているが、発明には真摯であり妥協は許さない。
愛と正義と自由を信念に掲げており、正義の発明家を夢見ているロマンチスト。
ウォズと街を歩いていて、夫婦と勘違いされた際は顔を赤らめるなど乙女チックな一面もあり、そこが可愛い。
「発明品」
『レッド・ラビット』
人が立ち入れない環境の探索や災害救助用の赤いカラーリングを施されたロボット。
スピーディーなジャンパーなウサギではない。
スターリットの発明品の中でも使用頻度は高く、ウォズが街の探索や追跡用として重宝している。
後にとある人物の強化アイテムになる。
「ブルー・タンク」
青いカラーリングが施された戦車型の警備用ロボット。
鋼鉄のブルーウォリアーではない。
自宅警備用ロボットとして開発されていたが、威力が高すぎるため試作機のみしか作られていない。
後にとある人物の強化アイテムになる。
「レッドゾーン・NEXT」
赤いカラーリングを施されたバイク。ウォズの移動手段としてスターリットが研究中のVV8システムを流用して作りあげる。
軽くアクセルを踏んだだけで100キロ近く簡単に出てしまうため、レッドゾーンを簡単に超えるという意味を込めてレッドゾーンという名前になった。
ちなみにウォズが試運転した時にかなりの恐怖を感じる程。
後にとある人物の強化アイテムになる。
「人間関係」
立花響 『何故だが分からないけど大切な人のように思える』
風鳴翼 『壊れないバイクを作って欲しい』
クリス「怪しいヤツ」
小日向未来「隣の部屋で響について朝まで語り明かそうか」
風鳴弦十郎「我々と協力して欲しい。」スターリット「だが断る」
緒川慎次「何故だが油断出来ないですねぇ」
板場弓美「なんか…探偵アニメみたいな発明品持っていそう」
寺島詩織「何処か不思議な方」
安藤創世「なんかニチ○サに出てきそう人」
「サンプルボイス」
「超いいでしょう!!最高でしょう!!天才でしょう!!」
「愛と平和も大事だけど、何より発明とは··········
自由でなくっちゃ!」
「だが断る
私は知り合いでもない人に指図されて発明品を作るのは嫌いなの」
「裏設定」
ウォズの初期案ではあった桐生戦兎化させる予定であった没案を、改修して桐生戦兎のようなスターリットという案を某錬糖術師様より頂きました。
この小説でのスターリットは、もしもXD本編で生きていたらこうであったのではないかというifでありますので、ご了承ください。
簡単に設定をまとめましたが、後々追加されるものもあるのでご了承ください。
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