世間では新作“WILDS”で盛り上がっておりますなぁ。
クロスプレイ可能、新モーション、新モンスター、とそれぞれ驚くべき進化を遂げ、さらなる新要素「集中モード」。
そしてダブルクロスでも言及されていた“禁足地”……WAKUWAKUが止まらない!!
まぁ、プレイするかはまだ決めてないんだけどw
ただ……その熱を受けた所為か、この回もかなり長くなりました……
とりあえず行きましょう、一狩り行こうぜェ!!
不思議な未知の力に覚醒し、同族のアギトを下したマサト。
瀕死の重症を負ったミラルダも、シオンの力で奇跡の生還を果たした……
しかし、シオンは猛毒に倒れ意識不明の重体に……
ヒトと共に歩もうとする幼き龍に対して、狩人達が取った行動とは……?
そして、セリエナの方はどうなったのか……?
拠点としてのアステラは、海岸線に張り出した岸壁の一部を切り出し、渡りに使った船の建材を再加工して組み上げた足場や建物で構成されている……
そのすぐ西には古代樹の森が隣接しており、生活に欠かせない物資の一部はこの森から採取して自給している。
想定外の猛毒に倒れたシオンは、アステラと森の接点にある海岸付近の土地に設けられた建物へと移送され……海風と日差しの心地良い場所で看病されていた。
「……どうだ? シオンの様子は」
入口の仕切り布を捲り、中へ入ってきたバン。当直を務めていた女性ハンターに容態を聞くが……
「残念ながら……目立った変化はありません。時折、か細い呻き声や荒い呼吸音が聞こえるので、まだ生きている事は分かるのですが……」
鎮痛な面持ちで答える女性ハンターの言葉に、バンは顔色こそ変えなかったものの……落胆した様子で「……そうか……」とだけ返した。
……ゥゥ……ヴゥ……ッ……
超常的なほど高い生命力を持つ古龍……そして未知の力を持つジーヴァ種とはいえ、シオンは未だ人間で言うところの“未熟児”と変わり無い存在だ。
種族としてのゼノ・ジーヴァは、初遭遇からの討伐に至った最初の個体ですら未成熟な幼体という状態でさえ、その体長は約45メートル*1という巨大な古龍であった。
だがシオンは発見当初よりだいぶ成長したとはいえ、未だに体長10メートルにも満たない幼体だ。
同種とはいえかつてのゼノ・ジーヴァと同じに見る事は出来ないし、未成熟過ぎるその身体を冒す猛毒は想像を絶する負担を強いている事だろう……
(自然の摂理とはいえ、このままただ指を咥えて見ている事などできん……しかし、我々にいったい何が出来るというのか……)
この幼龍が来てからというもの……アステラをはじめとするハンター達の拠点で、シオンの話を聞かない日は皆無。
古龍という未知の存在……その理不尽なまでに高い知能を用い、どういう訳か人類の言語を良く理解し、さらに己の意志を伝え、そして共に生きるという選択をしたこの幼き存在は、過酷な集団サバイバルを日常とするアステラのハンター達にとってある種の癒やしであり、研究者達の興味を引いて止まない研究対象であり……古龍の謎を追い求める我々にとって、これ以上ない奇跡のめぐり逢いから絆を結んだ相手だ。
「……何かあればすぐ連絡してくれ」
いつもの険しい表情の中に心配性な面影を覗かせつつ、バンはハンターの女性にそう声を掛けてから部屋を出ていくのだった。
「……ねぇ、マサト……シオンちゃんは……」
『……うん。まだ眠ったままだよ……』
コチラは古龍クシャルダオラと、彼に帯同する3人の女性ハンター達の仮拠点……アステラに隣接する古代樹の森の一角を開拓し建設されたアステラからそう遠くない位置に設営された簡易キャンプの一つを借り受け、クシャルダオラことマサトは彼女達とシオンの安否を気遣っていた。
中でも直接命を助けられたミラルダは、まだ幼い子供の様なシオンの言動に母性が擽られており、今にもシオンの元へ飛び出しそうになっている。
それを食い止めているのは他でもないマサトの存在と彼の言葉だった。
『古龍の体内に入った毒を、人為的に取り除く方法は……残念ながら無いんだ。あの子の回復力を信じて、見守るしかない』
「……私が、あの時アイツの行動に気が付いていれば……!」
「それは無理だ。アンタが気付いていても、あの攻撃は捌ききれやしない……アタシだってやっとだと思う。超常的な力を操る古龍同士の戦いに、無謀にも手を出したアタシ達全員がバカだったんだよ……」
「……私達は、未だ幼いあの子に救われたのですね……」
ミラルダ、天羅、アミラの3人は、三者三様に今回の反省点を口にする……確かに古龍同士の争いに軽々しく割って入った事は暴挙であり、普通ならば考えるまでもなく無謀と評されるだろう。しかし、当のマサトは何一つ悪評だとは思っていなかった。
『それは違うよ。みんなが介入してきたのは、私の事を思っての行動だ……それを愚行だの間違いだの言われる筋合いは無い。シオンだって、そんな私達の為を思って行動に移したんだ。傷付けさせない、殺させない……って。あの子は本当に優しい子だよ……』
そんなマサトの言葉に、押し黙る3人……未だにシオンの容態が良くない事に人一倍鎮痛な面持ちのミラルダだったが、徐ろに両手で顔を叩き、鬱屈した気持ちを吹き飛ばす。
「……よし! 私、森で毒消し草を掻き集めてくる!」
命の危機を助けられたミラルダにとって、恩人(龍)に何も返せない事は自身の矜持に反すると考え、僅かでも希望があれば……と思い、天然の解毒作用を持つ毒消し草を集めると息巻き始めた。
「……そうだな。ココでウジウジしてても何も変わらない、アタシも手伝うぜ!」
「私も微力ながら……薬効やその手の知識なら、少々自信がありますので」
そうと決まれば、とハンター達は息巻いて部屋を後にする……残ったマサトも正直言えば手伝いたかったが、如何せん先の戦いのダメージから回復しきっていない。
というか、普通に真面目にドクターストップ級の大怪我をしていた。
(全身の骨の6割にヒビ、左前足は複雑骨折……甲殻も成分が3割減ってて防御力が落ちてるし、内蔵にもダメージが入ってるなんて……はぁ、彼女達に知られたら絶対に泣かれるな)
ちなみにこの所見はネロミェール……スイレンによるもので、彼女はシオンと違い、触診や戦闘の経緯を聴取した上による診断である。
『……シオン、君は死なないでくれよ……?』
そう溢し、身体の回復を優先させる為にマサトも一度眠る事にした──
そんな事があってから数日後……
『……皆さん、今回は……本当にご迷惑をお掛けしました!』
ゼノ・ジーヴァことシオンは猛毒の侵食を何とか耐え抜き、ようやく意識を取り戻した。
先の戦いから実にひと月ほどが経っていたが、アステラやセリエナのハンター達は勿論、ミラルダ達外から来たハンターや、同じ転生古龍であるクシャルダオラのマサトも、シオンの回復に大喜びしたのは言うまでもない。
しかし、シオンが復調したとはいえ、完全に元通り……とまでは行かない事もあった。
『……目は大丈夫かい?』
『……はい。少し、不便ではありますけど……完全に見えない訳でもないので』
シオンの脇腹を抉り体内を浸食していた猛毒……それは最終的にシオンの左目の視力を奪ってしまっていた。
完全に光を失った訳ではないが、その視力は大きく下がっており、以前は導蟲程度の小ささにしか見えないジャグラスを余裕で判別出来ていたのが、今では至近距離でないとレクス達の顔が判別出来ない程になっていた。
視力の低下が左目だけとはいえ、基本的に知的生物は両目で物を見て対象との距離感や形状を把握する為、極端な視力の低下はその能力を大きく下げる要因となってしまう。
その為、シオンの状況判断能力は左側に対して大きなハンデを負ってしまった事になる……
「道具による視力の矯正も効果が無い、となると……さすがにお手上げだな……」
シオンの視力低下は角膜や水晶体の損傷ではなく、視神経そのものへのダメージによる為、眼鏡等の道具ではどうしようもない……そのことに対し、不甲斐なさを滲ませながら工房長のマイトは歯噛みした。さすがに神経へのダメージとなると、門外漢しかいないからだ。
『いえ……元はと言えば、私自身が不注意だった訳ですし……』
「いや、そもそもの原因を作ったのはアタシ達とマサトを追ってココまで来やがったあの黒鋼龍のヤローだ! マイトのオッサンもシオンも悪くなんてねぇよ!」
シオンはこの結果も自らの失態だと口にするが、天羅はそれをきっぱりと否定する。前線で戦っていたハンター達全員がその意見に同意しており、マサトやシオンは間違いなく被害者だと口を揃えていた。
部屋の入口辺りから様子を見ていたバン……シオンの状態を見て一安心したのも束の間、デュークへ例の黒ダオラ……アギトの消息を尋ねた。
「……黒いクシャルダオラの消息は、まだ掴めないのか?」
「あぁ。あの戦いから数日後、近辺から虱潰しに歩き回ったが……最後に見付けた痕跡以降、新しい物も見られなくなった。……何処かへと去ったのか、あるいは……」
……が、デュークは戦いの数日後に見付けた痕跡以降、新たな痕跡は見つからなかったと答えた。
新しい痕跡が見つからない事は、この付近にはもう居ない事と同義だ。
しかし、敵対関係であった相手が急に居なくなる……何かしらの意図があるのか、はたまた本当に姿を消しただけなのか……現段階では答えを導き出せない。
「……確かに、あの龍と再び争うのは避けたい所だね……だが痕跡が見つからない以上、あの龍と再び会う事可能性は低い。その点に関しては、素直に喜んでも良いんじゃないかな」
デュークはシオンやマサト達の様子を見ながら、そう締めてこの場を立ち去る。
「……そうだな」
デュークの意外な言葉に少し驚きながらも、バンもまたシオン達の様子を見やり、その言葉に納得しながらデュークの後を追うように場を離れるのだった。
その後、先に目を覚ましていたレクスと、セリエナへと行っていたヤマト等も合流……ようやくシオンが目を覚ました事にやもは年甲斐もなく泣き始めてしまうなど、ハンター達の意外な一面を垣間見る事ができた後、シオンの疑問が場の空気を変えた。
『……そういえば、セリエナはどうなったんですか?』
「……そうだな、共有すべき情報は多い。俺から話そう」
シオンの疑問に一息吐き、気持ちを整えたレオンから、あの戦いの最中のセリエナの顛末が語られ始めた。
「最初はあの黒ダオラがけしかけたであろうアンジャナフ亜種や、レイギエナなんかが押し寄せて来てな……俺達セリエナのハンター達も総出で撃退にあたっていたんだ。戦況はそれほど楽観視は出来なかったが、幸い大きな怪我をする様な事もなかった」
やはり、セリエナへもアギトは手下を送り込んでいた様だった……だが、セリエナのハンター達も精鋭揃いであり、戦況は一進一退……という状況だった様だ。
「だが、奴が……前にお前たちから報告のあったイビルジョーが来てから、俺達はかなり押されてな……」
あの時、虫の息だった筈のイビルジョー……奴は死んでなかった。マリナの事をしつこく“勧誘”という名目で戦いに行っていたヤツの事だ。完全に息の根を止めない限りまた来るであろうと思っていたが、まさかセリエナを襲っていたとは驚くべき事だった。
「……まぁ、俺達もただ手を拱いていた訳じゃない。防衛装置の多い兵器庫近辺に誘い込み、俺とベテランハンター3人の4人体制でどうにかセリエナへの注意を逸らしていたが、そのうち天候が悪化してきて、酷い吹雪になったのさ」
ホットドリンクなどの対抗手段があったとしても、酷い雪嵐の中で狩猟を続けるのは死を早める危険な行為……
「それで仕方なく、撤退を指示しようとした所に……アイツが現れた」
『それは……誰が……?』
「……冰龍イヴェルカーナだ」
その答えに、全てを納得したシオン……どうやら当時、スイレンの言っていた“策”とは、セリエナの地がホームグラウンドであるイヴェルカーナことマリナを向かわせる事だったのである。
◆
◆
◆
─ 回想 ─
徐々に酷さを増していく吹雪の最中、怒り喰らうイビルジョーと4人のハンターが睨み合う──
1人は腕、1人は脇腹を負傷し、1人は頭から血を流していたが、誰一人として戦意を失わずイビルジョーを睨み付ける。
「クソッタレめ……さらに吹雪いて来やがった!」
頭から血を流していたハンター……リュウは、風の勢いが強まった事に悪態を吐く。
「……このままじゃコッチも危ねえか……!」
「……業腹ではあるが、この場は一度下がるしかあるまい」
腕を負傷しているハンター……ケンと、脇腹を負傷した大柄のハンター、ゴウキも、予期せぬ天候の悪化に悔しさを滲ませた。
だが、4人目としてこの場にいたレオンは、この猛吹雪の中を此方に近付いてくる僅かな気配に気付く……
「……なんだ……? この気配……羽音……?」
「何だと……?」
3人もレオンの声を皮切りに、僅かな変化に気付く……その気配は独特で、この嵐の激しさの中を一直線に此方へと迷いなく近づいて来ていた。
「この速さ、まさか別のモンスターかよ……!」
「この状況で“おかわり”は勘弁だぜ……」
イビルジョーもその気配に気付いたのか、ハンター達と同じ方向を睨み始め、唸り声を漏らす……
その気配が濃密になり、一瞬で消えた直後……
「「「……っ……?!」」」
ゴォウッ……!
天上から舞い降りた暴風、そして全身を白銀に輝かせる姿……
『私だけでなく、他所様にまで迷惑行為を働くなんて……本当に何なんですのアナタは?!』
極寒の嵐を纏い、セリエナ拠点の武器庫がある窪地に舞い降りたのは……
グルルゥ……!!
マリナの出現に、イビルジョーだけでなくハンター達も警戒を強めるが、レオンだけはイヴェルカーナの出現にシオンが絡んでいる事に気付き「このまま一時退避だ!」と声を張り上げる。
その声を合図に、イビルジョーと
イビルジョーは漏れ出す黒煙の様な龍属性エネルギーを口に滾らせつつ噛み付こうと顎を開きながら突進。それをマリナは冷静に滞空高度を上げて回避、そのまま反動を利用して尾先の氷刃を繰り出す。
イビルジョーも負けじと繰り出された尾に噛み付こうとするが、僅かな差で先端の氷刃を噛み潰すだけに終わる。
『……前よりも冷静……いえ、痛みを感じてない……?』
イビルジョーの身体を冷静に観察し、マリナはそう呟く。実際、イビルジョーの身体は先のハンター達との戦いで相当に傷付いているし、周りを見渡せばあちこちに流血の痕跡……
イビルジョーの足元にも、垂れ落ちた血痕が雪原に斑模様を描いている……にも関わらず、イビルジョーの目は光を失っておらず、眼前の獲物を喰い潰す……その意志だけは嫌という程伝わってきていた。
『……いずれにせよ、野放しには出来ませんわね!』
マリナの意識が、イビルジョーの撃退から討伐……確実に息の根を止める事へと変わる。
その直後、周囲の吹雪はより一層激しさを増し、マリナの足元やその周囲には、大小様々な大きさの氷塊が生え始めた。
それと同時に、空中でも疎らに氷塊が生まれ始め、風に煽られてあらゆる物に当たり始める。
「……なんて奴だ……!」
そう溢したリュウを始め、一同は驚愕するしかなかった……
大気中の水分がその場で凍結するという事は、大気温度そのものが氷点下を下回っているからであり、まるで早回しの様に生成される氷塊の大きさそのものはマチマチであろうと、宙に浮いたまま生成される処を至近距離の肉眼で見られる……つまり今、自分たちは“絶対零度”にまで下がった領域の手前に立っているという事に他ならない。
その中心にて油断なくイビルジョーを睨み付ける
グルルゥアァァァッ!!
しかしそんな中でもイビルジョーは勢い衰えず猛然と走り出し、地面を顎で抉りながら猛突進……だが、マリナは降り立った場所から一歩も動かず、その行動をみているだけ……
「危ない! 避けるんだッ!!」
レオンは咄嗟に叫ぶ、しかし、マリナはレオンの声に一瞬だけ反応するも動きは全く無かった。
「オイオイ、喰い付かれるぞ?!」
ケンはそう予測し、持っていた最後の閃光玉をスリンガーにセットしようとしたが、その手をゴウキに遮られた。
「良く見よ……!」
その声にケンが再びイヴェルカーナを見た直後……
イビルジョーの踏み出した足が、広がる氷塊のエリアに入って間もなく凍結し始め、また一歩踏み出す度に凍結速度は加速度的に上昇。
さらにイヴェルカーナから数メートル手前にまで接近した直後、前に踏み出した足が完全に大地に縫い付けられ、それ以上前に進めなくなる。
『……哀れですわね……』
藻掻きながらも自分を睨み付けるイビルジョーを見て、マリナは一言……そう溢す。
グルァアァァァ……!! グルルルゥ……!
今のイヴェルカーナとイビルジョーの物理的な距離は1メートルも無かった……が、その間には隔絶した“モノ”が横たわっている。
やがてイビルジョーの動きはその身に受けた凍傷によって明らかに鈍くなり、勢いも衰えていく。そしてついにイビルジョーの全身が完全に凍り付き、表面にも少し氷の層ができるまでに至ってしまった。
「おいおい……マジかよ……!?」
「隔絶たる強さ……圧倒的すぎる……!」
ハンター達の数歩手前から先は、大気中の水分が瞬く間に凍り付き、起伏に富んだ地形を生み出すまでに変貌した死の世界……
そしてその中心に佇むのは、もはや生存など絶望的であろうイビルジョーの氷像と、この絶死の空間を生み出した
『……本気を出すのは、
ため息一つ……しかし途中で首を振り、自分にそう言い聞かせると、マリナは冷気の放出を止め、来た時を巻き戻す様に再び空中へ身を躍らせ飛び去っていく。
「……化け物じみた強さだったな」
「あぁ……だが今回はその強さに助けられた、それを肝に命じるとしよう」
あれ程酷かった吹雪はいつの間にかすっかり止んでおり、雲間から陽光さえ垣間見えるセリエナの空へと消えていくイヴェルカーナ……そしてそれを見送るハンター達。
(また助けられたな……ありがとな、シオン)
レオンは晴れ間に消えていくその背を見送りながら、改めて自然の恐ろしさを痛感したと同時に、シオンが紡ぎ出したかけがえのない絆に感謝するのであった──
ゲーム中の必殺技扱いである
実際、大気を絶対零度にしたらこういう結果になりそうだし。
……さて、長かった(?)第1段コラボシナリオもそろそろ幕引きのお時間です。
次回で恐らく最後かな……?
お楽しみに!!
……こんだけ時間空いたのはまぁ……
ぶっちゃけリアル事情とかモチベーションだけでなく
SEED FREEDOM、パルワールド、ガンブレ4等々……
浮気要素ががg……(´;ω;`)
本作のイヴェルカーナの強さはどうでしたか?
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正直、コイツとだけは戦いたくない
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オリキャラという事で見ないフリw
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ゲームでもこうだったら良いのに……