今後は注意していきますのでよろしくお願いします・
全てが暗闇の中、一人の少女と黒と白の人型の『化物』が巨大な金色のコアの前で佇んでいる
少女は悲しそうな表情で『化物』を見ている。
「あなたが、・・・世界に拒絶された存在でも、私はあなたの愛します」
少女は
「・・・オレモ、『 』ノコトヲアイシツヅケル」
「けど、あなたは、元に戻ることを選ぶんですよね」
「・・・・アレヲタオスニハ、フタツニワカレテイテハカテナイ」
「・・・『 』の存在が消えても」
「『 』トハイコクハクは・・・・」
・・・なんだ、この記憶は、この化物・・・なんだこの感覚は!?
・・・少女の名前、・・・『思い出せない』・・・思い出せない?・・じゃあ、この化物は・・・・・・・・
少女と化物の前の金色のコアが砕けて、紫の龍と緑の鳥が出てきた。
・・・・アルティメット・ダークヴルム・ノヴァ?、それにもう一体は・・・・・
・・・なんだ、言葉が流れて、
紅蓮竜 灰黒白龍 翡翠竜 『 』 『 』 紺碧竜 『 』
赤い剣王『 』 狭間の巫女 黒き騎士王 光の魔女 『 』 『 』
すべては『理解』できなかった、だがこれは七色龍?
いつの間にか、俺の目の前に七色の翼を持ち、躑躅色の鎧?を纏う、巨大な鳥が現れた
コイツ、ノヴァといっしょにいた、
・・・早く、彼女を取り戻せ・・・
どういうことだ!、それは!、!?
巨大な鳥は翼を大きく羽搏かせる。
・・・思い出せ、彼女を、私を・・・
・・・お前は・・・ホウオウガ ?、
・・・では彼女の名は・・・・
彼女の名前は・・・ア・・ウ・・・ラ?
そう、彼女はアウラ、アウラ・クォーツ
ゼノンは彼女にアウラにつけてもらった名前だ
「ゼ・・ノン、ゼノ・・ン」
誰だ?、俺を呼ぶのは・・・
「ゼノ・・・ゼ・・・ン、ゼノン!?」
「ゼノン!」
「!?、痛い・・・・」
ゼノンはソファーから転げ落ちる
「だいじょうぶなの?」
「・・・夢を見てた」
「ゆめなの?」
「・・・忘れたけど・・・」
「わすれたの?」
「・・・アウラ・・・」
「アウラ?だれなの?」
ゼノンは必死に見た夢を思い出そうとするが思い出せない・・
「ゼノン、そのデッキどうしたの?」
「デッキ?」
ゼノンの手には緑色の光るカード達が握られていた。
「このカード・・・・」
「それ、緑のアルティメットなの!」
「翡翠兎?、灰猫蛇と同じタイプのシリーズか」
ニャア、ニャーとキャトテイル号のアラームが鳴る
「わくせい、ワンダフルにつくの」
「・・・ここにアルティメットが・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
ゼノン、メルルの前には犬。イヌ、いぬ、狗、ただ犬がいる、いや犬しかいない、
人が一人もいない、犬だけの楽園、それが惑星、ワンダフル
「・・・どうしたものか・・・」
「いぬしか、いないの」
すると、犬たちが何か察知したのか、もうスピードで逃げていく。
「なんだ?」
「ゼノン!?、なにかくるの!?」
緑色の光と共に白い獣の形をした何かが、突っ込んでくる
「あれはアルティメット?」
ワオォォォォォと鳴き声と共に白い獣は、ゼノンに襲い掛かる
「メルル」
ゼノンは咄嗟にメルルを抱え、白い獣の突撃をかわす。
「お前、ビャク・ガロウか」
ワオォォォォォ
「いや、お前、虎じゃないのかよ!、ここ犬の惑星だぞ」
ワオォォォォォとビャク・ガロウはまた突撃してくる
「だから・・・・あ、だから暴走してるのか?」
「そんなのいいの、はやくなんとかしないとなの」
「わかってるって」
ゼノンのデッキケースから『緑色の光』がゼノンを包む
「なんなの?」
「・・・おもしろい、メルル」
「なんだかわからないけど、はいなの」
メルルはゼノンの腕に乗るとカードに変身する。
「さあ、天空に舞う、七色の翼の前に跪くがいい」
ゼノンの背中から七色の翼、頭には片耳の欠けた白い兎の耳の、緑と白のスーツのシュールな服、けどなぜか、着こなしている。
「ゲートオープン、界放」
「なんか、ウサミミと翼ついてる・・いいか」
「グギャアガ」
ゼノンの前には緑色の人型の『何か』がいた
「ミカファールの時もだが、暴走するとなんで人型の光なんだよ」
「グギャアガアグ(ノウゼンサーバルを召喚)」
ノウゼンサーバル
2(2)/緑/剣獣
<1>Lv1 2000 <3>Lv2 4000
Lv1・Lv2『お互いのアタックステップ』
『神速』で自分の手札にあるスピリットカードを召喚するとき、
このスピリットを疲労させることで、自分のリザーブから2コストまでを支払ったものとして扱う。
シンボル:緑
「グォウグ(ターンエンド)」
「・・・なんで、言葉になってないのに、意味わかるんだろ・・・俺」
ここからは、変換した言葉でお送りします。
「まあいい、俺のターン、・・・アリなのか?コレ」
「早くターンを進めろ」
「・・・翡翠兎(フォーチュンラビット)スピエルを召喚」
フィールドに白い兎の耳、天使の羽の代わりに、躑躅色の翼の天使スピエルが現れる。
翡翠兎(フォーチュンラビット)スピエル
3(1)/緑/風塊
<1>Lv11000 <2>Lv2 2000
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。
Lv1・Lv2『自分のメインステップ』
このスピリットに緑のシンボル1つを追加する。
シンボル:緑
「召喚時効果でコアをリザーブに・・・いや、貴女は黄の天霊でしょうが、なんで緑なの?」
スピエルは笑顔でゼノンに言った
「ルナテックの都合です」
「・・・スピエルの効果でシンボルを増やして、ネクサス、賢者の樹の実を配置、ターンエンド」
賢者の樹の実
4(2)/緑/ネクサス
<0>Lv1 <3>Lv2
Lv1・Lv2
相手のスピリットによって自分のライフが減らされたとき、ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。
Lv2『自分のエンドステップ』
自分のスピリットすべてを回復させる。
シンボル:緑
「2体目のノウゼンサーバルを召喚、ノウゼンサーバルでアタック」
「フラッシュは無い」
「もう一体のノウゼンサーバルを疲労させ、『神速』を持つスピリットのコストを2、支払ったものとして扱う」
「神速を手札に持っていたか」
「ヴァルト・イエーガーをノーコストで神速召喚」
ヴァルト・イエーガー
4(3)/緑/剣獣
<1>Lv1 3000 <3>Lv2 5000
フラッシュ『神速』
手札にあるこのスピリットカードは、召喚コストの支払いと上に置くコアをリザーブから使用することで召喚できる。
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
『お互いのアタックステップ』で召喚されたとき、ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。
シンボル:緑
ヴァルト・イエーガーのコストは4、
ノウゼンサーバルの効果で『神速』を持つヴァルト・イエーガーのコストは2コスト支払われた事になり、4-2で2、軽減で0コスト、ノーコストで神速召喚される
「ヴァルト・イエーガーの効果でコアをリザーブに、さらに2体目のヴァルト・イエーガーを神速召喚、コアをリザーブに」
「そいつも2体でるんだ」
「ノウゼンサーバルのメインのアタック」
「ライフだ」ライフ4
ライフが減ったので賢者の樹の実の効果でボイドからコア1個がリザーブに送られる。
「ヴァルト・イエーガー2体でアタック」
「どちらもライフ」2
「ターンエンド」
「一気にライフ削られたな、だがコアもたまったな、翡翠兎(フォーチュンラビット)エンジュを召喚」
白い兎の耳、天使の羽の代わりに、躑躅色の翼の天使エンジュが緑のシンボルから現れる
・・・・もう突っ込まないぞ、
「召喚時効果でリザーブとスピエルにコアを1個置く」
翡翠兎(フォーチュンラビット)エンジュ
3(1)/緑/風塊
<1>Lv11000 <2>Lv2 3000
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。
さらに、ボイドからコア1個を、このスピリット以外の系統:「風塊」を持つ自分のスピリット1体に置く。
シンボル:緑
「翡翠兎(フォーチュンラビット)アルケーを召喚、コアをリザーブに」
翡翠兎(フォーチュンラビット)アルケー
4(2)/緑/風塊
<1>Lv13000 <3>Lv2 4000
Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』
ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。
Lv2
自分の手札にある系統:「風塊」を持つスピリットカードすべてに
軽減シンボル〔緑〕を与える。
シンボル:緑
「そして、相棒メルル・ローズ召喚」
メルル・ローズ
3(3)/緑/転生・邪塊・風塊
<1>Lv1 2000 <2>Lv2 3000 <3>Lv3 4000
このスピリットはカード名に「翡翠兎」が入っているものとして扱う
Lv1・Lv2・Lv3
自分の手札にある系統:「風塊」を持つスピリット/アルティメットカードすべてに
軽減シンボル〔緑〕を与える。
Lv1・Lv2・Lv3
このスピリットの色とシンボルは紫としても扱う。
Lv2・Lv3
このスピリットの色とシンボルは赤としても扱う。
シンボル:緑
「名前も姿も変わってないのに、効果と色が変わったのな」
「そうみたいなの」
「アイツの影響か、なら準備しないとな、マジック、ネフリティスドロー」
ネフリティスドロー
5(2)/緑
メイン
カード名に「翡翠兎」と入っているのスピリット1体につき1枚、自分はデッキからカードをドローする。
翡翠兎持ちはエンジュ、アルケー、スピエル、そして
「メルルも翡翠兎と扱われるので、4枚ドロー」
「賢者の樹の実をLv2して、メルル、スピエルでアタック」
「ライフで受ける」ライフ3
・・・・ここで神速されたら、BPで負けるな
「ターンエンド、賢者の樹の実の効果でスピリットすべて回復」
賢者の樹の実
Lv2『自分のエンドステップ』
自分のスピリットすべてを回復させる。
フィールド
緑の人型(ビャクガロウ)
ヴァルト・イエーガー、(1)Lv1 BP3000 疲労状態
ヴァルト・イエーガー、(1)Lv1 BP3000 疲労状態
ノウゼンサーバル、(1)Lv1 BP2000 疲労状態
ノウゼンサーバル、(1)Lv1 BP2000 疲労状態
ライフ3 手札2枚
リザーブ3 トラッシュ2
紫の不灰ゼノン
メルル・ローズ、(1)Lv1 BP2000
翡翠兎エンジュ、(1)Lv1 BP1000
翡翠兎スピエル、(2)Lv2 BP2000
翡翠兎アルケー、(1)Lv1 BP3000
ネクサス
賢者の樹の実、(3)Lv2
ライフ2 手札4枚
リザーブ0 トラッシュ7
「バーストをセット、アルティメット・ビャク・ガロウ召喚Lv4」
ヴァルト・イエーガーはコアが無くなりフィールドから消えてしまった。
アルティメット・ビャク・ガロウ
7(3)/緑/新生・剣獣
<1>Lv3 12000 <3>Lv4 16000 <5>Lv5 26000
【召喚条件:自分の緑スピリット1体以上】
フラッシュ『神速』
手札にあるこのアルティメットカードは、召喚コストの支払いと上に置くコアをリザーブから使用することで召喚できる。
『Uトリガー』Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットのアタック時』
Uトリガーがヒットしたとき、系統「剣獣」を持つ自分のスピリット/アルティメット1体につき、相手のスピリット1体を疲労させる。
『クリティカルヒット』 ヒットしたカードのコストが3以下なら、さらに、バトル解決時に、疲労状態の相手のスピリットすべてを好きな順番でデッキの下に戻す。
(Uトリガー:相手のデッキの1枚目をトラッシュに置く。そのカードのコストが、このアルティメットより低ければヒットとする)
シンボル:金
「アルティメット・ビャク・ガロウでアタック、アルティメットトリガー・ロックオン」
ゼノンのデッキから1枚、宙に舞う
「コスト3、スピリット、翡翠兎(フォーチュンラビット)ファニム」
「クリティカ「トリガーカウンター」」
「トリガーがヒットしたとき、効果発揮前にハイプレッシャーを使用」
ハイプレッシャー
4(2)/緑/マジック
『トリガーカウンター』
手札にあるこのマジックカードは、相手のUトリガーがヒットしたとき、ヒット効果発揮前に次の効果を使用できる。
■バトルしている相手のアルティメット1体は、次の『相手のアタックステップ』開始時まで回復できない。
さらに、ヒットしたカードがスピリットカードならガードとする。
「この効果でアルティメットトリガーはガードされた」
「メインのアタック」
「ライフ」1
ライフが減ったので賢者の樹の実の効果でボイドからコア1個がリザーブに送られる。
「ターンエンド」
「このターンで終わらせる」
「くるの」
「羽ばたけ七色の翼、翡翠の風を巻き起こし、その美しさを世界に刻め、究極天帝アルティメット・ホウオウガ、輪廻の果てより、現れ出でよ!!」
七色の翼を持ち、躑躅色の鎧を纏い、その大きな爪で黒と赤の大鎌を持つ巨大な鳥が現れる
「これが、アルティメット・ホウオウガ・・・」
「すごいの」
「ホウオウガ・・すべて取り戻すため、一緒に戦ってもらうぞ」
ホウオウガはそれに答えるかのように、翼を広げる。
「究極天帝アルティメット・ホウオウガの召喚アルティメットトリガー・ロックオン!」
「・・・コスト4、ヴァルト・イエーガー・・」
「ヒット、コアを4個リザーブに置く」
究極天帝アルティメット・ホウオウガ
9(5)/緑/虚神・邪塊・風塊・神塊
<1>Lv3 19000 <3>Lv4 22000 <5>Lv5 27000
《召喚条件:系統「邪塊/風塊」を持つ自分のスピリット3体以上》
『Uトリガー』Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットの召喚時』
Uトリガーがヒットしたとき、トラッシュに置いたカードのコスト1につき、
ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。(最大5個まで)
「究極天帝アルティメット・ホウオウガでアタック、ダブルトリガー・ロックオン!」
「コスト3、リカオスパーダ2枚」
「ダブルクリティカルヒット、ヒット時効果でノウゼンサーバル2体疲労」
ホウオウガの風で吹き飛ばされ、動けなくなる、ノウゼンサーバル
『Wトリガー』Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットのアタック時』
Uトリガーがヒットしたとき、相手のスピリット2体を疲労させる。
または、相手のアルティメット1体を疲労させる。
「ダブルヒット効果でバーストは使えない」
『ダブルヒット』Uトリガーが2回ヒットしたら、
系統「邪塊/風塊/神塊」を持つ自分のスピリット/アルティメットすべてに
・『このスピリットのアタック時』相手はバーストを発動できない・を与える。
「クリティカルヒットでアルティメット・ビャク・ガロウをデッキの下に送る」
『クリティカルヒット』ヒットしたカードがコスト3以下なら、
疲労状態の相手のスピリット2体をデッキの下に戻す。
または、疲労状態の相手のアルティメット1体をデッキの下に戻す。
「そして、ダブルクリティカルヒット時、ライフに1ダメージ、そして、このアルティメットは回復する」
『ダブルクリティカルヒット』ヒットしたカードがコスト3以下のカード2枚なら、
相手のライフのコア1個を相手のリザーブに置き、このアルティメットは回復する。
「ギガアアアアア」ライフ2
「メインのアタック」
「ヴァルト・イエーガーでブロック」
「究極天帝アルティメット・ホウオウガで2度目のアタック、ダブルトリガー・ロックオン!」
「コスト4、ラッキーキャットとコスト3、トライアングルトラップ」
「クリティカルダブルヒット、ノウゼンサーバルをデッキの下に送る」
「ライフ」ライフ1
「メルル、目を覚まさせてやれ」
「はいなの」
「ライフで受ける」ライフ0
「で、なんで暴走してたんだ?」
ゼノンは手に持つカード、アルティメット・ビャク・ガロウに話す。
「黒い光?」
「そのせいでぼうそうしてたの?」
「・・・ビャク・ガロウも覚えてないらしい」
「そうなの」
「ミカファールも黒い光って言ったな」
「いってたの」
「・・・ビャク・ガロウお前も俺と来ないか」
カードが緑色の光を放つ。
「よし行くか」
「あたらしいなかまがふえたの」
「・・・喰らう者・・・・」
「?ゼノン?」
「・・・あれ?、喰らう者ってなんだ?」
ゼノン「今回の最強カード紹介」
メルル「今回はこの子」
ゼノン「究極天帝アルティメット・ホウオウガだ」
究極天帝アルティメット・ホウオウガ
9(5)/緑/虚神・邪塊・風塊・神塊
<1>Lv3 19000 <3>Lv4 22000 <5>Lv5 27000
《召喚条件:系統「邪塊/風塊」を持つ自分のスピリット3体以上》
『Uトリガー』Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットの召喚時』
Uトリガーがヒットしたとき、トラッシュに置いたカードのコスト1につき、
ボイドからコア1個を自分のリザーブに置く。(最大5個まで)
『Wトリガー』Lv3・Lv4・Lv5『このアルティメットのアタック時』
Uトリガーがヒットしたとき、相手のスピリット2体を疲労させる。
または、相手のアルティメット1体を疲労させる。
『ダブルヒット』Uトリガーが2回ヒットしたら、
系統「邪塊/風塊/神塊」を持つ自分のスピリット/アルティメットすべてに
・『このスピリットのアタック時』相手はバーストを発動できない・を与える。
『クリティカルヒット』ヒットしたカードがコスト3以下なら、
疲労状態の相手のスピリット2体をデッキの下に戻す。
または、疲労状態の相手のアルティメット1体をデッキの下に戻す。
『ダブルクリティカルヒット』ヒットしたカードがコスト3以下のカード2枚なら、
相手のライフのコア1個を相手のリザーブに置き、このアルティメットは回復する。
(Wトリガー:相手のデッキの上から2枚をトラッシュに置く。それらのカードのコストが、このアルティメットより低ければヒットとする)
シンボル:金
フレーバーテキスト
始まりの世界樹を守護する、天帝鳥は漆黒の超新星と共に進化し、究極へ
・・・究極滅神と共に奴らを吹き飛ばして・・・
ー混沌魔女イヴ『傍観日記』ー
ゼノン「・・・回復するのか」
メルル「アルティメットが何度も回復しちゃダメなの」
ゼノン「召喚時の効果は本家ホウオウガと颶風高原との相性をあらわしてるみたいだ」
メルル「疲労効果もスピリット2体かアルティメット1体、これは暴風の数みたいなの」
ゼノン「ライフにダメージで回復も引き継いでいる」
メルル「本家はダメージを与える効果はついていないの」
ゼノン「まあ、ね」
メルル「デッキに戻す効果は、単体での強さ」
ゼノン「バースト封じは仲間への強化」
メルル「12塊神は強すぎるの」
ゼノン「こんなのがあと10枚もあるのだからチートにも程がある」
メルル「系統、風塊を持つ翡翠兎(フォーチュンラビット)を並べて召喚なの」
ゼノン「緑の天使には突っ込まないぞ」
メルル「そろそろ時間なの」
ゼノン「それでは、また見て下さいね」
メルル「ノヴァと召喚条件同じなの」
ゼノン「・・・あ、ホントだ」