カントリーロード
この道ずっとゆけば
続く思った!?残念!ここから本編でした!
地底
「ぎゃぁぁぁぁぁあぁあぁあ!?」
「私が来た」(覇王)
「こいし、やめなさい」
「何言ってるのお姉ちゃん。全員犯す」
「こいし…良いわ、私もやる」
「逃げろ!にげろぉぉぉお!犯されたくない奴は全員逃げロォぉぉ!」(初めてがレイプだなんていやだぁ!)
その頃橋では
「…騒がしっすね」
「地霊殿の男狩りね。貴方隠れないと…レイプされるわよ」
「…大丈夫。未遂ならされたことあるし…」ハハハ
「えぇ…?」
大体なんだよあの集団…天狗ども。
異変が終わったのなら同僚でも犯してろってんだ。
今何月だっけ…冬ではないな。流石に冬は過ぎた…ん?
あれ、冬は過ぎて…春は過ぎたっけ…早春って奴だっけ…い、いやだなぁ…
あの二人はまだ発情してなかったじゃないか…それにまだ3月の初めくらいのはずだし…
「今何月でしたっけ」
「今?4月か5月くらいだけど…あ、そろそろあの二人の発情期ね」ニコッ
「今はなんでも良い。時間が惜しいんだ。俺を殺せ」
「…他人のセックスって興味湧かない?」
「湧きます…」
「つまり私は貴方がレイプされてるところを見たいわけね」
「殺せ…今すぐに…!」
「にげろぉぉぉおぉ!」
「ん?」
「お前も早く逃げた方がいい!」
「あいつらが来る!」
「…あいつらって」
「…さて鑑賞ね」(ビデオ構え)
ドドドドドドドドドドドドド
「っておい撮るな!?」
「逃げろぉぉぉぉ!」
「犯すのはこの私なのにぃぃぃぃ!」
「…え?」チラッ
「さとり様〜!」
「こいし様〜!」
「」チーン
「…勇儀の家にでも匿わせましょうか」ヨイショ
「犯されたくない…」ガタガタ
地底 出入り口トンネル
「うわぁ!?」バギィッ
「は、博麗の巫女だぁ!」
「後ろには最悪の二人、前には博麗の巫女…!」
「もうダメだ!死んでしまう!」
「ころせぇぇえ!誰か俺を殺してくれぇぇぇえぇ!」
まさに地獄絵図。
ちなみに一名先に脱獄して目撃情報が出たため監視していたという。
その一名は…催眠おじさん(善)である。おい待てなんで降りたおっさん!?死にに来たのか!?
角生えてないけど出たところを見られました。終わりです
勇儀宅
「死ぬかとおもた」
「悪いけど多分あんたまた死ぬと思ったってなるよ」
「…なんで?」
「やばい鬼が二人いた」
「誰と誰」
「華扇って鬼と萃香って鬼」
萃香…山の四天王。実力と性欲がすごい。ぅわつよぃ
異変が終わる前は一人でせっせと発電をしていた。
異変が終われば溜まった性欲をぶちまけて地底に追い返された。
被害者十数名
華扇…元山の四天王。性欲がすごい…え?実力?
知りませんねぇそんな言葉
異変が終わる前は仙人として謹んでペットを(性的に)改造していた。
終われば天狗を(性的に)改造し始め哀れにも地底に連れて行かれた。
被害者20名以上。そのうち完全にセックスマシーンと化したのは12名。河童が一人混ざっていた。
仙人だったのに…ドウシテ…ドウシテ…
「…萃香」
「華扇」
「「そこにいるのは誰だ!?」」
「!?」
「バレてんじゃん強い」
「行くぞ華扇!」ガララッ
「あ、待って今本片付けて!」
「え?」(全開)
「…ほう…」スタスタ
「ぁう…」
「コスプレ天国…オナニー地獄…これ男の盗撮写真…こっちに至ってはBL…アナルセックス…」チラッ
「…華扇、流石にBLはないわぁ…」ヒキッ
「何よ…?BLとかアナルセッ…」
「パルスィさんここにはとんだ腐女子がいたもんで」
「場を弁えなさい!」バタンッ!
「…ぇ?」
おいおい、これって…この盗撮写真って俺じゃね?
いやまあそんなわけないんだけど…いやでも…なぁ…
俺緑の服着たことねえし…
俺じゃねえだろうな…多分
「おやおや…味方から切り離されたようだね…」
「フフフ…」
「この盗撮写真…パンツからはみ出そうになってる…」
ガララッ
「今度は誰って」
「勇儀!?ち、違うんだこれは」
「え、勇儀さん?」
「…パルスィから全て聞いた。とりあえず固定カメラとしてこれ置いておくから存分に突き合えよ」カチャカチャ
「あの尼将軍がぁぁあぁああぁぁ!」
「…彼女イカれてるんだわ」
「他人のセックス撮るとか…」
「…ラリホー!」ピロロロン♪
「あのさぁ…私達が作った魔法に私達がかかると思う?」イラッ
「え?」
「それに寝かせて睡眠姦なんてやらせませんけどね…」グヘヘ
あ、これ終わったな…
どうせだ。女じゃちんこ勃たないって教えようか。
うむ、それをすれば流石に諦めがつくだろうそうだろうぞるたくすだろう
「俺、女じゃ勃たないんだけど」
「大丈夫ですよ。ねえ萃香?」
「私に任せろ!」
その頃外
「…で、ここに来たの?」
「鬼が上がってきたのと四人の暴走と男の回収…全て八雲紫からの依頼よ。めんどくさいったらありゃしない」
「そうか…でも多分無理だと思う。今家の中で鬼にやられちゃってるから」
「それがダメって言ってるのよ。物理「攻撃」!」バギィッ
「ああ!?私の家がぁ!?」
「鬼なんて建築してなんぼでしょ。別にいいじゃない」
「これは酷い!」
「…私がしばらく泊めてあげようか?」
「ありがとうパルスィ!」
「もう一発で崩れるかしら?物理『攻撃』」
「あーもうやめへぼっ!?」バギィッ
「勇儀!?」
「…あと一発ね…物理『攻撃』」バゴォッ!
「急に家が崩れ始めてっでー!?」
「なになに何事!?」
「霊夢の奴何かやりやがったな!?」
いやぁ博麗の巫女がいなかったらRー18になっていた。
既にR-15くらい行ってる気がする