IS〈インフィニット・ストラトス〉 射手の男 作:運命の担い手
リアルで慣れない環境だったので遅れました。
年末辺りまではなるべく更新したいと思います。
ウィキペディア先生にはとてもお世話になりました。
織斑千冬
元世界最強で現在はIS学園で教師をしている。引退してもなお、その実力は衰えてはいない。一夏と共に両親に捨てられ、自身の力のみで一夏を守ってきた苦労人。
両親の事は知っているが、一夏に両親のことを聞かれても何も答えようとせず、「私の家族はお前だけだ」と一夏に念を押している。
一番古い写真のは一夏が小学校の入学式の写真。それ以前の写真は隠しているか処分されたと思われる。
士郎の発見者の一人。士郎に関することは知らないようだが、それに近いものを知っているようだが。
山田真耶
IS学園一年一組の副担任。天然でよくドジをやるが、元日本代表候補で、ISの操縦技術は千冬が認めるほどの高さを誇る。
士郎の発見者の一人でもある。千冬とは日本代表候補生の時に先輩後輩の関係になっており、千冬に少しでも近づくためにIS学園の教師になった。
藤村大河
IS学園の英語教師で、剣道部顧問と一年四組のクラスの担任も兼任する25歳の女性。
若くして剣道五段という相当な腕前で「IS学園の虎」の異名を持ち、
学校でのあだ名は「タイガー」。
士郎の祖父、治朗と知り合いだった。治朗が亡くなった後は家を管理していた。当初は家の掃除をしていたが悟郎の友人たちが掃除をしているのでたまにだけになった。
士郎にお姉ちゃんと呼ばせたかったが藤ねえと呼ばれることに。
織斑 一夏
物心つく前に両親に捨てられ、その後はずっと姉の千冬と二人で暮らしてきた。両親の顔が分からず、写真すらないが気にしてはいない。幼少期の記憶があまり覚えていないのが気にしている。小学一年から篠ノ之道場で箒と剣道をしていたが、小学四年に上がる前に箒が引っ越したせいか道場に行く機会が減った。それでも、千冬から手ほどきは受けていた。
中学に入ってからは少しでも生活費の足しにするため部活に入らず、アルバイトに精を出していたので腕が鈍った。
IS学園に入学後は士郎や箒、セシリア、時々千冬に特訓、模擬戦、実戦をしていく内に昔の実力を取り戻し、飲み込みの早さで驚異的に成長を遂げようとしている。
篠ノ之 箒
実家は剣術道場でもある篠ノ之神社。そのため幼い頃から剣道をたしなんでおり、実力はかなりのもの。一夏とのファースト幼なじみである。
一夏とはIS学園で六年ぶりに再会した。昔、父親の柳韻からの話を思い出し、士郎の父親だと分かると勝負を挑み、引き分けに終わった。
剣道部に所属しているが一夏との特訓のために幽霊部員になりかけていたが、士郎に強さを再認識した。今は剣道部との関係は良好。
幼少期は姉の束のことを慕っていたが、現在はある「事件」を境に束を避けるようになった。その「事件」は束と箒しか知らない。
セシリア・オルコット
イギリスの代表候補生。イギリスの名門貴族のお嬢様で、過去に両親を列車の事故で亡くし、勉強を重ねて周囲の大人達から両親の遺産を守ってきた努力家でもある。
母親の事を慕っていたが父親の事はあまり慕ってはいなかった。そのせいか、男を見下すようにいつしかなっていた。
最初は一夏と士郎を見下していたが、クラス代表戦後は男に対する認識を改め、クラスに謝罪をする。一夏の事を自分の理想の男性と考え、好きになる。
テニス部に所属している。
実家はメイドと執事に任せている。中でもメイドのチェルシーとは十年前に実家の屋敷に雇われて来たときからの少し年が離れた幼なじみである。
中国の代表候補生。専用機持ちだが中国に帰国した中学3年からISの勉強を始め、猛勉強の末に1年で専用機持ちの代表候補生になった。
貧乳に最大のコンプレックスを抱いており、指摘されると激怒する。それを過去に一夏に言われて渾身の一撃を放ったことがある。
戦闘力は高く、士郎よりは劣るが動体視力が優れている。
父親と連絡を取っていたが現在は行方不明。士郎がなぜか父親の酢豚の調理法を知っていたので迫った。
更識 楯無
ロシア代表操縦者でIS学園生徒会長。二年生。簪とは仲が悪くなっていたのを士郎の協力で、今では昔以上に仲がいい。
肉弾戦・IS戦の双方ともに屈指の実力を持ち、自他共に認める「IS学園最強」。
唯一の苦手は編物。
士郎の失った十年間の記憶を探している所で分かったのが世界のあちこちで姿が確認されているだけ。そのため少々警戒しているため士郎の事を信用はしているが信頼はしていない。
更識 簪
楯無の妹で日本代表候補生。当初は打鉄二式を一人で組み上げる予定であったが士郎の無鉄のデータ情報提供により士郎と共に組み上げていき、楯無とのわだかまりの解消後は楯無、虚、本音も参加し、入学後は二年の先輩たちにも手伝ってもらい四月の半ばに完成した。五月に改良を施したので全距離対応になった。
入学前に倉庫で棚の下敷きになる所を士郎に守ってもらい、いつしか士郎に思いを寄せるようになった。
鈴同様に胸にコンプレックスを抱いている。原因は身近にいる人(胸)が大きいため。
最近始くプレイしているのはゲームは恋愛ゲーム(略奪愛)。
布仏 虚
更識姉妹の幼なじみ。楯無専属のメイド。眼鏡に三つ編みといういかにもお堅い感じのしっかり者で、本音とは対照的だが、顔立ちは似ている。
ISの操縦はそれなりに上手く、整備の腕は生徒の中では一番と思われる。紅茶を淹れるのがうまく、楯無からは「世界一」と評されている。
士郎とは料理で精通することが多く、料理は士郎が教え、紅茶などの入れ方は虚が教え合っている。
趣味は模型作り。これは母、彩乃の影響によるもの。作るのを邪魔したり、壊されたりすると誰であろうと容赦なく怒る。
現在の楽しみは弾とのメール。
布仏 本音
更識姉妹の幼なじみ。簪の専属メイドでもあり、彼女の世話やISの整備を手伝ったりして姉の虚と同じく整備の腕そのものが高い。
士郎のことは仲のいい男友達と接していたが入学前の襲撃で異性として意識し始めた。
いつしかあだ名のゆーみんではなく名前の士郎と呼ぶことが多い。
IS学園の2年生。整備科に所属しており2年生のエース。部活動は新聞部に所属で副部長を務めている。
士郎と交流があるので格好の取材対象として頻繁にインタビューをしに伺っているが毎度くじで決めるので滅多にできない。
昔からくじ運が悪い。楯無とも仲が良く、彼女を「たっちゃん」と呼ぶ。
父親はフリーのカメラマン、母親は専業主婦、姉は編集者。
舞弥の娘。久宇企業のテストパイロット。社長の娘だからではなく自分の実力でテストパイロットになった。三組のクラス代表。クラス代表になったのは場の盛り上がりと勢いでなった。
士郎の事は母親の舞弥から話を聞いて、興味を持つ。士郎と接触したのは興味本心。士郎の事を良き友達としており、何一つ悪くは思っていない。
実力は代表候補生以上と言われている。
専用機を持っているが全容は不明。
鷹月 静寐
クラス一の常識人。九歳の妹がいる。士郎には入学前に自宅があるアパートが燃えている中、妹の真美を助けてくれたことに感謝している。
真美との話しでは士郎の話題がほとんどで授業よりも疲れている。士郎は恩人として慕っている。
家族は父、母、妹の四人家族で今は違うアパートにいる。父は刑事、母は専業主婦。
佐倉京子
IS学園二年生。将来はIS武器・武装開発と考えていて部屋にはIS武器・武装に関する本が多くある。
打鉄二式の製作に関わる。
士郎が38式狙撃銃系統の製作者だと知り、かなり興奮した。武器を作ることを約束して、打鉄二式の改良の際に武器を作れた事を感謝している。
悩みは某魔法少女と名前が同じなのでよくからかわれる。
フィーネ・エスタール
IS学園二年生。愛称はフィー。おっとりとして本音と仲がいい。整備・メンテナンスに関しては上位に入る。普段はおっとりとしているが整備をしている間だけしっかりしている。
打鉄二式の製作に関わる。
更識
楯無と簪の母親。元楯無で16代目。士郎の父、悟郎とは弓塚家の交流で幼なじみだった。士郎が更識の屋敷に来たときには学生時代の悟郎にあまりにも似ていたので勘違いした。
基本的には優しいが怒るとかなり怖い。夫の孝司とは高校に入ってから出会った。
悟郎と美樹が駆け落ちするのを陰ながら協力していた。二人が亡くなっているのを知ったのは士郎が屋敷に来たとき。
更識
楯無と簪の父親。元一般人でかなりの実力を持つ。沙織に一目惚れをして恋人になるため努力を惜しまなかった。悟郎とは入学式があったその日の放課後に気にくわないと難癖付けて
集団で襲ったが返り討ちにされた。その際に沙織を見て惚れた。
士郎と美樹の駆け落ちの際、沙織と協力して陰ながら協力した。彩乃からの悟郎と美樹が亡くなったことを受けて伏せるように指示した。
布仏
虚と本音の父親。元殺し屋。いつも無表情だが優しい性格。
雨の中倒れている所を彩乃に助けられ、恩を返すため護衛になる。出会った時にはすでに彩乃は沙織の従者ではなくなっていたが何かと狙われることがあったので雇うことになった。
その内、互いに惹かれ合ってのちに結婚。二人の子供、虚と本音を授かる。
実力は相当な者で例え一般人百人と戦っても勝てる。
布仏
虚と本音の母親。沙織の元従者。沙織が結婚するまで従者になっていたので高校の時に悟郎と美樹の事は知っている。悟郎と美樹が亡くなっていたのは知っていたが当時は問題を抱えて
いたので伏せていて言い出すタイミングがなかった。知っていたのは夫の和也と沙織の夫、孝司の三人。
虚と本音には従者として教育をしていて、虚が理想通りになり、本音が何か抜けているようになった。本音の事はこれはこれでいいと一つの答えとしている。
趣味は模型作り。小さい頃からしていて沙織も知っている。だが、邪魔や壊されたりすると、当時当主であった沙織だろうと教師だろうと怒ったという。
士郎の父、悟郎の元婚約者。婚約を破棄されたことについてはなんとも思っていない。
実はすでに好きな人がいて、婚約が破棄された事が逆に良かったと思っている。
そして、その好きな人は今の夫になり、秘書として支えてもらっている。
現在は久宇企業の社長をしている。
士郎の母、美樹とはとても仲が良かった。
久宇
舞弥の夫で美沙夜の父親。学生時代には舞弥と知り合い、婚約者がいると知り、諦めそうになっていたが、婚約を破棄されたと聞きその場の勢いで告白した。
両思いだと知ったのは告白した後である。
今は舞弥の秘書として支えている。
鷹月
静寐と真美の父親。ベテランの刑事でいつも家に帰るのが遅い。静寐がIS学園に入学して寮生活となっているので寂しい。職場では頼りになる存在で何度か事件を解決している。
士郎に関する事を何かしろ知っているようだが不明。最近不審者がうろついていると聞いて真美の事が心配になっている。
鷹月
静寐の妹で年は九歳。自宅があるアパートが燃えている中助けてくれたことで士郎の事をお兄ちゃんと呼ぶ。静寐との話の話題はいつも士郎のことで飽きることなく喋り、IS学園での
士郎の事を聞くのが一番の楽しみ。
なにやら秘密があるようだが本人は知らないようだ。
谷本
IS学園の1年1組に所属。静寐の次の常識人。
一見普通の家庭で育っているように見えるが父親が国際連合の議員をしているので世間ではあまり知られていない事を知る機会が多い。
運動能力は普通の人より高いが目立たないように抑えている。
ルームメイトはナギ。
相川 清香
IS学園の1年1組に所属。
ハンドボール部に所属している。部活だけでなく趣味もスポーツの観戦とジョギング。本音といつも行動を共にしているのでクラスで一番仲が良い。
鏡 ナギ
IS学園の1年1組に所属。簪と違って度が入っている本物の眼鏡をかけている。勉強は普通で運動は本音より劣る。
ルームメイトは癒子。
ラニ・エルトナム
IS学園の1年4組に所属。眼鏡をかけていて褐色肌で紫かかった銀髪。無口なので人と話しているのは滅多にない。
士郎の事を知っているようだが詳細は不明。どこかと連絡と取っているようだがこれも不明。
あくまで噂だが下着を付けていないそうだ。そう、あくまで噂だけで済めばいいのだが。
三年生。高校生で五段錬士という超エリート。「全国高校弓道選抜大会」で惜しくも破れ個人戦2位。弓道部の部長。
弓道の事になると鬼のように厳しいが容姿が整っているためやめる者は滅多にない。
弓道連盟から士郎をしっかり守るように言われている。
弓道部に所属。
高橋
二年生。愛称はマナ。チカの幼なじみ。理系でデータや知識に基づく理論的な弓道を目指す。
チカの相手だけでも疲れるのに正弓もバカなので苦労人。
士郎がいてくれるだけで助けられている。
弓道部に所属。
荒井
二年生。愛称はチカ。マナの幼なじみ。怪力で筋トレ中毒者。
強い弓を使っていている。しかし、力が強すぎるため狙いがずれ、的に中らない事が多い。
弓道部に所属。
二年生。美射とは中学からの付き合い。美射のことをお姉さまと呼ぶ。体が弱いが命中精度は二年生の中で高い。
弱い弓を使っているが基礎基本が整っているので非常に安定している。
弓道部に所属。
一年生。初日から射法八節の離れをして美射が一番期待している女子。ただし、まだ初心者で体づくりの筋トレを主にしている。
余談ではあるが士郎が来なかった間に弓具店で十万する竹弓を壊した。
弓道部に所属。
一年生。サバサバした性格で男前な口調が特徴。士郎とはかなりフレンドリー。
弓道はIS学園に来てから始めたそうで、それまでは様々な武道武芸を嗜んできていた。弓道部に入ったのは唯一弓道には心得がなかったから。
弓道部に所属。
一夏の中学時代からの悪友。実家は食堂を営んでいる。中学時代は一夏、鈴との3人で遊んでいたため鈴のこともよく知っており、彼女をはじめとした女性の想いに無頓着な一夏には
呆れている。士郎が記憶喪失になって初めての男友達第一号。士郎が食堂に食べに来た際に虚に一目惚れをしてメアドを交換してもらえて、時々メールをしている。
五反田 蘭
弾の妹。有名私立女子校「聖マリアンヌ女学院」の中等部に通っている3年生で、生徒会長。
一夏に片想いしていて、いざ目の前にいると緊張してしまい、よそよそしくしてしまう。
士郎が街に遊びに来た際不良に絡まれた際に助けられたことがある。
五反田 厳
五反田食堂の店主で弾と蘭の祖父。年齢は80を超えているが料理人としては健在で、肌は浅黒く腕も筋肉隆々であり中華鍋を一度に2つ振れるほどの剛腕の持ち主。
食堂を出してすでに五十年以上になる。あまり知られていないが士郎の祖父、治朗とは親友だった。
弓塚
士郎の祖父にして悟郎の父。戦後の弓道を普及させた者で弓の実力は十段範士。生涯現役で死ぬまで師範を務めた。実家には剣道場と弓道場があって弓道場で師範をしていた。
生きている間は大河と交流があった。大河は剣道で何度も挑んだが、最後まで一本も取れなかったそうで剣道もそれなりに強いそうだ。
悟郎と比較すると経験の差もあり治朗の方が分がある。だが、将来的に悟郎の方が上だと確信はしていた。
悟郎と美樹が駆け落ちする事は前々から気付いており、駆け落ちした後は不問として代わりに弓道界を世界に広げる事により、世間を次第に忘れさせた。
交友関係は不明だが海外やどこか食堂に親友がいるとか。過去に何度か海外に行った事があるようだが詳細は不明。すでに三年前に故人となっている。
弓塚
士郎の父。十年前の事故で死んでいるのですでに故人。
お見合い直前に美樹と駆け落ちをした。
駆け落ちした後は各地を転々と渡っていた。美樹の泣き落としで紛争地帯だろうと戦争状態の国であろうと行った。
ある意味苦労人。
弓塚
士郎の母。旧姓
考古学者で歴史に詳しい。歴史、その時代に活躍した英雄の話となるといつまでも話しが続く。
ちなみに弓塚の実家にある土蔵の床に文字を掘ったのは美樹本人である。
衛宮
ビデオテープに映っていた一夏に似た男子。
どのような人物か分からないが秋美と仲が良かったようだ。
一夏に非常に似ているので父親という可能性が高いようだが定かではない。
織斑
ビデオテープに映っていた千冬に似た女子。
剣道の大会で優勝を何回もしている。
千冬に非常に似ているので母親という可能性が高いようだが定かではない。
エリ・クロード
ビデオテープに映っていた一夏に似た男子で髪は金髪。
かつて幼なじみだったエミリアの護衛をしていた。
卒業後は音信不通のためでもあるが、更識家の情報網をもってしても連絡先が分からなかった。
現在も生きているのかは不明。
篠ノ之
箒と束の父親。ビデオテープに学生の頃の姿が映っていた。悟郎とは先輩後輩というより競い合うライバルのような関係だった。
実力はかなりあるとされている。
実家の神社の神主兼道場の師範をしていたが、現在は保護プログラムにより各地を転々としており所在不明。
エミリア・オルコット
セシリアの母。勝ち気であるが男女問わずに慕われていた。IS登場以後も男女問わずに慕われ、会社の社長を務め、自ら率先して仕事をしていた。
越境鉄道横転事故で亡くなったとされている。
ギーレ・ウィウェール
セシリアの父。昔は執事だった。控えめな性格であるが根性がある。男らしいところが少なかったためセシリアに嫌われていた。そのことに気付いていなく、分からずじまいであった。
妻同様に越境鉄道横転事故で亡くなったとされている。
ザ・ジョイ
夢に出て来た女性。
幽霊や怨霊などから恐れられている。
曰く、何百年前からいる怨霊を五秒もかからず、屈服させたとか。
治朗と何らかの関係があるようだ。
ザ・ソロー
夢に出て来た男性。
ザ・ジョイと一緒にいて夫婦円満のようだ。
曰く、ザ・ジョイほどではないが幽霊や怨霊などから恐れられている。
忘れたい(恥ずかしい)過去を見せられて悶え死にそうだとか。死んでいるのに。
ザイード
遊園地の帰り道で士郎が出会った男。体全身が黒く、顔には髑髏の仮面が付いている。
護衛として士郎の付近に待機していたようで、本人によるとマスターと呼ばれる人の指示のようである。
士郎の事を知っていて、マスターと呼ばれる人は過去に士郎に助けられたことがあるようだ。
これで今まで出た人を出しました。
ウィキペディア先生がいないとこうも書けないとは情けない。
なお、弓道部に所属している間堂美射、高橋学、荒井力、神崎祈、矢澤正弓は射 〜Sya〜から出しました。
次は一周年記念の特別な話になります。現在制作中ですので早くて日曜、遅くて来週の土曜になります。環境に慣れるまで更新が乱れます。
では次回もよろしくお願いします。
ISの設定も上げた方がいいかな?