MS〜マスクドライダーストラトス〜   作:勇者ライダー

1 / 23
仮面ライダーディケイドの面々が
インフィニットストラトスの世界に行ったらどうなるかを
勝手に想像して作った作品です
仮面ライダー好きの人もインフィニットストラトス好きの人も
楽しんでいただけたら幸いです


プロローグ

クウガの世界

アギトの世界

龍騎の世界

ファイズの世界

ブレイドの世界

響鬼の世界

カブトの世界

電王の世界

キバの世界

ネガの世界

ディエンドの世界

シンケンジャーの世界

ディエンドの世界

RXの世界

ブラックの世界

アマゾンの世界

ライダー大戦の世界

スーパー戦隊と共闘して大ショッカーと宇宙帝国ザンギャックの野望も潰した

ウィザードの世界でアマダムとも戦ったな

今の仮面ライダーの名前は鎧武……とかいうらしい

そういえばそいつもウィザードの世界で一緒にアマダムと

戦ったっけか

というかあいつこなかったら

平成ライダー全滅してたなwww

まぁ、そんなわけでこの俺、

門矢 士は光写真館へと帰ってきていた

前みたいに自由気ままに写真を撮って

光家の2人やユウスケそうそうたまに海東

みんなで笑って過ごしていた

この時まだ俺は新しい旅が始まることなんて想像もしてなかった

だいたいわかったか?

さぁ本編を楽しんでくれ

 

 

 

ここは光写真館。そう、もうお気づきであろう

ここは世界を救ったある男とその仲間が暮らしている店である

その男の名は門矢 士

またの名を仮面ライダーディケイドという

栄次郎「夏海ーコーヒー入ったよー」

夏海「はーい」

士「夏みかんは元気だなー」

夏海「みかんじゃありませんてば!」

こんなやり取りも何回しただろうか

士はコーヒーを啜りながら写真の背景を眺める

栄次郎「士君引っ張ってみるかい?」

士「いや、遠慮しとく」

この背景が変わる度に世界を越えてきた

士にとってはここが一番落ち着く場所なのだ

できればもう他の世界へは行きたくない

ユウスケ「こんにちはー」

栄次郎「おお、ユウスケ君よく来たね」

夏海「ユウスケ久しぶりですね!」

ユウスケ「おお、夏美ちゃん 久しブッ!」

ユウスケがこけた

そのまま背景まっしぐらである

士「このシチュエーションは…。」

夏海「まさかーやめてくださいよ士君縁起でもないことをー」

背景が変わった あと聞き覚えのある音楽もする

夏海「え……!」

士「どうやら予想は当たっちまったらしいな」

背景には人型の機械らしきものが描いてあった

士「何だこれ。仮面ライダーじゃないみたいだが」

ユウスケ「ロボットかなぁ。」

ユウスケが起き上がる

士「まぁ、外出てみればわかるさ」

俺が外に出ると

士「デカイな...。」

目の前に巨大な施設が広がっていた

夏海「あれ多分学校じゃありませんか?」

ユウスケ「俺たち制服着てるし」

ユウスケの言うとおり士達の服装は学生服らしきものに変わっていた

士「よく見たら校庭あるなあれ」

しかもやたら馬鹿でかい

士「まぁ、とにかく行ってみよう。ん?ああっ!」

ユウスケ「どーしたんだよ士。そんなデカイ声出して」

士「べ……ベルトがない。」

ユウスケ・夏海「「ええっ!」」

なんと士のベルト・ディケイドドライバーが消えていた

士「さっきまで持ってたのに」

夏海「そういえばキバーラもいません」

ユウスケ「俺のアークルも呼び出せない」

士「あそこに行ってみるほかないか」

士達のベルトが消えた理由とは?

本編に続く

 

 

 

 

 

 




いかがでしたか?
つまらないと思った方すみません!初投稿なので大目に見てやってください
本編も頑張って書いていきたいと思います
ご意見ご感想待ってます!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。