なんなんだこれは、
俺が目を覚ますと周りは白い空間だった。
俺が戸惑っていると、
やぁ、君が新しい転生者かい?
突如そのような声が俺の頭に響いた
誰だてめぇ?俺はそういってみた
私は神だよ君に助けて欲しいことがあるんだ
話を聞いてくれるかい?
なんだか面白くなってきそうだ…
実はねインフィニットストラトスという世界である事件が発生してね、それをなんとかして欲しいんだどうかな?
人類で最強の暁くん?
ほぉそのことを知ってやがったか…こいつまさかとは思ったが本当に神なのか………これはずいぶん楽しめそうだな
いいだろう、なんだかよくわからんこともあるが俺が全て
なんとかしてやる
そう言ってくれると思ったよ、じゃあ君に特典をあげよう
何がいいなんでもいいよ?
特典?なんだそれは?
特典っていうのはね、まぁアニメの技とか使えるように
なったり圧倒的な身体能力を手に入れたりできることだよできることだよ、すごいでしょ?まぁ君にはあんまり必要ないかもしれないけど…
あぁ確かにあまり必要ないような気もするが… せっかくだしめちゃくちゃなのふっかけてみるかな
なんでもいいのか?
うん、いいよ
じゃあ、この世のアニメの技能力をいつでもどこでも好きな時に俺の意思で使えるようにしてくれ。
(°_°)
なんでもいいっていったよな?まさかこの俺に嘘を付いたのか?? もしそうなら コロスゾ^_−☆
わ、わわわかったよぉぉそれでいいよぉぉ
じゃあ決まりで
はぁ、まあしょうがないか暁くんだしね
能力の暴走とかはありにする?なしにする?
無しにしてくれ
わかったよ
じゃあインフィニットストラトスの世界にいってらっしゃ
〜い(笑
突如俺の足元に穴があいた
ってふざけんなよぶっ殺すぞ
ひ、ひい、いいいってらっしゃい
その世界は君に任せるよがんばってね
事件のことは知らせるべきタイミングでこちらから連絡を入れるから心配しないでね
あぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!!
俺は深く落ちて行く中で気を失った。
君はあの世界では満足できなかったんだね
じゃあこれから満足できるような面白い世界をまわらせて
あげようと思う、本当は君はそんな人生を送らなくてよかったんだでも僕たち神のせいでその人生を背負わせてしまっただから彼には最大限の援助を送るつもりだ
こんなことは償いにはならないかもしれない
でも、暁くんのために頑張るぞ
さて、暁はどんなめちゃくちゃなことを行い
どんな時を過ごして行くのか
それは本人にもわかっていないだが彼は言う
だから面白いと………
初めて小説を書かせてもらいました
まだ未熟なのですが精一杯書かせていただきます
これからもよろしくお願いします
また辛口コメント募集中です
わからないことが多いので気づかずに間違いを犯している
かもしれないのでそういことがあったら指摘ガンガンおねがいします!!