あれからてっきり大量にISとかくるのかとおもったけど
逆に何も無いんだが……
AM2:30
ということで暇な暁くんでーす暇すぎてやばーいよーおーおーだから色々な物を作って見ることにしたよ、あっ!言い忘れてたけど神にあえたよーなんか能力だけだじゃなくてなんとそのキャラのステータスに一時的になることができる能力と今の俺のステータスについておしえてもらったよ!頭脳は束以上で身体能力は本気出せば⚪︎空のスーパーサイ⚪︎じん3くらいだって!!すごいでしょ
へ?チートすぎだっていいのいいのだって俺様だから
えへへへへへ
気づいたら寝ていたらしい、昨日の夜の記憶が酒飲んだ後からないのだがなぜだろう?しかもこの溢れるパワーはなんなんだいったい!?……まぁいいかなんかあったんだろう昨日の夜にだから俺は気にしない部屋にルールブレイカーやエクスカリバーやはぐれメタルの剣があることに
さらにはなんか機体まであるんだが…紅蓮二式だなこれ
はぁ…これマジでどうしようかなぁ確かなんか昨日テンション変な感じになったようなきもするしなー
せっかくだから使ってみるか!!俺はそう思いはぐれメタルの剣を持ち野菜炒めを作り始めたのだった
え?なんでだってそりゃ朝起きたばかりで何にも食ってなかったからさしかしこれよく切れるなー台所が真っ二つだよwwwこれは料理に向いてないなー何に使おうかねぇ?
束サイド
あの男のことが気になってしょうがない束ねさんだよぉー
徹夜して調べてるんだけど…情報が一ミリたりともないんだけどなんでさ!?(*`へ´*)と徹夜明けでテンション高いんだよだよ でもなんでないんだろうね?……本人に聞くしかなさそうだね。でもどうしようかな…
暁サイド
思いついたぞー
束ちゃんに昨日今思えば結構なことしちゃったからこれ
プレゼントしてあげよう。と決まれば早速いってみよーー
ルーラ!!ゴトッ 家の中でした
仕方ないので瞬間移動で行きました
「束ちゃーん」
「え?」「きゃーーーー」
「久しぶりというほどでもないけど久しぶり
この前やりすぎちゃったねごめんね?」
「ま、まぁいいけど」
「これあげる」はぐれメタルのけん
結果床にめり込みました…
「うけとれないってこと?」
「いやそういうことじゃなくてもてないんだよ!!」
「非力だなぁ〜」
「…あれ何キロあるの?」
「約95kg」「もてるはずないよ私は女の子だよ!?」「え?」「え?てなんなのぉ」「え?は、え?だろ?」「ごめんね日本語でおkだよ」「日本語だろ?」「そうだけどさ」………
話していくうちに俺は束が抱えている天才故の孤独を感じ取った、俺もそうだったから感じ取れたのかもしれないがな。それに性格的には俺は面白い奴だとも思えたし歪んでいるが強き愛情をもっていることもわかったこんなやつとだったら楽しくすごせそうだなと思っただから俺は友達になろうと思った。
束サイド
急に現れたと思ったらなんかプレゼントくれたよ(≧∇≦)
……持てないけど
そのあとペラペラペラペラ話し始めたから聞いていたら
やっぱり私の期待どうりの人らしいことがわかったよ
なんかこの前のことも謝ってくれたし面白いしいい人なのかも♪(v^_^)v帰る時には友達になろうと言われて
嬉しくて泣きそうだったけどあいつ…暁くんは微笑んでまた明日と言っていれた、私もかすれた鳴き声だったけどなんとかまた明日といったら暁くんは手を振りながら一瞬で消えていっちゃった…これがは私の初恋のはじまりでした♡
暁サイド
これから友達できたし派手にいきますかぁぁぁあああ!!
今回はシリアス展開を入れてみました
急展開だったけどどうだったでしょか?
また次回もよろしくお願いします!!