魔眼持ちの方舟生活   作:タキオンのモルモット

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これを書いた時思った事

お前強すぎないか?


オペレータープロフィール:シキ

星6 特殊

 

【基礎情報】

 

コードネーム:シキ

 

性別:男

 

戦闘経験:11年

 

出身地:ラテラーノ

 

誕生日:12月1日

 

種族:サンクタ

 

身長:150cm

 

専門:旅行/戦闘/料理

 

鉱石感染状況:メディカルチェックの結果、非感染者に認定。

 

【能力測定】

物理強度:標準

 

戦場機動:優秀

 

生理的耐性:優秀

 

戦術立案:優秀

 

戦闘技術:優秀

 

アーツ適正:皆無

 

【ステータス】※昇進2 潜在能力解放最大時

 

信頼度+90

HP2000 攻撃800 防御140 術耐性:0

 

再配置:遅い(70s) コスト:12/14/15 ブロック:1

 

攻撃速度:1.3

 

攻撃範囲

初期

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昇進1.2

□□□□

■□□□□□

□□□□

 

特性:遠距離マスにも配置可能、80%の攻撃力で近距離攻撃も可能。

 

【潜在能力】

2段階:コスト-1 3段階:第一素質強化

4段階:攻撃力+20 5段階:コスト-1 6段階:第二素質強化

 

印情報(フレーバーテキスト)

彼の刀。銘は「九字兼定」。

 

【昇進】

昇進1:Lv50 龍門幣:30000 初級特殊SoC×5

初級糖原×10 初級エステル×5

ステータス上限解放 コスト+2 スキル「歪曲の魔眼」習得 素質「蘇りし者」解放 攻撃範囲拡大

 

昇進2:Lv80 龍門幣:180000 上級特殊SoC×4

上級マンガン×8 上級糖原×5

ステータス上限解放 スキル「直死の魔眼」習得

素質「蘇りし者」強化 素質「■■到達者」解放

 

【素質】

「蘇りし者」昇進1:被回復量+6(+3)

昇進2:被回復量+12(+3)

 

「■■到達者」昇進2:自身の攻撃力+10%(2%)、最大HP+5%(+3%)、配置中の全遠距離オペレーターの攻撃速度+3%

 

【基地スキル】

トランスポーター:初期 貿易所 効果:貿易所配置時、受注効率20%、受注上限+1 エクシア、モスティマ両名、もしくはどちらか一方と同時配置時体力消費が5%増加

 

探偵を夢見た者:昇進2 応接室 効果:応接室配置時、手掛かり捜索速度+15% エクシア、モスティマ両名、もしくはどちらか一方と同時配置時、体力消費が5%増加

 

【スキル1】

透視能力(クレアボイアンス)

自動回復/自動発動 攻撃範囲内のステルスを剥がす(退場まで効果継続)

 

【スキル2】

歪曲の魔眼

自動回復/手動発動 発動時、戦場全体に存在する敵の内、防御力が高い順に7体を自身の攻撃力の100〜170%(スキルレベルにより変化)による防御力無視攻撃。発動した後自身のHPが50%減少する。

 

【スキル3】

直死の魔眼

自動回復/手動発動 発動時、攻撃範囲内の敵(最大10体)を攻撃。攻撃範囲内の敵1人をランダムで即死させ、他の敵に防御力-60〜-100%(スキルレベルにより変化)のデバフをつける。(10〜15秒間、スキルレベルにより変化)。

 

【個人来歴】

ラテラーノ国民にしてラテラーノを崩壊させた人物。特例(上層部の命乞いの結果)により崩壊させた後も罪には問われず、ラテラーノ国民特権が全て適応されている。が本人はラテラーノに帰るつもりはなく、フリーのトランスポーターをしていた。現在はロドスを拠点にトランスポーターをしている。尚、生粋のオタクで、ソラに出会ってからはソラの為に生きてると豪語するほどである。

 

【第一資料】

一般的なラテラーノ人とは異なり、快楽主義者である。

また魔眼取得時点からラテラーノに対してかなりの鬱憤を貯めており、現在、ラテラーノでのみトランスポーターの仕事を受け付けていない。

ラテラーノ在住時から様々な娯楽に手を染めており、ラテラーノを出奔してからはそれが顕著。某動画投稿サイトでゲーム実況やTRPGのリプレイ動画制作をやっていたりVT〇berにハマったり酒を浴びる程飲み風俗通い、とやりたい放題。好きなゲームはカー〇ィのエア〇〇ド。

 

【第二資料】

彼は非常に珍しい体質を持っており、源石に拒まれ続けている。そのせいでアーツが使えず、戦場には立てないと思っていたが、「殺意を感じ取る」、という特異な才能と戦闘技術により僅か9歳で戦場に降り立ち、大人よりも活躍したとされている。

「いや、何となくわかるんだよね。何処を狙ってどんな攻撃が飛んでくるかとかそんな感じのやつ」

 

【第三資料】

エクシアと幼なじみだからかやはり気質的には一般的なラテラーノ人とは真逆の印象を受ける。しかしエクシアのような成長した結果に合わさり、周りのある種劣悪な環境がそれにマイナス方向に拍車をかけた。美しくない理由で周りが道を踏み外した結果、それが反動として現れ、顕著になったのだ。事実、口癖のように「神を殺す」と言っている。

「知ってるか?国が総力を上げて自分の児ポ写真と動画をファンクラブみたいなの作ってばらまいてたんだぜ⋯⋯だから俺は我慢するのをやめたんだ⋯⋯まず国のお偉いさん達を狙って⋯⋯(以下、文字数制限)」

 

【第四資料】

光輪と翼が両目に宿り、『魔眼』というアーツでもない超能力に目覚めた彼は主として崇められた。最初はシキもその力を万人の為に使おうとしたのだ。しかし周りの強欲さと、恐らく宗教上禁欲から来る変態の連鎖によりその運命はねじ曲がった。後者のみ真偽は不明だが。

「そもそも国を上げていたいけな少年のフル〇ンを盗撮するってどういうことなんだ!!そしてなんでそれが売れたんだ!?なんだ裏市場も含めて総売上15億って!!この世界は変態しかいないのか!?⋯⋯まさか式典服がスカートだったのもわざとか!?」

尚その写真や動画で儲けた金は国の重鎮及び国民達の全力命乞いDOGEZAの末全てシキの懐に入った。

 

【昇進記録】

いや本当にシキを怒らせない方がいいよ。なんせ顔さえわかっていれば半径10キロ圏内ならば透視能力による千里眼と歪曲の魔眼で暗殺できるからね。それを昔、国ごとやったんだ。更に近接戦闘の天才というステータスに加え「直死の魔眼」という最凶の能力を兼ね備えている。⋯⋯彼は本当にラテラーノの信仰していた主なのかもしれないね。いいかい?悪意を持って彼と敵対したら本当に死ぬからね?────モスティマ

 

 

 

【ボイス】

 

助手に任命:ドクター!!俺を助手にするからには絶対に執務室にモスティマとエクシアを入れるなよ!?

 

会話1:ドクター、たまには休んだらどうだ?⋯⋯え?そんな訳には行かない?⋯⋯そうか、それなら仮面ライダーを見よう。仮面ライダーは人生において大切なことを教えてくれる。つまり勉強教材だ。見ても問題ない!!

 

会話2:アイドルはいいぞ⋯⋯日々の癒しとなり活気が湧いてくる⋯⋯ドクターも二次元でも三次元でもいいからアイドルというものを推してみたらどうだ?

 

会話3:世の中金だよ。いくらあっても足りない。推しに貢いだりグッズ買ったりしてるといつの間にかめちゃくちゃ消えてるなんて日常茶飯事だぜ。

 

信頼度上昇会話1:え?エクシアとモスティマ?別に嫌いじゃないんだよ⋯⋯嫌いじゃないんだけどさぁ⋯⋯想像してみなよ、家族同然の幼なじみが、完全に児ポに引っかかるような自分の盗撮写真持ってたりしたらあまり近づきたくないだろ?普通に付き合う分にはいい友達なんだけどな。

 

信頼度上昇会話2:ドクター!!たまには遊ぼうぜ!!何事もチャレンジだ!!まずはアーミヤから逃げるぞ!!

 

信頼度上昇会話3:グムちゃんのお菓子美味すぎないか⋯⋯?

 

昇進後会話1:おうドクター、突然ですまないがソラちゃんのライブの為に二日間休みをくれ。お土産買ってくるからさ!!

 

昇進後会話2:いやー、こんな事になってもいい事ってあってさ?あの蛍光灯とか羽が無くなったおかげで夜はよく眠れるんだ。

 

放置:ドクターめ。急に寝るほど詰め込みすぎるなって言ったろうに⋯⋯。

 

到着(キャラ入手時):フリーのトランスポーター、シキだ。本名をそのままコードネームにさせてもらうぜ!!ちょっとトラウマがあってな!!

 

昇進1:え?昇進?ありがとう!!素直に嬉しいよ。

 

昇進2:ここまでつぎ込まれたらそれに応えない訳にはいかないよなぁ!!安心しろドクター!!誰を敵に回そうとも、生きているのであれば神様だって殺してみせるさ!!

 

作戦記録を見る:へー、結構レベル高いことしてるじゃん!

 

部隊に合流:おけおけ〜、取り敢えず敵は全員殺せばいいんだな?

 

隊長に任命:あ、俺が隊長?じゃあ作戦は見 敵 必 殺!!見 敵 必 殺 だ!!

 

出発:生きているなら神様だって殺してやるよ!!

 

行動開始:全員生きて帰れると思うなよ!!

 

選抜1:おっけ!

 

選抜2:任せろ!

 

配置1:標的視認!!『凶れ!!』

 

配置2:お、ここ景色いいじゃん!!

 

行動失敗:総員撤退!!殿は俺が務めよう。

 

非星3行動終了:ま、勝てばいいんだよ勝てば!!さあ、帰って酒飲もう酒!!あと焼肉食べたい!!

 

星3行動終了:抹殺完了!!掃除は任せろ、跡形もなく捻ってやる。

 

星4行動終了:よぉし!!完璧じゃないか!!

 

建設施設:あ〜⋯⋯今日も推しがてぇてぇ⋯⋯

 

選択:ん?なんか用事か?

 

信頼タッチ:へーい!

 

タイトル:アークナイツ!!

 

挨拶:おはようドクター。朝ごはんはしっかり食べろよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オマケ

 

「なあシキ⋯⋯このビデオってまさか堂々と売られてたのもあるのか?」

 

「ん?そうだよドクター。流石に表に出てるDVDには式典服をローアングルから撮った映像とか俺の水着姿程度だったけど」

 

「⋯⋯ラテラーノって変態の集まりなのか?」

 

「否定はしない」

 

「というかシキは信仰の対象の主とされてたんだろ?⋯⋯仮に君が神だとしてなんでラテラーノは⋯⋯そんな一発で怒りを買うような真似をしたんだ?」

 

「⋯⋯そんなの俺が聞きたいよ⋯⋯」

 

 




裏設定:ラテラーノをぶっ壊されてから、ラテラーノの住人はようやく「神の怒りに触れた」と言う思考に辿り着き、本人の知らないところで更に神格化されている。

コードネームのトラウマは事象観測者ちゃんを近くで見てたからというのと軍時代にクソダサいコードネームを付けられたから。
「なんだったんだろうなこの『†黒ノ死神†(ブラック・デス・ディザスター)』って⋯⋯」

しかし本当にラテラーノ変態集団になっちゃったな⋯⋯。

あとCVは未定ですがカワイイ系なので取り敢えずくぎゅうとかその辺かなって思ってます。
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