ダンまちRTAチャート全階層踏破 作:匿名ニキ
それに加えて〝え?その情報を知らないとか、まじないわーwww〟と、次の話で使おうと思ってた所を指摘されたりして、一気に萎えてしまい投稿する気力を失ってしまいました。
その時、完全非公開や書き途中の話によくわからない事を書いたのち投稿をして、関係のない読者に不快なモノを晒してしまいました。
じゃあ、何故戻ってきたのは、「言われたとおりだけど、一々気にして、他の読者に迷惑を掛けるのは違うな」っと思い戻って来ました。
これからも本小説をよろしくお願いします。』
なので、初投稿です。
※一部文章を修正。
全階層踏破を最速で目指すRTAはぁじまるぁよー!
どうしてだよぉ、どぉうしてなんだよ~(夜神月感)ホモ君だって、認識できるんだよ~!!(絶望)
走り始めてから、一回も好感度が上がるような事はしてない筈なのに~!......ずっと、モブAみたいなキャラが、話内容を聞いた感じでは幼馴染らしいですね。
んん~っっ!(渋り顔)これは.....リセ案件か?いやでも、〝偽装〟がこのモブAに効かないだけなので、これはスルー一択ですね!
このままモブAに話し掛けられても、タイムロスし続けるだけなの....で....っ!今もの凄い嫌な事に気づいたかもしれないのですが、恐らく原作の時系列的には五十九層攻略前なのでは?
そうなのだとしたら、あのてぇてぇシーンを見れないのではないか!(墳怒)
まぁ、見れたらいいなレベルで思ってはいましたが、いざそうなった場合の気落ち具合は最悪です。走る者の定めとして受け入れて、走って行こうと思います。
.....そういえば、前回、前々回の放送枠で『あのてぇてぇシーン見れるぜ!』が完全にフラグでしたね。
今回の枠はあのシーンがメインの撮れ高の予定でしたので、それが潰されたらホモ君の育成しか残らんのですよ!
あぁ、それと前回の枠で指摘された『裏でやってるって何?』について、説明すると、私は走りながらの配信枠を立てるのが下手すぎる侍でして、次の枠が立つまでの間に進んでしまい「もしかして....(チート)使った?」と思われるのが嫌なので、枠を立てると同時に録画ソフトを起動して、撮ったモノをTwitterに上げていました。
.....そろそろここに居ると騒ぎになりそうなので、別の場所へと〝
取りあえずは一階層へと逃げてきた訳なんですが、ここでお知らせがあります。お知らせというのが、先程モブAに見破られてしまった〝偽装〟についてです。口でどうこう言うよりも見てもらった方が理解しやすいでしょう。
ホーク・モルディック
lv:5
力:B726→I0
器用:B755→I0
耐久:C661→I0
敏捷:B719→I0
魔力:B709→I0
偽装:S
魔導:D
神秘:H
【スキル】
〝
・対象を触れている場合、別空間へと収納する。
・収納した物を出すには対象の名称を言う。
〝
・早熟し成長する。
・戦い続ける限り、効果持続。
・渇望の丈により、効果を向上する。
・戦闘行為に対する先制行動権。
〝遶懃視縺ョ蠢�∮〟
・荳螳壽擅莉カ繧呈コ縺溘☆縺ィ迯イ蠕�
【魔法】
〝
・速攻魔法
・詠唱式:
・使用条件:詠唱式を言う。
・魔力増加に伴って、使用可能な魔法が増える。
┗・
・
・
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・
・
・
・
・
・
〝
・自己ステータスの閲覧又更新が可能。
・地図表示
〝
・マッピング済み地点に瞬間移動
見ての通りで、バグったスキルが出ていますね。試走時にも同じガバをやってしまった際にも出てきました。しかし、このバグったスキルは、これといった様な事が起きてないので一旦放置します。
それとなんですが、ホモ君がレベルが上がった時には一度
では、着いたので、早速このドロップアイテムを換金します。換金したお金で、足りなくなっていた回復系とか、逃走用兼目眩まし用のモノを補充してと..........ついでにホモ君の食料もしておきます。
後は、
はい、着いたので、
>あなたは、四十九層での事を話した。
前回、極彩色の魔石を見せた際にもなった表情をした後、
「こちらでも、あらゆる手段で調べておくとしよう」
そう言い終わると追い出された。........まぁ、
ああ、それとですね。四十九層の階層主を
だって、戦闘シーンの無いモノをどうやって情報を知る事が出来るの?って思う訳ですよ!
んじゃ、今回の枠はここまで!
また、次の枠で会いしょう!
失踪します。