だらだら鎮守府の日誌   作:プロパッチン先生

1 / 3
初めまして!このような作品?を見ていただいてありがとうございます、本日から毎日できる限り下記の内容レベルですが更新していこうと思います。二分もあれば見れるものですのでよろしければ毎日見ていってください。

更新ができないときや内容をかけないときはTwitterか日誌にて報告いたします。


本日の日誌

11月04日水曜日

本日の日誌

 

出撃

なし

 

 

演習

・敗北D

・完全勝利S

・敗北D

・敗北D

・勝利S

 

遠征

なし

 

建造

なし

 

以上

 

ちょこっと裏話(本編)

 

~着任~

 

提督「よし、とりあえずきたし寝るか!」

 

大淀「て・い・と・く?」(#^ω^)ピキピキ

 

提督「ウェ?」

 

大淀「今日こそは、執務(任務)消化してもらいますよ(にっこり)」

 

提督「やだ!今日は寝るんだ!」

 

大淀「昨日・一昨日も全部私と電ちゃんに丸投げしたではありませんか」(#^ω^)ピキピキ

 

電「なのです!いい加減働いて欲しいのです。」

 

提督「え?やd」

 

電・大淀「て・い・と・く?(ゴゴゴゴゴゴゴ)」

 

提督「ヒェ…、近い、怖い…そんなに怒ると皺増えるよ?」

 

(ピキッ)

 

電「オリョールに沈めるのです!」

 

大淀「そうね、資材にドラム缶とコンクリあったかしら、あ、電ちゃんそのゴミ縛っておいてね。」

 

電「了解なのです!」

 

提督「あ、あの冗談で、痛い、きつく縛りすぎだって、あ、やめろおお死にたくない、死にたくなぁぁい」

 

(その後オリョールに沈められた提督はオリョクル中のゴーヤ率いる第三艦隊が通りがかり救出された)

 

 

~演習にて~

 

提督「沈むなぁぁこんごぉぉおお」

 

金剛(大破)「煩いデース、演習で轟沈は絶対ないのデース」

 

提督「だが…大破してるジャマイカ」

 

金剛(大破)「仕様デース、演習終わればs…ㇺグッ」

 

響(中破)「それ以上はいけないよ」(金剛の口を押える)

 

提督「メタいぞ金剛…」

 

金剛(大破)「本当のことデース」

 

 

~演習2~

 

提督「どうした?今日負けすぎじゃね?」

 

金剛「さすがに練度差がでかすぎるネ」

 

提督「確かに、なんか最後くらい勝ちたいな...よし第二艦隊動かすか...」

 

金剛「実質ウチの第一艦隊の第二艦隊をだすのネ?」

 

提督「うむ、正直練度的に最低値の榛名ですらこの艦隊では練度最高値よりたかいからなぁ…」

 

金剛「そうネ…姉より強い妹…妬ましいネ…」

 

提督「仕方ないうちの一番最初の戦艦だから」

 

金剛「うぅ…」

 

提督「とりあえず第二艦隊にを招集」

 

金剛「了解デース」

 

(そのあと圧倒的戦力差でSクリアしたのであった)

 

以上

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。