ダブルクロス3rdリプレイ「さよならを言いにきた」 作:山本黒壱
GM:
では、ミドル戦闘に入ります!
日向 穂波:
はい!
水野ミキ:
オラッきやがれ(しゅっしゅ
日向 穂波:
頼もしい…!
御堂 仁:
やっちゃえ!
GM:
セットアップで、御堂と七瀬が到着します
GM:
登場ダイスをどうぞ
七瀬 景:
了解です!
七瀬 景:1d10
<BCDice:七瀬 景>:DiceBot : (1D10) → 1
御堂 仁:1d10
<BCDice:御堂 仁>:DoubleCross : (1D10) → 4
御堂 仁:
入りました
GM:
君たちがワーディングを感知した先では、二人の少女と、海に立つ何者か、そして堤防沿いをぎっしりと埋め尽くしうごめく無数の触手!
GM:
それを目にする
御堂 仁:
「おいおい…これはやべぇな!嬢ちゃんたち!だいじょうぶか!?」
七瀬 景:
「お手伝いしますよ!」
日向 穂波:
UGNの人ってわかって大丈夫ですかね?
御堂 仁:
私は大丈夫です
GM:
七瀬とはロイスがあるから知り合いかな?
水野ミキ:
ボクらは知らない相手ばかりだからフフフって意味深に笑っておくよ(脳内ノープラン
日向 穂波:
と、そこまで考えていなかった状態でした。
お二人が大丈夫でしたら、七瀬さんと御堂さんと知り合いにしたいです。
GM:
GMは問題ないと言っておく
七瀬 景:
大丈夫ですよ!
御堂 仁:
りょうかいです
日向 穂波:
ありがとうございます!
GM:
ではセットアップでエフェクトの使用はありますか?
GM:
行動値順はインベントリを見てね
日向 穂波:
了解ですー
イニシアチブ:
18 燈?
12 穂波
9 仁
8 景
3 ミキ
GM:
イニシアチブ18の燈?君は特に宣言有りません
日向 穂波:
では、《光の銃》で武器生成します。
GM:
形状は?
日向 穂波:
形状は遠くまで届くように小型のライフルのような形で。
七瀬 景:
《灰色の庭》を宣言します
GM:
何点下がるかなー
七瀬 景:
行動値9点マイナス
GM:
うぇい。9下がり行動値9になる
水野ミキ:
セットアップはこちらはないかな
GM:
了解。では、セットアップ終了。イニシアチブ
GM:
何も無ければ12で穂波
水野ミキ:
イニシもなしですね
日向 穂波:
私はイニシアチブはないです。
七瀬 景:
イニシア無いです
御堂 仁:
大丈夫です
水野ミキ:
イニシ行動確認はふぃあげにて大事
水野ミキ:
GM側も…PL側もな…
七瀬 景:
あるあるですね……
GM:
BBTでえらい目に遭ったよね>白南天さん
七瀬 景:
一体何が
水野ミキ:
やめて…やめてけろ…イニシですごい勢いで盛ってくるのはやめてけろ…
水野ミキ:
ああっ罪が!ミドルで罪がーーー!!!(うなされる
GM:
ではほなみんどうぞ
日向 穂波:
はい!
日向 穂波:
では先に攻撃宣言しますね。
マイナーはなし。メジャーで
《小さな塵》+《音速攻撃》+《さらなる波》+《コンセントレイト》で。
GM:
判定どうぞ
日向 穂波:7dx+7@8 《射撃の精鋭》 侵蝕:8 攻撃力:17
<BCDice:日向 穂波>:DoubleCross : (7DX8+7) → 10[3,6,6,6,7,8,9]+4[2,4]+7 → 21
GM:
ではガード。《スプリングシールド》宣言 ガード値10上昇
GM:
ダメージどうぞ
日向 穂波:3d10+17 【ダメージ】
<BCDice:日向 穂波>:DoubleCross : (3D10+17) → 16[9,2,5]+17 → 33
GM:
まだ素手は変形前なのでガード値10のまま。装甲有効ですね?
日向 穂波:
装甲有効です。
日向 穂波:
ダメ入ったら一瞬ロール入れてもいいですか?
GM:
どうぞ
日向 穂波:
ありがとうございます~
GM:
6+10減殺して17点もらいます
日向 穂波:
では…
日向 穂波:
「七瀬さん、御堂さん!?ありがとうございます、大丈夫です!」
日向 穂波:
「それと…あの、さっきは止めてくれてありがとう!あいつをぶっつぶすの、手伝ってくれる!?」>水野さん
日向 穂波:
名前を知らないので呼べないことに今気づきました
水野ミキ:
「ミキちゃんとよんでおくれ。返答だけど、むしろ願ったりさ」
水野ミキ:
「ボクらも彼らには用事がなくはないからね」
水野ミキ:
ちゃんづけを強請っていくスタイル
日向 穂波:
いいとおもいます…!
GM:
ミキちゃんさん
七瀬 景:
そう呼びたい気もする…WW
水野ミキ:
ふふ、ちょっとかなしい
水野ミキ:
(しゅーんって口でいう)
七瀬 景:
かわいい
御堂 仁:
かわいい
日向 穂波:
かわいい
日向 穂波:
「ミキちゃん…うん、ありがとう!」
「……よっくも私の大事な友達を侮辱してくれたわね!許さないんだから!」
ライフルから高速で音波を伴った光の光線を敵に向けます。
日向 穂波:
あ、ロール大丈夫です!ありがとうございます!
GM:
ばちゅん、と光線が少年の身体を貫く
水野ミキ:
こちらこそありがとうございます
GM:
少年は特に痛痒も感じていないような様子だが、ふと思いついたように命中個所を押さえ、まるで苦しんでいるかのような姿を見せる
燈?:
「……アアァ……」
日向 穂波:
む か つ く >ふと思い出したように
七瀬 景:
「真似事、ですか。醜悪だな」
日向 穂波:
「そんなわざとらしくしたって、もうだまされないんだから!」
七瀬 景:
穂波さんもかわいいなあ
日向 穂波:
わわ、ありがとうございます…!
GM:
では次、御堂かな
GM:
大丈夫か御堂、この前教えたコンボだ
御堂 仁:
けっこうやばめ
御堂 仁:
攻撃宣言
マイナーで《ハンドレッドガンズ》+《絶対の空間》を宣言
メジャーで《コンセントレイト》+《ペネトレイト》+《形なき剣》を宣言でいいのかな?
GM:
おk
水野ミキ:
ふふ、こっち攻撃時《貪欲なる拳》だけでいいから楽…(クソ
七瀬 景:
私もコンボ自信ないです…
日向 穂波:
コンボ難しいですよね…エフェクト組むところから難しい…
水野ミキ:
DXの特徴的な部分ですよねえ
日向 穂波:
ですねえ…
GM:
判定どうぞ
御堂 仁:6dx8+2
<BCDice:御堂 仁>:DoubleCross : (6DX8+2) → 10[1,1,2,6,7,8]+3[3]+2 → 15
御堂 仁:
たぶんこれ
GM:
うい
GM:
ガード。《スプリングシールド》
GM:
ダメージどうぞ
GM:
ダメージわかるか? 達成値の「10の位+1」Dだぞ
御堂 仁:2d10+6
<BCDice:御堂 仁>:DoubleCross : (2D10+6) → 12[2,10]+6 → 18
御堂 仁:
これか!?
GM:
おけおけ
GM:
装甲無視なのでアーマー貫通
GM:
ガードの10を減殺して、8点通る
GM:
ではお待ちかね、燈?君のターンだ
GM:
マイナーで《骨の剣》《毒の刃》《シャインブレード》を宣言。
GM:
メジャーで《コンセ:エグザイル》《貪欲なる拳》《伸縮腕》《爪剣》
GM:加えて《妖の招き》
GM:
対象はもちろん穂波です
日向 穂波:
はい…
GM:17dx7+4
<BCDice:GM>:DoubleCross : (17DX7+4) → 10[1,1,1,2,2,2,3,4,5,5,6,6,7,8,8,10,10]+10[2,4,5,6,7]+10[10]+10[10]+2[2]+4 → 46
日向 穂波:
わあ…
GM:
走った。ドッジマイナス1です
水野ミキ:
一応、≪崩れずの群れ≫によるカバーを構えておきます
水野ミキ:
タイミング逃しそうだから先に宣言だけしておくのも有効だぞ!
御堂 仁:
なるほど
水野ミキ:
GM側としても「なんかない?ならすすめるよ…?」っていう不安がなくなるし!
GM:
回避判定どうぞ
日向 穂波:
はい
日向 穂波:(1+0)dx+1@10 《回避》
<BCDice:日向 穂波>:DoubleCross : (1DX10+1) → 2[2]+1 → 3
日向 穂波:
しってました/(^o^)\
GM:
ファンブル寸前
日向 穂波:
(※出目が腐るの知ってました)
七瀬 景:
あっぶねえ
日向 穂波:
やばかったですね…
GM:
ぞばっ、と堤防に押し寄せた触手の群れが穂波へと押し寄せる!それはかつて嵐の日に燈を連れ去った高波にも似て……
日向 穂波:
GMさんの演出が…煽ってきますね…胸が痛いです
水野ミキ:
ならばカバーに入るよ!
水野ミキ:
ガード!宣言時に≪スプリングシールド≫≪自動触手≫
GM:
ではダメージいくぜよ
水野ミキ:
こい!
GM:5d10+20
<BCDice:GM>:DoubleCross : (5D10+20) → 33[7,9,6,9,2]+20 → 53
GM:でかい、53ダメージ装甲有効
水野ミキ:まず自動触手で3点のダメージを返し
GM:うい
水野ミキ:
妖刀とスプリングシールドでガード14
水野ミキ:
さらに≪がらんどうの肉体≫
水野ミキ:1d10
<BCDice:水野ミキ>:DoubleCross : (1D10) → 7
水野ミキ:
7点軽減で合計21軽減
水野ミキ:
32点もらって…
水野ミキ:
…ギリギリ死ぬね!!(HP31)
GM:
お、惜しい……!
水野ミキ:
≪リザレクト≫!
日向 穂波:
ミキちゃん……!!!
GM:
1d10振ってね
水野ミキ:1d10
<BCDice:水野ミキ>:DoubleCross : (1D10) → 6
GM:
御堂はコスト分侵蝕率上げたかな?
御堂 仁:
あ
七瀬 景:
よく忘れますよねそれも
日向 穂波:
ですね…
御堂 仁:
あげました
水野ミキ:
諸々合わせて15点侵食値を上げる!
GM:
では触手の津波に割り込んだミキは、そのままひきずられて少年の元に引き寄せられる
GM:
ちなみに海の上だが……踏み込んだ君は気付く。下に、何かいる!
GM:
それが足場となっているのだ。
水野ミキ:
「おっと、これは身代わりになって正解だったかな」平然とした顔で少年と相対しつつ
燈?:
「…………」少年は無言だが、足場の方が身じろぐ
日向 穂波:
「ミキちゃん!?あ、ありがとう!」
水野ミキ:
「ううん、気にしないで。たぶん人間なら全身の骨が粉々だけどボクらならまだ大丈夫だから」めきみし、と体中なら嫌な音がする
水野ミキ:
ちなみに私は今ダイス降らないからまとめてやったけど
水野ミキ:
侵蝕率あがるごとにダイス増えたりエフェクトレベルあがったりするから
水野ミキ:
タイミングごとに区切ってあげていったほうが得することもあるのだ
GM:
マイナーで上がって、メジャー判定後にメジャー分が上がるから気を付けてね
水野ミキ:
そういう感じ
水野ミキ:
マイナーでラインを超えたからメジャーで振れるダイスが増えるぜーッ!とかがある
御堂 仁:了解です
GM:
では、七瀬のターン
七瀬 景:
「ミキちゃんさん!」
七瀬 景:
「手を抜いていい相手じゃなさそうだ…!」
七瀬 景:
≪コンセントレイトLv3≫+≪停滞空間Lv1≫+≪死神の瞳Lv7≫宣言しましょう
水野ミキ:
「(反論したいんだけど気道がつぶされてて声が出ないなー)」
GM:
《停滞空間》はいらないんじゃないかな、このターン行動終わってるから
七瀬 景:
なるほど。では《死神の瞳》だけ行きます
日向 穂波:
ミキちゃんさんに反論ができない…
水野ミキ:
(しゃべれないよぅ)
日向 穂波:
(助けてもらってありがたいし申し訳ないけどかわいい)
七瀬 景:(4+0+0)dx+4@10 《RC》
<BCDice:七瀬 景>:DoubleCross : (4DX10+4) → 8[2,2,5,8]+4 → 12
七瀬 景:
コンセ乗せ忘れた…
GM:
ドッジしようかなー
GM:
いや、まだ脅威を知らないしガードするよ。
GM:
次はコンセと《黒星の門》を忘れないでくださいねー
七瀬 景:
了解です
GM:
では、ぐしゃり、と超重力がかかる。次のダメージに+8Dだっけ?
七瀬 景:
です
燈?:
「……ア……」
燈?:
燈の姿をした人影が変形する
燈?:
ぐしゃり、と歪む
七瀬 景:
「潰れろ!」
GM:
ミキちゃんさんのターンだ
水野ミキ:
「おお」触手から解放されてばしゃんと水に落ちる
水野ミキ:
ならば目にもの見せてやるです
水野ミキ:
マイナー無し
水野ミキ:
メジャーで≪コンセントレイト≫≪貪欲なる拳≫
水野ミキ:
燈っぽいものを妖刀で殴ります!
GM:
判定どうぞ
水野ミキ:7dx+3@10
<BCDice:水野ミキ>:DoubleCross : (7DX10+3) → 9[1,3,3,3,8,9,9]+3 → 12
GM:
コンセないよー
水野ミキ:
あれ、じゃあ振り直し、申し訳ない
水野ミキ:7dx+3@8
<BCDice:水野ミキ>:DoubleCross : (7DX8+3) → 10[2,3,4,4,6,8,8]+10[3,8]+5[5]+3 → 28
水野ミキ:
おお、のびたのびた
GM:
ではガード。《スプリングシールド》宣言
日向 穂波:
ここに+8Dが乗るんですね…《死神の瞳》…つよい……
七瀬 景:
ほぼそれだけが仕事みたいなやつですからねこいつ
御堂 仁:
やばいなぁつよつよ
日向 穂波:
いやいや…それがすごいんですよ…つよつよ…
GM:
8dはまとめて振る? それとも七瀬振る?
水野ミキ:
七瀬さんお願いします!
七瀬 景:
了解です
GM:
ではダメージどうぞ
水野ミキ:3d10+10
<BCDice:水野ミキ>:DoubleCross : (3D10+10) → 19[8,7,4]+10 → 29
水野ミキ:
おお、なかなか?
七瀬 景:8d10
<BCDice:七瀬 景>:DiceBot : (8D10) → 31[9,4,2,4,2,5,4,1] → 31
水野ミキ:
うえをいかれた
御堂 仁:
つっよ
水野ミキ:
合計60!
水野ミキ:
倍でござる
七瀬 景:
ダイスが多いって怖いな…
日向 穂波:
すごい…
GM:
素手が変化しているのでガード値が上がり、《スプリングシールド》と合わせて22点減殺
水野ミキ:
ミキが攻撃力重視というほど出ないにしろ倍ですよ倍
GM:
38点通る
GM:
累計66点
GM:
HP0です
日向 穂波:
っょぃ…
水野ミキ:
「解放してくれてどうもありがとう」お礼を言いながら…自分の体に手を突っ込み
水野ミキ:
「だから銃刀法違反にも目をつむってくれると、とても」身長より大きな両手剣を取り出し
水野ミキ:
「うれしい」目の前の少年に切りつける
燈?:
「アア……」ぐらり、とその身体が傾ぐ。まるで骨など無いような動作
水野ミキ:
こう、うまい具合に頭から足の先っちょまでギリギリくらいにしまいこんでました(体内に)
七瀬 景:
すごいな…
御堂 仁:
おじぎできないんじゃ…
水野ミキ:
比較的細い両手剣(バスタードソード的な)だと思っていただければ
水野ミキ:
たまにちょっとはみだす
七瀬 景:
www
日向 穂波:
はみだす…!?ww
御堂 仁:
www
水野ミキ:
本人としてはパンチラ程度の感覚。あらやだはずかしい。
GM:
……だが
GM:
Eロイス《不滅の妄執》
GM:
ぶくぶくぶく、と真っ二つになった少年の身体の断面が泡立ち、その身体をつなぎ合わせていく
水野ミキ:
「ふむ、やはりこれくらいでは死滅しないね」二撃目を繰り出そうと大きく振りかぶるが…
GM:
ざぶん、と足場が沈み込む
GM:
同時に、彼も水中へと潜行していく
GM:
《瞬間退場》です
水野ミキ:
「おおっと」ぶーんと剣は大きく空を切る
GM:
戦闘終了です。適当に話が一段落したらシーン切りますね
水野ミキ:
適当にまとめましょう(多少ならオーバーしても大丈夫
七瀬 景:
「…逃げたか…ミキちゃんさん、大丈夫ですか!?」
水野ミキ:
「ふふ、すまないね名も知らない男の子。逃がしてしまった」よいしょと体内に剣をしまい直し
日向 穂波:
「(…七瀬さん、まじめだなあ…)」
水野ミキ:
「ボクらは大丈夫さ。少々構成の3割ほどやられたがこのくらいなら支障はない」
七瀬 景:
訂正されない限りこう呼び続けそう
日向 穂波:
「(…わたしもさんつけた方がよかったかな?)」
水野ミキ:
くっ…!!!
GM:
おちつくところで相談しようぜーぐらいでシーン切りますねー
日向 穂波:
了解しました!
御堂 仁:
「ミキちゃん?だったか? 穂波ちゃん庇ってくれてありがとよ」
日向 穂波:
「あ、そうだ!さっきも止めてくれたし…本当にありがとう!」
水野ミキ:
「ふふふ、気にしなくていいんだよ見知らぬだんでぃ。水野ミキだよ」
水野ミキ:
「キミたち三人は知り合いのようだね」
御堂 仁:
「おっと、自己紹介がまだだったな。御堂仁だよろしく頼む」
日向 穂波:
「あ、そうだった…日向穂波だよ。本当にありがとう、ミキちゃん。……さん?」
水野ミキ:
「ふふ、さんはつけないでほしいな…つけないでほしいな」七瀬さんの方を向いて言うよ
GM:www
七瀬 景:
あれ、UGN所属ってオーヴァードになら明かしていいんだっけ…?
GM:
良いのでは。FH相手だとどうかはわからないけど
七瀬 景:
ありがとうございます
水野ミキ:
ぷるぷる、ぼくらわるいおーヴぁーどじゃないよ
日向 穂波:
かわいい…
GM:
そろそろ誰かまとめてくれい
水野ミキ:
わかったでは私が
七瀬 景:
「僕は、七瀬景。僕ら3人はUGNの所属なんです」
水野ミキ:
「UGN。なんどか接触したことはあるね。この島国のではないけれど」
水野ミキ:
「ともあれ話したいことも聞きたいこともたくさんある。まずはこの海から…相手のテリトリーから離れようじゃないか」
水野ミキ:
こんな感じでその場を後にして終わりという…
日向 穂波:
まとめありがとうございます!
御堂 仁:
ありがとうございます。
GM:
波音は変わらず単調に響いている。黒々とした海は、先ほどまでの喧騒がなかったかのように沈黙している
GM:
君たちは怪異の存在を気にしながらも、その場を足早に離れることにした
GM:
という感じでシーンを切ります
水野ミキ:
海外でうろうろしてたときにUGNと接触して「比較的無害っぽいオーヴァード」としてなんかお手伝いしたことはあるぞ!
水野ミキ:
(という設定
GM:
では、本日の「さよならを言いにきた」、ここでいったんセーブです!
七瀬 景:
おつかれさまでしたー!
日向 穂波:
はい!ありがとうございました!
御堂 仁:
おつかれさまでしたー
日向 穂波:
お疲れさまでした!
GM:
お疲れ様でしたー!
水野ミキ:
ふぇーい、おつかれさまでした!
GM:
次回は来週、23日ですね
GM:
時間は変わらず13時スタート予定です
水野ミキ:
来週日曜、ですね
御堂 仁:
ですね!
日向 穂波:
はい、また来週もよろしくお願いします!
GM:
ではでは、ややオーバーしてしまったので、これで解散とします。また次回!
日向 穂波:
ありがとうございました、お疲れさまでした!
七瀬 景:
ありがとうございました、次回もよろしくお願いします!