【未完】遊戯王GXタッグフォース~2度目の人生は赤帽子の幼馴染~ 作:嘘つき熊さん
未登場のキャラクターも少し書いてあります。
筆者のメモの様な物なので、思い出したかのように時々追加、修正、更新されるかもしれません。
◆本作の大まかな時系列
原作15年前
遊戯王DMストーリー完結。
転生の女神による世界改変開始。
コブラ、リックと出会う。
影丸、孤島にて三幻魔の存在を知る。
トラゴエディア、封印から目覚める。
原作12年前
デュエルアカデミア本校の開校
トラゴエディア、Mr.マッケンジーと邂逅する。
原作10年前
朝霧涼夜30歳中盤、OCG次元にて火災事故により友人を庇い、死亡。
白河クロト5歳、両親とともに交通事故に遭い、死亡。
朝霧涼夜、転生して白河クロトと魂が融合し、オリ主として蘇生する。
オリ主5歳、孤児院に入る。
オリ主、コナミ、シスターセシリア、柳、鈴木たちと出会う。
十代、ネオスとユベルのカードを宇宙に放流する。
マスター鮫島、プロデュエリストを引退してサイバー流道場を開く。
丸藤亮、サイバー流道場に入門する。
原作9年前
オリ主、ペガサスと出会う。
オリ主、かがやき小学校に入学する。
オリ主、ハノイの騎士(偽)としての活動を開始する。
オリ主、ハノイの騎士(偽)として丸藤亮をデュエルでボコる。
破滅の光が地球に降り注ぐ。
DDによる強盗殺人未遂事件が発生。
ユベル、地球に飛来する。この際、2体に別れる。
十代、ユベルAと再会し、2つ目の人格が覚醒する。
リック、事故に遭う。
コブラ、ユベルBと出会う。
藤原優介の両親、事故に遭う。
赤馬零王、禿げる。
Dr.ドクトル、【パラサイト・フュージョナー】製作開始。
シンクロ召喚・エクシーズ召喚が実装され、マスタールール2になる。
原作8年前
オリ主、天上院兄妹、ユーゴ、リン、カイバーマンと出会う。
オリ主、天上院兄妹にハノイの騎士(偽)の正体がバレる。
オリ主、ハノイの騎士(偽)として本格的に各地の大会荒らしを開始する。
オリ主、ハノイの騎士(偽)としてトマト君をデュエルでボコる。
オリ主、精霊界での修行を開始する。
オリ主、精霊界でカイバーマンにデュエルを挑み、瞬殺される。
(本文に詳細な描写は無し)
原作7年前
オリ主、精霊界にて最上黒魔術師に弟子入りする。
オリ主、ハノイの騎士(偽)として万丈目準をデュエルでボコる。
ロジェ、アカデミアを去り舞網市にやって来る。
原作6年前
オリ主、響紅葉、インセクター羽蛾、ダイナソー竜崎と出会う。
インセクター羽蛾、ダイナソー竜崎がプロリーグへ進出する。
丸藤亮、サイバー流道場にてサイバー流後継者として選ばれる。
イリアステル、オリ主の存在を感知する。
原作5年前
オリ主、早乙女レイ、セレナ、バレット、ユーリ、デニスと出会う。
オリ主、丸藤亮と早乙女レイにハノイの騎士(偽)の正体を明かす。
オリ主、赤馬レイ、赤馬零王、城之内兄妹と出会う。
オリ主、ランサーズの創立に立ち会う。
オリ主、カードの精霊が見えるようになり、精霊のカードを得る。
オリ主、イリアステルにほぼ位置を特定される。
丸藤亮、マスター鮫島と対決して裏サイバー流デッキを得る。
丸藤亮、天上院吹雪がデュエルアカデミア中等部に入学する。
マスター鮫島、道場を畳んでデュエルアカデミアの校長になる。
ハートランドシティにて行方不明事件が多発するようになる。
原作4年前
オリ主、レイン恵、赤馬零次、榊遊勝と出会う。
オリ主、「No.」を解禁する。
オリ主、レインに発見され、イリアステルに完全に補足される。
オリ主、かがやき小学校を卒業する。
ペンデュラム召喚が新たに実装され、マスタールール3もどきになる。
舞網市にて大規模誘拐事件が事件発生。
原作3年前
オリ主、かがやき中学校に入学する。
オリ主、限定的に【ラーの翼神竜】が使用できるようになる。
オリ主、海馬兄弟と出会う。
ハートランドシティのテロ事件が発生。
ロジェ、Dr.ドクトルが逮捕される。
万丈目準、天上院明日香がデュエルアカデミア中等部に入学する。
原作2年前
オリ主、藤原雪乃、マッケンジー一家、トラゴエディアと出会う。
オリ主、イリアステル幹部と出会い、停戦条約を結ぶ。
丸藤亮、天上院吹雪がデュエルアカデミア高等部に入学する。
鮫島校長、丸藤亮と再会する。
エド・フェニックス、プロリーグへ進出する。
アメリカにて破滅の光による事件が発生。
DD、逮捕される。
藤原優介、天上院吹雪が行方不明になる。
原作1年前
オリ主、ツァン・ディレ、黒咲隼、黒咲瑠璃、ユートと出会う。
オリ主 イリアステルと協力してパラドックスを救出する。
オリ主、カイバーマンに初めてデュエルで勝利する。
舞網市にてリアルソリッドビジョンシステム暴走(覇王龍ズァーク事件)
◆登場キャラクター紹介(第45話~第89話まで)>
<オリジナル主人公>
【白河クロト】
■第45話終了時点(12歳)
カードパワー :EX
カード知識 :EX
デュエルセンス :B
カードドロー力 :B
総合身体能力 :A
オカルトパワー :A
ギャンブル能力 :E
対人会話能力 :D
↓
■第89話終了時点(15歳)
カードパワー :EX
カード知識 :EX
デュエルセンス :A
カードドロー力 :A
総合身体能力 :S
オカルトパワー :S
ギャンブル能力 :F
対人会話能力 :C
<目安>
EX: インチキチート
S: 反則級。逸般的な決闘者
A: 超人級。優秀な決闘者
B: 一般的な決闘者
C: 凡骨
D: 馬の骨
E: 負け犬
F: 雑魚
<備考>
神様転生者。原作10年前(DM変終了直後)に下記2つの魂が融合し、5歳の子供として転生した。
朝霧涼夜30歳中盤、OCG次元にて火災事故により友人を庇い、死亡。
白河クロト5歳、両親とともに交通事故に遭い、死亡。好きなカードは【バニーラ】
転生前の『朝霧涼夜』は、元OCG次元のリアリストで、事なかれ主義のサラリーマン。
蘇生前の『白河クロト』は、デュエルとバニーラが好きなごく普通の少年。
転生後は『朝霧涼夜』と『白河クロト』の記憶を持つ新たな存在。現在のオリ主になる。
転生の女神による転生特典として下記2つの能力を得る。
転生特典① OCG次元の全カード、アニメ仕様の神のカード、アニメ仕様『No。』を持つ。
転生特典② 前世の記憶、OCG次元のカード知識、DM~VLAINSまでの原作知識。
現時点で15歳。誕生日は4月4日。転生後は幼い肉体に精神を引っ張られており、
年相応の性格となった。お気楽だけど負けず嫌い。時々調子に乗る。でも強敵からは逃げる。
VLAINSで登場した『ハノイの騎士』の恰好をして暗躍する。
最近はZEXALに登場する『バリアン七皇』の恰好をすることもある。
デュエルセンスとドロー力はぎりぎりネームドキャラ並みまで向上。
オカルトパワーはコナミや十代を除けば作中トップクラス。
身体能力も向上しプロフェッサーコブラともタイマンを張れる。
ギャンブルカードとの相性は最低の一言。ほぼ外れる。何故か昔より悪化した。
コミニュケーション能力は僅かに上昇したがあまり改善はされていない。
人間の友人より精霊の友人の方が多いくらい。
中学校に入ってから低かった身長はぐんぐん伸びて成人男性の平均くらいになった。
ビームを出せる、バリアが張れる、姿を隠せる等、カードゲームの世界では不要なスキルを
無駄に習得している。
世界の異物であり、そこに居るだけで世界改変を起こす迷惑な存在。
シンクロやエクシーズを世界に広める、原作キャラに介入して意識改革を図る。
など、目立たないところから少なからず世界に影響を与えている。
かがやき小学校およびかがやき中学校で色々やらかしたらしく、
様々な異名を持つ。一番有名な通り名が【バニーラ卿】
使用デッキは色々。
オカルト技能:身体強化、魔導波、魔導弾、魔力視、魔力探知、魔力障壁、幻想の呪縛、物質浮遊
治癒魔術、水属性魔術
主なカードの精霊:【バニーラ】【キーメイス】【ワイト】【プチリュウ】【メカレオン】など。
<精霊のカードの特殊能力>
バニーラ:誘発即時効果。自動防御。気付いたら勝手に実体化している。かわいい。
キーメイス:起動効果。マインドスキャンもどき。開錠。
ワイト集団:起動効果。低コストによる人海戦術が取れる。ワイトからはオリ主の位置がわかる。
プチリュウ:起動効果。飛行能力。魔力をより込めれば自動車並みの高速移動も可能。
メカレオン:起動効果。光学迷彩。音や匂いも消せる。
<オカルトパワー用語解説(原作DMとは細かいところが似て非なるオリジナル設定です)>
魔力(ヘカ)
→簡単に言うと、RPGで言うところの魔法攻撃力・魔法防御力です。
魔力量(パー)
→簡単に言うと、RPGで言うところのMP(マジックパワー)です。
魔力を必要とする行動を取ると消費し、時間経過で回復します。
精霊(カー)
→主にカードの精霊や魔物のことを示します。
<タッグフォースキャラクター>
【赤羽コナミ】
遊戯王タッグフォースシリーズの主人公。赤帽子に赤ジャケット。
公式チート(身体能力、デュエリスト技能、Dホイール操縦技能、オカルトパワー)
オリ主と同い年。原作とは違い無口ではない。
ドローパンが好きなのとデュエル狂なのは変わらず。男女問わずもモテる。
使用デッキは色々。デッキは拾った。
【レイン恵】
遊戯王タッグフォースシリーズ4以降の登場人物。ZONEの部下。
原作だと5D’s主人公の不動遊星が所属するチーム5D’sの監視をしている
ゴーストと呼ばれるサイボーグの1体。
本作だと居るだけで世界改変を起こす迷惑な存在であるオリ主の監視をしている。
初対面時に煽られて敗北したことで闘争心が芽生えてしまった。
アメリカ編を経て、オリ主との関係性は多少緩和された模様。
現在の見た目はタッグフォース5時代の銀髪ツインテール。
使用デッキは【シンクロアンデット】。【エルドリッチ】
【ツァン・ディレ】
遊戯王タッグフォースシリーズ4以降の登場人物。
原作だと5D’s主人公の不動遊星の住むネオドミノシティの住人。
デュエルアカデミアの生徒。
本作だとオリ主と同じくデュエルアカデミアの受験生。
中学の実力試験での対戦相手としてオリ主と出会う。
成績優秀でオリ主とは成績順を争う仲。孤高(笑)の存在の為、中学時代はボッチ。
初対面時に煽られて敗北したことで闘争心が芽生えてしまった。
現在の見た目はタッグフォース4時代のモブっぽい感じの髪型で髪色だけはピンク。
使用デッキは【真六武衆】
【藤原雪乃】
遊戯王タッグフォースシリーズ2以降の登場人物。4以降も性格が変わるが続投。
原作だと5D’s主人公の不動遊星の住むネオドミノシティの住人。
デュエルアカデミアの生徒。
本作だと天上院明日香と同じくデュエルアカデミア中等部の学生。
アメリカ校でデュエルし、久し振りに敗北したことでオリ主に興味を持つ。
オリ主があまりに低身長だったため、2つくらい年下だと思っている。
使用デッキは【デミスドーザー】【ルイン】【リチュア】【ゾーク】【推理ゲート】
【宮田ゆま】
遊戯王タッグフォースシリーズ2以降の登場人物。4以降も続投。
原作だと5D’s主人公の不動遊星の住むネオドミノシティの住人。
デュエルアカデミアの生徒。
本作だと天上院明日香と同じくデュエルアカデミア中等部の学生。
アメリカ校で破滅の光の使者に襲われた際、バリアン(偽)に助けられる。
そのせいで少しおかしな子になってしまった模様。
使用デッキは【次元斬】【M・HERO】
<DMの主なキャラクター>
【武藤遊戯】
原作及びアニメ版DMの主人公。本作未登場。登場するかも未定。
使用デッキは【ハイランダー】
【海馬瀬人】
原作及びアニメ版DMの登場人物。海馬コーポレーションの社長。
本作だとハートランドシティの事件後にオリ主と知り合い、彼の三幻神デッキを撃破。
一応、オリ主の実力はある程度認めており、オカルト案件は彼に丸投げするようになる。
使用デッキは【青眼】
【城之内克也】
原作及びアニメ版DMの登場人物。DMシリーズにおける本作の魔改造キャラその1。
本作だとプロリーグの中間くらいの順位でくすぶっていたところ、オリ主と出会う。
オリ主からレッドアイズや戦士族カード、ギャンブルカードを貰って使いこなしている。
ギャンブルに強く、彼にとって【カップ・オブ・エース】はただの強欲な壺である。
昔の友人や妹の静香、孔雀舞との関係は良好。
最近はプロリーグの順位を順調にあげており、現在31位。実は既婚者で子持ちの勝ち組。
使用デッキは【真紅眼】
【孔雀舞】
原作及びアニメ版DMの登場人物。本作未登場。登場するかも未定。
使用デッキは【ハーピィレディ】【アマゾネス】
【海馬モクバ】
原作及びアニメ版DMの登場人物。海馬コーポレーションの副社長。
本作だとハートランドシティの事件後にオリ主と知り合う。
オカルト案件を海馬社長から丸投げされたオリ主をフォローしてくれたり、
逆にオリ主からの依頼を受けてくれたりするハイスペックイケメン。
使用デッキは【サンダー・ドラゴン】
【河合静香】
原作及びアニメ版DMの登場人物。城之内克也の妹。
【インセクター羽蛾】
原作及びアニメ版DMの登場人物。DMシリーズにおける本作の魔改造キャラその2。
本作だとデュエルモンスターズから離れてペットショップを経営していてオリ主と出会う。
オリ主からインゼクターや昆虫族カードを貰って使いこなしている。
竜崎と共に遊戯や城之内へ謝罪し、過去の自分と決別した真人間。どうしてこうなった。
最近はプロリーグの順位も上位組となり、現在12位。スポンサーからの意向により、
【インゼクター】以外のデッキも使用するようになっている。
使用デッキは【インゼクター】、【B・F】、【電子光虫】
【ダイナソー竜崎】
原作及びアニメ版DMの登場人物。DMシリーズにおける本作の魔改造キャラその3。
本作だとプロリーグの試験すら通らずに腐っていたところを、オリ主と出会う。
オリ主からジュラック、エヴォルや恐竜族族カードを貰って使いこなしている。
羽蛾と共に遊戯や城之内へ謝罪し、過去の自分と決別した真人間。どうしてこうなった。
最近はプロリーグの順位も上位組となり、現在23位。
城之内との勝敗は五分五分まで上昇したが、相変わらず羽蛾には勝てていない模様。
使用デッキは【ジュラック】【エヴォルド】
【ペガサス・J・クロフォード】
原作及びアニメ版DMの登場人物。王国編のボスキャラ。I2社の会長。
本作だとアマチュアデュエリスト大会にゲストとして来ていたところをオリ主と出会う。
この世界で唯一、オリ主のこの世界への来歴を知っている。
シンクロ、エクシーズをオリ主の提案で世に解き放つ。
オリ主からトゥーン関連のカードを貰っている為、デュエル自身もかなり強い。
使用デッキは【トゥーン】
【パンドラ】
原作及びアニメ版DMの登場人物。バトルシティ編の中ボスキャラ。元奇術師。
本作だとDM時代にグールズとして働いていた悪行の生産の為に刑務所内の病院に入院していた。
そこをオベリスクフォースによって拉致されて洗脳され、オリ主の前に立ちはだかることとなる。
つい最近まで刑務所に居たため、シンクロ、エクシーズなどの知識はほぼ皆無。
デッキも変化がないため、相対的には弱くなっている。
少し前にかつての恋人と再会し、彼女の新しい人生を知り、彼女を祝福している。
使用デッキは【ブラック・マジシャン】
<遊戯王Rのキャラクター>
【天馬兄弟】
原作外伝である遊戯王Rの登場人物。I2社の社長、支部長。
本作だとペガサスの養子。兄が『月行』、弟が『夜行』
ペガサスに紹介されてをオリ主と出会う。
オリ主から話を聞いて、この世界にリミットレギュレーションを考案した。
更に、Dホイールを開発した。最近開催したJRDGの主催者も務めていた。
使用デッキは特になし。
<GXの主なキャラクター>
【遊城十代】
アニメ版GXの主人公。
「正しき闇の力を持つ者」であり、幼いころから精霊の姿が見える。インチキドロー使い。
原作では、幼少期にユベルとの関係が上手く行かず、彼女をネオスと共に宇宙へと送っている。
だが「正しい波動を取り込むことで清くなって欲しい」という願いとは裏腹に破滅の光を浴び、
その力を取り込んでしまう結果を生んでしまい、アニメ第三期の事件へと繋がっていく。
本作では何故か二重人格になり、既にユベルやネオスと行動を共にしている。
使用デッキは【E・HERO】【E-HERO】【ユベル】
【丸藤翔】
アニメ版GXの登場人物。丸藤亮の弟。
原作では、初期の頃は遊城十代の弟分として行動を共にするだけのオシリスレッドの生徒。
後にセブンスターズ編、光の結社編、異世界編を通じて大きく成長し、遊城十代の弟分ではなく、
共に肩を並べられる友人となるため奮闘する。
使用デッキは【ロイド】
【前田隼人】
アニメ版GXの登場人物。本作未登場。多分、本編までずっと出ない。
使用デッキは【オーストラリア】
【万丈目 準】
アニメ版GXの登場人物。GXシリーズにおける本作の魔改造キャラその1。
原作では、傲慢な性格だったが十代に何度も敗れて丸くなる。
本作では、幼少期にオリ主に雑にボコられて謎の自信と慢心が無くなる。
凹んでいたところを慰められて兄2人と和解して仲良くなる。
打倒オリ主と言う目標が出来て向上心が増す。遊城十代の黒星候補その1。
アメリカ編で響プロと出会い、【光と闇の竜】に精霊の力が宿る。
だが、最近のデュエルでは【光と闇の竜】を封印しているらしく、戦歴はあまり良くない。
使用デッキは色々。今は【ドラゴン族】
【天上院 明日香】
アニメ版GXの登場人物。GXシリーズにおける本作の魔改造キャラその2。
原作では、最初期から遊城十代をオシリスレッドの生徒として見下さない希少な存在で、
良く行動を共にしていた。異世界編辺りからだんだんと出番が無くなっていく。
本作では、幼少期にオリ主とデュエルして【サイバーエンジェル】を早期から入手する。
オリ主と言う身近なライバルが出来て目標が出来て闘争心が増す。遊城十代の黒星候補その2。
兄の失踪に心を痛めるが、友人たちのケアにより原作よりも少し心に余裕がある。
使用デッキは【サイバーエンジェル】
【 】
アニメ版GXの登場人物。
原作では、最初期こそ遊城十代のライバルキャラを務めていたが、セブンスターズ編で
タニヤに敗れたあたりから存在感が消えていき、最終的に異世界に残ることになる。
本作では、デュエルアカデミアの入学前に舞網チャンピオンシップなどの大会に出場。
その大会の一つでオリ主と知り合うことになる。
使用デッキは色々。主に【ウォーター・ドラゴン】
【天上院 吹雪】
アニメ版GXの登場人物。GXシリーズにおける本作の魔改造キャラその3。
原作では、当初行方不明だったがセブンスターズ編の途中で発見され、意識を取り戻す。
本作では、幼少期にオリ主とデュエルして【獣戦士族】のカードを大量入手する。
オリ主と言う身近なライバルが出来て目標が出来て闘争心が増す。遊城十代の黒星候補その3。
アメリカ編終了後すぐに行方不明となる。
使用デッキは【獣戦士族】
【丸藤 亮】
アニメ版GXの登場人物。GXシリーズにおける本作の魔改造キャラその4。
原作では、アカデミアにてカイザーと呼ばれた凄腕。後にプロになりヘルカイザーとなる。
本作では、原作同様わずか9歳にしてサイバー流の免許皆伝と共にサイバーエンドを相伝する。
その後、オリ主とデュエルして更なる【サイバー流】のカードを大量入手する。
幼少期に敗北を知り、オリ主と言う身近なライバルが出来て目標が出来て一皮むける。
中学入学前にの時点で既に鮫島師範を叩きのめして【裏サイバー流】デッキを入手している。
LPが2000を下回ると温厚なカイザー亮から勝利をリスペクトするヘルカイザー亮に変身する。
遊城十代の黒星候補の筆頭。
親友の行方不明に心を痛めており、その調査に乗り気でない鮫島校長にわずかな不信感を持つ。
使用デッキは【表サイバー流】【裏サイバー流】
【エド・フェニックス】
アニメ版GXの登場人物。現プロリーグ所属のプロデュエリスト。
原作では、十代のライバルの1人で光の結社編での重要人物。
本作では、オリ主の世界改変の影響をモロに受けた人。そのおかげで父親の命は助かった。
プロリーグで【D-HERO】を使わない舐めプをして響紅葉や綺麗な強化虫野郎に
あっさりと瞬殺されてしまった。
直接対峙していないせいで、DDについてはいまだに憎み切れないところがある。
使用デッキは【D-HERO】だが、今は別のデッキ。
【斎王 琢磨】
アニメ版GXの登場人物。プロデュエリストのエド・フェニックスの秘書。
原作で、アニメ第二期で破滅の光に洗脳されて光の結社を作ることになる黒幕兼被害者。
本作では、DDを倒したオリ主と当時一緒に居た銀髪の少女の存在を警戒している。
使用デッキは【アルカナフォース】。
【ティラノ剣山】
アニメ版GXの登場人物。本作未登場。多分、本編までずっと出ない。
使用デッキは【恐竜族】
【早乙女 レイ】
アニメ版GXの登場人物。丸藤亮の追っかけ。GXシリーズにおける本作の魔改造キャラその5。
原作では、第一期初期に登場後、光の結社編終盤で再登場した異世界編前半の重要人物。
本作では、【恋する乙女】のカードを入手する前にオリ主より【ライトロード】を渡された為、
同年代で彼女に勝てる小学生は居ない。遊城十代の黒星候補その4。
オリ主とはデュエルアカデミア潜入作戦の相談をよくしているので結構親しい。
使用デッキは【ライトロード】
【ヨハン・アンデルセン】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアのアークティック校チャンピオン。
原作では、異世界編の重要人物にして遊城十代の親友。非常に個性的な性格をしている。
本作では、オリ主と直接出会うことは無かったが少し登場している。
使用デッキは【宝玉獣】
【オースチン・オブライエン】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアのウエスト校生徒。本作未登場。
原作では、異世界編の重要人物にして遊城十代の親友。デュエルディスクからカードを射出する。
本作でも、登場時期は原作とほぼ変わらないと思われる。
使用デッキは【ヴォルカニック・バーン】
【ジム・クロコダイル・クック】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアのサウス校チャンピオン。本作未登場。
原作では、異世界編の重要人物にして遊城十代の親友。ワニのカレンをずっと背負っている。
本作でも、登場時期は原作とほぼ変わらないと思われる。
多分、本編までずっと出ない。OCG化の時期の関係により、留学生の中では頭一つ抜けて強い。
使用デッキは【化石融合】
【アモン・ガラム】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアのイースト校チャンピオン。本作未登場。
原作では、異世界編の重要人物。コブラと殴り合ったりユベルに協力する姿勢を見せたりする。
本作でも、登場時期は原作とほぼ変わらないと思われる。
多分、本編までずっと出ない。OCG化の時期の関係により、留学生の中では頭一つ抜けて残念。
使用デッキは【雲魔物】
【クロノス・デ・メディチ】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアの講師。本作未登場。本作未登場。
原作では、登場当初の嫌味でクズな性格から、セブンスターズ編にて大きく成長する。
本作では、女神による世界改変における被害者の一人。よりにもよって自身と同じデッキが
世界規模のテロリストにシンボルデッキとして使用されてしまう。当然、世間からの辺りも強い。
使用デッキは【古代の機械】
【鮫島】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアの校長。本作未登場。
原作では、セブンスターズ編、光の結社編、異世界編においてある意味元凶と呼べる人物。
本作でも、おそらくそうなりそう。
使用デッキは【サイバーオーガ】
【大徳寺】
アニメ版GXの登場人物。デュエルアカデミアの講師。セブンスターズの一人。本作未登場。
原作では、セブンスターズ編の終盤にて十代と戦い、死亡。でも飼い猫のファラオに魂を呑み込まれ、
成仏できずに本編終了まで時々登場して十代のサポートを行う。
本作でも、おそらくそうなりそう。
使用デッキは【錬金術】
【他セブンスターズ】
アニメ版GXの登場人物。アニメ第一期にて【三幻魔】の復活を狙う【影丸】の手下。
原作では、セブンスターズ編にて十代たちと死闘を繰り広げる者たち。
本作では、カミューラとタイタン辺りに変化が起こっている可能性が高い。
使用デッキは個人ごとに異なる
【影丸】
アニメ版GXの登場人物。アニメ第一期にて【三幻魔】の復活を狙う黒幕。本作未登場。
原作では、セブンスターズ編の元凶にてラスボス。ダークネス編で再登場する。
本作でも、おそらくそうなりそう。
使用デッキは【三幻魔】
【DD】
アニメ版GXの登場人物。本作未登場。多分、本編までに出る。
アニメ第二期にて【D-HERO Bloo-D】を巡ってエドと争うことになる。
原作だとエドの父親を殺害して【D-HERO Bloo-D】を強奪した張本人。
今作ではアメリカ編終盤でオリ主にボコられ、過去の罪を暴かれた上で警察に逮捕された。
使用デッキは【闇属性戦士族】。※本作オリジナル設定。
【コブラ】
アニメ版GXの登場人物。本作未登場。本作未登場。多分、そのうち出る。
アニメ第三期にてデュエルアカデミアにやってくる講師。
原作だと死んだ息子のリックを生き返らせようとして暗躍する。
本作では…。
使用デッキは【ヴェノム】。
【ユベル】
アニメ版GXの登場人物。本作未登場?いつ出てきても不思議ではない。
アニメ第三期にて【遊城十代】を巡る戦いで世界の融合を狙うことになる黒幕。
元【遊城十代】の精霊のカード。前世からの【遊城十代】の守護者。
遊戯王史上ベスト5には入るであろうやべー奴。オリ主は絶対に自分から関わらない。
原作だと、「破滅の光」により邪心を与えられてしまった。
本作では、何故か2体別々の場所に存在しているような描写がある。
使用デッキは【三幻魔】【ユベル】
【藤原 優介】
アニメ版GXの登場人物。丸藤亮や天上院吹雪と同期生。
アニメ第四期のキーパーソン。
本作未登場。多分、本編までずっと出ない。
使用デッキは【クリアー】【光属性戦士族】※本作オリジナル設定。
【ミスターT】
アニメ版GXの登場人物。アニメ第四期の【ダークネス】の手下。本作未登場。
多分、本編までずっと出ない。
使用デッキは色々。
【ダークネス】
アニメ版GXの登場人物。アニメ第四期の黒幕。本作未登場。
多分、本編までずっと出ない。
遊戯王史上、最大のオカルトパワーの持ち主。オリ主にとって最大の悩みの種。
使用デッキは【ダークネス】
<漫画版GXの主なキャラクター>
【響紅葉】
漫画版GXの登場人物。現役のプロデュエリスト。
漫画GXシリーズにおける本作の魔改造キャラ。
原作だと、黒幕の襲撃を受けて昏睡状態に陥っていた。
本作だと、普通に元気。現在プロリーグ4位。
オリ主からOCG版【E・HERO】を大量に渡されたのでかなり強い。
彼の相棒のハネクリボーは原作と違って白い。
DDを直接倒す前に彼が投獄されてしまったことを少し悔しがっている。
使用デッキは【E・HERO】
【響みどり】
漫画版GXの登場人物。響紅葉の姉。本作未登場。
原作だとデュエルアカデミアのオシリスレッド1年生担当の講師。
使用デッキは【堕天使】
【レジー・マッケンジー】
漫画版GXの登場人物。デュエルアカデミアのアメリカ校の生徒。
原作だと、紅葉と「闇の決闘」を行った本人で黒幕に操られていた。
本作だと、普通のデュエル・アカデミア・アメリカ校の生徒。
幼少期より響紅葉と交流があり、仲がいい。
使用デッキは【天使族】
【デイビッド・ラブ】
漫画版GXの登場人物。デュエルアカデミアのアメリカ校の生徒。
原作だと、プラネットシリーズの所持者として激闘を繰り広げる。
本作だと、破滅の光の洗脳されてオリ主と戦うもボコボコにされる。
使用デッキは【闇属性機械族】
【トラゴエディア】
漫画版GXの登場人物。デュエルアカデミアのアメリカ校の校長である
レジー・マッケンジーの父親の体を乗っ取った精霊。
原作だと、漫画版GXの黒幕。3000年前に封印されていた魔物。
本作だと、3000年前に封印されていた魔物なのは変わらないが、過去に散々暴れ回った為に
恨みつらみが解消されており、ただの悪人顔の面白いこと好きなオッサン。
使用デッキは不明。
<5D’sの主なキャラクター>
【ZONE】
アニメ版5D’sの登場人物。
5D’s本編よりも遥か未来に訪れる世界が荒廃した絶望の世界の住人。
原作だと、アニメ版5D’sの黒幕。
本作だと、過去の時代(本作の時間軸)を監視して色々と驚いたり監視したり話し合いしたりする人。
オリ主のことは警戒しているが、コナミほどではないなとも思っている。
使用デッキは【時戒神】。
【アンチノミー】
アニメ版5D’sの登場人物。
5D’s本編よりも遥か未来に訪れる世界が荒廃した絶望の世界の住人。
原作だと、アニメ版5D’sの黒幕ZONEの仲間。
本作だと、過去の時代(本作の時間軸)を監視して色々と驚いたりフォローしたりしている人。
オリ主と一緒にパラドックス救出作戦を実施してからはオリ主との関係は多少緩和した。
使用デッキは【テックジーナス】。
【アポリア】
アニメ版5D’sの登場人物。
5D’s本編よりも遥か未来に訪れる世界が荒廃した絶望の世界の住人。
原作だと、アニメ版5D’sの黒幕ZONEの仲間。
本作だと、過去の時代(本作の時間軸)を監視して色々と驚いたり怒ったりしたりする人。
アメリカ編終盤でオリ主に挑み、酷いメタデッキでメタメタにされた。オリ主が嫌い。
使用デッキは【機皇】。
【パラドクス】
アニメ版5D’sの登場人物。
5D’s本編よりも遥か未来に訪れる世界が荒廃した絶望の世界の住人。
原作だと、アニメ版5D’sの黒幕ZONEの仲間。劇場版にて主人公三人と死闘を繰り広げる。
本作だと、劇場版終了後、何者かに回収されて修理されていた模様。
その後、オリ主に倒されて、イリアステルに回収された。
使用デッキは【Sin】。
【牛尾 哲】
原作漫画の遊戯王、遊戯王5D’sの登場人物。武藤遊戯や城之内克也の同級生。
原作だと、漫画の第一話に登場して最初に罰ゲームを受ける人。
アニメ版5D’sだと主人公の不動遊星と最初にデュエルする人物でもある。
あの【ゴヨウ・ガーディアン】の使い手。
本作だと、まだ二十代半ばだが、オベリスクフォースに誘拐されて洗脳されてしまい、
【ゴヨウ】デッキを所持して城之内と戦った。
使用デッキは【ゴヨウ(戦士族シンクロ)】。
【不動博士】
アニメ版5D’sの登場人物。本作だと未登場。
5D’s本編開始時点では故人。
原作だとアニメ版5D’sの物語の根幹をなすモーメントの開発者。
使用デッキは不明。
【ルドガー・ゴドウィン】
アニメ版5D’sの登場人物。本作だと未登場。
原作だとアニメ版5D’sの第一部のボスキャラ。
使用デッキは不明。
【レクス・ゴドウィン】
アニメ版5D’sの登場人物。本作だと未登場。
原作だとアニメ版5D’sの第一部のボスキャラ。
使用デッキは不明。
<ZEXALの主なキャラクター>
【Dr.フェイカー】
アニメ版ZEXALの登場人物。カイト、ハルトの父親。天才科学者。バイロンとは親友関係。
原作だと、バリアン世界の住人に操られて主人公たちに戦いを挑む。
本作だと、まだかなり年若く、独身。ハートランドシティの事件で大怪我を負ってリハビリ生活中。
使用デッキは特になし。
【バイロン・アークライト】
アニメ版ZEXALの登場人物。クリストファー(Ⅴ)、トーマス(Ⅳ)、ミハエル(Ⅲ)の父親。
原作だと、Dr.フェイカーの助手をしていたが、古代遺跡の扉を開く代償として異世界に送られ、
手酷く裏切られたことで復讐を誓い、トロンと名乗って行動を開始する。
本作だと、まだかなり年若く、独身。ハートランドシティの事件で大怪我を負ってリハビリ生活中。
使用デッキは特になし。
<アークファイブの主なキャラクター>
【榊遊矢】
アニメ版アークファイブの主人公。榊遊勝の息子。ペンデュラム召喚の祖。オリ主より1つ年下。
原作だと、覇王龍となったズァークの分裂体の一人で、次元戦争に巻き込まれて行く。
本作だと、榊遊勝を尊敬する一人のエンタメデュエリスト見習い。
彼の視点からでは、謎の言いがかりをつけて父親を逮捕したオリ主がとても憎かったが、
舞網市で直接対決した後にハノイの騎士の正体を知らされ、多少話をしたことで多少関係は改善された。
使用デッキは【EM】
【柊柚子】
アニメ版アークファイブのヒロイン。榊遊矢の幼馴染。柊修造の娘。オリ主より1つ年下。
使用デッキは【幻奏】
【権現坂昇】
アニメ版アークファイブの登場人物。榊遊矢の幼馴染。オリ主より1つ年下。
使用デッキは【超重武者】
【紫雲院素良】
アニメ版アークファイブの登場人物。榊遊矢の友人。オリ主より2つ年下。
原作では、融合次元のスパイでありながらスタンダード次元の舞網市にて榊遊矢と仲良くなってしまう。
本作では、最初から舞網市の出身。ハートランドシティの事件で洗脳されてしまい、
インゼクター羽蛾と戦うこととなった。
使用デッキは【デストーイ】
【葉月ユーリ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。オリ主より1つ年下。
原作だと唯我独尊な性格だったが、本作はそれほどでもない。
本作では葉月グループの御曹司にしてセレナの従兄妹。
この年で既に両親から経営と統率者としての手腕を認められ、財閥の一端を担う会社の経営者。
ハイスペックな人間が多いオリ主の周りでも特に頭一つ抜けて優秀だが好き嫌いの激しく毒舌。
友人兼部下にデニスが居る。
ハートランドシティの事件後、復興のために会社を設立。ハートランドシティの復興に注力する。
オリ主から未来に起こるかも知れない事件について情報を得ているので、オリ主の工作活動に協力している。
使用デッキは【捕食植物】
【葉月セレナ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。オリ主より1つ年下。
原作だと、好戦的な面が強かったが、今回はそれほどでもない。
本作では、オリ主と同じ地域に住むお嬢様。世間知らずで素直な娘となっている。
オリ主とはデュエルの家庭教師と教え子の関係。身体能力・知力ともに高水準。
国内トップクラスの富を持つ葉月グループ分家の一人娘。護衛兼執事にバレットが居る。
中学卒業後はデュエルアカデミアを受験する模様。
最近、オリ主に精霊界について教えてもらい、時々遊びに行っている。
リンと比べて緩やかな自身の身体の成長具合に若干気落ちしている。
使用デッキは【月光】
【速水ユーゴ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。オリ主より1つ年下。
原作だと、Dホイールの修理は出来るのに文字を書くのは苦手だった。
本作では、義務教育を受けているので成績はかなり良い。身体能力も学校内ではスバ抜けて高い。
元々は童実野町の施設出身。今はオリ主と同じ孤児院に住む。
中学卒業後は近場の進学校を受験し特待生ポジションを狙って勉強している。
最近、リンとリア充な関係になり、青春を満喫している。
使用デッキは【SR】
【風祭リン】
アニメ版アークファイブからの登場人物。オリ主より1つ年下。
原作だと、ユーゴ以外との絡みがほとんど無く、あまり出番がなかった。
本作だと、日常パートにちょくちょく出てくる。常識人枠。
強気な性格で、容姿端麗・スポーツ万能・頭脳明晰で対人会話能力も高い為、学校の人気者。
元々は童実野町の施設出身。今はオリ主と同じ孤児院に住む。
中学卒業後は近場の進学校を受験し特待生ポジションを狙って勉強している。
最近、ユーゴとリア充な関係になり、青春を満喫している。
中学生とは思えないモデル体型をしている。
使用デッキは【WW】
【デニス・マックフィールド】
アニメ版アークファイブの登場人物。ユーリの友人兼部下。オリ主より1つ年下。
原作では、融合次元のスパイでランサーズに潜入していた。
今作は、ユーリの幼馴染。ユーリの両親の部下がデニスの両親と言う関係。
ハートランドシティの事件後、復興のために会社を設立したユーリの補佐に専念している。
オリ主から未来に起こるかも知れない事件について情報を得ているので、オリ主の工作活動に協力している。
使用デッキは【Em】
【バレット】
アニメ版アークファイブからの登場人物。元軍人。現執事。
原作では、融合次元の戦士にしてセレナの監視・護衛を務めていた。
本作でも、セレナの護衛。兼任して執事もしている。
軍属だった過去の経験を買われ、時々ランサーズの隊長代理を務めたりもする。
使用デッキは【獣闘機】
【黒咲隼】
アニメ版アークファイブの登場人物。ユートの友人。瑠璃の兄。オリ主より2つ年上。
原作では、次元戦争により故郷が焼かれて妹が攫われたことで荒んだ性格になっていた。
今作では、少しだけマシ。そのかわりシスコン具合が進行している。
復興したハートランドシティのデュエルスクール・スペード校のエースの1人。
ハノイの騎士の正体がオリ主であることは知らない。
使用デッキは【RR】
【黒鉄ユート】
アニメ版アークファイブの登場人物。黒咲隼&瑠璃の友人。オリ主より1つ年下。
原作では、次元戦争により故郷が焼かれて瑠璃が攫われたことで荒んだ性格になっていた。
本作では、不幸体質となっているため、苦労性が悪化している。苗字が最近決まった。
復興したハートランドシティのデュエルスクール・スペード校のエースの1人。
ハノイの騎士の正体がオリ主であることは知らない。
使用デッキは【幻影騎士団】
【黒咲瑠璃】
アニメ版アークファイブの登場人物。ユートの友人。黒咲隼の妹。オリ主より1つ年下。
原作では、次元戦争で誘拐されたり洗脳されたりした。
本作では、シスコン具合が悪化した兄と不幸体質の友人と一緒にいることが多いため、
トラブルに巻き込まれやすいのは変わらない。
復興したハートランドシティのデュエルスクール・スペード校のエースの1人。
ハノイの騎士がオリ主であることと知っており、カードの精霊も視認できる。
使用デッキは【LL】
【ズァーク】
アニメ版アークファイブからの登場人物。現プロのエンタメデュエリスト。
原作だと、最初の次元を4つに分断することになった元凶の1人。
本作だと、今のところ一般的なプロのエンタメデュエリスト。赤馬レイとは幼馴染兼恋人関係。
使用デッキは【オッドアイズ魔術師】。
【榊遊勝】
アニメ版アークファイブの登場人物。榊遊矢の父親。
原作だと、スタンダード、エクシーズ、融合次元を渡り歩いて次元戦争を止めようとしていた人物。
今作では、洗脳されて敵になる。最近洗脳が解除されて、冤罪が晴れた。
使用デッキは【EM】スカイマジシャン軸。
【榊洋子】
アニメ版アークファイブの登場人物。榊遊矢の母親。
原作だと、よく凹みがちな息子を励ます良い母親。息子に【スマイル・ワールド】を渡した張本人。
今作では、特に出番はなさそう。
使用デッキは特になし。
【柊修造】
アニメ版アークファイブの登場人物。柊柚子の父親。
原作だと、スタンダード次元で遊勝塾の塾長を代行している男性。
今作では、特に出番はなさそう。
使用デッキは不明。
【赤馬零児】
アニメ版アークファイブからの登場人物。オリ主より1つ年上。赤馬零王の息子。
LDS(レオ・コーポレーション)の現社長。
原作では、自身の父親と戦うためにランサーズを結成して各次元を渡り歩いて転戦した。
本作は親と榊遊勝を尊敬する有能な経営者。色々あってオリ主がかなり嫌い。
いつかデュエルで倒して凹ましてやろうと考えている。
少し前に榊遊勝や榊遊矢への誹謗中傷が無くなってホッとしている。
使用デッキは【DD】
【赤馬零王】
アニメ版アークファイブからの登場人物。ハゲ。
原作だと、娘を蘇らせる為に全次元世界に次元戦争を引き起こした元凶。
本作では、元LDS社長にしてリアルソリットビジョン研究所の所長。ただの親馬鹿な科学者。
リスクマネジメントはそこまで上手くない模様。ある意味ではやはり元凶なオッサン。
【赤馬レイ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。赤馬零王の娘。
原作だと、最初の世界に出現した覇王龍ズァークを封印した後に次元と共に4人に別れる。、
本作では、赤馬零王の長女にしてリアルソリットビジョン研究所の所員。元プロデュエリスト。
親孝行な科学者。特撮趣味と言う謎の属性が追加されている。
この世界のズァークとは幼馴染兼恋人。
【赤馬日美香】
アニメ版アークファイブからの登場人物。赤馬零王の嫁。赤馬零児と赤馬レイの母親。
本作未登場。多分このままずっと出ない。
【赤馬零羅】
アニメ版アークファイブからの登場人物。赤馬零王の次男。
本作未登場。多分このままずっと出ない。
【アレン&サヤカ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。エクシーズ次元の住人。
本作未登場。多分そのうち出るけれど、会話だけのモブキャラ。
【タイラー姉妹】
アニメ版アークファイブからの登場人物。現タッグプロデュエリスト。マッタイラー。
原作だと、融合次元の手先。
本作だと、仲のいい姉妹。姉がグロリア、妹がグレース。本作でもマッタイラー。
再登場する可能性は半々くらい。
使用デッキは【アマゾネス】
【ジャン・ミシェル・ロジェ】
アニメ版アークファイブからの登場人物。現テロリスト。
原作だと、融合次元のスパイでシンクロ次元でもかなりの地位を築いていた。
本作だと、元デュエルアカデミアの講師、元LDSの警備部門長。現テロリスト。
機械による催眠にて手駒を増やすリアリスト。原作と同様に、自らの王国を作ろうと目論んでいる。
ハートランドシティで騒動を起こした結果、オリ主とランサーズ達に鎮圧されて投獄。
もう二度と出られないぞ♪
使用デッキは【古代の機械】
【Dr.ドクトル】
アニメ版アークファイブからの登場人物。現テロリスト。
原作だと、赤馬零王の部下で柚子シリーズを虫洗脳したリアリスト。何故かハゲにカードにされる。
本作だと、リアルソリットビジョン研究所の科学者。虫による催眠にて手駒を増やすリアリスト。
その目的は破滅の光の洗脳により前世での記憶を一部蘇らせられ、4人の少女を集めようとしていた。
ハートランドシティで騒動を起こした結果、オリ主とランサーズ達に鎮圧されて投獄。
もう二度と出られないぞ♪
使用デッキは無し。
<精霊界の住人>
【正義の味方カイバーマン】
精霊界の王様。精霊の湯を使って精霊界にやってきたオリ主に道を説く。
オリ主への評価は今のところ凡骨→一般的なデュエリストくらいに上昇した。
【ブラック・マジシャン】
精霊界の住人。オリ主が良くお世話になる村の近くにある森の奥で弟子と二人で住んでいる。
見た目はパンドラ版。性格は穏やかだが、魔術に関しては厳しめ。オリ主の魔術の師匠。
【ブラック・マジシャン・ガール】
精霊界の住人。オリ主が良くお世話になる村の近くにある森の奥で師匠と二人で住んでいる。
見た目は幻想の見習い魔導師に近い。性格はダウナー系だが心配性。オリ主の魔術の姉弟子。
【バニーラ】
精霊界の住人。修行中のオリ主にニンジンを貰った縁で懐いた。
オリ主が良くお世話になる村の住人。
【キーメイス】
精霊界の住人。修行中のオリ主に迷子になっていたところを手伝ってもらった縁で仲良くなった。
オリ主が良くお世話になる村の住人。
【ワイト】
精霊界の住人。修行中のオリ主に骨折していたところを手助けしてもらった縁で仲良くなった。
オリ主が良くお世話になる村の住人。
【プチリュウ】
精霊界の住人。修行中のオリ主とかくれんぼ対決をした縁で仲良くなった。
オリ主が良くお世話になる村の住人。
【メカレオン】
精霊界の住人。修行中のオリ主とかくれんぼ対決をした縁で仲良くなった。
オリ主が良くお世話になる村の住人。
【斬首の美女】
精霊界の住人。修行中のオリ主が良くお世話になる村の用心棒の一人。
村で雑用をこなすオリ主の姿を見て声を掛けたことが縁で仲良くなる。
【伝説の剣豪MASAKI】
精霊界の住人。修行中のオリ主が良くお世話になる村の用心棒の一人。
村で雑用をこなすオリ主の姿を見て声を掛けたことが縁で仲良くなる。
【無敗将軍 フリード】
精霊界の住人。切り込み隊長などを含む戦士族軍主体の連合軍を率いる将軍。
ハ・デス率いる悪魔族軍、タイラント率いるドラゴン族軍と日夜戦っている。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に精霊界の勢力図に付いて教えてくれる。
【切り込み隊長】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に野外料理の方法を教えてくれる。
【戦士ダイ・グレファー】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に因縁のある女戦士について楽しく語る。
【荒野の女戦士】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主にストーカー被害について愚痴をこぼす。
【エルディーン】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に魔術の手ほどきをしてくれる。
【戦士ラーズ】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に剣術の手ほどきをしてくれる。
【衛生兵マッスラー】
精霊界の住人。無敗将軍 フリードの部隊の一人。
修行中のオリ主が部隊の雑用を引き受けたことが縁で知り合う。
時間がある時は、オリ主に応急手当の手ほどきをしてくれる。
【エルフの剣士】
精霊界の住人。エルフの森に住んでいる。
オリ主に戦闘訓練を頼まれたことで知り合う。
攻撃よりも防御に優れ、格上の相手の攻撃を剣で受け流すことが出来る。
【ホーリー・エルフ】
精霊界の住人。エルフの森に住んでいるドS。。
オリ主に回復魔術の訓練を頼まれたことで知り合う。
防御魔術や回復魔術に優れ、格上の相手の結界で受け流したせる。
また、骨折程度なら瞬時に癒すことが可能。
【水の精霊 アクエリア】
精霊界の住人。オリ主が良くお世話になる村の近くに住んでいるドS。
オリ主が暗黒界のシャケに追われているところを偶然助けたことで知り合う。
水の魔術に長け、トラック程度なら水圧のカッターにて数秒で切断できる。
<オリジナルキャラクター>
【転生の女神】
諸悪の根源。吐き気を催す邪悪。見た目だけは絶世の美女。
【シスターセシリア】
孤児院の経営者&責任者。
オリ主が神様転生時に出会った女神&教会の女神像に瓜二つ。お酒好き。
この世界の創造主のお告げが聞こえ、創造主から不思議なアイテムを授かることがある。
【相沢 柳】
孤児院の近所にある服屋の女性店主。
ハノイの騎士コスチュームの製作者。甘党。シスターセシリアと小学生からの幼馴染。
最近、長年付き合っていた男性と結婚した。
【鈴木 剛】
モブキャラ。オリ主とコナミの友人A。
モデルはドラ〇もんのジャ〇アン。
最近、年上の高橋愛と言う彼女が出来て非常に調子に乗っている。
【佐藤 守】
モブキャラ。オリ主とコナミの友人B。実は田中楓の彼氏。
モデルはドラ〇もんの出〇杉。
鈴木と田中の暴走に巻き込まれがちの苦労人と思いきや、一番の腹黒でもある。
彼女には非常に優しい。
【田中 進】
モブキャラ。オリ主とコナミの友人C。
モデルはドラ〇もんのの〇太。中二病時はポ〇モンのグラ〇オ。
妹の反抗期に悩まされている。最近、自分の中二病の痛々しさに気付き始めた。
【田中 楓】
モブキャラ。オリ主とコナミの友人D。実は佐藤守の彼女。田中の1つ下の妹。
モデルはドラ〇もんのし〇かちゃん。
リンやセレナの友人でもある。兄のことは自身の人生の恥部だと思っている。
オリ主に【森羅】デッキを貰っている為、オリキャラの中ではかなり強い。
【高橋 愛】
モブキャラ。オリ主とコナミの友人E。料理部の先輩でオリ主より1つ年上。
モデルはのびハザの緑〇聖奈。
何故か鈴木に一目惚れをして卒業デュエルで告発して鈴木の彼女になる。
オリ主に【コアキメイル】デッキを貰っている為、オリキャラの中ではかなり強い。
◆この世界における各町の情報
<主人公たちが住んでいる町>
日本の中部~関西エリアにある。市の名前はかがやき市。方言も特になし。
特別栄えても居ないし、錆びれてもいない町。
Dホイール専用のスタジアムと大型のデュエルレーンのお蔭でJRDGの会場になった。
<魔境・童実野町>
日本の関東エリアにある、全世界でも有数の犯罪多発エリアだったが、最近は平和。
数年前より完成した埋立地に最新のエネルギー発生施設モーメントを建造中。
<舞網市>
日本の関東エリアにある、現在、世界で唯一アクションデュエルが行われている地域。
市の中心にLDSの本社ビルが建っており、市外にはリアルソリッドビジョン研究所が存在する。
町のあちこちにデュエル塾があり、アクションデュエル特化の独自の流派が多数存在する。
<ハートランドシティ>
日本の中国エリアにある、現在、日本で最大の化学力で栄えている町。方言は特になし
町の至る所に清掃用ロボが配置されており、あちこちにデュエルスクールがある。
デュエルゲイザーなるアイテムを取り付けた新型デュエルディスクの開発も行われている。
数年前に大規模なテロ事件があったが、最近は当時の8割方の復旧が完了している。
◆この世界における各世界の情報
遊戯王GXの世界は、宇宙が1枚のカードから生まれたというトンデモ設定。
オリ主たちが住まう人間界以外にも11の世界があり、合計12の世界がある。
世界の名称は仮称。
【人間界】
オリ主たちが住んでいる世界。
【精霊界】
カードの精霊のカイバーマンが治める世界。
【墓守界】
カードの精霊の墓守の一族が住まう世界。セブンスターズ編で訪れる世界。
【砂漠界】
カードの精霊の住まう世界。ユベル編の異世界転移先その1。
【覇王界】
カードの精霊の住まう世界。ユベル編の異世界転移先その2。
【牢獄界】
暗黒界の罠により、万丈目や明日香たちが幽閉されていた世界。
【他の世界×6】
どのような世界かは不明?
◆一般デュエリスト達の実力具合の目安。※あくまで目安。
高校生未満デュエリストの初動 → モンスター召喚+伏せ2枚くらい。
高校生以上デュエリストの初動 → 上級モンスター召喚+伏せ1枚くらい。
大会出場デュエリストの初動 → 上級モンスター召喚+伏せ2~3枚くらい。
基本的に『LIGHT OF DESTRUCTION』までのカードを使用。
◆一般デュエリスト達への各召喚方法の浸透具合(~89話)
アドバンス召喚 → 99%
融合召喚 → 90%
儀式召喚 → 80%
シンクロ召喚 → 70%
エクシーズ召喚 → 60%
ペンデュラム召喚 → 20%
リンク召喚 → 0%
◆三幻神のカード(アニメ)について。
・効果はアニメ遵守。
・ラーのみ古代神官文字を読む必要あり。※オリ主は通常状態では読めない。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生しない。
・コピーカードを使うと神の怒りを買う?→詳細は不明なのでスルー。
・本来の物はアテム帰還と共に地下深くへ落下して消失。
・オリ主のみ所持。効果こそ同じだが本来の物とは別物。
◆三幻神(OCG)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆三邪神(原作)のカードについて。
・効果は原作遵守。
・所持者なし。
◆三邪神(OCG)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆三幻魔(アニメ版)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生する?
・世界中のカードを白紙にする?
・所持していると若返る?
・オリ主は未所持。
◆三幻魔(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆超融合(アニメ)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・世界を融合したり、人と精霊を融合したりできる。
・オリ主は未所持。
◆超融合(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆プラネットシリーズのカードについて。
・効果はOCG遵守。
・所持者不明。
・オリ主のみ所持。効果こそ同じだが本来の物とは別物。
◆シグナーの竜(アニメ版)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・所持者なし。
◆シグナーの竜(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主、コナミのみ所持。
◆決闘竜(原作)のカードについて。
・効果は原作遵守。
・所持者なし。
◆決闘竜(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主、コナミのみ所持。
◆地縛神(アニメ版)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・召喚には人々の魂を捧げる必要がある。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生する?
・究極の地縛神(強い)
・オリ主は未所持。
◆地縛神(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
・究極の地縛神(笑)
◆三極神(アニメ版)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生する?
・現時点では何処かに封印されている。
・所持者なし。
◆三極神(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆イリアステル(アニメ版)のカードについて。
・効果はアニメ遵守。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生する?
・所持者はイリアステル。
◆イリアステル(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG遵守。
・オリ主のみ所持。
◆No.(アニメ)のカードについて。
・効果はアニメ順守。『No.以外には戦闘破壊されない』効果は共通効果。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生しない仕様。
・オリ主のみ所持。
◆No.(OCG)のカードについて。
・効果はOCG版順守。
・オリ主のみ所持。
◆覇王(アニメ)・魔術師(アニメ)のカードについて。
・効果はアニメ順守。
・攻撃および効果でリアルダメージは発生する?
・所持者なし。
◆覇王(OCG版)・魔術師(OCG版)のカードについて。
・効果はOCG版順守。
・オリ主のみ所持。
◆リンクモンスターのカードについて。
・出す予定がないのでスルー。
◆この世界における現状のリミットレギュレーション(~89話)
<禁止カード>
【八汰烏】
【イレカエル】
【魔導サイエンティスト】
【ファイバーポッド】
【カオスポッド】
【サイバーポッド】
【キャノン・ソルジャー】
【トゥーン・キャノン・ソルジャー】
【混沌帝龍-終焉の使者-】
【カオス・ソルジャー -開闢の使者-】
【サウザウンド・アイズ・サクリファイス】
【サンダー・ボルト】
【ハーピィの羽根帚】
【遺言状】
【マスドライバー】
【王家の神殿】
【苦渋の選択】
【いたずら好きな双子悪魔】
【押収】
【苦渋の選択】
【強引な番兵】
【心変わり】
【強奪】
【洗脳-ブレインコントロール】
【蝶の短剣-エルマ】
【生還の宝札】
【次元融合】
【悪夢の蜃気楼】
【強欲な壺】
【天使の施し】
【現世と冥界の逆転】
【ラストバトル!】
【第六感】
【刻の封印】
【血の代償】
【停戦協定】
【破壊輪】
【王宮の勅命】
【マジカル・エクスプロージョン】
<制限カード>
【封印されしエクゾディア】
【封印されし者の左足】
【封印されし者の左腕】
【封印されし者の右足】
【封印されし者の右腕】
【メタモルポット】
【混沌の黒魔術師】
【お注射天使リリー】
【聖なる魔術師】
【闇の仮面】
【月読命】
【マシュマロン】
【同族感染ウイルス】
【魔導戦士 ブレイカー】
【連弾の魔術師】
【深淵の暗殺者】
【異次元の女戦士】
【ドル・ドラ】
【ならず者傭兵部隊】
【魔鏡導士リフレクト・バウンダー】
【人造人間-サイコ・ショッカー】
【ダーク・アームド・ドラゴン】
【Emヒグルミ】
【ダーク・ダイブ・ボンバー】
【星守の騎士 プトレマイオス】
【No.16 色の支配者ショック・ルーラー】
【死者蘇生】
【ブラック・ホール】
【ライトニング・ボルテックス】
【大寒波】
【光の護封剣】
【団結の力】
【魔導師の力】
【手札抹殺】
【デス・メテオ】
【火炎地獄】
【大嵐】
【ハリケーン】
【サイクロン】
【ギャラクシー・サイクロン】
【ツインツイスター】
【早すぎた埋葬】
【リミッター解除】
【スケープゴート】
【未来融合-フューチャー・フュージョン】
【聖なるバリア -ミラーフォース】
【突然変異】
【落とし穴】
【リビングデッドの呼び声】
【魔法の筒】
【異次元からの帰還】
【激流葬】
【魔のデッキ破壊ウイルス】
<準制限カード>
【アビス・ソルジャー】
【暗黒のマンティコア】
【強制転移】
【増援】
【成金ゴブリン】
【非常食】
【高等儀式術】
【悪夢の拷問部屋】
【レベル制限B地区】
【グラヴィティ・バインド-超重力の網-】
【ゴブリンのやりくり上手】
<エラッタ(名称ターン1制限)>
【カタパルト・タートル】
【レスキューキャット】
<エラッタ(OCG順守)>
【クリッター】
【黒き森のウィッチ】
【混沌の黒魔術師】
【キラー・スネーク】
【処刑人-マキュラ】
【死のデッキ破壊ウイルス】
今回は本作の設定資料です。
登場人物が増えすぎた…。
次回からは新章突入。と言うより原作突入。
次回の更新は、3/3(水) AM6:00予定です。
blossoms様、誤記報告ありがとうございます。修正しました。
斎王琢磨の運命力は?
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原作遵守。強化万丈目に瞬殺される。
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原作微強化。強化万丈目を苦戦させる。
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原作大強化。強化万丈目を瞬殺する。
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原作超強化。ずっと私のターン!