朝、というよりもう駅に居る
学校は朝早くてやばい
そして昨日居なかったからハマヨン何言われるか分からないなと俺は思っている
とりあえずホームに居るのだが、ハマヨンは居なそう
「芥川さん」
後ろから声がしたので振り返ってみた
「ハマヨンか,おはよう」
「おはようございます。」
「それでどうした?」
「昨日は,芥川さん,どうして居なかったんですか?」
「昨日は学校が休みだったから友達と,遊びに行ってた」
「何処に行ったんですか?私は余り何処も行かないので気になります」
「鉄道博物館に連れて行かれた」
「大宮まで行ったんですか」
「何かレイルロオドがめっちゃ居た」
「103系先輩が居ますね」
「確かに居た,とりあえず汽車に乗ろう」
「そうですね」
そして汽車(電車)に乗った
てか普通に列車とか電車を全て汽車って言うクセが出てしまっている
乗って普通に席に座りました。ハマヨンは横に座って居ます
「ハマヨンは博物館行ったことあるの?」
「私は無いですね。大宮までなら行った事ありますけど」
「そうなのか。てかM19が家に来たんだよなぁ。日曜日」
「私も芥川さんの家に行きたいです」
「来ても良いけど、学校終わった後だからあんまり居られないよ?」
「大丈夫です」
「まぁ、ハマヨンが良いんなら別に良いんだけど」
「ジュラ電さんは、あの後どうしましたか?」
「布団で寝かせて次の日にM19が連れて帰ってくれた」
「ジュラ電さんは、自由気ままに生きている気がします」
「確かに,まぁ良いと思う」
「もう終点ですね」
「じゃあな〜」
そして俺は降りて隣ホームの汽車に乗った
そして学校の最寄駅で降りた、
大抵南武線のレイルロオドは見たことが無い
てかE233系で見たことあるのは、前見た京浜線のレイルロオドだけ、
学校に着くと普通にホームルームが始まり、授業が始まった
ついでに言うと教科書は忘れました
そして学校が終わり帰りの電車に乗って尻手駅の3番線ホームに着いた
まぁ流石にハマヨンは居ない
と思いたい…
「芥川さん」
何か朝も聞いた声が後ろから聞こえた
「ハマヨンか、コンビニ行ってきたのか?」
ハマヨンは、レジ袋の中に買い物?した商品が入っているのを見えた
「ボールペンが無くなってしまったので、買ってきました」
「ボールペンって俺もよく何処かで無くす気がする」
「芥川さん,早く乗りましょう」
そして汽車に乗った、席が空いてなかったので、俺とハマヨンは座らずに立ったまま
「芥川さんの家は何時まで居て良いですか?」
「俺は何時でも良いけど、」
「なら少し遅くまで居ますね」
「まぁ別に良いよ。」
「芥川さん,何か凄く見られてませんか?」
「もはやいつも通り」
「確かにそうですね」
「てかハマイチとかはどうしてるんだ?」
「ハマイチなら多分、弁天橋の電車区に居ると思いますよ」
「何かハマイチも今度来そうだな」
「その時は二人で行きますね」
「夜ご飯の為に何か買って帰らないと」
「何を買うんですか?」
「肉じゃが食べたいから色々買って帰る」
「ならどこで買い物しますか」
「まぁそこら辺のコンビニで買って帰るよ」
「もう終点に着きましたね」
「とりあえず家帰るか」
俺はハマヨンと家に帰った
途中コンビニに寄って
そして家の前に着いた
「お邪魔します」
そしてリビングに行くと言ってもそこ以外行くとかはないと思う
「ハマヨン,なんか飲む?」
「大丈夫です」
「別にハマヨン,座っても良いんだからね」
何故かハマヨンは座らないで、立ったまま
「なら座ります」
「それでどうしようかな、」
「芥川さんは、座らないんですか?」
「なら俺も座ろうかな」
ハマヨンの隣に座った
「ハマヨン、テレビ見る?」
「見たいです、」
俺はテレビをつけた
ニュース番組多くないかな
「夜ご飯どうしようかな、買ったは良いんだけどお腹すいてないんだよね」
「朝ごはんにすれば良いんじゃないですか?」
「確かにならそうするか」
1500文字いきそうなので一回区切ります
ついでにこの話はどこに向かってるのでしょうか