現代の世界で鉄道   作:普通の暇人

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1000文字切ったら、投稿できない仕様やめて欲しい
500にしてくれないかな本当に


17話

ハマヨンが家に来てから何時間か経った

その間はただハマヨンとテレビを見て喋っているだけだったが

この子いつ帰るのだろうか

てかこの時間になると一人で返すのが不安になる

レイルロオドだとしても

 

「ハマヨンはいつ帰るんだ?」

 

「今何時ですか?」

 

「8時21分」

 

「流石に居過ぎましたね」

 

「夜遅くなってきたけど、大丈夫か?」

 

「どうしましょう、芥川さん、家に泊まっても良いですか?」

 

「別に良いけど、ハマヨンは良いのか?」

 

「私は大丈夫です」

 

「なら良いんだが、明日俺は学校だから少し早く起こすけど大丈夫?」

 

「大丈夫です」

 

「分かったならハマヨン、先に風呂入ってくれば?」

 

「お風呂は何処にありますか?」

 

「そこを曲がって右だよ」

 

「分かりました。」

 

そしてハマヨンは部屋から出てお風呂に向かったみたい

 

「流石に眠いな、…あれ?ハマヨン着替えなくね」

 

ハマヨンの着替えが無いことに気付いたが、俺にはどうしようもない

まぁ本当にどうしようもないんで、ハマヨンがお風呂上がってきたら

考える

 

俺その後もテレビを見た

 

「芥川さん、すいません着替えが無かったです」とお風呂から声がした

 

「俺の服で良いなら貸すけど、」

 

「ありがとうございます。下着だけはあるので」

 

「ならドアの前に置いとくね」

俺は風呂場のドアの前に服を置いた

 

そしてまた俺は椅子に座ってテレビを見始めた

10分ほど見てるとハマヨンが部屋に入ってきた

 

「洋服ありがとうございます」

 

「俺は風呂入ってくる」

 

そして俺は風呂場にいきお体を洗って風呂に入った

10分ほど入ったら俺は上がって服を着てリビングに戻った

 

「俺はもうそろそろ寝ようかな」

 

「私は何処で寝れば良いでしょうか」

 

「布団があるの今は俺の部屋にしか無いんだよなぁ」

 

「芥川さんの部屋見てみたいです」

 

「なら俺の部屋に行くか」

 

そして俺はテレビを消して自分の部屋に向かった

 

「余り物がないですね」

 

「必要としてないからな」

 

「布団は二枚あるんですね」

 

「ジュラ電が泊まった時のままだからな」

 

「私は、どちらの布団で寝れば良いでしょうか?」

 

「右側ので良いと思うよ」

 

「分かりました」

 

そしてハマヨンは布団に入った

俺はその後に布団の端っこに引っかかって、ハマヨンの方に倒れてしまったがなんかハマヨンを押し倒してるみたいになった

腕立て伏せしてるみたいなってる

 

「ごめんハマヨン,転んじゃった」

 

「大丈夫ですか?」

 

「何か最近疲れてるからかも」

 

「早く寝た方が良いですよ」

 

そして俺も左側の布団に入る

 

「おやすみ」

俺はそう言って寝た

 

 

 




数時間で書くと言う
考えが浮かぶときに一気に書くので
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