現代の世界で鉄道   作:普通の暇人

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眠いですね
毎回夜中に書いているので、そして、毎回同じ事ばかりいふてますよね



21話

俺とハマヨン達は俺の家に着いて今はリビングに座っている

そして何故か俺の横にハマヨンが座っている。

 

ナハ20は、ソファーに座っている

 

「ハマヨン、とりあえず服取りに行こう」

 

「どこに干してありますか?」

 

「上の階」

 

そして俺とハマヨンは、服を上の階からとってまた、

元の部屋に戻って来た。

とりに行ってる間もナハ20は、ソファーで座っていた

 

「少し眠くなって来ました」

ナハ20が言うのだが、寝られては困るのだが?

 

「芥川さん、今度大宮行きませんか?」

等々にハマヨンが言って来た

 

「別に良いけど、どうして?」

 

「車両の点検で、大宮に行かなきゃ行けないんですけど、余りやる事が無くて時間がいつも余るからです」

 

「それはいつぐらいなの?」

 

「再来週の日曜日です」

 

「まぁ行けたら行くよ」

 

そして俺はそんな事を言っていると何故か隣にナハ20が来た

 

「‥芥川さん、」

 

「ナハ20、どうした?」

 

「撫でて下さい」

 

「‥え?」

 

「芥川さん、ナハ1さんに教えてもらったことで、ナハ20は眠くなるとめっちゃ甘えた柄になるみたいです」

 

「それって寝るまで甘えてくるの?」

 

「おそらくはそうだと思いますよ」

 

「撫でてくれないの?」

ナハ20が膝の上まで乗ってきた

 

「まぁ撫でるくらいなら」

俺は右腕でナハ20を撫でた

 

「‥……」

 

「ハマヨン、ナハ20って寝てないのか?」

 

「昨日は珍しく徹夜してたみたいですよ」

 

「もっと撫でて〜」

なんか言われたので俺はもう少し撫でてみる

 

「ハマヨン、今度から徹夜させないようにしてくれ」

 

「そうですね。なんとかします」

 

「ナハ20、眠いなら俺の部屋に布団があるよ?」

 

「芥川さんも寝ましょう、」

ナハ20が、手を引っ張ってくる

 

「俺は眠くないし大丈夫」

 

「一緒に寝ましょう」

もっと引っ張ってきた

 

「ハマヨン助けて」

 

「芥川さんは少し寝た方が良いと思いますよ?」

 

「寝なくても大丈夫だよ」

 

「早く寝よう」

 

「分かったからそんなに引っ張らないで」

 

「芥川さんも大変ですね」

 

「最近友人に、生きる電車区とか言われた」

 

「間違っては無いと思いますよ?」

 

「早く行こう」

また、ナハ20が引っ張ってくる、

この子やばいんだけど?

 

「そんなに引っ張ったら服がちぎれちゃう」

 

「ならハマヨンさんも、寝ましょう」

 

そして.ピンポーン、と玄関のチャイムが鳴った

 

「とりあえず出てくる」

俺はそう言って玄関へ行った

そして俺はドアを開けてみた

 

「芥川さん、こんにちは」

 

「M19か、どうしたんだ?」

 

「暇なので来てみました」

 

「何人かで来たのか?」

 

「T15さんと、ハマニさんと、ナハ1さんも来ました」

 

 

 

 

 

 




とりあえずキリが少し悪い気がしますがここまでです

とりあえず今月中にはもう一本…
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