現代の世界で鉄道   作:普通の暇人

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内容が無いようです


廿ニ話

「とりあえず上がって」

俺はそう言って来たレイルロオド達を家にあげた

そして俺達は、リビングに来た、ハマヨンは座っていた

 

「ナハ20は寝たの?」

 

「今芥川さんの部屋で寝てますよ」

 

「ハマヨンさんも芥川さんの家に居たんですね」

 

「それでだけど、君たちは座らないのか?」

とりあえず俺はハマヨンの横に座った

そして誰が誰だか分からないが、

M19が俺の隣に座って来た

後の3人は反対側に座った

 

「俺の家がどんどんレイルロオドの溜まり場とかしていってるなぁ」

 

「我らが来て良かったんか?」

ナハ1(233)が話してくる

 

「まぁ大丈夫、あ、そういえばM19.ジュラ電って最近どうしてる?」

 

「ジュラ電さんなら、模型作ってましたよ」

 

「まだ作ってたのか」と俺は言った

 

「芥川さん、すいませんが今何時ですか?」

 

「6時過ぎって所かな」

 

「仕事今日はないのでまだ大丈夫ですね」

 

「少し眠くなって来ました」

そんな事をT15が言った

 

「眠いなら帰ったほうが良いと思うよ」

 

「T15さんは明日は仕事ですし」

 

「てかカステラあるけど食べる?」

 

「食べたいです」

T15がすぐに反応した。

カステラが好きなのかな?

 

「とりあえずみんなの分あるから」

カステラを切ってみんなに出した

 

「いただきます♪」

 

「いただきます」

 

「芥川さん、」

 

「うん?どうしたんだ?」

 

「芥川分は無いんですか?」

M19がそんな事を聞いてきた

 

「俺はカステラが好きじゃ無いから」

 

「本当ですか?」

 

「本当だって、てかM19は食べないの?」

 

「芥川さんが、嘘をつくときは目を逸らしますよね」

 

「え?」

M19にめっちゃ観察されてた事を驚いた

 

「M19さん凄いですね」

T15が本当に凄いと思ってるのか。引いているのかわからない声で言ってきた

 

「後さ、ナハ20連れて帰れる人居る?」

 

「我が連れて帰っておく」

 

「ありがとう、てかM19起きてる?」

 

「徹夜してたので眠いです」

 

「M19さんは、中原じゃないので誰も連れて帰れないですね」

 

「レイルロオド、寝不足過ぎるだろ」

 

「忙しいレイルロオドは結構いますから」

 

「芥川さん、寝てきて良いですか?」

 

「寝たら起きなさそう」

 

「我らはとりあえずそろそろ帰ろうかな」

 

「ナハ20なら隣の部屋で寝てる」

 

そしてハマヨン達は帰っていった

 

「芥川さん、」

 

「うん?どうしたんだ。M19」

 

「ものすごく眠いです」

 

「あれ、マジでM19泊まって行くの?」

 

「ダメですか?」

 

「別に良いけど、逆にM19は大丈夫なの?」

 

「大丈夫です」

 

「お風呂沸かしておこうかな」

 

「一緒に入りますか?」

 

「普通に1人で入る」

 

「芥川さんは明日も学校ですか?」

 

「明日は学校もあるけど行かないといけない所もある」

 

「何処に行くんですか?」

 

「それは教えられない」

 

お風呂が沸きましたと、言う音声が聞こえてきた

 

「先に入ってくるねM19」

 

そしてその後芥川が風呂に入り、風呂から上がると

交代でM19が入った

 

そして今は布団をひいている

 

「M19はそっちの布団を使って」

 

「芥川さんはおやすみなさい」

 

「おやすみ」

M19は眠たそうにすぐに寝た

 

そして芥川もすぐに寝てしまった

 

 

 

 

 

 




はいはい23話です頭おかしいですねこんなに投稿サボるなんて
誰かオラにやる気を分けてくれえぇ
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