もはやコミケに行って来たんですがめちゃくちゃ楽しかったです
とりあえずファミレスから帰ってきて家にいる
俺は椅子に座っていて、クロナは隣で眠そうにしてる
M19は正面に座っている
「芥川さん、眠い」
「また、全然寝てないの?」
「うん、だからおやすみ」
俺の膝にクロナが乗ってきて寝てしまった
「クロナさんって何かある意味自由な人ですよね」
「確かに、何やらかすか分からないし」
「テレビつけますか?」
「つけてもつけなくてもどっちでも良いよ」
「何か、クロナさんを見てたら羨ましくなってきました」
「なんでなの?」
「芥川さんの膝の上で寝てみたいです」
「M19ってそんな事言うことあったっけ」
「たまには甘えてみたい時もあります」
「まぁ今はクロナが居るから出来ないけど」
「今度してください」
「まぁ良いけど、いつになるか分からないよ」
「してくれるのならいつでも良いですよ」
「とりあえずは、クロナはこのまま何時間か寝てるしどうしよっか」
「私たちも寝ますか?」
「別にそれでも良いけど、」
そしてピンポーンとドアチャイムが鳴った
「誰か来たのかな、とりあえず出たいようかな」
「クロナさん降ろさないと立ち上がれなくないですか?」
「せやね、M19代わりに出てくれない?」
「分かりました」
M19が代わりに行ってくれた
その間に俺はしようとしたのだが、どうすれば良いのだろうか。
クロナをこのまま寝かせてあげたいなぁ
何故かクロナは余り寝てくれないからなぁ
そんな事を思って、いたらM19が帰ってきた。
そして後ろにはハマヨンが居た
「ハマヨン久しぶり」
「芥川さん、お久しぶりです」
「あ、そういえばジュラ電が今度来るって」
「一人で来るのか?」
「いいえ、誰か連れてくるそうです」
「芥川さんの上に寝てるのは誰ですか?」
「そっか、ハマヨンは会った事なかったね。この子はクロナ」
「そういえばクロナさんはレイルロオドでしたっけ」
「クロナはレイルロオドだよ」
「普通の服を着てるとわからないですね」
「てかハマヨンは、今日は予定あるの?」
「無いから来ました」
この子は僕の家を何だと思っているのだろうか
「芥川さんはいつまでクロナさんを乗っけますか?」
「5時間くらいかな、それくらいしたら起きると思うし」
「少し眠くなってきました」
「寝てきても良いよ」
「M19さん、最近疲れてませんか?」
「少し寝不足気味です」
「ちゃんと寝なきゃダメだよ」と俺はM19の頭を撫でてみた
「芥川さん、撫でて欲しいです」
「良いけど どうしたのハマヨン?」
「たまには撫でて欲しいです」
「分かった」と俺は言ってハマヨンを撫でた
「芥川さん、今思ったのですが学校は?」
「サボった」
「またですか?」
「俺はそんなにサボってない」
「人よりは多く無いですか?」
「確かにそれはある」
そんなたわいのない会話をしていると時間が結構すぎていっていた
さてノリノリで少し適当に書いてしまいました
誤字ありそう