新世紀エヴァンゲリオン〜ぼっちの高校生がパイロット!?〜 作:季堂八幡
プロローグ&第一話 憑依
ここはどこなんだ?……
知らない風景、とにかく暑い。今一月だろ?
おっとすまない自己紹介が遅れたな。
俺は季堂八幡(きどうはちまん)高校生だ
ちなみにぼっち(笑)
趣味は読書主にラノベを読んでいる。
持っている本は東京レイ〇ンズ、やはり俺の青春ラ〇コメはまち〇っている、俺の彼女〇幼なじみ〇修羅場すぎる、ソー〇アートオン〇インだ気が向いたらコメントヨロシク。(この点はガチです笑)
話を戻そう、ここはどこか?俺の記憶が正しければ自室で 俺の彼女〇幼なじみ〇修羅場すぎるを読んでいたところまでは覚えてるあの後は覚えてないなてか寝落ちしたのかもな。
…………この景色は見覚えがあるななんだっけ?
そうだ!新世紀エヴァンゲリオンの最初のシーンだてことは夢か?いや夢にしてはリアルすぎる。
とすると、俺は碇シンジってことか?
・・・これヤヴァくね?どうしよ笑なんか戦闘機の音が聞こえるやべぇ逃げよう。てかどこえ?
近づいてきてやがる。
ヤツ
そして、山の方から使徒がやってきた
ヤバ落ちてくるんだっけミサトさん早く来て!
味方が撃墜された落ちてくるしかしすんでで車に爆破風から守られる。
「乗って!早く!」
俺は来る前乗り込む。
そしてなんやかんやでエヴァ前
「出撃」
そこへミサトが反対する。
記憶通りだないっちょやるか
「親父、その代わり条件がある。俺に階級と給料をよこせ。最低限三尉は欲しいな。」
どう出るか?
「いいだろう考えておく」
「分かった」
そしてエントリープラグへ
「プラグ注水」
伊吹マヤの状況報告が入る
L.C.Lが注水される
「1つ質問いいですか?」
俺は答えを待たず続ける。
「服って濡れます?」
「もちろん」
「分かりました」
クリーニング大変だな
「L.C.L電荷」
「A10神経接続問題なし」
「非常時のため一部プロセスを省略、強制起動します」
「そんなシンクロ率90%!?」
「馬鹿なプラグスーツの補助なしでか?」
と冬月が驚くしかしそんなのもつかの間
「初号機発進位置」
「構いませんね指令?」
とミサトが尋ねるが意に介したようにもせず答えた
「もちろんだ。使徒を倒さぬ限り、われわれに未来はない。」
「発進!」
指令室side
戦艦の艦橋に似た作りの指令室で話が出る。
「リツコ。なんか情報とちがくない?」
ミサトが言う。
「そうねなんであんな明るいの?」
情報では根暗の引きこもり野郎と聞いてるけどまあいいか
シンジside
「発進!」
強烈な縦Gが体にかかる。
「くっ息が」
いやっ気のせいかなハイに直接供給してんのに苦しいわけないか
そして、地上にでる
使徒はエヴァを怪しそうに見つめている
To be continue
作「会話文多過ぎワロス初作品とはいえ下手すぎますね笑
こんな感じで続けていきます
今後は豊富で逝きますね」
季堂八幡「ちょオマ漢字チゲえよ」
作「これでいいんだよ」
では次回をお楽しみに
ちなみにうp主(ハァ?おま何言ってんの?)はエヴァンゲリオン魂のカタルシスをやっています