新世紀エヴァンゲリオン〜ぼっちの高校生がパイロット!?〜   作:季堂八幡

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遅くなってすいません。


第五話 楽しい楽しい(?)学園生活

今日から学校かぁ。めんどくせ。

昔やったしな。

一応言っとくけど国語は学年3位やったんやぞ。(まぁ数学最下位やけど笑)

お気づきの方もいるでしょう。はい比企谷君のパk ゲフンゲフンッオマージュです。

本当は学年10位くらい(総合得点)

それはさておき行くか

 

 

 

何事もなく教室へ。

そう言えばトウジに殴られないよな?

妹怪我してないし。

「起立!礼!」

あれがトウジの未来の彼女(笑)か。

サーて何して過ごそうかな?

エヴァの新装備考えるか。

やっぱり空戦能力だな ジャンプ

あれ付けるかマヴ○ブの跳躍ユニットでも搭載してもらうか。後最低限九九式電磁投射砲程度の威力のレールガンが欲しいな。

家にトータ○イク○プスあったからそれを元に作ってもらうか。

後1200mm Over The Horizon CANNONぐらいなら作れるだろうな。

レールガンは無理にしてもライフルは行けるな多分。

あん?メール?

 

あのロボットのパイロットって君?

 

ちっ諜報部は何やってんだ。

 

ご想像にお任せします。っと

 

どっち?そうなの違うの?

 

めんどくせぇ。

 

そのとおりですようわかりましたねすごーい(棒)。っと

 

みんなが騒ぎ出す。寝るか。

「何寝てるの!」

パシン!

痛え。「怪力女…………」とトウジの彼女(笑)のことを全員に聞こえるように行ってから意識を手放したへ。(寝た笑)

起きたら保健室だった。

「気がついたか?」

「あ?」

「鈴原トウジや。この前は妹助けてくれてあんがとな。」

「すまんな親に関西弁には気をつけろっていわれてるんだ。」

「お前どこで俺こと知った?」

「それはコイツが親のパソコンはっきんぐというやつをやったらしいんや。」

「どうも相田ケンスケです。ケンスケでいいから」

「わいもトウジでえぇで」

「俺は碇シンジ。シンジでいい。」

で雑談してネルフ本部へ

 

 

 

 

 

「リツコさんこの武器を作れますかね?」

まずは 試作1200㎜超水平線砲 の設計図を見せてみる。

「行けるけどコストがね」

コストどうこう言ってられる場合かよ。

「その分損害へらして予算浮かせるんで。」

「わかったわ一応作ってみるから。」

次にトータ○イクリ○スをみせる

「このアニメにある九九式電磁投射砲程度の威力と連射性がないと使徒には多分効かないですね。一応あの黒いのの装甲はモース硬度十五以上ですから。」

さてできるのか?

「無理ではないけど開発に時間かかるわよ?」

「それでもいいのでお願いします。」

「後機動力強化のためにまたこのアニメのものなんですがジェットエンジンとロケットエンジンの複合エンジンである跳躍ユニットと呼ばれるものを開発していただきたいんですが。」

「これなら余裕ね。」

「初期加速にはロケットエンジンを巡航にはジェットエンジンをと切り替えをしているんですがそれはこちらでできるようにしてくださいね。」

「後それに関してで間接思考制御というものを搭載してもらいたいです。その名の通り思考で制御できるため初心者でも操作が容易となります」

「なんとかしてみるわ」

そしてこの日の階段は終わった。

 

 

 




まえがきにも書きましたが遅くなってすいません。
言い訳をさせてもらうと、読書してたです。
シュヴァルツェスマーケン売ってたので買ってきて読んでました笑
間違えて短編の1、2と本編の3買ってたので今日、本編の1、2買ってくる予定です。売ってればですが笑
季「エヴァ魔改造してんじゃてねぇよ!」
作「君何か勘違いしてない?これはまだ序章だよ?」
季「これ以上酷くなるのかよ。」
作「まぉ良いじゃん君の生存率上がるわけだし」

次回もよろしくお願いします。
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