「やっちまえ! チャンピオン!」「負けるな! ユウリ!」
〈解説副音声は〈〉、数値副音声は【】で行います〉
エネルギープラントでのローズの起こした騒動から早三日、シュートスタジアムは満員の観客の熱気に包まれていた。
そして実況アナウンスも今までより熱の籠もったボルテージとなっている。
『いよいよ始まりますチャンピオン決定戦! 挑戦者、ハロンタウンのユウリ! 対するは我らが無敗のチャンピオン、ダンデ!』
「俺の試合はいつも満員になる。 だがスタジアムの皆がこれほど熱狂しているのは初めてだ」
「皆が三日前のユウリの大活躍……ムゲンダイナを捕らえガラル地方未来を守ったことを知っているからな」
「伝説のポケモン、ザシアンとザマゼンタと共に戦った英雄」
「オレの無敗記録を伸ばすのにもってこいのチャレンジャーだぜ!」
「さぁユウリ! ガラル地方の歴史に残る……いや、ガラルの未来を変える極上の決勝戦にするぜ」
「チャンピオンタイムを楽しめ!」
〈ユウリ(主人公)のポケモンはガラル新ポケモン縛り+序盤入手で固めました〉
〈ユウリの手持ち及びレベルですがインテレオンのみレベル55、他5匹はレベル50です。トレーナーを避けつつ相手ポケモンのタイプに合わせて満遍なく使って来たと想定しています。〉
〈全員個体値は6匹共に一律16です。努力値も旅で様々なポケモンに合うので6匹共に一律50の沖縄振りです。性格は6匹共に真面目等の無補正です。〉
〈技は全員攻撃技のみ、技マシン、技レコード不使用です〉
〈ダンデのポケモンですがNPCポケモンの個体値を調査した方がいたのでその結果をそのまま使わせて頂きました。リザードンのみ一律30、他5匹は一律20、努力値無しとのことです。性格はギルガルド冷静、ドラパルト控え目、オノノクス陽気、リザードン臆病でした。この調査者様は最初にヒバニーを選んだのでドサイドン、ゴリランダーは不明でしたが全員ガチ性格でしたのでドサイドン意地っ張り、ゴリランダー陽気としました。〉
〈ダンデの技選択パターンですが相手に最もダメージを与えられる技を選択しています。ゲームのAIだとそれに先制技で確殺なら先制技を選択しますがダンデのポケモンは先制技を持っていません(エースバーンは持ってます)ので考え無い事にしました。〉
「行け! ギルガルド!」
>ユウリ は マルヤクデ を くりだした!
〈ダンデ戦前は鋼タイプと連戦でしたので初手マルヤクデとしました。〉
〈ムゲンダイナはボックスです。最初は手持ちに入れて書いていたのですが簡単に勝ててしまったのでボックスから取り出して無い事にしました。ダンデがあんなに強いのはムゲンダイナが手持ちに入る前提なのかもしれません。〉
『いつものチャンピオンポーズから繰り出したポケモンはギルガルド! 対するユウリはマルヤクデです!』
【1ターン目】
「ギルガルド、キングシールド!」
>マルヤクデ の かえんぐるま!
【マルヤクデAダウン】
〈レベル50ですので炎の鞭、跳びかかるを覚えていません。〉
〈このギルガルドのレベルと初手キンシでダンデが今までのトレーナーとは違うと感じた方は多いと思います。〉
『おおーっとユウリ選手のマルヤクデ、相性有利かと思われたが初手は防がれてしまいました!』
【2ターン目】
【マルヤクデS93 ギルガルドS81】
>マルヤクデ の かえんぐるま!
【20.3〜24.1% 32ダメ ギルガルドHP158→126】
〈ダメージですが全て中央値にしました。急所はお互い起きない物としました。〉
『ユウリ選手のマルヤクデ、もう一度かえんぐるまで攻撃! 今度は決まりました! 効果抜群ですが果たして!』
「ギルガルド、シャドーボール!」
【58.3〜69.1% 111ダメ マルヤクデHP175→64】
『おおっと、ダンデ選手のギルガルド、全然ダメージを受けてません! 流石ギルガルドシールドフォルム! 対するユウリ選手のマルヤクデ、かなりのダメージを負ってしまいました!』
【3ターン目】
>マルヤクデ の かえんぐるま!
【46.8〜57.0% 80ダメ ギルガルドHP126→46】
「ギルガルド、シャドーボール!」
【111ダメージ マルヤクデHP64→戦闘不能】
『なんとぉぉ! ダンデ選手のギルガルド、ブレードフォルムの状態から効果抜群のかえんぐるまを耐えた! そして返しのシャドーボールでマルヤクデは戦闘不能! 初手を制したのはチャンピオン!』
〈Aダウン無ければ倒せてました〉
【4ターン目】
>ユウリ は インテレオン を くりだした!
『ユウリ選手、次に出したポケモンはインテレオンです!』
>インテレオン の ねらいうち!
【63.3〜74.7% 108ダメ ギルガルドHP46→戦闘不能】
『流石にマルヤクデとの戦闘で受けたダメージが辛かったのか、ギルガルド戦闘不能! これでお互い残り5対5! 勝負はまだまだこれからです!』
【5ターン目】
「行け! ドラパルト!」
『ダンデ選手の2匹目はドラパルト!』
>インテレオン の ダイマックス!
〈ここ実話〉
『ユウリ選手、ここでインテレオンをダイマックス! 勝負を仕掛けて来ました!』
【インテレオンS154 ドラパルトS193】
〈育てててレベル60後半でもポケモン次第では抜けない速さ〉
「ドラパルト、10まんボルト!」
【146ダメ インテレオン(ダイマ)HP239→93】
〈ダイマックスレベルは上げてません〉
>インテレオン の ダイアーク!
【106ダメ ドラパルトHP193→87】
〈特殊型で性格控え目で10万火炎放射搭載ってガチ過ぎぃ!〉
『お互い効果抜群の技で大ダメージです!』
【6ターン目】
>ユウリ は すごいキズぐすり を 使った
【インテレオンHP93→239】
「ドラパルト、10まんボルト!」
【146ダメージ インテレオン(ダイマ)HP239→93】
『しかしまたドラパルトの10まんボルトが襲いかかる! ユウリ選手、すごいキズぐすりを使うようです』
【7ターン目】
>ユウリ は すごいキズぐすり を 使った
【インテレオンHP93→239】
「ドラパルト、10まんボルト!」
【146ダメ インテレオン(ダイマ)HP239→93】
【インテレオン、ダイマックス解除】
『ユウリ選手、もう一度回復しても立て直せません! そしてここでダイマックスが切れました! どうするユウリ選手!』
【8ターン目】
>インテレオン の ふいうち!
【62ダメ ドラパルトHP87→25】
「ドラパルト、10まんボルト!」
【146ダメ インテレオン戦闘不能】
『インテレオン戦闘不能! 惜しくもドラパルトを倒しきれず!』
〈発売当初はドラパをどう使うか以前に厳選終って無いですからね。ダンデが特殊ドラパ流行の立役者と言っても良いのでは?〉
【9ターン目】
>ユウリ は フォクスライ を くりだした!
>ダンデ は かいふくのくすり を 使った
〈ダンデもHPが危険域になると回復するので一回使いました〉
【ドラパルトHP25→193】
>ユウリ は インテレオン に げんきのかたまり を 使った
〈元気の塊は数が限られてますのであまり使いません〉
『ユウリ選手、3番手はフォクスライです! そしてダンデ選手はかいふくのくすりを、ユウリ選手はインテレオンにげんきのかたまりを使いました』
【10ターン目】
「ドラパルト、りゅうのいぶき!」
〈竜の波動は覚えて無いのは温情なのでしょうか?〉
【43.5〜52.2% 66ダメ フォクスライHP138→72】
>フォクスライ の イカサマ!
【75.6〜90.2% 158ダメ ドラパルトHP193→35 】
『フォクスライのイカサマが決まりました! ドラパルトに効果抜群です!』
【11ターン目】
>フォクスライ の ふいうち!
【25.9〜32.1% 56ダメ ドラパルトHP35→戦闘不能 】
『ドラパルト戦闘不能! これで残りポケモン4対5となりました!』
【12ターン目】
「いけ! オノノクス」
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
〈ユウリは入れ替え制を使ってます。〉
『ダンデ選手はオノノクスを、ユウリ選手はアーマーガアに交代しました!』
「オノノクス、げきりん!」
【42.8〜50.6% 77ダメージ アーマーガアHP 166→89 】
>アーマーガア の ブレイブバード!
【28.7〜34.8% 57ダメージ オノノクス HP181→124】
【アーマーガア自傷19ダメージ 89→77】
【13ターン目】
>ユウリ は かいふくのくすり を 使った
【アーマーガア 回復の薬 HP77→166】
>オノノクス の げきりん!
【 77ダメージ アーマーガアHP 166→89】
>オノノクス は こんらん した!
『おおっとオノノクス、こんらん状態になりました!』
〈混乱はルーレットで自傷するか判定してます〉
【14ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を 引っ込め ワタシラガ を くりだした!
「オノノクス、げきりん!」
【ワタシラガ 戦闘不能 127.3〜150.8%】
『ワタシラガ戦闘不能! ユウリ選手、交代しましたが一撃で戦闘不能になってしまいました!』
【15ターン目】
>ユウリ は ストリンダー を くりだした!
『ユウリ選手の最後のポケモンはストリンダーです! これで残りポケモン4対4となりました!』
>ユウリ は すごいキズぐすり を アーマーガア に 使った
【アーマーガア凄い傷薬 89→166】
>オノノクス は こんらん している
>わけもわからず 自分を 攻撃した!
【オノノクス 混乱自傷32ダメ 124→92 16〜19.3%】
『オノノクス! 混乱で自分自身にダメージを受けてしまいました!』
【16ターン目】
>ユウリ は マルヤクデ に げんきのかけら を 使った
【ワタシラガ元気の欠片 HP0→64】
「オノノクス、じしん!」
【ストリンダー 戦闘不能 316.1〜372.0%】
『ストリンダー戦闘不能! これで残りポケモン4対4になりました!』
【17ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
>オノノクス の こんらん が とけた!
〈混乱回復ターンもルーレットで判定しました〉
「オノノクス、げきりん!」
【アーマーガア77ダメ 166→89】
>アーマーガア の ドリルくちばし!
【オノノクス37ダメ92→55 18.8〜23.2%】
【18ターン目】
>オノノクス の げきりん!
【アーマーガア77ダメ 89→12】
>アーマーガア の ドリルくちばし!
【オノノクス37ダメ55→18】
『共に猛攻が続きます!』
【19ターン目】
>ユウリ は すごいキズぐすり を 使った
【アーマーガアすごいきずぐすり12→166】
>オノノクス の げきりん!
【アーマーガア77ダメ 166→89】
>オノノクス は こんらん した!
【20ターン目】
>オノノクスはこんらんしている
>わけもわからず自分に攻撃した!
【オノノクス混乱32ダメHP18→戦闘不能 16〜19.3%】
『オノノクス! 混乱して自傷ダメージで戦闘不能! これで残りポケモン3対4となりました!』
【21ターン目】
「行け! ドサイドン!」
〈唯一と言っても良い癒やし、筆者はインテレオンを選んだので他は知らないのですがガマゲロゲやバリコオルは遅くないしサブ技搭載なのでキツそうですね〉
>ユウリ は インテレオン を くりだした!
『ダンデ選手の4匹目はドサイドンです! ユウリ選手はインテレオンに交代しました』
>インテレオン の ねらいうち!
【ドサイドン戦闘不能 143.6〜170.9%】
『ドサイドン戦闘不能! ダンデ選手残り2匹となりました!』
【22ターン目】
「行けっ! ゴリランダー!」
>ユウリ は フォクスライ を くりだした!
>ユウリ は アーマーガア に すごいキズぐすり を 使った
【アーマーガアすごいきずぐすり89→166】
「ゴリランダー、ドラムアタック!」
【フォクスライ150ダメ 戦闘不能 100.0〜118.1%】
『フォクスライ戦闘不能! 残りポケモン2対3です!』
【23ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
「ゴリランダー、はたきおとす!」
【アーマーガア32ダメ 166→134 16.8〜20.2%】
>アーマーガア の ドリルくちばし!
【ゴリランダー92ダメ 175→83 48.0〜58.3%】
【24ターン目】
「ゴリランダー、はたきおとす!」
【アーマーガア32ダメ 134→102】
>アーマーガア の ドリルくちばし!
【ゴリランダー92ダメ 83 戦闘不能】
『ゴリランダー戦闘不能! ダンデ選手、残すは後一匹です!』
【25ターン目】
「まだまだチャンピオンタイムは終わらない! 終わらせないッ!!」
「頼んだぞ! リザードン!」
『ダンデ選手の最後のポケモンは無敗を誇るチャンピオンのエース、リザードンです!』
>ユウリ は インテレオン を くりだした!
「リザードンの本気を見せよう! キョダイマックスタイム!!」
『リザードン、キョダイマックスです!』
〈リザードンのダイマックスレベルは5です〉
「リザードン、ダイソウゲン!」
【インテレオン258ダメ 149.7〜177.4%】
【グラスフィールド展開】
『流石リザードン! ユウリ選手のインテレオンを一撃で戦闘不能にしました! これでお互い残り一匹です!』
【26ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
>ユウリ は ワタシラガ に げんきのかけら を 使った
「チャンピオンタイムを熱くする! リザードンよ、キョダイゴクエンだ!!」
【アーマーガア344ダメ 183.8〜216.2%】
【極炎状態】
〈大文字残りPP4〉
『リザードンのキョダイゴクエンが決まりました! アーマーガア、戦闘不能です! リザードンの猛攻が続きます!』
【27ターン目】
>ユウリ は ワタシラガ を くりだした!
>ユウリ は マルヤクデ に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、ダイジェット!」
【ワタシラガ240ダメ 164.4〜195.6%戦闘不能】
【リザードンS上昇】
〈極炎はもう貼られているのでS上げのダイジェットを選択させました。〉
『ワタシラガ、戦闘不能です! ですがここでリザードンのキョダイマックスが解除されました! ユウリ選手は立て直せるでしょうか』
【28ターン目】
>ユウリ は マルヤクデ を くりだした!
>ユウリ は ストリンダー に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、げんしのちから!」
【マルヤクデ188ダメ 100.6〜118.9% 戦闘不能】
〈原始の力残りPP4〉
〈原始の力の能力上昇判定も行ってます〉
『マルヤクデ、戦闘不能です! リザードン止まらない!』
【29ターン目】
>ユウリ は ストリンダー を くりだした!
>ユウリ は アーマーガア に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、だいもんじ!」
【ストリンダー157ダメ 96.7〜114.7%戦闘不能】
〈大文字残りPP3〉
〈大文字命中判定も行ってます〉
『ストリンダー、戦闘不能! ダンデ選手のリザードン、ここまで5匹連続で倒しています!』
【30ターン目】
>ユウリ は マルヤクデ を くりだした!
>ユウリ は ストリンダー に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、だいもんじ!」
【アーマーガア272ダメ 145.7〜171.1%戦闘不能】
【極炎4ターン経過、解除】
【グラスフィールド5ターン経過、解除】
〈リザードンは0ダメージ、ユウリのポケモンは確1で落とされているので極炎もグラスフィールドも効果を発揮しませんでした。〉
〈大文字残りPP2〉
『アーマーガア、戦闘不能! ここで極炎とグラスフィールドの効果が切れました。 ユウリ選手逆転できるか』
【31ターン目】
>ユウリ は ストリンダー を くりだした!
>ユウリ は アーマーガア に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、だいもんじ!」
【ストリンダー157ダメ96.7〜114.7%戦闘不能】
〈大文字残りPP1〉
『ストリンダー戦闘不能! リザードンはなんと7匹連続で倒すなか無傷です!』
【32ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
>ユウリ は ストリンダー に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、だいもんじ!」
【アーマーガア272ダメ 145.7〜171,1%戦闘不能】
〈大文字残りPP0〉
『アーマーガア戦闘不能! ユウリ選手、耐えてますが有効打がありません!』
【33ターン目】
>ユウリ は ストリンダー を くりだした!
>ユウリ は アーマーガア に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、げんしのちから!」
【ストリンダー57ダメ 75→18 35.3〜42.0%】
〈原始の力残りPP3〉
『ストリンダー耐えました! リザードン、初めて一撃で倒せませんでした!』
【34ターン目】
>ユウリ は インテレオン に げんきのかたまり を 使った!
「リザードン、げんしのちから!」
【ストリンダー57ダメ HP18→戦闘不能】
〈原始の力残りPP2〉
『ストリンダー戦闘不能! ユウリ選手、ピンチから立て直せるか!』
【35ターン目】
>ユウリ は アーマーガア を くりだした!
>ユウリ は ストリンダー に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、げんしのちから!」
【アーマーガア50ダメ 87→37 26.6〜31.8%】
〈原始の力残りPP1〉
【36ターン目】
>ユウリ は すごいキズぐすり を 使った!
【アーマーガア全快】
「リザードン、げんしのちから!」
【アーマーガア50ダメ173→123】
〈原始の力残りPP0〉
【37ターン目】
>ユウリ は ストリンダー に すごいキズぐすり を 使った!
【ストリンダーHP全快】
「リザードン、エアスラッシュ!」
【アーマーガア46ダメ123→77 24.3〜29.5%】
『リザードン、削り切れません!』
【38ターン目】
「リザードン、エアスラッシュ!」
【アーマーガア46ダメ 77→31】
〈エアスラッシュ怯み判定も行ってます〉
>アーマーガア の ブレイブバード!
【リザードン60ダメ195→135 28.2〜33.8%】
【アーマーガア自傷20ダメ31→11】
『リザードン、初めてダメージを受けました! しかしアーマーガアはひんし寸前です!』
【39ターン目】
>ユウリ は フォクスライ に げんきのかけら を 使った!
「リザードン、エアスラッシュ!」
【アーマーガア46ダメ 31→戦闘不能】
『アーマーガア戦闘不能! これでリザードンは10匹倒しています!』
【40ターン目】
>ユウリ は インテレオン を くりだした!
「リザードン、エアスラッシュ!」
【インテレオン105ダメ159→54 60.4〜71.7%】
【激流発動】
>インテレオン の ねらいうち!
【リザードン188ダメ HP135→戦闘不能 89.2〜105.6%】
『リザードン戦闘不能です! 最後の最後でインテレオンが激流状態から逆転の一撃を放ちました!』
「チャンピオン タイム イズ オーバー、最高の試合にありがとうだ!」
『試合終了ーー! 勝負を制したのはユウリ選手! 無敗のチャンピオン! ダンデ選手を打ち破りました!』
『ここに新たなガラルの伝説が生まれました!』