シンタローside
キ「………」
↑前回の話で自分がクエストを決められなかったため落ち込んでいます
シン「………なんか、キリトには悪いことをした気がするな…」
ク「確かに……俺たちで勝手に決めたからな…」
キ「俺が決めたかったのに俺が決めたかったのに俺が決めたかったのに」
(小声)
サ「おいキリト、小声だからなんか呪いの呪文を唱えているように聞こえるぞ…」
シン「だが、サタンは呪われねぇだろ…」
サ「そうだけどよ!!!なんか怖いんだよ!!!!!」
分かる気はするが…
エネ「でも、あのままだったらキリトさんは落ち込んでいるままですからね……
ご主人、謝ってきてください」
シン「はぁっ!!!?なんで俺g「ご主人の秘蔵ファイル」よし!!いこう!!!」
サ、ク「みじめだ!!!」
キリトside
キ「…なんで俺が決めれないんだ……不幸すぎる……(泣」
俺は目から汁をいっぱい垂らしながらそんなことをつぶやいた
シン「なぁ、キリト……」
キ「……なんだよ………シンタロー(泣(泣(泣」
シン「落着け、『(泣』が3つも出てるぞ」
シンタローは一度呼吸をして…
シン「なんか…クエスト…勝手に決めて、悪かった」
そんなこと言った
シン「はっきり言って、悪いと思ってる、マジで」
結局悪いって思ってたんだ
キ「あぁ、いいよ」
キリトは、何事もなかったかのように泣き止んだ
シン「それじゃ、クエストしに行くか」
そして、俺はみんなと一緒にクエストをしに行った
クエストマップ
キ「ところで、どんなクエストを受けたんだ?」
俺はクエストマップを歩きながらそんなことをきいた
ア「なんだか、この先にBOSSモンスターがいるのよ」
キ「そのモンスターをやっつけるのか」
ア「いや、やっつけるっていうクエストじゃないのよ」
キ「…は?」
俺の頭に?がついた
じゃあボスモンスター倒さないんだったらどんなクエストなんだ???
ア「そのモンスターのいるマップにあるものがあるの
そこまではクエスト内容に書かれてないけど…(汗」
キ「それを取りに行くってことか?」
ア「うん、、そういうこと」
でも、なんでそんなクエストを受けたんだ
シノ「キリト、あんた『なんでそんなクエスト受けたんだ?』と思ったでしょ?」
キ「シノン怖い!!!なんでわかったんだ!!!!!!??」
シノ「驚きすぎ」
いや、冷静にいられる奴がすごいよ
シノ「あんたが単純すぎるからわかったのよ」
おれ、そんな単純か?
シノ「うん、単純よ」
キ「それやめてくれよ!!!!」
シノ「わかった、やめるわ」
キ「そうしてくれ」
シノ「で、なんでこの受けたかというと……」
キ「なんなんだ?」
シノ「……ほかの人に聞いて(笑」
キ「…………(ズコッ」(ずっこけました)
俺は思い切りずっこけた
なんで知らないんだよ!!そんなこと言いながら
まぁ、いいか
俺はほかの人に聞いた
シノン、キリト以外「受けてみたかったから!!!それ以外に理由はない(ありません)(ないわ)!!!」
見事に全員はもったな
キ「…それだけで、このクエスト受けたんだ……」
シノ「なんか、すごいわね………」
といいながらも、もうボスのいるマップについた
後半に続く
ユイとエネの○○紹介コーナー
キ「ちょっと、ユイ、エネちゃん」
ユ「なんですか?パパ」
キ「タイトルが変わった気がするんだが…」
タダトモ「実は、紹介し忘れたことがあってな、それも紹介しようと思ったから」
キ「だが、○○にするのはどうかと思うぞ」
タダトモ「いいだろ別に、思いつくまでの我慢だ」
キ「………(こいつが来てからめんどくさくなったな……)」
タダトモ「じゃあまずは、サキさんとそのビーストの装備を」
サキの装備
武器、20-40ダガー
左手装備、なし
上装備、バタフライジャケット
下装備、バタフライボトム
靴、バタフライシューズ
リング、スピードリング
サンダの装備
頭装備、なし
体装備、エレキアーマー
尾装備、なし
エネ「サキさんの装備はスピード型か」
ユ「それに、武器も珍しい長さ調整の武器ですね」
サキ「はい、基本は短剣として使っていますが…」
エネ「でも、サンダ君の装備が…」
タダトモ「じゃあ、あの3人はほっといて、次はユニークスキルの紹介を」
キ「あぁ、そういえば前回、時間がなくてかけなかったんだっけ?」
タダトモ「そうだな、じゃ、ユニークスキル説明を下に」
カタカタカタ
キ「今書くのか!!!!???
そして、なんでパソコンもってきてんだよ!!!!」
タダトモ「」無視してかいています
ユニークスキル紹介
スナイパー
銃を2つ合わせて遠くから攻撃できるようにする
この時のスナイパーライフルの攻撃力は銃2つの攻撃力を足したものとなる
タダトモ「という風になってるんだよ」
シノ「スナイパーってこういう風に発動できるのね」
タダトモ「シノン来てたんだ」
シノ「まぁ、このスキル欲しいからね」
ユ「あ、もう時間ですね」
エネ「今回はちょっと時間が取れましたね」
タダトモ「というわけで」
3人「また会おうねーーーーー!!!!!」
キ「もう突っ込むのもめんどくさくなった…」
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