えっと、錯者です。まさかここまで続くとは・・・と思いつつの第9話death。まぁ無駄に今まで生きてきたんでとりあえず恥識の深淵から適当にネタサルベージしつつ書きます。
とりあえずは全裸で庭に五体倒置シタ姿でイアイアクトゥ・・・だっけっか?それともエコエコアザラ・・・まぁどうでもいいや。R-18チャレンジ始めっぺ?
使徒サハクィエルが敵前逃亡という予想外の結末の為、悶々とした気分の当たりどころが無くなったネルフ技術部一堂。今日はチルドレン達の新プラグスーツ作成の為の身体検査ならびに無着衣状態でのエヴァとのシンクロ率の測定と言うことで、出歯亀目的のスタッフが増えているような平和な日々が訪れていた。
え?チルドレン達の反応?
1stチルドレンの綾波さんはクールかつ無造作に着衣を脱ぎ捨て、何ら隠すことなく堂々とエントリー致しました。ちなみに蒼銀のナニかはうっすらでした。
2ndチルドレンの惣流さんは顔を真っ赤に染めながら衣服を脱いでそれからキチンと衣服を畳んで片付けると、胸と股間を手で覆い隠すフリしながらも絶妙な角度で見せつけつつエントリー致しました。コッチは年相応の濃度です
3rdチルドレンのシンジ君?行為室に辿り着いた頃には白のランジェリー姿でした。下手人は女性スタッフ多数としか判っていません。どっちにしろ元々男の娘顔なので、問題はありません。家事が得意なだけあって、それまで着用していた下着類を完璧に畳んで片づけると横からショタコンマッド予備軍がすべてかっさらってイキました。エントリーするときは妙に艶めかしいあえぎ声の大サービスで技術部女性スタッフ一堂を鼻血の海に沈めました。コイツは・・・まさかの無毛。ポークビッツどころか馬並みの逸物の立ち上がりがはっきりと視認できます。
えーっと多少のトラブルはあったものの、全員エントリープラグに搭乗したので、とりあえず新型エントリープラグ制作の参考にするための動作チェックを開始しました。
ちなみに金髪マッドはショタコンマッド予備軍やオネショターズの働きぶりをMAGIの端末越しに観察しておりました。ちなみに今日はオムチュしていません。代わりに白いクラシックバレエ用の衣装+股間にゴルゴ眉が描かれた白鳥の頭部を模した謎の物体を装着しております。
その背後には、全身を黒で統一した色違いのナニかがいました。ちなみに個体名は某司令と称しておきましょう。もちろんアフロです。聞きたく無いだろうけど根元はアフロですがサイズは御子息程の大きさは御座いませんでした。
ほぼ原作通りに進行しています。そういうことにしてください。つーかしろ!しないと判ってるよな。主人公がもっとエラい目にあうんだぞ!え?それがオマイラのお望みなのか?だが断る。
ってな訳で、原作通りに使徒イロウルさんがどこぞの蛋白壁に発生しました。モチロン物凄い勢いでMAGIをクラックしていきませんでした。それどころかある時点からMAGIに対して特定事項に関してのデータを融通してくれるのならば共存したいとのメッセージが送られてきました。
特定事項って何だろうと調べた結果は・・・かつてここで収録されたネコミミシッポカチューシャの男子中学生メイドさんの身元とそれに関連するジャンルの情報であった。
よーするに使徒イロウルさん。腐属性に目覚めちゃいました。
サードインパクト起こしちゃえばせっかく腐属性に目覚めたのに新作もへったくれもないという現実に、イロウルさんの決断はMAGIと協力して腐属性関連の資料収集並びに新作作成にこれから全力投入する!と言うことになった。勿論そっち方面の生体データバンクとして大活躍しますと自らを売り込む始末です。
ちなみにエヴァ各機に眠るユイママ達にもちゃっかりと自分を売り込み、さらなる性癖を目覚めさせていくことは当然の成り行きであった。
ネルフ本部としては、ほぼノーコストでMAGIの性能が2倍以上に跳ね上がったので大歓迎であり、同好の士が増えたことに喜んでいた。
地下の住民のカオス度数が一気に跳ね上がったのは言うまでもない。
かくして上位組織のゼーレの皆様にはナニも悟られぬうちに第11使徒イロウルさんに関しては無事にけりが付いたのである。
終わり。