【RTA】FGORPG<傍観者>ルート   作:名無しのクラゲ

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作者)\‾‾\_n(゜д゜;)
   \‾‾\_n(゜д∵∴......サラァ

今回は短めとなっております。
時間が…時間が足りない…。(難民)
あと、今回の最後にウィキペディア風の何かを入れておきました。
時間がない中で書いたので駄文オブ駄文かもしれませんがそれでも良いって方はお楽しみに!


準備をしよう! (英霊パートその1)/キャラ設定そのいち

 

死んでからがほんへなRTAはっじまっるよ〜。

 

……えぇ〜。はい。死んでしまいましたね…。(状況確認)まぁ、結局死ぬつもりだったので、死ぬのが十年ほど早くなっただけですが……

 

 

 

 

ってそんなに簡単に許すと思ってんのかオイ!(全ギレ)これも全部ホームズって奴の仕業なんだゾ…。

 

まぁ…イってしまったのは…どうしようもないので、技能は諦めて、早さを目指しましょう。(鋼メンタル)

ということで、これからが人理修復ゲーの始まりや…とはなりません。というのも、今回のチャートでは、カルデアに召喚されることが無いので、なんとかしてカルデア外で、それも出来るなら藤丸くんちゃんのカルデア入り前には召喚されたいんですよね。そんな都合のいい召喚があるんですか(KMR風)………あるんだよなぁ…。(一転攻勢)

ここで兄貴姉貴たちなら、「あっ、そっかぁ…(完全理解)」となっている事でしょうが、いちおう(超重要)説明したいと思います。私が召喚されるタイミングとして狙っているのは…

 

『2004年の聖杯戦争』です。

 

ここで聖杯戦争ガチ勢兄貴たちは、「はぁ…(クソデカため息)これだからノンケは…(ホモ特有の思考)」とか思ってしまうかもしれないですが、安心してください。聖杯戦争に勝つ必要はぶっちゃけ言って無いので、例の『あの方』と(のガチ戦闘は)ないです。…無いよね?(不安)

 

 

 

>……暗い海の底…。

 

ん?描写ですね…。…ここで英霊の座に登録されてなかったら…

 

>……私は鎖で縛られている…。

 

ヨシ!(現場猫)これはちゃんと英霊の座に登録されてますねぇ!!登録されてなかったら危うく、リセでした…。(冷や汗)

 

と、ここでどうやってレズちゃんを召喚させるのかですが……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

運です。(意味不明)

 

「は?(威圧)」となっている兄貴姉貴たち、安心してください。私に作戦があります。(コンボイ)

というのも、ある程度ですが確率を上げる方法があるですよねぇ。レベルで言うなら、草笛からララバイくらいまで確率を上げられます。(某兄貴並感)

そして、この方法を使うために重要になってくるのが、レズちゃんの(スキルの)仕上がり具合なんですねぇ。具体的に言うと、『演技』スキルが最低でもB+は欲しいんですよね…望むならもちろんA+ですが。(強欲)

 

ということでレズちゃんの初ステ確認をここでします。…そういえば初じゃんこれ。(白目)まぁ、ここで演技スキルさえあればなんとかできるので、確認しにイクゾー。(デッデッデデデカーン)

 

 

 

 

 

>スキル

 

・復讐者 A

・拷問技術 C

・自己回復【魔力】 B

・忘却補正 B

・無辜の怪物 C+

・自己証明【偽】EX

 

 

 

ん?あれ?おかしいなぁ?『演技』スキルが見えない…見えなくない?(困惑)表示バグってるかもしれないので、もう一度表示しますね。

 

スキル

 

・復讐者 A

・拷問技術 C

・自己回復【魔力】 B

・忘却補正 B

・無辜の怪物 C+

・自己証明【偽】EX

 

 

 

 

 

 

 

 

スゥゥゥゥゥゥ…ヌッ(以下ry)

 

 

 

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

えぇ〜調べたところ、この自己証明【偽】って言うのが『演技』スキルと『変装』スキルの混合スキルっぽいです。つまり、我々の勝利だ。(大本営発表)ただ、EXが良い方向に振り切っているのか、悪い方向に振り切っているのか…コレガワカラナイ。

まぁ、とりあえず召喚確率を上げたいと思います。ここで大抵の兄貴達は「んにゃぴ…どうするのか(わから)ないです。」となっていると思うので説明しながらやって逝こうと思います。

 

と、そ〜の〜ま〜え〜にぃ…

 

『演技』スキルの仕様について解説していきたいと思います。皆さん、fateにおいて、スキルのランクの高さがどのくらい重要かご存知でしょうか。例えば、AUOの黄金律であれば、本来あるべき因果がねじ曲がりお金が彼のもとに集まるようになります。逆に青タイツの兄貴なんかは、幸運が低いで…ねぇ…?といった感じに、スキルのランクの高低はとても大事な要素となっています。と、こ↑こ↓で、『演技』スキルについて話しましょう。このスキルは『物事を演じる』ことをスキルまで昇華したもので、このスキルを使用するとよほどの観察眼もしくは直感でない限り、人に自分を誤認させることができます。

ここまで話して、賢い兄貴たちはもうお気づきでしょう。

 

『演技』スキルを高ランクで取ると……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多少の現実改変効果を得ることができるんですねぇ!!

(渾身のドヤ顔)

 

 

ということで、これを使って世界に『レズちゃんは2004年の聖杯戦争に参加する』と誤認させて、現界しようというのが今回の作戦です。我ながら完璧ですね…これは間違いない…。(フラグ)

 

>……ふと鎖が緩んだ…。

 

ん?まだ、何もしてないんですけどね…?(困惑)

 

>……誰かが私を呼んだらしい…。

 

ファッ!?(驚愕)呼ばれた!?うせやろ!?まだ何もしてないんですが、それは…。(困乱)

 

 

 

 

 

 

 

>……行こう…。

 

えっ…待ってください、お客様!!止まってください!お願いします!何でもしますから!!(懇願)まだ隠蔽かけてない!(ガバ)このままだと『あいつ』に補足されちゃ〜う!から!待って!!止まれ!!

 

>……私はそのまま浮上する…。

 

あっ…。(昇天)

 

 

 

 

 

 

 

……

 

 

「アヴェンジャー…さ。」

 

>僕は自己紹介を済ませ、マスターと向き合う。

 

あぁ…やらかした…やらかしてしまわれた…。(涙目)

 

「………。」

 

>マスターは僕を見たまま硬直している。

 

まずいですよ…クォレハ…。ホントにまずい…。fgo世界線で、聖杯戦争を一人勝ちした…

 

>声をかけたほうが良いと思い、声をかける。

 

「……ぼ。」

 

>ぼ?

 

最強のヘタレと私が勝手に呼んでいる…、

 

「ボクっ娘の元祖が来たァァァァ!!!!」

 

>そう言ってマスターは僕に飛びかかってきた。

 

魔術王ソロモン』に補足されました。(白目)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

――――――――

 

 

Wekipedia ウエキペディア

 

 

 

レイチェル・ボーンズ

架空の人物

 

 

レイチェル・ボーンズ(Rachel Bones)とはシャーロック・ホームズシリーズの長編『ボーンズ家の復讐者』に登場する架空の人物である。

 

>人物

 

シャーロック・ホームズシリーズの長編『ボーンズ家の復讐者』で登場した人物で、銀の髪に、琥珀色の目をしているとされている。また、ボーンズ家に関わる一連の事件の犯人であり、家族を殺害したアラン・ベーカー氏、ノーマン・スペンサー卿、トーマス・ペイトン卿の3人を殺害した。

性格は表面上は明るく気さくな人物だが、どこか自己否定的な面を持っているというように描かれている。しかし、復讐のために、11年に渡り準備を進めたり、変装で性別を誤魔化して、ホールド・モリスとして陸軍に入軍するなど、復讐に対して異常な執着を見せる。

変装、演技を得意としており、ホームズすら見破ることが難しく、手の包帯が無ければ、ホームズは気づくことができなかったのではないかとまで言われるほどである。最期は、ペイトン卿を殺害後に、ペイトン卿に撃たれた傷からの出血多量で、ホームズとジョン・H・ワトソンに看取られながら死亡した。

 

>ホールド・モリス

 

シャーロック・ホームズシリーズの長編『ボーンズ家の復讐者』で登場。栗色の長い髪を首の後ろでまとめた、琥珀色の目の美青年として描かれている。しかし、実際は、同じく『ボーンズ家の復讐者』に登場するレイチェル・ボーンズが男装したものである。陸軍のジョー・カントリー大佐の副官で、諜報を得意としている。一説には、彼の持っている情報を全て公開すると、イギリス軍が壊滅すると言われている。

性格は温厚で、困ったような笑い方と頭を軽く掻く癖がある。しかし、復讐の時には非常に冷酷であり、硫酸を飲ませて殺すなど、残酷な一面も現れる。また、非常に計算高く、ホームズを罠にはめ、動けない状態にしてから殺人を実行するなどシャーロック・ホームズシリーズの犯人の中でもかなり上位の知略をもつ。

 

 

 

>『ボーンズ家の復讐者』

 

シャーロック・ホームズシリーズにおける長編作品。時系列的には、『ギリシャ語通訳』の直後であり、1890年9月上旬頃の話とされている。『ギリシャ語通訳』解決後のホームズのもとに「レイチェル・ボーンズ嬢を探して欲しい」という手紙が来るところから物語が始まる。

この作品は、シャーロック・ホームズシリーズの中でも数少ない、ホームズを出し抜くことができる人物が登場する。

また、ホームズの心に大きな傷跡を与えた事件であり、シリーズの中でもかなりの知名度を誇る作品でもある。

 

 

 

ホームズファンのなかでは、モリアーティ派と、アイリーンアドラー派、そしてレイチェル・ボーンズ派の3派閥に分かれて、戦争が起きてるとか起きてないとか。

 

 

 




ボクっ娘ダァァァァ!!
今回は短めでした。
次回からはもとの長さに戻したいです。
それではまた!

ネモくん引けませんでした()
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