皆さん、メリークリスマス。
え?クリスマスはもう過ぎてる?ははっ、ご冗談を……
《12月28日》
ファッ!?
ボックスイベ周回してたら投稿忘れてました。
すいません、許してください。何でもしますから(何でもするとは)
またも駄文注意です。
それでもいいって方はお楽しみください!!
もう、全部
…いやほんとに、ソロモンは公式チートってそれ一番言われてるから…。
>ランサー、及びキャスターとの戦闘から2日が経過した。マスターはあの戦闘の後から寝込んでいる。魔力を使い過ぎたと言っていた。
ナンテコトダ-。マスターチャンガウゴケナイジャナイカー。(棒読み)
…はい、もちろん(魔力量)調整しました。ソロモン陣営との交渉バレるとマズいし…多少はね?
>あの白髪の男についてある程度の情報収集はしたが…流石に名前や家族構成程度しか割り出せなかった。
一回会っただけでそこまで割り出せるのがおかしいんだよなぁ…。(恐怖)まぁ、交渉に役立つのでいいんですが。
>布団から出てこないマスターに情報収集に行ってくると伝える。
「…ぅう…いってらぁ…行くついでに夕飯買ってきてぇ…。」
>それだけ言うとマスターはまた布団の中に沈んだ。
ということで、マリスビリーとのお話し合いですねぇ!
ただ、ここで聖杯戦争兄貴達は「あ、おい待てい。(江戸っ子)マリスビリーは交渉しても裏切られたりして死ゾ。(教訓)」と思ってるかもしれないですが、大丈夫です。私に作戦があります。(810敗)
>暇つぶし用に小説を数冊マスターの使っているショルダーバッグに放り込み、そのまま靴を履いて外に出る。
っと、ちょうどホモ君の準備も終わったみたいのでさっさと移動してしまいましょうね〜。
〈少女(?)移動中〉
はい、ということで冬木ハイアットホテルです。そう、あの冬木ハイアットホテルです。(強調)
というのもですねぇ、こんなクソRTAを見ている兄貴姉貴達はご存知だとは思うんですが…この建物…Fate/zeroの方で某魔術師殺しに爆破された建物なんですよねぇ。で、その影響なのかわかりませんが、/zero系の追加コンテンツを入れると99.999%位の確率で爆破されます。もはやケイネス先生が居る居ないに関わらず爆発します…もはやTDNテロじゃないか…たまげたなぁ。(呆れ)
まぁ、これに関してはとある兄貴が『支配人縛りで今度こそ冬木ハイアットを救う』っていう伝説の動画を投稿してるのでそっちの方を見てない兄貴は見て、どうぞ。(強制)
>とりあえず白髪の男はまだ来ていないようだ。ホテルの従業員に「待ちあわせをしているので白髪の男が来たらこっちに通して欲しい」と頼む。
「わかりました、白髪の外国人の方ですね?」
そうだよ。(肯定)
「では、ごゆっくりとお楽しみください。」
>ちょうどいいカフェテラスがあったので適当に飲み物とケーキを頼み、木製の椅子に腰掛ける。……思ったより早く着いてしまった。2時間ほどあるため、ショルダーバッグから小説を取り出して読む。…ケーキおいしい。
えぇ〜、しばらく待機なので、ここでトイレなどに行っておきましょう。私?もちろん水分補給しますよ。
〜少女(?)読書中〜
>2冊目を読み終わったところで、白髪の男がカフェテラスに入ってきた。しばらく見回していたが、少し怪訝な顔をして…ちょうど私の後ろの椅子に座る。どうやら、私だと気づいていないらしい。
えぇ…なんで気づか無いんですかねぇ?っていうのは冗談で流石に…そら(ホームズすら騙した変装技術持ちが本気で変装したら)そう(気づけるわけが無い)よ。
まぁ、私は優しいので声をかけてあげましょう。
スゥゥゥゥゥゥ…ヨシ!
オッハー!!!(クソデカボイス)
>男はそのまま振り返ることなく、私に声をかけてくる。
「…2日ぶりだね、
本人に決まってるだルルォ?当たり前だよなぁ?
はい!ということで今からこいつと競って(交渉して)いきたいと思うんですよ!
まぁ、出だしにインパクト与えれたのはデカイのでこのまま勢いで押しk…押し切りたいですねぇ。(希望的観測)
まぁ、交渉なんて見てても面白くないと思う兄貴がほとんどだと思うので…
甥の木村、加速します。
あっ、すみません。(低姿勢)キャスター君いるなら周りに話の内容聞かれないようにしてもらって良いですかね?できるならキャスター君にも…あ、いいっすかぁ!ありがとナス!(感謝)で、本題なんですけど…ん?要求?もちろん協力要請に決まってるだろ!いい加減にしろ!(憤慨)何故かって?お前それ自分の英霊見てから言えやお前!まぁ、ええわ。(寛容)こっちにメリットが無い?残念ながらあるんだよなぁ。だって自分、マスターに聖杯使えなくされましたし?なんで、自分聖杯なんて(いら)ないです。なんで、聖杯はそっちに譲りますんで。ん?今から、マスター殺してこっちについたらどうか?う〜ん。いや〜…それはまだ駄目っすねぇ。あのマスターちゃんにはまだ利用価値が無きにしもあらずなんでねぇ…。でも、まぁ―――
――――そんな感じでやってくれるだけで良いんで、よろしくお願いさしすせそ。(滑舌最悪)でなんですけど、自分って今どんな扱いを受けてるんですかねぇ?え?倒したら令呪一角?ヒェッ…(恐怖)まぁ、聖堂教会も本来なら居ないはずの8騎目が出ればそうなるんすかねぇ…?あ、そうだ。(唐突)娘さんには、しっかり連絡してあげたほうがいいっすねぇ〜。(親切心)じゃ、これ自分の携帯のメルアドなんで、ヨロシクゥ!
「…あぁ、わかった。では、ここの支払いは私がしておくよ。」
>私はそのまま席を立ち、冬木ハイアットを後にする。
>交渉は…まぁ成功だろう。
やったぜ。投稿者、変態クソ走者。(英雄の証)
チカレタ…チカレタ…。でも、マリスビリーと交渉成功できたのでオッケーです。(某兄貴並感)しかも、マリスビリーとの連絡手段もできたし…勝ったな、風呂入ってくる。(慢心)
はい、ということで、これで、やっとソロモンの影に怯えること無く冬木市を周れますよ…。まぁ、令呪に釣られた他の陣営が来ますけどね…。まぁ、そこらへんもマリスビリーがなんとかしてくれるから…ヨシ!(現場猫)
>帰り道に書店に寄る。なんとなく目についたレシピ本を読み、私にも作れそうな料理があったため、その素材を買いにスーパーに行く。
おっと…このイベントは…。
>具材?を購入し、マスターの待つアパートへと帰宅する。
「…んぁ、アヴェンジャーぁ…おかえりぃ…。」
>マスターは動けなさそうだ。仕方ないので私がそのままキッチンに立つ。…さぁ、料理をしよう。
ということで初料理イベントですねぇ!えぇ〜、料理イベントはタイミングに合わせてボタンを押していく、いわゆるミニゲームです。普通であればここはタイムのことを考えて全部適当押しでダークマターを作り出すところなんですが…今回のチャートでは一人暮らしレベルの料理力が欲しいので普通にやります。
>確か、オリバーが「料理はタイミングだ。」と言っていたような気がしないでもないので、タイミングにはかなり気を使いながら調理する。
タイミングを合わせて…ハイ!ハイ!ハイィィ!!3回成功したのであとは適当でヨシ!
―[普通の湯豆腐]を作成しました。―
―トロフィー『普通の食卓』を入手しました。―
>普通の料理が出来た。…あまりにも普通だ。
はい、初料理だったのでトロフィーが手に入りましたね。これによってこれからは特に難しくない普通の料理ならイベントなしで作れるようになりました。これであとから時間短縮できるので初料理イベントの時に必ず取っておきましょう。
>その日はそのまま食事をとって終了した。
料理イベ終わり!閉廷!ということでとりあえずは他の陣営がソロモン君に虐殺されるまで倍速待機です。
ソロモン君に任せておいたほうが効率がいいし…多少はね?
なんで、ソロモン君の虐殺が終わるまで暇な兄貴姉貴達のた〜め〜に〜…
前に説明しきれなかったスキル…
『自己証明【偽】』の説明をしていきたいと思います。
えぇ、まずなんですが、何故このスキルを取るのに『演技』と『変装』がいるのかというとですねぇ…この2つのスキルを一定以上(Aくらい)取ると、『真の自分』がどれなのか世界ですら判断がつかなくなります。つまり、役にのめり込みすぎて本当の自分がわからなくなるということが世界単位で発生するということですね。そうなると、そのまま自己の存在を確立できずに消滅してしまうのですが、自己証明スキルで自分を定義することで消滅を防ぐことができるわけです。で、ここからが大事なのですが、このスキルは【偽】の場合、『自己定義を偽る』ことができます。「んにゃぴ…よくわかんないです。」となっている兄貴達の為に簡単に説明すると、
《本来の使い方》私はホモです→〈自己証明スキル〉→自分がホモであるというふうに世界の中で証明される→世界にホモという英霊が確立される
《悪用》(実はノンケだが)私はホモです→〈自己証明スキル〉→(実はノンケだが)自分がホモであるというふうに世界の中で証明される→世界に(実はノンケなのに)ホモという英霊が確立される
といったふうな使い方ができるということです。…もっとわかりやすく説明するんだよあくしろよ。って兄貴達の為にめっちゃ簡単に説明すると…
このスキルを悪用すれば中身のホモ君はそのままに、他の英霊を完コピすることができます。
「は?」「あ ほ く さ」「チート乙ww」と思われた兄貴たち、そのとおりです。
…そう、
えぇ〜、はい。つまりですね。
…実はですね。あのメンヘラ名探偵がレズちゃんとホモ君を同一人物としたのには理由があったらしくてですねぇ…『目の色』と『腕の傷』あと一応『髪の色』から判断したらしくって…つまり、何が言いたいかというというと…
それが『英霊の逸話』として登録されてしまったんですよねぇ…。
なので、髪の色はともかく、気づく原因になった『目の色』と『腕の傷』を変えることができなくなりました。
スゥゥゥゥゥゥ…
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!!(以下略)
…え〜、映像が荒れてしまいました。…何回目だこれ。まぁ、そういうわけでホモ君には英霊完コピはできません。また、その影響でコピーしてもステータスやスキルのランクが1…か2くらいですかね?下がります。
つまりクソ雑魚。
更には一度その英霊を見ないとコピー出来ないです。
やはりクソ雑魚。
というふうになってしまっているんですねぇ…。まぁ、戦術に枠が増えるので使えなくは無いかもしれないんですけどね。
正直、このスキルはカルデア入りするときに役立つスキルなのでいいんですけどね…って
な ん で 倍 速 止 め る 必 要 が あ っ た ん で す か ?
>マリスビリーとの話し合いから4日が経った。彼によれば、残るはセイバー、ランサー、キャスター、そして僕だという。その話をマスターにする。
「…今から出かけるよ。」
>突然マスターが立ち上がり、外に出かける準備を始める。
マスターちゃんが勝手に動き始めましたね…。あれ?嫌な予感しかしないんですが…。(冷や汗)
ピンポーン
「え?」
>家のチャイムが鳴った。こんな時間に誰が?
ファッ!?(驚愕)ホラーとかはやめてくれよ…。(懇願)
ピンポーン
「え?あ、はーい。」
おい、待てい。もし罠だったら危ないので自分が一人で行きますよ〜行く行く。
>マスターが一人で行こうとするのをおさえて、僕が玄関に行く。
ピンポーン
>この家のドアには覗き穴が無いので仕方なくドアをあける。と…
>特に誰も見当たらない?
あれ?もしかしなくてもホラー系?
「下ですよ。下。」
>下から声がしたのでそのまま下をみると
>…白髪赤目の少女がこちらを見上げていた。
あっ…これは…(真っ青)
「はじめまして、
「アリアスフィール・フォン・アインツベルン。セイバーのマスターよ。」
あっ…(昇天)
>…セイバーのマスターが何故ここに?
「簡単な話、宣戦布告をしに来たの。
…スゥゥゥゥゥゥ…。
「私の
…なんで?
ちなみにホモ君が読んでた/持ってた本…白鯨、ハムレット、黒猫、モンテ・クリスト伯など。
…普通だな!
最近、うちの(配布除く)唯一の金枠アーチャーのアーラシュがレベル100になりました。
ステラたのしい。
あと、湯豆腐おいしい。