《お気に入り15人》
(つд⊂)ゴシゴシ
《お気に入り15人》
∑(°∆°;;)ファッ!?
こんな駄文を読んで下さりありがとうございます!!
今回も駄文注意ですが、もしよければ最後まで読んでってください!
早速ガバをかましたRTAはっじまっるよ〜。
…はい。完全にやらかしました。具体的に言うと、魔王相手に世界半分もらう約束するくらいのやらかしです。完全にこのバグの仕様を忘れてました…。
「わけがわからないよ。(QB並感)」って感じの兄貴達がほとんどだと思うので、説明していくんですが、普通サーヴァントをキャラとして使用する場合、最初から“サーヴァント”としてキャラ作成が行われます。なので、生前パートはロード時間と言うことになるのですが、今回はですね…“人間”からサーヴァントを目指すので…つまり…何が言いたいかと言うと…
もうすでに操作(育成)パートに入ってるってことなんですよね…。
これには思わず兄貴達も「おいゴルァ!!降りろ!!(RTA)免許持ってんのかお前!おいゴルァ!!(RTAの実績)見せろ!!(再走)あくしろよ。」と憤慨しているかもしれないですねぇ…。
やべぇよやべぇよ…。
すまない。本当にすまない。こんなガバプレイを見せてしまってすまない。
でも再走はしません。(鋼の意思)
というのも、生前パートは長生きしなければほとんどロスにならないんですよね。なのでタイムには直接響きません。ボブは胸を撫でおろした。ボブに胸は無かった。
しかし、深刻なやらかしであることには変わりません。何故なら…
>家族はしんでしまった…。犯人ももういない。私は部屋で眠っていたから助かったが…私はどうするべきだろうか…?
…はい。全く操作をしてなかったので、自己意思/zeroになりました。痛いですね…これは痛い…。(致命傷)
しかしまだ終わったわけではありません。(白目)
馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!ということで指示をしましょう。親と弟殺されたんだぞ!犯人くんを許すのか!?復讐して、どうぞ。(やけくそ)
>復讐…。………そうだ、復讐だ。復讐をしよう。誰だか知らないが、私に復讐という存在価値をつけてくれた殺人犯に感謝しなければ。
ヒェッ。何この子怖い。お父さんそんな子供に育てた覚えありません!(自業自得)まぁ…これで、レズちゃんは復讐の為に行動してくれるようになります。というか、復讐に必要なことしか(してくれ)ないです。大丈夫かなこの子…大丈夫じゃないわこの子。
>復讐…何から初めようか…。
ファッ!?(驚愕)ウーン(絶望)…。そこからか…。屋敷内の生存者探して、どうぞ。
>まずはこの状況をなんとかしなければ。生存者を探そう。
探し始めましたね。操作待ちはツライですよ…。ツラくない?と言ってる間に執事を一人見つけましたね…。
>執事が一人生きていた。私は彼に両親と弟を殺した奴に復讐したいと伝えた。執事はしばらく考え込んでいたがうなずいてくれた。私が悲しみと憎悪を混ぜた顔を演じたからだろうか。
執事 が なかまに なった
方法はともかく保護者入手できたのでヨシ!(現場猫)とりあえず親と弟を墓に埋めて、復讐の準備をしましょうね〜。
ということで、事後処理を頑張ってるレズちゃんを尻目に、これからどうするかを話していきます。本来のチャートくんは哀れ、爆散してしまったので伝家の宝刀オリチャーを発動します。この復讐心で『演技』を完全習得してもらいます。というのも、今の時点で『演技』が結構高そうなんですよね…。うまく行けば二十歳くらいで目標達成できるかもしれない…ですかね?はい。だから、キリキリ練習してもらおうね〜。
>復讐には相手を騙し抜く演技力が必要かもしれない。練習しよう。
ヨシ!(二度目の現場猫)ついでに変装…習得してくれない?してくれないか…。(諦観)
>ついでだ。変装も練習してみよう。
なんだこの子…有能すぎない?(驚愕)これは…もしかしたら、だいぶ巻けるかもしれませんよ…。というのも、もともと、生前パートは40~50年と考えてたんですけど、このペースなら全部合わせて30年くらいで行けそうですねぇ!うん。(時間的に)美味しい!
じゃあ努力しているレズちゃんを32倍速で眺めつつ、これからのことを話していきたいと思います。レズちゃんにはとりあえず復讐を糧にスキルを多数取得してもらいます。そして、18歳になったら…男装して…
陸軍 に 入って もらいます
「は?(威圧)」となってる兄貴や「んにゃぴ…(よくわから)ないです。」となってる兄貴もいると思いますが、これには水たまりよりも深く、消しゴムよりも高いわけがあるんです。
というのも、英霊として登録されるなら…
演技ができるだけの一般人より、演技を駆使して情報を集めてくるエージェントとして登録されたほうが何故かスキルのランクが高いんですよね。あと、男装で暮らすことで演技力も上がりますし、復讐のための情報も集めやすいし…ね?
>あの日から8年が過ぎた。1887年。私は18歳になっていた。
話をすればなんとやら、レズちゃんが18歳になりましたね。じゃあレズちゃん。陸軍、入ろっか。(威圧)
>あの日から私を育ててくれた執事…オリバーに陸軍に入ると伝えた。オリバーはかなりつらそうな顔をしていたが、なんとか許可してくれた。
オリバーさん…いい人やん…。気に入ったわ。でもレズちゃんはRTA中なんで気にしないでええやで。(外道)ということでレズちゃんは陸軍に…
>私は男装して陸軍に入ることにした。さて、男になるなら新しい名前が必要だ。どうしようか…。
お前そのくらいは自分で決めろよ…。まぁ、うーん…。
ホールド モリス、略してホモくんで行きましょう。
>名前が決まったので、男装をしてみる。少し細いがまぁ、及第点だろう。
ファッ!?お前男だったのか!?というのは冗談で、男装しましたね。レベル高いですよ、クォレハ…。じゃあ陸軍へイクゾー。
デッデッデデデデ カーン
>無事に陸軍に入ることができた。
やったぜ。投稿者 変態クソレズホモちゃん。
ということで、陸軍に入ることができましたね。あとは、後ろ盾になる上官を探して…いましたね。情報集めてくるんで、部下ぁ、させてくれないですか…?
>上官はあっさり許可してくれた。
ヨシ!!(3度目の以下略)これでレズちゃん改めホモくんで情報収集できるようになりましたね。ヨーシ、オニイサンガンバッチャウゾ!!
…少女(?)情報収集中…
…情報が集まりましたね…。…いや〜。エグいですよ…。これ。この時代風に言うならミルバートンも青ざめるレベルです。これ全部流せば、軍が崩壊するだけの情報って何?
>情報を集め終わった。ある程度のものを見繕って上官に渡す。上官の敵対者を一撃で失脚させることが出来るものを用意したので、これで信頼も取れるだろう。
えぇ…(困惑) ある程度のものとは?(哲学)まぁ、気にしないでおきましょう。ということで、このまま情報収集して官位を上げるんだよ。あくしろよ。(TNOK並感)
>陸軍に入ってから3年が経った。私、いや僕は20歳になっていた。1890年、復讐を誓ってから11年もの月日が流れていた。
お、イベントが入りましたね。これは…もしかして…(怯え)
>やっと…見つけた。僕の、私の、復讐相手、〘生きる理由をくれた人〙。
ウワァァァァァ!!!(OMO)ついに見つけてしまいましたね…。復讐するならこっそり失脚させるくらいで…。
>どうやって殺したら、最も苦しむだろうか。想像しただけで興奮してしまう。
あっ…(察し)駄目みたいですね…。何故かホモくんがドS鬼畜変態野郎になってしまいました。(すっとぼけ)まぁ、仕方ないから、復讐して良いよ。ただし完全犯罪な!(クズ)
>一人目は焼き殺すことにした。夜、その男が一人で歩いているのを後ろから近づき気絶させる。そして、待たせておいた馬車に乗せて『私の家』に運び、椅子に結びつける。そして頭に向かって大量の油を投げつけた。男はそのショックで起きた。状況が理解できていないのか、辺りを見渡していたが、『ここ』がどこだか理解した瞬間、顔が一瞬で青くなった。私は優しいので、1から説明してあげた。どんどん顔が青く、白くなる。口に噛ませていた布を取ってみれば、命乞いの言葉がどんどんあふれるように出てくる。どうやら、助けてあげれば、資産の1/4をくれるらしい。それはすごい。だから、「僕」は、「私」は…
>火のついたマッチを彼のほうに投げた。
うわぁ…。エグい…こんなのってないよ…。ってか一人目!?まだいるの!?(素)
>一人目を焼き殺して、私の心に空いた穴が少し満たされた気がした。あとは…二人。二人とも陸軍の退役軍人だったはずだ。
あと二人…普通だな!(思考停止)まぁ、とりあえずは帰って寝ますよ〜。(現実逃避)
>私の家が燃えていく。幼い頃暮らした、家族との思い出が燃えて、崩れ落ちるのを見るのは心に来るものがあるのだろうか?
有ってくれよ…頼むよ頼むよ…。(懇願)
>私にはよくわからない。ただ、オリバーがすごく悲しそうでつらそうな顔をしているから、私もそうした。
あっ……。そっかぁ…。この子もう駄目みたいですね…。(現実直視)
>一人目を殺してから4日がたった。僕が仕事をしていると、上官から一緒に来て欲しいと言われた。どこに行くのかと聞いたら、上官の上官だった人からのお願いで探偵に会うらしい。上官の上官…確か二人目だったはずだ。探偵に私のことでも探らせるのだろうか…。
ん?探偵?ちょっと待ってくださいね…確かこの時代の探偵って……。あっ……。
>馬車で揺られること2時間くらいでその探偵の下宿に到着した。『ベーカー街221B』それが彼の下宿先らしい。
スゥゥゥゥゥゥ
>玄関の前に着くと、優しげな老婦人がドアを開けてくれた。
ヌッ!!!!(チャージ開始)
>階段を上がり、窓際の部屋のドアの前に立つ。
フッ!!!!!(チャージ中)
>ドアを開けると、元軍人だろう男性が迎えてくれた。そのまま上官と一緒に入室する。
…一人の男性が、窓の外を眺めていた。痩せていて少し青白い肌、少し病的な青年だった。彼がこちらに振り向き…
「ようこそ。私は、シャーロック・ホームズ。依頼人のジョー カントリー大佐とホールド モリス君で合ってるかな?」
そう、聞いてきた。
ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァ!!!!!!!!!!!
ガ バ は お こ る さ
ネモくん引けたら投稿します。