感想 《13件》
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作者)スゥゥゥゥゥゥ…(消滅)
久しぶりの本編です!次回で生前パートは完結…かな?
久しぶり(2日ぶり)なので駄文注意です。
それでも良いって方はお楽しみください!!
ホームズはメンヘラ彼女だった(?)なRTAはっじまっるよ〜。
この辺にぃ、この時代史上最高レベルの探偵が目をつけてるらしいんですよ、じゃけん死にましょうね…。(震え)
タスケテ…(懇願)
アッ…ダメ…ソッカ…。(絶望)
>手紙を開いて読んでみる。
なるほど?(超速理解)レズちゃんにぃ…会わせて欲しいと、レズちゃんが犯人じゃないという裏付けが取りたい…取りたいィ!?
>どうやら探偵は犯人は私ではないと判断したらしい。
ファッ(驚愕)ウーン(困惑)
これは…マーク外れたと考えていいんでしょうかね…。でも、相手はあのホームズだしなぁ…。ウーンウーンヌッフッウーン(思考中)
ちょっとくらい…会ってもバレへんか…。(慢心)
>オリバーに、探偵に会うと伝えた。
結局レズちゃんが犯人だとバレなければヨシ!(現場猫)なので、変装解いて、適当に演じて終わり!閉廷!ですかねぇ。ガバプレイはここまでかなぁ?ここまでなんだよなぁ。(慢心)
>病気を演じれば、探偵を騙せるだろうか…。変装を解きながらどう演じるか考える。
ホームズはですねぇ、実は弱点がありまして。めったに起こらないんですけど、先入観に囚われると、なかなか気づけないんですよねぇ。なんで、レズちゃんが犯人じゃないと思ってるなら勝ちです。なんで負けたのか(以下略)
>探偵は今日の午後に来ると書いてあった。軽く疲労感を出すメイクだけして、ベッドで待つことにする。
レズちゃんがおふとん☆待機し始めましたね。あっ、そうだ(唐突)オリバー君さぁ、演技手伝ってくれない?あっ、手伝ってくれるの。(意外)オリバー君優しい…優しくない?ではその優しさを利用させてもらいますね(外道)
>いざとなればオリバーをスケープゴートにさせてもらおう。彼も動機は十分あるし、今のところ、目撃されていても男性だけのはずだ。
可哀想なオリバー君…。でもこれもまたRTAのためなんや。(外道)許し亭…許して…。許したな。ヨシ!(自己申告)
>その時、外で馬車が止まる音が聞こえた。
来るの早くなぁい?(困惑)今11時45分14秒なんだけどなぁ…。まだ午前じゃん。(素)
>私のいる二階に3人分の足音が上がって来る。そして、私の部屋の前で止まった。オリバーが入室の許可を求めて来たので、許可した。そして…
「初めまして。私はシャーロック・ホームズ。隣の彼は友人のワトソン君だ。レイチェル ボーンズ嬢で合ってるかな?」
く た ば れ(全ギレ)
来やがったな歩くガバ生産機!(ガチギレ)
ということで、ストレス発散にホームズくんには兄貴達直伝の技をブチ込んでやるぜ〜。(走者のクズ)
>私はベッドから体を起こし彼らと向き合う。
スゥゥゥゥゥゥ、ヨシ!(チャージ完了)
オッハー!!!(クソデカボイス)
ゲホッ(素)
さて、お☆話☆し☆合☆い(意味深)をしていくわけなんですが、話し合いなんて見ててもつまらないだけなんでぇ、みなさんのたぁめぇにぃ…
甥の木村を加速させます。(意味不明)
ハロー。初めましてだね。(すっとぼけ)レズです。(事故紹介)なんでここに来たんですかねぇ?(すっとぼけ2)へぇ〜。ほ〜ん。なるほど?事件があったんか。(すっとぼけ3)アラン ベーカー?ノーマン スペンサー?えっ、誰それは?(素)あっ、殺された人かぁ…。(理解)で、その人たちとなんの関係があるんですかねぇ?(すっとぼけ4)うちの人殺したのがその人たちなんか、ほ〜ん。ん?おい、待てい。(江戸っ子)なんでそんなこと知っているんですかねぇ?(困惑)それホモくんが脅して初めて知った情報なんですがねぇ…。あっ調べたの、フーン。(無関心)もし殺せたなら殺したかったか?(走者としては殺したいと思わ)ないです。手の包帯?この前アツゥイってなったんですよ。(すっとぼけ5)ベッドで寝てるのは何故かって?ハハッ、(度重なるガバで)肺(胃)に穴でも空いたんじゃないですかね?(すっとぼけ6)いつからか?(走者になってから)ずっとですねぇ…。馬車持ってるか?オリバー君に聞いて、どうぞ。
フゥゥゥゥ…。チカレタ…コワイアノタンテイ…。でも、まぁ…、完璧やなって。(慢心の装衣)ガバ要素くん…どこ?ここ?(煽り)
>探偵は名刺を私に渡すと
「…また、何かあったり、気がついたこと、考えたことがあったらここに連絡してくれ。」
そう言って帰って行った。
やったぜ。投稿者、変態クソレズちゃん。
ということで私のガバ要素くんはここまでです。(確信)ガバを期待していた兄貴たちは残念でしたねぇ。(フラグ)
>探偵から貰った名刺を握りつぶし、部屋の角に投げ捨てる。
あとはパパっとラスト一人殺して、技能習得しに行きましょうね〜。
>ベッドから立ち上がり、水を飲もうとする。
あれ…、イベ終わるのまだ?(せっかち)
>そのとき、オリバーに復讐はもう止めないかと提案された。
ファッ!?(驚愕)(今更やめるのは)まずいですよ!
…これは…あれですね…。この前のSANチェック失敗が響いてますかね…。(後悔)
でもやめません(鋼の意思)
>私は復讐を止めないと伝えた。
オリバーは何故止めないのかと食い下がってくる。
Oh.....これは重症ですね…。でもやめないんですけどね。(外道)
あれなんですよね。いやほら、レズちゃんって「復讐」だけで(ここまで技能育てて)来たんで、復讐終わらないと(技能的習得が)進まないんですよ。なんで、今だけは許してください、なんでもしますから。(なんでもするとは言ってない)
>オリバーは折れてくれたようだ。
やっぱオリバー君優しいよね…優しくない?(再確認)
まだ、貴重な移動手段君を失いたくないんで、オリバー君には文字通り馬車馬のように働いて貰いましょうね〜。(鬼畜外道)
>2日がたった。私、いや僕のアパートに手紙が届いていた。差出人は…「シャーロック・ホームズ」。
ヒェッ。今度はこっちに来た…。(恐怖)やべぇよやべぇよ…。
>手紙を見てみると、軍のことが聞きたいから来てほしいとのこと。
ん?あれ?ホモくんが疑われて無い?これは…もしかしたら、もしかしたかも…?(疑惑)
〈少女(?)移動中〉
ホームズのハウスに着きました。
うん、今日もいいbゲフンゲフン天気ですね…。
>拳銃がいつでも抜ける位置にあるか確認し、部屋の扉をノックする。
「どうぞ。」
では、第3次ホームズ戦、
イクゾー。デッデッデデデデ!カーン!デデデデ!
>ドアを開けると、やはり探偵と元軍人がそこにはいた。
「さぁ、とりあえず座りたまえ。」
>僕は言われたとおりに椅子に座り、探偵の言葉を待つ。
「さて、今日は君に聞きたいことがあるんだ。」
>探偵がそう切り出す。
ガバだけは嫌だガバだけは嫌だガバだけは嫌だガバだけは嫌だ…(魂の叫び)
>彼が口を開く。
「君は…
赤い目の青年を知らないかい?」
やったァァァァァァァァ!!!!!!優勝だァァァァァァァ!!!!!(歓喜)勝った、勝った!明日はドン勝だァァァァァァ!!!我々の勝利だァァァァァァ!!!ヌッ!!ヘッ!ヘッ!(チャージ)ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ア(以下略)
えぇ〜。映像が大変乱れてしまいました。
ですが!ホームズがレズちゃんもホモくんも疑って無いことが確認できたのでヨシ!(自己肯定)
>探偵は僕が犯人だと思っていないらしい。変に警戒した僕が馬鹿みたいだ。
では、適当に返事をしていきましょう。本来、FGORPGでは、会話は選択肢式が多いのですが…なんで手打ちしないといけないんですかね…。(困惑)
赤い目の青年?(知ら)ないです。(すっとぼけ)軍では見たこと無いですねぇ…。
「そうか、では、4日前…スペンサー卿が死んだ日のことで誰かから何か聞いていないかい?」
そういえばぁ(ゲス顔)、ボーンズ家の使用人…オリバーって言うんですけどぉ、そいつをパーティー会場の近くでよく見たっていう風に聞いてますねぇ!(使用人を売る人間のクズ)
「…なるほど…ね。ありがとう、参考になったよ。」
構いませんねぇ!じゃあ自分そろそろ(帰って)いいすか?
「あぁ、待ちたまえ。髪にゴミがついているよ。」
はえ〜。観察力すっごい。(感嘆)自分は見つけれませんでしたよ…。では、サヨナラ!
>帰ろうとしたとき、ホームズが片手を差し出してきた。
「おそらく、この事件で君と会うことはもう無いだろうからね。」
>どうやら握手を求めてきているようだ。
しょうがねぇなぁ。(孫悟空)あんまり悪印象与えたくないしね。
>握手をしたとき、少し手に痛みが走った。どうやら無意識的に怪我していた方の手で握手に応じてしまったらしい。
「…では、またいつか会おう。」
おう、考えといてやるよ。(考えるとは言ってない)
>僕はそのまま家に帰りついた。
ホームズを騙し抜けたのでヨシ!(現場猫)これであと一人殺すだけで、自由の身ですよぉ。疲れましたよモォォォォォォン!疲労感、感じるんでしたよね…?生きてるうちにやっておきたいことがいっぱいあるんですよねぇ…、特に、スキルは習得したいですねぇ…。
>あれから更に2日が経った。
おっ、イベントですね、これはもしや…
>最後の復讐を始めよう。
最後の復讐イベントですねぇ!長かった…長かったくない?これが終わればイギリス脱出で長いホームズといっしょ☆生活を終わり!閉廷!以上、解散!できますよ…!(歓喜)
>最後の復讐相手は、今までと比べて警備が頑丈だ。基本的に周りを知り合いの軍人で固め、馬車は家の馬車しか乗らないという徹底具合だ。
うわ…露骨に難易度が上がってますね…。やめてくれよ…(懇願)
>だが、それに関してはなんの問題も無い。警戒されているならそれ相応の方法を考えるだけだ。
はえ〜。やっぱホモくんは賢いって、はっきりわかんだね。
>夜、路上に止まっている一台の馬車…復讐相手の馬車に近づく。そして、御者が用を足しに行ったタイミングで四人乗りの馬車の天井の上に乗る。黒い服を着ているし、このあたりは街灯も少ないためおそらく気づくことはできないだろう。そのまま待っていると復讐相手の男が側近二人と馬車に乗り込んだ。馬車が動き出し、しばらくすれば街を出て、林に差し掛かっていた。仕掛けるには絶好のタイミングだった。
>僕は手に紐を握ると、そのまま御者の真上くらいまで近づく。そして…
>御者の首に紐を引っ掛けて馬車から御者を振り落とした。
>制御を失った馬車は大きく揺れ、蛇行を始める。僕は、地面の、土が柔らかそうな部分を狙って飛び降りた。そのまま受け身を取り、地面に着地する。なんとか骨などを折らずに済んだようだ。と、そのとき何かがぶつかるような大きな音が響いた。
いつからホモくんはアクション映画俳優になったんですかね…。(困惑)
>見に行ってみると、案の定馬車は左側が木にぶつかり、横転していた。中を覗くと復讐相手の男が血を流して気絶していた。側近たちも死んではいないようだ。復讐相手の男だけ引きずり出して、近くに隠しておいた馬車に放り込む。ロープで縛り、動けなくなっていることを確認して、馬車を先程までとは逆方向に走らせた。
>もはや、焼け落ちてただの廃屋となってしまった屋敷の一番奥…火の届かなかった私の部屋に復讐相手の男を放り込む。そのまま、いつもどおり椅子に縛り付けて、男の顔面を、ぶん殴った。この前オリバーがやっていたのを見て、少し興味を覚えたからだ。
そんなことに興味覚えなくていいから…(戒め)
>最後の復讐相手だ。どう殺したらいいだろうか…。
>硫酸は前回使ってしまったし、かと言って殴り殺すのも私がダメージを受けてしまう。
>焼くのは危なくて死ぬ瞬間を見れないし、だからといってのこぎりやナイフなどの刃物は今日は持ってきていないし……。
>私が悩んでいるとふと、いい殺し方を思いついた。
……そうだ。撃とう。足を、手を、一本ずつ、血を失って死なない程度にゆっくり時間をかけて。
>そして最後に頭を撃とう。…となると最初は足かそれとも手にしようか…。まぁ…足にしよう。
>そう考えて私は足に向けて拳銃を構え、引き金に指をかけ…
「そこまでだ。モリス君、いや…
>後ろから聞こえた声で引き金を引く指が止まった。
え?(素)
>振り返るとそこに立っていたのは…
>シャーロック・ホームズと名乗った探偵だった。
は?え?なんで?なんでお前がいるの?(混乱)
《慢心には気をつけよう!》(ゆうさくのテーマ)
次回で生前パート完結予定です。
みなさん、こんな駄文を応援してくれてありがとうございます!!
わぁ…うちのネモくんはアサシンクラスで包帯ぐるぐるまきなんだぁ…。