ずっと原神とARKとその他諸々をずっとやってました。
なので初投稿です
やあ!
僕は両桐恋斗。今は中2さ!
小学はクソみてぇな事ばっか起きたよ!
あーテンション下がるわ〜。
まあちゃんと起こったことを纏めよう。
まず具現化現象について。
あった。
幸いまだ世界のマナ濃度は普通なので具現化を利用し特訓した。
カタストロフに備えないといけない。
次。
これはいいニュースだ。前半だけなら。
片桐恋と天音姫恋の容姿を思い出した!
やったね!地雷がわかるよ。
思い出したきっかけはこの世界にいた恋ちゃんと天音ちゃんと一緒に帰っていたら
思い出したよ!
ちなみに俺はやばい方の恋にロックオンされてます。
もうだめみたいですね…
次!
天音ちゃんが相棒になったよ!
やったぜ。
次!
パワプロくんを発見したよ!
小学生の頃から野球してたよ。
同年代の子と比べ異常に強いしいっつもユニフォーム着てるから主人公かな?
違う可能性もあるが……
監視対象だ。
主人公がどう動くかでここが
パワポケか、アプリか、はたまたコラボシナリオや本家パワプロかがわかる。
パワプロな事を祈りまくろう。
次!
小学で浮きまくってたから物好きの天音ちゃんと
うーん。つれぇ
とゆうかみんな俺を避けていってる気がするんだよね。
俺がこの世界の何かタブーを犯していたのか?
いやでも野球やってない奴も普通にいるし…
わからない。
案外何者かの陰謀だったら面白そうだ。
それにしても俺の周りの友達は
天音ちゃんは文句なしに可愛いし
恋ちゃんは見た目はまあ…いい。
こんな可愛い娘に挟まれているし
案外何者かの陰謀も有りそうだ。
「センパーイ!」
「両桐さーん!」
おっと。
僕の数少ない友が僕を呼んでいる。
さて、さっさと帰ってプラモでもいじるか。
そんなことを考えつつ俺はこの世界の事をまとめたノートを閉じた。
誰かの家
「は〜…何なんでしょう…この感じ。」
「確かにイチャイチャしてる両桐さんたちを見るのは幸せです。」
「でも片桐さんがくっつくのを見ると胸が少し…」
「あ〜!考えても考えても分かりません!」
「後で考えましょう。」
「それにしても両桐さんって何であんなに良くない噂が多いんですかね?」
「本人はそこまで変わった人には見えないんですけど…」
「あっ!もうこんな時間だ。」
「明日のカップル観察に備えて早く寝よう」
〜何処かの家〜
「は〜ほんとにあいつどうしましょうか」
「センパイに悪い
「レン以外センパイにはいらないんですよ。」
「それなのに…あいつは…」
「それはそれとしてセンパイも悪いんです!」
「私が家に呼んでも何もせず帰っちゃうし…」
「胸押し付けても眉一つ動かないし。」
「実はお坊さんだったりするんですか?」
「でもそれは無さそうですね。」
「レン、最近夢を見るんです。」
「センパイが遠くて、近い所にいる夢。」
「センパイに裏切られて、レンがセンパイを引き寄せる夢。」
「こんな変な夢を見るってことは…」
「センパイとレンは前世からの付き合いだったりして!」
「明日はセンパイの家に行こう。」
「おやすみなさい、センパイ。」
彼女の部屋には
壁にはおびただしい数の写真が貼ってある。それは全て、一人だけを映している。
そして床には…
あるヒトにそっくりな人形が立っていた。
クラスメイトのモブからの両桐の評価
男子
二股してるやばいやつ。しかも両方可愛い。
寝取り趣味があり今までに5人寝取った危険人物
裏で暴力を二人に振るっている。ゴムしてない。
パワプロをよく見てるので実はバイ、男も食っちまう等
女子
女の敵
クラスメイトは性欲発散用の道具としか見ていない。
良くカツアゲをしている
他校の女子も食っている等
マジで本人はやっていないのだが噂が増えすぎて手がつけられない
パワプロくんをよく見てるのは本当だが本人はノンケである