オススメです。
こんにちは作者です。
今回は第3弾ってことでルカのデッキ紹介です。
本日もキャラに登場して貰います。
では本日のゲストはルカと…?レインです
ルカ 「何でレインがいるんだよ!」
レイン 「クソ天使がまた何かすると思って見にきただけだ!」
「そもそもレインの出番は基本ないよ」
レイン 「はぁ!?それはないだろう作者よ!」
「君はプロローグしか出てないからね」
レイン 「俺は出るのか?」
「君は重要な場面で出すから待ってなさい」
レイン 「デュエマするのか?」
「この小説はデュエマする話なんだが……」
レイン 「……それもそうだな」
「そんなことよりルカのデッキ紹介」
ルカ 「まずはデッキレシピです!!」
チャラ・ルピア×4
龍覇 ラブエース×4
閃勇!ボンバーMAX×4
"龍装"チュリス×4
百鬼の邪王門×4
聖霊龍騎サンブレード・NEX×4
蒼き守護神 ドギラゴン閃×4
エンドラ・パッピー×3
勇愛の天秤×2
龍装者 バルチュリス×2
勝利のアパッチ・ウララー×2
武闘世代 カツキングJr. ×2
絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート
超次元ゾーン8枚
爆熱剣 バトライ刃/爆熱天守 バトライ閣/爆熱DX バトライ武神×2
始まりの龍装具 ビギニング・スタート/終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド
勝利のプリンプリン/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
勝利のリュウセイ・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
アクア・アタック<BAGOOON・パンツァー>/弩級合身!ジェット・カスケード・アタック
激浪のリュウセイ・スプラッシュ/灼熱のリュウセイ・ボルケーノ/大地のリュウセイ・ガイア/真羅万龍 リュウセイ・ザ・ファイナル
レイン 「どっかで見たことあるな…」
ルカ 「実は作者がだいぶ前に大会で使ったいた赤白ドギラゴン剣のリメイクらしい!」
レイン 「当時よりやばくないか?」
「当時は赤白って言うか…オリオティスやミラク…エンターテイナー入れた構築だった。」
「ドルガンチュリス出た辺りだったからね。それを応用してるんだよ」
ルカ 「そもそもこの小説でドギラゴン閃使う人ばっかいますからね!」
「……正直面白みないんだよね…同じカードばっかって…」
ルカ 「まあしばらくは大丈夫ですよ!とりあえず解説しますね!」
チャラ・ルピア×4
龍覇 ラブエース×4
"龍装"チュリス×4
ルカ 「初動の展開のカードです!」
ルカ 「このデッキは…チャラ・ルピアでドラゴンのコストを軽減します!
そしてラブエースやエンドラ・パッピーなどで手札を増やします!」
ルカ 「ラブエースはバトライ刃などを展開するために必要です」
ルカ 「増やした手札でドルガンチュリスや革命チェンジ先を補充します!」
ルカ 「手札を増やしたなら後はほとんど使わないので攻撃要因にしても構いません!」
閃勇!ボンバーMAX×4
百鬼の邪王門×4
ルカ 「受け札です!ボンバーMAXはドローもついていますし、3体止めることもできます」
S・トリガー(この呪文をシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ唱えてもよい)
次のうちいずれか1つを選ぶ。バトルゾーンに自分の光のクリーチャーと火のクリーチャーがそれぞれ1体以上あれば、両方選んでもよい。
相手のクリーチャーを3体まで選び、タップする。
自分の手札を1枚捨て、その後、カードを3枚引く。
ルカ 「このデッキは基本火と光の両方を持つクリーチャーが多いのでどっちも基本使えます!」
ルカ 「ドローの方は…動けるパーツがない時に使ってください!」
ルカ 「百鬼の邪王門は展開するカード+受け札になってます!」
<鬼エンド>クリーチャーが攻撃する時、シールドが1つもないプレイヤーがいて、
自分のマナゾーンに闇のカードと火のカードがそれぞれ1枚以上あれば、この呪文を自分の手札からコストを支払わずに唱えてもよい。
自分の山札の上から4枚を墓地に置く。
その中から、闇または火のコスト6以下の進化ではないクリーチャーを1体選び、
バトルゾーンに出す。その後、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。その2体をバトルさせる。
ルカ 「サンブレードやアパッチウララーを出して…更なる展開もありですよ!」
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、またはこのクリーチャーが破壊された時、相手の手札を見ないで1枚選び、相手はそれを見せる。
そのカードと同じ文明を持つ、コスト8以下のハンター・サイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。
ルカ 「ただし!序盤でドローしまっくてしまうと使えなくなる可能性もあるので気をつけてください!」
聖霊龍騎サンブレード・NEX×4
蒼き守護神 ドギラゴン閃×4
ルカ 「解説いりませんよね?」
レイン 「散々使ってたしな…効果だけ載せとけ!」
蒼き守護神 ドギラゴン閃
自分のターンの終わりに、自分の多色クリーチャーをすべて、アンタップする。
ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、
そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、
自分の山札の上から4枚を表向きにする。その中から進化ではない多色クリーチャーを、
コストの合計が6以下になるように好きな数選び、バトルゾーンに出す。残りを好きな順序で山札の下に置く。
聖霊龍騎サンブレード・NEX
このクリーチャーを召喚する時、コストを2少なくしてもよい。
そうしたら、相手は自身の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとしてシールドゾーンに置いてもよい。
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の手札を1枚捨ててもよい。そうしたら、カードを2枚引く。
エンドラ・パッピー×3
武闘世代 カツキングJr.×2
ルカ 「エンドラ・パッピーはドロー要因です!エンジェルコマンドとドラゴン出た時ドローできます!」
武闘世代 カツキングJr.
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時または攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、
新しいシールドとして自分のシールドゾーンに置く。その後、このクリーチャーは相手のシールドを1つブレイクする。
ルカ 「隠れた切り札です!シールドを増やせる上にサンブレードで増やしたシールドを帳消しに
してくれます!チェンジを繰り返せばシールドが増えてカウンターもできます!」
龍装者 バルチュリス×2
絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート
ルカ 「バルチュリスは予備のアタッカーですね!いきなり飛んできますから
おまけに大量ドローで確保できますから!」
《龍装者 バルチュリス》
自分のクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーが自分の手札にあり、
その攻撃がこのターン2度目のクリーチャーによる攻撃で、このターン自分の
《龍装者 バルチュリス》をバトルゾーンに出していなければ、攻撃の後、このクリーチャーをバトルゾーンに出してもよい。
スピードアタッカー
ルカ 「イーヴィル・ヒートは基本的に閃やパーツを回収する要因です。破壊されても大丈夫です」
《絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート》
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から1枚目を墓地に置く。その後、クリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻す。
ルカ 「ちなみにイーヴィル・ヒートは1枚しか使えません!気をつけてください!」
「殿堂カードって言ってデッキに1枚しか入らないからね」
レイン 「そういえば…リンネビーナス入ってないな!なんでだ?」
ルカ 「マナに多色4枚は基本無理だぞレイン!それにドルガンから展開あるから3マナあればいいし」
ルカ 「それに…墓地に置くカードが基本入ってないからな!」
ルカ 「……こんな所ですか?作者さん!」
「まあ大体は紹介したから大丈夫だと思うよ。」
ルカ 「私の出番ってありますか?」
「あるって言うか…最終章は茶熊メンバーほとんどが関係するから出るよ」
「まあ期待して待ってて欲しい」
レイン 「それよりもよぉ?ヨウキがビビッドロー使ってないのは流石にシナリオ上ダメじゃね?」
レイン 「かすみって女は理解できるが…」
「君は馬鹿か?槍使ってる時に使わせるわけないだろ!安心しろ次からはでるはず」
レイン 「……次はチーム全員同じデッキのはずだが……」
「……以上!ルカのデッキ解説コーナーでした!次回もお楽しみに!」
ルカ 「ありがとうございました!!」
レイン 「…逃げたな」
以上がルカのデッキ紹介です。後2人紹介したら3章行きます。許してください
レインの出番?まだまだ先です