もしかしたら使えなくなるかもですけど笑
耀姫「耀姫と……」
セツナ「セツナの……」
「「「デッキ紹介コーナー!!!」」」
セツナ「今日は何のデッキを紹介するの?」
耀姫「まずはセツナのデッキ紹介だな!部と対戦したデッキの」
セツナ「わかった、じゃあまずはデッキの中身からだね!!」
セツナ使用デッキ
青黒t赤ゼーロ 鬼札寄り
《一なる部隊 イワシン》×4
《戦略のD・H アツト》×4
《暗黒鎧 ザロスト》×4
《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》×4
《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》×4
《闇王ゼーロ》×4
《戯具 ドゥゲンダ》×3
《「大蛇」の鬼 ジャドク丸》×2
《アロガント・アウェイン》×2
《煉獄陣》×2
《CRYMAX ジャオウガ》×2
《鬼ヶ王魔 エンド・ジャオウガ》×2
《デビル・ドレーン》
《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》
《∞龍 ゲンムエンペラー》
※超次元は使いませんので書きません
GRゾーン12枚
《全能ゼンノー》×2
《ポクタマたま》×2
《ダラク 丙-二式》×2
《オーマ 丙-二式》×2
《凶鬼000号 ゼロヴォイド》×2
《暗黒の騎士ザガーンGR》×2
セツナ「以上が40枚だよ!!」
セツナ「まずはこのデッキの動きだけど…アツトやドゥゲンダでザロストやエザワを墓地に落とす!」
セツナ「ゼーロを打つには盤面に闇のクリーチャーが3枚、手札に闇のカードが3枚、ゼーロ合わせて7枚必要なの!」
セツナ「墓地から無料で出てくるザロスト、復活の義で出てくるかもしれないアロガント・アウェインで3体揃える!」
セツナ「その合計6枚を闇王ゼーロで壊して、墓地からエザワを出す、エザワの効果で3枚残して墓地に送る」
セツナ「この時に残すカードはジャオウガゼロで出したいクリーチャーと適当なカード2枚!」
セツナ「その後にジャオウガゼロを出す、そのジャオウガゼロのアタック効果で3枚からデモニオを出せるよ!」
セツナ「デモニオはエンドジャオウガかCRYMAX ジャオウガが優先かな?盾がたくさんあるならCRYMAX ジャオウガかな?」
セツナ「これがメインプランかな?」
耀姫「後日談だが、煉獄人無しでも大丈夫と判明したらしいぞ」
セツナ「どんなやり方?」
耀姫「デッキの3枚をジャオウガゼロと出したいデモニオにする、その後に落としたイワシンの効果で1枚を残してドローする」
耀姫「こうする事によって、最後の1枚が出したいデモニオに固定出来て、ジャオウガゼロをノーコストで回収も出来る」
耀姫「ただし、盾が0じゃないとエンドジャオウガは効果使えないからこの場合はCRYMAX ジャオウガプランになるけど」
セツナ「動かし方はこんな感じかな?じゃあ次は枚数と採用理由説明するね」
《一なる部隊 イワシン》×4
《戦略のD・H アツト》×4
《暗黒鎧 ザロスト》×4
《黒神龍エンド・オブ・ザ・ワールド》×4
《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》×4
《闇王ゼーロ》×4
セツナ「さっき解説した通り、コンボパーツとフィニッシュパーツだね!」
セツナ「試合の時は怒りでイワシンの効果忘れちゃってたけど…みんなは気を付けようね?」
《戯具 ドゥゲンダ》×3
《「大蛇」の鬼 ジャドク丸》×2
《アロガント・アウェイン》×2
《煉獄陣》×2
セツナ「ドゥゲンダはアツトと同じ役割かな、こっちは強制効果だけど、アツト以外もないと不安になるよー」
セツナ「ジャドク丸は除去+盾にあるコンボパーツ探しとして採用してるよ!便利すぎるね!」
セツナ「アロガント・アウェインは復活の義で出たらいいよね!って感じのカードとエザワから出せて、火力増加かな」
セツナ「雑にジャオウガゼロ使って、ゲームを終わらせる事も出来るからね!」
セツナ「煉獄陣はデザイナーズコンボだから別に必要はないよーさっきも言ってた通りにイワシン経由で回収できるし」
耀姫「作者がこのカードの存在を思い出して、使わせたらしいぞ」
セツナ「マイナーすぎて誰も使わないでしょ」
《デビル・ドレーン》
セツナ「ぶっちゃけ、そんなに強くはないけど」
耀姫「煉獄人とのコンボ要因でしか活躍してなかったけどな」
セツナ「コントロール対面で使えれば、エンドジャオウガが効果使えるから弱くはないよー」
耀姫「強い人からしたら、3ターン目に手札5枚増える可能性もあるからたまに重要になるぞ」
《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》
《∞龍 ゲンムエンペラー》
《CRYMAX ジャオウガ》×2
《鬼ヶ王魔 エンド・ジャオウガ》×2
セツナ「フィニッシュ枠だね!ジャオウガだけはみんな、なんで?ってなりそうだけど」
耀姫「採用理由とかあるのか?」
セツナ「例えばだけど、コントロール対面で相手の方が盤面が多くてフィニッシュに届かない時とかに使うかな」
セツナ「鬼タイムでコスト軽減できるし、盤面リセットできるからね、破壊の義使えばジャオウガゼロ回収できるから」
セツナ「相手は盤面リセットで自分はジャオウガとジャオウガゼロって感じになるからね!」
耀姫「ゲンムの採用理由は?」
セツナ「ゲンムは単純にエザワ以外のプランかな?ゲンムを雑に投げたら勝利出来るデッキもあるだろうし」
セツナ「もちろんゲンムは無限クライム4で普通に出せるからゼーロからじゃなくても大丈夫だけど」
セツナ「あ、ゲンムいる状態でゼーロンだけはみんなやめようね?ゲンムの効果でゼーロンの効果もなくなって負けちゃうから」
セツナ「エンド・ジャオウガは盾がない時にしか出す事はないけど、出たら強いよ!」
セツナ「速攻相手に出せれば確実に勝てるかもだし、コントロール対面でピンチの時に出すのもあり!」
セツナ「CRYMAX ジャオウガはジャオウガゼロとの即死コンボだね」
セツナ「登場時に互いに盾が3枚になるから、本体でちょうど盾が0になるよ!」
セツナ「攻撃時にクリーチャー破壊と手札を2枚破壊する効果も協力だし、ワンショット無しでも強い」
セツナ「更には、自分のカード3枚を犠牲にすれば敗北回避も出来るのも便利だよ!」
セツナ「こんな感じかな?」
耀姫「このままでもいいかもだけど、改造案とかある?」
セツナ「まず煉獄人は変えていいと思う」
セツナ「最速でエザワ投げたいならグラン・ギニョールを入れるのもありかな?てか今は確定枠だろうけど」
耀姫「あのカードは受けにもなるし、手札補充も出来るしな…」
セツナ「もし入れるなら、超次元に時空の禁断レッドゾーンXが入るよ!サブプランのアタッカーとして」
セツナ「ゲンムが邪魔な場合、ドギラゴンXも必要になるかもね」
セツナ「後は受け札が心配なら秩序の意志?を入れるのもありかもね!」
セツナ「もし相手がメタ貼ってくるカードとかあるならジャドク丸を増量とかかな?」
耀姫「このデッキの有利対面と不利対面は?」
セツナ「個人的には、コントロール対面とか、速攻系かな?ループ対面も大丈夫そうだけど」
セツナ「速攻系だと、先行取られたらきついから実際は五分五分だけど」
セツナ「後はゲンムが刺さりやすいデッキは有利かな?」
耀姫「なら不利対面はどんなデッキだ?」
セツナ「アポロみたいな速攻とかだね、見ての通り受けが入ってないからね…」
セツナ「後はゲンムが刺さらないループとかかな?」
セツナ「一番はオービーメイカーだね!あれは無理!!」
セツナ「墓地メタ大多いし、何よりオービー出たら大体機能しないからね」
耀姫「確かにあのデッキは強いからな……」
セツナ「まあデッキ紹介はこんな感じかな?」
耀姫「実はそろそろ殿堂発表の時期でもあるらしい」
セツナ「……このデッキ使えなくなるかもだから、紹介する意味なくない?」
耀姫「グレイトフルベン本体逝くか、アルケミストって可能性もあるから紹介は出来るけどな」
耀姫「ゼーロは殿堂の有力候補だけど、構築済みデッキが発売してるのと、発売からそんなに経ってないからね」
耀姫「デッキを売りたいなら、ベンやアルケミスト消しとくのもありだからね!」
セツナ「じゃあ、紹介しとくのがいいね!この後は誰のデッキ紹介?」
耀姫「かすみと俺のデッキかな?他の人のデッキってあんま紹介するようなデッキじゃないからね…」
耀姫「最終章はもっと紹介するデッキが増えるかもだしな!」
セツナ「なるほどね!とりあえずここまで読んでくれた方々ありがとう!」
セツナ「このデッキがもしかしたら使えなくなるかもしれないけど、そこは改めて使う時になったらまた紹介するよ!」
耀姫「今後も活躍を楽しみに見てくれ!!」
2人「「本日はありがとうございました!!!!」」
以上、セツナのデッキ紹介でした
デッキ紹介は今更ですけど、味方side多いです!
次はかすみか、耀姫ですかね?わかりませんけど