虹ヶ咲マスターズプロジェクト!   作:ヨザミン

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お待ちかねの主人公のデッキ紹介です!!


これまで色々なデッキを使ってきたが、遂にデッキが判明!?


デッキ紹介 耀姫編

 

 

 

 

耀姫「耀姫と……」

 

 

 

 

セツナ「セツナの……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「「「デッキ紹介コーナー!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

耀姫「今回はながらく待たせた俺のデッキ紹介だ!!」

 

 

 

セツナ「耀姫のデッキってこれで4回目だっけ?」

 

 

 

耀姫「最初のかすみの対戦、2回目のかすみとの対戦、ましろとの対戦、エルゴラムの対戦」

 

 

 

セツナ「結構デュエマはしてるのね、それでまだ紹介されてないって…」

 

 

 

耀姫「まあ最終章でも紹介するけど、ここでも紹介しとくよ」

 

 

 

 

 

耀姫「これがフェスティバルで使った俺のデッキだ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

耀姫使用デッキ

 

 

 

5cビッグマナ(始丸、ウェイヨウ軸)

 

 

 

 

 

 

《天災 デドダム》×4

 

《モモキング -始丸-》×4

 

《サイバー・ブレイン》×4

 

《龍風混成 ザーディクリカ》×4

 

 

 

 

 

《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》×3

 

《天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》×3

 

《大長老ー ウェイヨウ》×3

 

 

 

 

 

 

 

 

《龍素記号wD サイクルペディア》×2

 

《地龍神の魔陣》×2

 

《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》×2

 

《ドンドン火噴くナウ》×2

 

《灰燼と天門の儀式》×2

 

《ロスト・Re:ソウル》×2

 

《闘争類拳嘩目 ステゴロ・カイザー/お清めシャラップ》×2

 

《砕慄接続 グレイトフル・ベン》×2

 

《地封龍 ギャイア》×2

 

 

 

 

 

 

《天使と悪魔の墳墓》

 

《一王二命三眼槍》

 

《音奏 ハイオリーダ/音奏曲第3番「幻惑」》

 

《最終龍覇 ロージア》

 

《襲来、鬼札王国!》

 

《英知と追撃の宝剣》

 

《S・S・S》

 

《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来から来る、だからミラクル」》

 

《蒼き団長 ドギラゴン剣》

 

《大樹王 ギガンディダノス》

 

《獰猛なる大地》

 

《♪仰ぎ見よ閃光の奇跡》

 

 

 

 

 

 

 

 

セツナ「なんか、汎用カードを全部入れた感じのデッキな気が……」

 

 

 

耀姫「5cってそんな感じだろ」

 

 

 

セツナ「いつもの5c?見ないカードが数枚あるんだけど…?」

 

 

 

耀姫「まあそれもふまえて、解説してくから安心しろ」

 

 

 

 

 

 

耀姫「まず…普通の5cとは違って、このデッキは始丸+ウェイヨウで相手より先にマナ加速して大型クリーチャーを使うプランだ」

 

 

 

耀姫「ウェイヨウは出た時に多色カードを墓地からマナに送る効果を持ってる!だから多色を多めにしてるぞ」

 

 

 

 

 

耀姫「コンセプトを理解したなら、各カードの枚数と採用理由話してくぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

《天災 デドダム》×4

 

《モモキング -始丸-》×4

 

《サイバー・ブレイン》×4

 

《龍風混成 ザーディクリカ》×4

 

 

 

 

 

 

 

セツナ「安・定・のデドダムとザーディの枚数笑」

 

 

 

耀姫「5cの確定枠だろ、当然だ。デドダムは初動の役割だ」

 

 

耀姫「ザーディはドロソ、状況に応じた呪文を打つから、序盤や終盤で広く活躍できるからこの枚数だ」

 

 

耀姫「サイバー・ブレインは単色かつドロソ要因でもある、ハンデスなどの対策で4枚採用してるぞ」

 

 

 

セツナ「始丸は初めてだね、珍しいよね?」

 

 

 

耀姫「そうでもないぞ?4マナでクリーチャー1枚回収、墓地にカードが3枚増える」

 

 

耀姫「出てからすぐ攻撃に移れるし、ウェイヨウとのコンボでマナ加速できるから結構注目はされてたよ」

 

 

 

耀姫「例えば、魔陣→始丸って感じになるとマナゾーンが4マナで墓地に多色カードが4枚になる」

 

 

 

耀姫「そこでウェイヨウに革命チェンジするとマナゾーンが一気に8枚になるし、次のターンで9マナだ!」

 

 

耀姫「後はそのマナで大型クリーチャーを出してゲームをコントロールする!って感じだ!」

 

 

 

セツナ「なるほどねぇ…色々コンボがあるんだね…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》×3

 

《天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》×3

 

《大長老ー ウェイヨウ》×3

 

 

 

 

 

 

セツナ「カツキングとネバーは4枚じゃないんだね?」

 

 

 

耀姫「ネバー軸じゃないから4枚採用はしてないぜ、カツキングも必ず4枚入れるわけではないしな!」

 

 

 

耀姫「ウェイヨウはこのデッキの中心核だ、マナ加速できるし、カツキング+ウェイヨウでシールド殴らずに効果も使える」

 

 

 

耀姫「ウェイヨウには隠された効果があって、マナゾーンにカードを置いたら、味方のクリーチャーに選ばれない効果を付与できる」

 

 

耀姫「まあ横にクリーチャーいると選ばれなくなるプロタゴニストみたいな状態になるよ」

 

 

 

耀姫「カツキングもネバーも墓地にあったらウェイヨウのマナ加速にもなるから墓地に送られても特に問題はないぞ」

 

 

耀姫「ネバーはほぼ受け札の様な使い方だけどな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《龍素記号wD サイクルペディア》×2

 

《地龍神の魔陣》×2

 

《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》×2

 

《ドンドン火噴くナウ》×2

 

《灰燼と天門の儀式》×2

 

《ロスト・Re:ソウル》×2

 

《闘争類拳嘩目 ステゴロ・カイザー/お清めシャラップ》×2

 

《砕慄接続 グレイトフル・ベン》×2

 

《地封龍 ギャイア》×2

 

 

 

 

耀姫「墳墓除けだ、以上!!」

 

 

 

セツナ「ちゃんと解説して!?」

 

 

 

 

耀姫「…仕方ないな、解説するカードはコイツらでいいか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

《龍素記号wD サイクルペディア》×2

 

《地龍神の魔陣》×2

 

《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》×2

 

《ドンドン火噴くナウ》×2

 

《地封龍 ギャイア》×2

 

《灰燼と天門の儀式》×2

 

 

 

 

 

 

 

《地龍神の魔陣》×2

 

《スゴ腕プロジューサー/りんご娘はさんにんっ娘》×2

 

《ドンドン火噴くナウ》×2

 

《灰燼と天門の儀式》×2

 

 

 

 

 

 

 

耀姫「魔陣は最初に少し触れた様にデドダムと同じ初動+始丸に繋ぐカードだ、ガードストライクもあるから受けにも使える」

 

 

耀姫「状況に応じて、マナに送るのもあり、手札にキープもありと選択は自由だ」

 

 

耀姫「火噴くナウは、除去+色合わせ、更にはマナ加速も出来る、最大で12コスト以下を破壊できる」

 

 

耀姫「作中でもバロムクエイクを破壊してたし、かなり協力なトリガーでもあるぞ!」

 

 

耀姫「灰燼と天門の儀式はザーディとベンを主に蘇生するカードだ、ブロッカーとバトル効果は強い」

 

 

 

 

セツナ「スゴ腕プロジューサーは今作初かな?」

 

 

耀姫「そうだな…出た時と離れた時にGR召喚を行える、トリガー側が呪文だが、呪文の効果で本体が出てくる」

 

 

耀姫「ターン終了時にはマナゾーンに送られるが、マナ加速と追加のGR召喚できるから一切問題はない」

 

 

耀姫「受けとマナ加速、追加でGR召喚で更なる展開もしくは手札とマナ追加、便利なカードだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《地封龍 ギャイア》×2

 

《龍素記号wD サイクルペディア》×2

 

 

 

 

 

 

 

 

セツナ「あ、バイパーさんが使いそうなカードだ!!」

 

 

耀姫「こら、勝手にまだデュエマしてない人のデッキの一部を公開するな笑」

 

 

セツナ「ごめんごめん笑」

 

 

 

耀姫「サイクルペディアは手札から使った呪文を1度だけ2回使える様にする効果を持っている」

 

 

耀姫「登場時に墓地のコスト4以下の呪文を使えるが…まあ基本はサイバーブレインか魔陣の選択だけど」

 

 

耀姫「サイクルペディアは相手ターンにも手札から唱えたら反応するから、トリガーと相性がいいぞ!」

 

 

耀姫「更に注目すべきは、ジャストダイバーと言って、次のターンまで、アタックもされず選ばれない状態になる」

 

 

耀姫「オマケにコイツは水のドラゴンとコマンドを持っている。ラフルルラブにもなれるぞ」

 

 

 

 

耀姫「ギャイアはラフルルラブと一緒に出す…フィニッシュカードだな、大半のカードが出て来なくなる」

 

 

 

 

セツナ「デドダム、ザーディ……てかほぼ出ないじゃん…」

 

 

耀姫「出た時効果を持っているクリーチャーは役に立たなくなるぞ」

 

 

耀姫「オマケだが、マナゾーンからクリーチャーを毎ターン1回ずつ召喚出来たりもするからたまに使うぞ」

 

 

耀姫「ウェイヨウと組み合わせると、選ばれない協力なクリーチャーにもなりえるからかなり強いぞ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

《天使と悪魔の墳墓》

 

《一王二命三眼槍》

 

《音奏 ハイオリーダ/音奏曲第3番「幻惑」》

 

《最終龍覇 ロージア》

 

《襲来、鬼札王国!》

 

《英知と追撃の宝剣》

 

《S・S・S》

 

《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来から来る、だからミラクル」》

 

《蒼き団長 ドギラゴン剣》

 

《大樹王 ギガンディダノス》

 

《獰猛なる大地》

 

《♪仰ぎ見よ閃光の奇跡》

 

 

 

 

 

 

 

 

セツナ「最後は1枚ずつのカード……多くない!?」

 

 

 

耀姫「汎用カード多く入れてるとそうなるよ、ラフルルと槍の解説はいらないよな」

 

 

 

 

 

 

《天使と悪魔の墳墓》

 

 

 

 

 

耀姫「同型メタだな、5cだと被りが多いからな!もちろんこっち側にも当然被害は出るが…」

 

 

耀姫「1枚ずつのカードが多いのと4枚積みのカードが少ないから実はそんな被害は出ないのが本音だ」

 

 

耀姫「主に終盤にしか使わないから、使わないと判断したらマナゾーンに置くのをオススメするぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

《音奏 ハイオリーダ/音奏曲第3番「幻惑」》

 

 

 

 

 

 

耀姫「演出カード枠だ、強いとしたらシールドが増えてGR召喚が出来る事だな、EXライフと相性がいいぞ!」

 

 

耀姫「蘇生できるカードで蘇生して、シールド追加、追加のGRでマナ加速や手札補充、1枚だけど貴重な枠だ」

 

 

耀姫「終盤、このカードを置いておくだけで有利に試合が運ぶこともあるぞ」

 

 

 

 

 

 

 

《最終龍覇 ロージア》

 

 

 

 

 

耀姫「ぶっちゃけ、この枠はドラグナーならなんでもいい……とはいかないんだよ…」

 

 

 

セツナ「そうなの?」

 

 

 

耀姫「超次元にボアロアックスしか存在しないから、最終龍覇グレンモルトだと装備し終わった後は弱いんだよ」

 

 

耀姫「ロージアはブロッカーの役割があるのと、ラフルルラブにチェンジ出来るのも強いな」

 

 

耀姫「似たカードでボロフってカードがあるんだけど、あっちは墓地のカード回収できるけど、優先度は低いし、なんなら弱い」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《襲来、鬼札王国!》

 

 

 

 

 

耀姫「コスト8以下破壊か蘇生できる協力なカードだな、鬼タイムで両方使えるから便利だ」

 

 

 

耀姫「特に重要ってわけではないけど、入れても腐らないぞ」

 

 

耀姫「始丸であらかじめ墓地にカードを置いてくと蘇生先が出来て安心するぞ、灰燼と天門の儀式と役割が同じだけど」

 

 

 

 

 

 

《英知と追撃の宝剣》

 

《S・S・S》

 

 

 

 

 

 

耀姫「宝剣は1枚しか使えないけど、サイクルペディアと組み合わせればマナ4枚、盤面4枚処理できる凶悪カードに変わるぞ」

 

 

耀姫「サイクルペディア無しでも1枚でも協力だから使える場面に使おう!」

 

 

 

 

耀姫「S・S・Sは相手のクリーチャーを2面除去できる+全タップ出来るから1枚入れるだけで戦況が変わるぞ」

 

 

耀姫「どちらも7コストの多色だから、ウェイヨウやザーディとの相性も抜群だ」

 

 

 

 

 

 

《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来から来る、だからミラクル」》

 

《蒼き団長 ドギラゴン剣》

 

 

 

 

 

耀姫「革命チェンジの強いカード達だな!」

 

 

セツナ「あれ?この小説の目玉のミラダンテは?」

 

 

耀姫「ギャイアと役割被るから今回は採用してないぞ、後そんなにチェンジ元が残らない」

 

 

耀姫「カツキングを2体出す事ってあんましないし、盤面いないとマッハファイター弱いし」

 

 

耀姫「例えばシールド殴る時にミラダンテとラフルルラブ両方使いたいけど、どっちからかしか攻撃出来ない」

 

 

耀姫「呪文止めたらカツキングの、クリーチャー止めたら呪文の…という餌食になるのが難点だな」

 

 

耀姫「それやるぐらいなら、ギャイアとラフルルを同時に出しやすいからそっちの方が安定するぜ」

 

 

 

 

 

耀姫「ドギラゴン剣はカツキングから繋がって、多色全員にスピードアタッカーを与えれるぞ」

 

 

耀姫「ジャストダイバー持ちのサイクルペディアがスピードアタッカーになって飛んでくるのが強い」

 

 

耀姫「雑にカツキングを再度出して、手札補充しながら盤面処理するだけでも強いぞ」

 

 

耀姫「閃は?って思う人はいるかもだけど、このデッキにおいて何も強くないから剣が優先されるぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《大樹王 ギガンディダノス》

 

《獰猛なる大地》

 

《♪仰ぎ見よ閃光の奇跡》

 

 

 

 

 

 

耀姫「ギガンディダノスはフィニッシャーでもある」

 

 

耀姫「出るだけで相手の手札を全部マナゾーンに送れて、パワー50000より小さいクリーチャーがプレイヤーを攻撃できなくなる」

 

 

耀姫「破壊されてもフシギバースを使えば墓地からいくらでも蘇生するぞ、ワールドブレイカーも持っている」

 

 

セツナ「流石王国のカードだね…」

 

 

 

 

耀姫「獰猛なる大地はマナにいる大型クリーチャー等を出す為に入ってる、マナ回収がこのデッキにはほぼないからな」

 

 

耀姫「自分のザーディを出して呪文を墓地から打ったり、ギャイアを出して相手だけクリーチャーを残さないなどな」

 

 

耀姫「状況に応じたクリーチャーを出すのがまたいいぞ、サイクルペディアがいれば2回使える!覚えておいてくれ!」

 

 

 

 

 

耀姫「最後は♪仰ぎ見よ閃光の奇跡だな」

 

 

 

 

セツナ「なんで入ってるの?」

 

 

 

耀姫「全タップした後にGR召喚でリソースを稼ぐ為に入ってる。後は単色ってのも重要だな」

 

 

耀姫「序盤に手札に来ても困ったりするからマナに置けば単色で便利だからな」

 

 

耀姫「昔からスパーク系って逆転のカードみたいな感じで知れ渡ってたからね…」

 

 

耀姫「ピンチの時にこのカードが来たら中々にカッコイイと思うよ」

 

 

 

 

 

 

《続召の意志 マーチス》

 

《サザン・エー》

 

《天啓 CX-20》

 

《クリスマIII》

 

《全能ゼンノー》

 

《防羅の意志 ベンリーニ》

 

 

 

 

 

 

 

耀姫「GRは基本、ゼンノー以外はリソース枠でしか入ってない」

 

 

耀姫「もし他に入れたいカードがあるならハンデスできるGRを入れてみよう」

 

 

 

 

 

 

《邪帝斧 ボアロアックス》

 

《13番目の計画》×3

 

《時空の禁断 レッドゾーンX》×2

 

《轟く覚醒 レッドゾーン・バスター》×2

 

 

 

 

 

 

耀姫「先に言うけど、ほぼ使わない超次元だ」

 

 

 

耀姫「ボアロはロージアでしか出ない、レッドゾーンは使う場面があれば使うぐらいだな、大体はロックしちゃうからな」

 

 

耀姫「ロージアが盾から出たらロージア本体とボアロでカツキングが出せれば2面は止めれるぞ」

 

 

耀姫「後はロージアの攻撃時に革命チェンジしながらカツキングを出そう!強いぞ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

耀姫「紹介はこれぐらいかな?後は?」

 

 

 

 

 

 

セツナ「じゃあ私が質問!!有利対面と不利対面は?」

 

 

 

耀姫「同型やコントロールには有利だと思ってる」

 

 

耀姫「ギャイアやディダノスをたてれば速攻は詰むし、クリーチャー主体のデッキは結構有利になる」

 

 

耀姫「圧倒的有利対面とかはないけど、大体のデッキには5~6割有利だぞ」

 

 

 

 

 

耀姫「不利対面もそこまでないけど、しいて言うなら、最速で決めてくるデッキとかかな?」

 

 

耀姫「例を上げるなら、赤単やアポロやDOOM・ドラゲリオンとかだな」

 

 

耀姫「後はこっちに触れてこないループとかだな、ネバーループとか」

 

 

耀姫「青魔道具とかも結構不利対面だな」

 

 

 

 

 

 

セツナ「じゃあ次!改良するならオススメとかあるの?」

 

 

 

 

耀姫「オススメはやはりガイアッシュ・カイザーとかダークネスを入れるべきだな」

 

 

耀姫「それ以外だと、ドラグナーのグレンモルト入れて、超次元にドラグナー追加とかだな」

 

 

耀姫「後は色々なデッキに応じたメタカード搭載もありだよ、とこしえとか英雄タイムとか」

 

 

耀姫「英雄タイム搭載すれば青魔道具にも多少有利になるかもな」

 

 

 

 

 

 

 

 

耀姫「以上が俺のデッキだ」

 

 

 

 

セツナ「もうデッキ紹介は終了?」

 

 

 

耀姫「フェスティバル編は終了だな、次回は最終章だな、誰々かは未定だけど」

 

 

耀姫「最終章はデュエマをたくさんやるからね。」

 

 

セツナ「なるほどねぇ…」

 

 

 

 

 

 

耀姫「次解説が来るまでみんな楽しみにしててくれ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2人「「本日はありがとうございました!!!!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




フェスティバル編のデッキ紹介はこれにて終了です!!

次のデッキ紹介は最終章編になります

最終章のデッキ紹介は多いと思います
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