今回のデッキは意外なデッキだと思います!
えっ?そんなデッキ使うの?ってなると思いますよ
ちなみに戦うのは主人公です
【耀姫side】
耀姫「セイヤとランジュの試合見た後だし、ポイントに変動はないから安心はするけど」
セツナ「せつ菜ちゃんが無双してたらヤバいかもね…あの場にいなかったし…」
俺とセツナは対戦相手を探していた。
セイヤ達の場所にせつ菜はいなかった、つまり何処かでポイントを稼いでると思われる。
そろそろポイントを貯めたい、なんならデュエマをしたいの方が正しいかもな
そう思ってる時……
果林「あら?確か決勝で対戦してた所のエースだったかしら?」
果林さん?が現れた。
面識ないんだけどな……
耀姫「確か、、、かすみと対戦した果林さん?でしたっけ。」
果林「あら?よく覚えてるわね、ほとんど面識ないのに」
耀姫「まあ…見たらすぐ覚えれるタイプなんで」
セツナ「所でどうしたんですか?」
セツナが聞いた。
果林「彼方とエマ知らないかしら?」
果林「さっきまで一緒に居たはずなんだけど…」
……は?
なるほど…そう言う事か。
耀姫「俺達は知らないですね、大会始まってから出会ってはいないので」
果林「そう、ありがとう……ついでに私とデュエマしてくれないかしら?」
果林「まだ学園の実力に通用するか試してないのよ」
耀姫「いいですよ、お受けいたしましょう」
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果林 超次元ゾーン 無し GR12枚 零龍あり
耀姫(フェスティバルの時のデッキとは違う感じか…)
耀姫 超次元ゾーン8枚 GR12枚 零龍あり
銀河大剣 ガイハート
始原塊 ジュダイナ
邪帝斧 ボアロアックス
プロト・ギガハート
《13番目の計画》×4
果林 (謎だわ)
耀姫・果林 「「デュエマ・スタート!!!!!」」
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果林「先行は私ね、アツトをマナに置いて終了よ」マナ1
耀姫「俺のターン、ドロー……サイクルペディアを置いて終了だ」マナ1
果林「私のターンね、《死神術士デスマーチ》をマナに置いて……2マナでアツトを召喚よ」マナ2
果林「《【問3】ジーン⤴》と《第3種 ベロリンガM》を捨ててターン終了よ」
果林 バトルゾーン アツト マナ2
耀姫(なるほど…この環境化でそのデッキとは凄い自信があるんだろうな)
耀姫「俺のターン、ドロー……Reライフをマナに置いて……2マナ!!」マナ2
耀姫「地龍神の魔陣を発動!!3枚見て……ラフルルラブをマナに置いて終了だ!」マナ3
果林(普通の5cかしら?侑が使ってる感じの?)
果林「私のターン、ドロー……《無限皇帝の顕現》を置いて……2マナ!!」マナ3
「「「《第3種 ベロリンガM》進化元に《鬼面妖蟲ワーム・ゴワルスキー》を召喚よ!」」」
《鬼面妖蟲ワーム・ゴワルスキー》4000
墓地進化ー闇のクリーチャーを1体自分の墓地から選び、このクリーチャーをその上に重ねつつバトルゾーンに出す。
このクリーチャーが破壊された時、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
果林「ゴワルスキーで攻撃よ、そして革命チェンジ!!」
「「「《【問3】ジーン⤴》をバトルゾーンへ!!」」」
《【問3】ジーン⤴》5000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚を表向きにする。
そのうちの1枚を相手に選ばせ、手札に加える。もう1枚を自分の墓地に置く。
果林「2枚を表向きにするわ。」
《黒神龍グールジェネレイド》
《黒神龍グールジェネレイド》
耀姫「(選択権がないな…)グールを選ぶ」
果林「もう1枚のグールは墓地へ送るわ、そしてシールドをブレイク!」
耀姫 シールド 5→4
果林「ターンエンドよ」
果林 バトルゾーン ジーン⤴ マナ3
耀姫(動きは至って普通だし、ただの青黒革命チェンジなのか?)
耀姫(それだと、この大会を舐めてないか?って思ってしまう)
耀姫(まあだからってこっちのデッキは次のターンの動きが少ないんだが)
耀姫「俺のターン、ドロー……カタブランプ―をマナに置いて……3マナ!」マナ4
耀姫「ブルトゥーラ-D1を召喚してターンエンドだ」
耀姫 バトルゾーン ブルトゥーラ-D1 マナ4
果林「私のターンね、ドロー……《第3種 ベロリンガM》を置いて……2マナ!」マナ4
果林「ジーン⤴を進化元にゴワルスキーを再び召喚よ!」
果林「そして、ジーン⤴で攻撃時……革命チェンジよ!」
「「「《完璧問題 オーパーツ》をバトルゾーンへ!」」」
《完璧問題 オーパーツ》11000
このクリーチャーが出た時、カードを2枚引く。
その後、相手はバトルゾーンまたは手札から、自身のカードを合計2枚選び、好きな順序で山札の下に置く。
果林「オーパーツの効果発動よ、まずは2枚ドローするわ、その後に相手のカードを戻すわ」
耀姫「なら零無を対象にするぜ」
果林「オーパーツでW・ブレイク!!」
耀姫 シールド 4→2
果林「ゴワルスキーで攻撃時……革命チェンジよ」
「「「《第3種 ベロリンガM》に革命チェンジ!!」」」
《第3種 ベロリンガM》4000
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から3枚を墓地に置いてもよい。
果林「効果で3枚墓地へ送るわ!そして墓地の義を達成するわ、そしてブレイクよ」
耀姫 シールド 2→1
果林「ターンエンドよ」
果林 バトルゾーン オーパーツ ベロリンガM マナ4
セツナ(耀姫がもうシールド1枚って…割と侮れないけど…)
セツナ(それだけで勝てる程デュエマは甘くはないけどね)
耀姫「さてと、やっとマナが貯まるし、反撃でもするか…俺のターン、ドロー!!」
耀姫「《電融秘伝グリードソレノイド》を置いて……5マナ!!」マナ5
耀姫「《アイアンラビットンボ》を召喚!!」
《アイアンラビットンボ》5000
EXライフ マッハファイター
このクリーチャーは、すべての文明を持つ。
耀姫「EXライフでシールドを追加する!そしてオーパーツを攻撃!!」シールド1→2
果林「パワーはオーパーツの方が上よ?」
耀姫「安心しろ、こっちが狙いさ、アタックチャンスを3枚発動!!」
「「「《禁断竜秘伝エターナルプレミアムズ》×2《終末王秘伝オリジナルフィナーレ》!!」」」
《終末王秘伝オリジナルフィナーレ》
自分の山札の上から3枚を見る。その中から2枚をマナゾーンに置き、残りの1枚を手札に加える。
相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、自分のマナゾーンのカード1枚につき、そのクリーチャーのパワーを-1000する。
耀姫「エターナルプレミアムズの効果でまずはサイクルペディアをバトルゾーンへ!!1枚を山札からマナゾーンへ!」
耀姫「2枚目の効果でマナから《龍素記号Xf クローチェ・フオーコ》をバトルゾーンへ!ベロリンガMとバトル!!」
果林「パワーが負けてるわね、ベロリンガMは墓地に行くわ」
《龍素記号Xf クローチェ・フオーコ》6000
このクリーチャーが出た時、各プレイヤーは自身の墓地のカードをすべて山札に加えてシャッフルする。
果林(クローチェはまずいわね…)
耀姫「まずはオリジナルフィナーレの効果で3枚見る……マナにサイクルペディアと魔陣を置いて、1枚を手札に」マナ7
耀姫「更にマナに7枚あるから、オーパーツのパワーを-7000!そしてサイクルペディアの効果発動!」
耀姫「もう1度オリジナルフィナーレを発動!!3枚見て……《零獄王秘伝 ZERO×STRIKE》とデッドダムドをマナに!」マナ9
耀姫「再びオーパーツのパワーを-9000!パワー0のオーパーツは破壊!」
果林(グールの蘇生条件は揃ったけど……)
耀姫「サイクルペディアの効果で墓地の魔人を唱えて……1枚を手札に、そしてクローチェ・フオーコの効果発動!」
耀姫「互いの墓地のカードを全て戻す!これでグールの蘇生は無くなるぜ!」
耀姫「アタック対象がいなくなったから俺はこのままターンエンドだ」
耀姫 バトルゾーン クローチェ サイクルペディア アイアンラビットンボ
ブルトゥーラ-D1 マナ9 シールド2
耀姫(さて、かなりアドバンテージは稼いだし、有利はこっち側だが…)
果林(凄いわね……墓地とバトルゾーンがなくなったわ)
果林(ここから逆転は難しいわね……って思うのは昔の私ね)
果林(さて、上級生の意地ってのを見せてあげようかしら)
耀姫(目は死んでないし、諦めてない証だな)
果林「行くわよ、私のターン、ドロー!!デスマーチをマナに置いて……2マナ!!」マナ5
「「「呪文!!《無限皇帝の顕現》!!」」」
《無限皇帝の顕現》
自分の山札の上から2枚を墓地に置く。
その後、コストの合計が2以下になるよう、クリーチャーを2体まで自分の墓地から選び、バトルゾーンに出す。
セツナ(えっ…?)
耀姫(正気か!?)
セツナ(嘘でしょ!?絶対ありえないよ!)
俺とセツナは思った。
そんな事があるのか!?と
耀姫(墓地にカードはない、つまり…2枚ともクリーチャーで尚且つ進化元と進化クリーチャーじゃないといけない)
セツナ(この人は条件を全部クリアするつもりなんだ!!)
果林「ふふ、2枚ともクリーチャーなんてありえない…って思ってるのかしら?」
耀姫「間違ってはいないが、、、クリーチャーメインで構成されてるならどっちもクリーチャーはありえる…が」
耀姫「2枚のどっちかが進化クリーチャー、尚且つ、ゴワルスキーかデスマーチしか存在しないからな」
果林「そうね、合ってるわ。でもそれが楽しいんじゃないかしら?」
果林「何が起きるかわからないからデュエマは楽しいと思うわ」
果林(同好会で学んだ事だから)
果林「墓地に置くるわ」
果林は2枚を墓地に送った。
しかし落ちたカードが予想もつかないカードだった
墓地に置いたカード
《死神術士デスマーチ》
《竜魔神王バルカディア・NEX》
耀姫・セツナ「「「嘘!?」」」
条件クリアに驚いた俺達
それよりも……
耀姫(なるほどなぁ……よく考えたな、それならついていけるのも納得だ)
果林「バルカディアを進化元にデスパーチをバトルゾーンに出すわ、そして復活の義で2枚を墓地に送るわ」
耀姫(バルカディアって事は……残り3マナだし、来るか)
果林「残りの3マナでこの呪文を使うわ!」
「「「《龍脈術 落城の計》!!!」」」
《龍脈術 落城の計》
バトルゾーンにあるコスト6以下のカードを1枚選び、持ち主の手札に戻す。
果林「効果でデスマーチの上を手札に加えるわ!そして進化元は残る!《竜魔神王バルカディア・NEX》が行動出来るわ」
《竜魔神王バルカディア・NEX》25000
相手は呪文を唱えることができない。
このクリーチャーが攻撃する時、相手のクリーチャーを1体破壊し、自分の山札を見る。
その中からドラゴンまたはコマンドを1体選び、出してもよい。その後、山札をシャッフルする。
果林「行くわよ、バルカディアNEXで攻撃、そして効果でアイアンラビットンボを破壊よ」
耀姫「EXライフを墓地に置いて、破壊を無効だ」シールド2→1
耀姫(ブロッカーのクローチェを破壊しなかった?なんだろう…)
果林「そして、効果で山札から出すカードは……このカードよ!」
「「「《∞龍 ゲンムエンペラー》!!!」」」
《∞龍 ゲンムエンペラー》∞
<ムゲンクライム>4
∞ブレイカー ブロッカー
コスト5以下のクリーチャーの能力とコスト5以下の呪文の効果を無視する。
耀姫「ゲンムか……」
果林「これでトンボの文明もなくなるわ、そしてブロッカーも消える、そのままシールドをブレイク!」
耀姫 シールド 1→0
果林「ターンエンドよ」
果林 バトルゾーン バルカディアNEX 《∞龍 ゲンムエンペラー》マナ5
果林(これで相手のコスト5以下は使えない、呪文も打てない、バトルゾーンは支配したわ)
果林(でも相手は余裕な顔をしてるわね、これも全部計算通り…とか?)
果林(まだ安心できないわね)
耀姫(さてと……予想外な展開になったな)
耀姫(別に退化デッキは想定してるからなんともなるんだが、オーパーツとか使ってた後に来るのが想定外)
耀姫(まあセツナとかならテンパって負けそうだけどな)
耀姫(さて、パーツは揃っている、そろそろ勝ちますか)
耀姫「俺のターン、ドロー……マナは置かないで……5マナ!!」
「「「《仙界一の天才 ミロク》を召喚!!!」」」
《仙界一の天才 ミロク》5000
このクリーチャーが出た時、または自分のターンのはじめに、自分のクリーチャーを1体選ぶ。
その後、その選んだクリーチャーよりコストが小さいウエポンまたはクロスギアを1枚、自分の超次元ゾーンから、
その選んだクリーチャーに装備またはクロスして出す。
自分の他のクリーチャーに、クロスギアがクロスされているかウエポンが装備されていれば、このクリーチャーは相手の呪文によって選ばれない。
耀姫「ゲンムの効果で効果は使えないが……今はこれでいいさ。そしてサイクルペディアでシールドを攻撃時……」
耀姫「侵略発動!!」
「「「《SSS級天災 デッドダムド》×2!!!」」」
果林「そうくるわよね…」
耀姫「デッドダムドの効果でゲンムとバルカディアNEXをマナ送りだ」
果林(マナ送りだと二度と使えないわね…)
耀姫「デッドダムドでW・ブレイク!!」
果林 シールド 5→3
耀姫「アイアンラビットンボで攻撃時……アタックチャンス!!」
「「「呪文!!《電融秘伝グリードソレノイド》!!」」」
《電融秘伝グリードソレノイド》
G・ストライク
アタック・チャンス:火のディスペクター
このターン、自分のクリーチャー1体のパワーを2倍にし、「パワード・ブレイカー」を与える。
(「パワード・ブレイカー」を持つクリーチャーは、そのパワー6000ごとにシールドをさらに1つブレイクする。)
耀姫「アイアンラビットンボのパワーを2倍にして……W・ブレイク!!」
果林 シールド3→1
果林(これで攻撃出来るクリーチャーはいないはず…)
耀姫「シールドをブレイクした、よって<キリフダッシュ>[火(2)]を発動!!」
果林「キリフダッシュですって!?」
耀姫「2マナを使って《カダブランプー》を召喚!!」
《カダブランプー》4000+
このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、クリーチャーを1体選び、アンタップする。
そのターン、そのクリーチャーのパワーを+2000する。
耀姫「効果でアイアンラビットンボをアンタップする!!」
耀姫「アイアンラビットンボでもう1度攻撃!!再びアタックチャンスを発動!!」
耀姫「エターナルプレミアムズを発動!!効果でカダブランプーをバトルゾーンに!!」
耀姫「効果でアンタップして……シールドブレイク!」
果林 シールド1→0
果林(流石の最強ね、ゲンムとバルカディアをもろともしないプレイング…)
果林(完敗だわ)
耀姫「アイアンラビットンボでダイレクトアタック!!!」
──────────────────────────
果林「流石に勝てなかったわ」
耀姫「退化ギミックは予想外でしたよ」
果林「あら、ありがとう。」
彼方「ああーやっと見つけたよ~」
エマ「果林ちゃん探したんだよぉ…」
果林「ごめんなさい、デュエマしてたわ」
耀姫(まず、デュエマする前にスマホで連絡した方がよかったのでは?)
エマ「それならよかったけど…」
耀姫(いいのか笑)
彼方「次の場所に向かうよー」
果林「わかったわ、君もありがとうね」
そう言って3人は別の場所に移動した。
──────────────────────────一方で
カムイ「ふむふむ……」
ソウマ「カムイ学長どうしました?」
カムイ「いえ、大したことではないんですが、ランキングの話ですね~」
ソウマ「ランキングですか……確かにあの2人は前回同様の成績でしょうね」
カムイ「その2人ではないんですが、彼らに匹敵するプレイヤーが4人程いるんですよ」
ソウマ「同好会のメンバーですかね?一緒に大会に出てたという…」
カムイ「おそらく、その4人が……あの2人に近づいてるレベルですね~」
カムイ「あ、もちろんあの2人と同じ異次元ではありませんよ!?」
ソウマ「異次元の強さがたくさんいても困りますよ!?」
ソウマ「それとカムイ学長、僕は1人、個人的に注目してるプレイヤーがいるんですよ」
カムイ「ほほう?ソウマさんが注目するプレイヤーがいるとは、どんなプレイヤーなんでしょうね?」
──────────────────────────噂されてる4人のうちの1人はというと……
侑「うーん…今日はそろそろ終わりそうだけど」
歩夢「後1回ぐらいはデュエマしたいよね~」
侑と歩夢は相手を探していた。
侑が探しているわけではなく、歩夢だった。
歩夢「侑ちゃん!あそこに誰かいるよ?何かを書いてる気が……」
侑「何かを書いてる…?あの人だ!」
歩夢が見た先に人がいた。
侑は知り合いだと判明して、声をかけた。
侑「【ユキムラ】さーん!!」
ユキムラ「やあ、侑じゃないか?隣にいるのは…確か君がいつも話していた…」
侑「はい!幼馴染の歩夢です!」
歩夢「は、初めまして、上原歩夢です」
ユキムラ「ユキムラだ、君の話は侑から聞いている。」
歩夢「あ、あの!ここでの侑ちゃんって…どんな感じだったんですか?」
侑「あ、歩夢!?べ、別に聞かなくても…」
ユキムラ「そうだな…最初は誰にも勝てなくて凄い落ち込んでいたな…」
ユキムラが語り始める。
歩夢「侑ちゃんが…誰にも勝てなかった?」
侑「…ありましたね」
ユキムラ「何度も挑戦しては負けてを繰り返してたさ、そこで僕はある提案をしたんだ」
歩夢「ある提案…ですか?」
ユキムラ「あの最強の2人とデュエマしてみたら?と提案したんだ、もちろん勝てなかった」
ユキムラ「少なくとも彼らとデュエマすると何かがわかるからね」
ユキムラ「その後から、侑の実力が変わって、勝てるようになったって感じかな?」
ユキムラ「今じゃ、茶熊学園のトップ3って噂もあるとかないとか…」
侑「それは大袈裟だと思いますけどね…」
歩夢「そんな出来事があったんだね…」
ユキムラ「さて、話は終わりにしてデュエマをしようか?」
歩夢「あの!私がデュエマしてもいいですか?」
侑「歩夢?」
ユキムラ「もちろんだ、むしろ君を指名しようとしてた所だった。」
ユキムラ「さあ、準備に取り掛かろう!」
意外なデッキVS意外なデッキ対決でした
おそらく現実では対決しないデッキ同士だと思いますよ
さて次回のデュエマは!?
今回のMVPは《カダブランプー》!!