これまでの小説の中では一番ガチ対戦だと思ってます
ユキムラ「さて、侑の幼馴染の実力を見せてもらおうか」
歩夢「よ、よろしくお願いします!」
ユキムラ 超次元ゾーン8枚 GRゾーン12枚
《蒼き覚醒 ドギラゴンX》×4
《時空の禁断 レッドゾーンX》×4
歩夢(ブラフ…?)
歩夢 超次元ゾーン8枚 GRゾーン無し 禁断あり
《13番目の計画》×4
《銀河大剣 ガイハート》
《邪帝斧 ボアロアックス》
《将龍剣 ガイアール》
《始原塊 ジュダイナ》
ユキムラ(ふむ……5cと言った所かな?)
歩夢・ユキムラ「「デュエマ・スタート!!!!!」」
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ユキムラ「僕の先行だね、《堕呪 ゴンパドゥ》を置いてターンエンドだ」マナ1
歩夢「(魔道具…?)私のターン、ドロー!ザーディクリカを置いてターンエンド!」マナ1
ユキムラ「僕のターン、ドロー……《堕呪 カージグリ》を置いて2マナ!!」マナ2
「「「《卍 新世壊 卍》を展開!!」」」
《卍 新世壊 卍》(2)
自分の魔導具呪文を唱えた時、唱えた後で墓地に置くかわりに、このフィールドの下に置いてカードを1枚引いてもよい。
自分の魔導具呪文またはドルスザク呪文を唱えられなくする能力を無視する。
無月の門99:自分のターンの終わりに、このフィールドの下に4枚以上カードがあれば、
ゲーム中で一度、水のコスト99以下の呪文を1枚、自分の手札または墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。
ユキムラ「これでターンエンドだ」
ユキムラ バトルゾーン 新世壊 マナ2
歩夢(青魔道具…侑ちゃんは使ってなかったからあんまりわからないなぁ)
歩夢「私のターン、ドロー!デドダムを置いて終了!」マナ2
ユキムラ「僕のターン、ドロー……《堕呪 ウキドゥ》を置いて、2マナ!」マナ3
「「「呪文!!《堕呪 バレッドゥ》発動!!」」」
《堕呪 バレッドゥ》
カードを2枚引く。その後、自分の手札を1枚捨てる。
ユキムラ「2枚ドローして……《ガル・ラガンザーク》を捨てるよ」
ユキムラ「今唱えたバレッドゥは新世壊の下に入れて1枚ドローするよ、そしてターンエンド」
ユキムラ バトルゾーン 新世壊(下に1枚)マナ3
歩夢「私のターン、ドロー……ダークマスターズを置いて……3マナ!」マナ3
歩夢「デドダムを召喚!効果で…デッドダムドをマナに最終龍覇グレンモルトを墓地に1枚を手札に!」マナ4
歩夢「ターンエンド!」
歩夢 バトルゾーン デドダム マナ4
ユキムラ「僕のターン、ドロー……《堕呪 カージグリ》を置いて…2マナ!」マナ4
ユキムラ「バレッドゥをもう1度使うよ、2枚ドローして……《堕呪 エアヴォ》を捨てるよ」
ユキムラ「新世壊の下に入れて1枚ドロー、更に2マナで新世壊を展開して終了だ」
ユキムラ バトルゾーン 新世壊(下に2枚) 新世壊 マナ4
歩夢(……流石に次のターンには4枚揃うよね?だったら私が次に使うカードは…)
歩夢「私のターン、ドロー……希望のジョー星を置いて……5マナ!!」マナ5
「「「《インフェル星樹》召喚!!」」」
《インフェル星樹》 6000
G・ストライク W・ブレイカー
このクリーチャーが出た時、バトルゾーンにある、クリーチャーではないカードを2枚まで選ぶ。
それらを持ち主のマナゾーンにタップして置く。
バトルゾーンから自分のマナゾーンにカードが置かれた時、カードを1枚引く。
歩夢「(ここはもちろん…)対象は下に2枚入ってる新世壊と自分の禁断の封印のカード!」
禁断の封印 6→5
マナ5→6
歩夢「そして1枚ドローして、ターンエンド!」
歩夢 バトルゾーン デドダム インフェル星樹 マナ6 禁断の封印残り5
ユキムラ バトルゾーン 新世壊 マナ5
ユキムラ(さてと……墓地に魔道具は2枚……相手は次に7マナか…)
ユキムラ(彼らの様な同じタイプの5cなら魔道具を完全に止めてくるあのカードが入ってる可能性がある)
ユキムラ「僕のターン、ドロー……《堕呪 ゴンパドゥ》を置いて…手札から!」マナ6
「「「0コストで《月下旋壊 ド・リュミーズ》を発動!!」」」
《月下旋壊 ド・リュミーズ》(5)
自分のマナゾーンにカードが4枚以上あり、そのうち少なくとも1枚が魔導具なら、
コストを支払うかわりに魔導具を2枚自分の手札から捨てて、この呪文を唱えてもよい。
カードを3枚引く。
ユキムラ「手札から、《堕呪 ギャプドゥ》と《堕呪 ゾメンザン》を捨てて3枚ドロー!!」
ユキムラ「そして2マナで《堕呪 ゴンパドゥ》を発動!」
《堕呪 ゴンパドゥ》
自分の山札の上から3枚を見る。その中から1枚を自分の手札に加え、残りを好きな順序で山札の下に置く。
ユキムラ「3枚見て……1枚を手札に加え…下に置いて1枚ドロ―!」
ユキムラ「更に2マナでバレッドゥを発動!2枚ドローして…《堕呪 カージグリ》を捨てる!」
ユキムラ「下に入れないでこのままターンエンドだ!」
ユキムラ バトルゾーン 新世壊(下に1枚) マナ6
歩夢(…下のカードを入れない…インフェル警戒なのかな?)
歩夢(それなら、このカードで一気に有利に立つ!)
2人が真剣にデュエマをしていた。
それを見ている侑は……
侑(歩夢…絶対あのカード出そうとしてるよね、でもユキムラさんは既に…)
歩夢「私のターン、ドロー……カツキングをマナに置いて……6マナ!!」マナ7
「「「《戦武の無限皇 ジャッキー/「俺たちの夢は終わらねぇ!」》召喚!!」」」
《戦武の無限皇 ジャッキー/「俺たちの夢は終わらねぇ!」》6000
相手の呪文を唱えるコストは無限のマナを必要とする。
呪文 6
コスト8以下のアウトレイジを1体、自分の手札から出してもよい。
その後、相手のクリーチャーを1体選んでもよい。そうしたら、この2体をバトルさせる。
侑(あーあ…歩夢、今はそれ出したらダメなのに…)
歩夢「これで大丈夫なはず…ターンエンド!」
歩夢 バトルゾーン デドダム インフェル星樹 ジャッキー マナ7
ユキムラ「君のターン終了時……無月の門・絶発動!!」
歩夢「私のターン終了時!?」
ユキムラ「墓地の魔道具6枚を重ね……現れよ!!」
「「「《「無月」の頂 $スザーク$》!!!」」」
《「無月」の頂 $スザーク$》15000
無月の門・絶:各ターンの終わりに、自分の魔導具をバトルゾーンまたは墓地から合計6つ選び、
このクリーチャーを自分の手札または墓地からそれら6枚の上にコストを支払わずに召喚してもよい。
T・ブレイカー
このクリーチャーが召喚によって出た時または攻撃する時、相手のクリーチャーを1体破壊し、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
相手の墓地に、どこからでもカードが置かれた時、カードを1枚引いてもよい。
歩夢「相手ターンに出る……ドルスザク!?」
ユキムラ「正確には各ターンの終わりに出てくるのが正しいね、僕のターンにも出せるからね」
ユキムラ「$スザーク$の効果でジャッキーと君の手札を破壊するよ」
歩夢が捨てたカード
ザーディクリカ
ユキムラ「その後カードを2枚引くよ、そして僕のターン、ドロー!!」
ユキムラ(引いたカードは……なるほど、そろそろ決めろと言われてるな)
ユキムラ「《ゴゴゴ・Cho絶・ラッシュ》をマナに置いて……1マナ!」マナ7
「「「呪文!!《堕呪 ゾメンザン》!!」」」
《堕呪 ゾメンザン》1
効果なし
ユキムラ「新世壊の下に入れて、1枚ドロー!更に2マナ!!」
ユキムラ「ゴンパドゥ発動!3枚見て……1枚を手札に!更に下に入れて1枚ドロー!」
ユキムラ「更に2マナでバレッドゥを発動!2枚ドローして……1枚捨てる!」
ユキムラ「そして下にカードを入れて1枚ドロー!これで準備は整った!」
ユキムラ「ターン終了時、無月の門99発動!!」
「「「呪文!!《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》!!」」」
《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》(99)
ドルスザクを4体まで、自分の手札または墓地からコストを支払わずに召喚してもよい。
このターンの後に自分のターンを追加する。
ユキムラ「墓地と手札から現れよ!!」
「「「《ガル・ラガンザーク》!!」」」
「「「《凶鬼卍号 メラヴォルガル》!!」」」
「「「《龍月 ドラグ・スザーク/龍・獄・殺》!!×2」」」
《ガル・ラガンザーク》9000
このクリーチャーは、呪文の効果によって相手に選ばれない。
相手のターン中に、相手のクリーチャーが召喚以外の方法で出る時、相手はかわりにそのクリーチャーを墓地に置く。
《凶鬼卍号 メラヴォルガル》11000
このクリーチャーが出た時、相手のシールドを2つブレイクする。その後、自分のシールドを2つブレイクする。
自分のシールドが1つもなければ、このクリーチャーに「ブロッカー」を与える。
《龍月 ドラグ・スザーク/龍・獄・殺》11000
このクリーチャーが出た時、GR召喚を4回する。
歩夢「クリーチャーが……こんなに…」
ユキムラ「まずはメラヴォルガルの効果で互いのシールドをW・ブレイクだ」
歩夢 シールド5→3
ユキムラ シールド5→3
歩夢「……S・トリガー!!オリオティス・ジャッジ!!」
ユキムラ「やるね!こちらはS・トリガーは無しだ」
ユキムラ「バトルゾーンからいなくなってしまったが、ドラグ・スザークの効果で合計8回GR召喚だ!」
出てきたGRクリーチャー
ドドド・ドーピードープ×2
全能ゼンノー×2
暗黒騎士ザガーン×1
《アカカゲ・レッドシャドウ》
《凶鬼000号 ゼロヴォイド》×2
《凶鬼000号 ゼロヴォイド》5000
自分の墓地にカードが10枚以上あれば、このクリーチャーは破壊されない。
《アカカゲ・レッドシャドウ》3000+
マナドライブ5(火):このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンのカードが5枚以上で火文明があれば、このクリーチャーを破壊してもよい。そうしたら、このクリーチャーの◆能力を使う。
◆シールドを1つブレイクする。
バトル中、このクリーチャーのパワーを+2000する。
ユキムラ「効果で破壊して君のシールドをブレイクだ」
歩夢 シールド 3→2
ユキムラ「ターンエンドだ」
ユキムラ バトルゾーン ゼロヴォイド×2 ドドド・ドーピードープ×2 全能ゼンノー×2
暗黒騎士ザガーン 新世壊(使用済み)
ユキムラ「さて…僕の追加ターン、ドロー……マナにカードは置かない」
ユキムラ(今引いたカードはガリュミーズ……これはキープだね)
ユキムラ「そろそろ決めさせてもらうかな、ゼロヴォイドで攻撃……P侵略発動!」
「「「《時空の禁断 レッドゾーンX》に侵略!!」」」
《時空の禁断 レッドゾーンX》11000
このクリーチャーを、進化ではないクリーチャーの上に置いた時、自分の手札を1枚捨てる。
その後、相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーのパワーを-9000する。
メテオバーン覚醒:自分のターンのはじめに、このクリーチャーの下にあるカードをすべて墓地に置き、
その後、このクリーチャーをコストの大きいほうに裏返す。
ユキムラ「効果で手札を捨てて、インフェル星樹のパワーを-9000だ!」
ユキムラ「レッドゾーンXでT・ブレイク!!!」
歩夢 シールド2→0
ユキムラ(さて…侑の幼馴染がここで終わるはずはない…おそらく…)
歩夢(シールド0で相手にまだ攻撃出来るクリーチャーがたくさん…トリガーがなければ負けるかも…でも)
歩夢(何故だろう……きっと侑ちゃんが一緒にいてくれるからかな…?負ける気がしないよ!)
歩夢「……S・トリガー!!ナウ・オア・ネバー!!、そして《ドラゴンズ・サイン》!!」
《ドラゴンズ・サイン》
光の、コスト7以下の進化ではないドラゴンを1体、自分の手札から出す。
次の自分のターンのはじめまで、そのクリーチャーに「ブロッカー」を与える。
歩夢「ドラゴンズ・サインの効果で最終龍覇グレンモルトをバトルゾーンへ!」
歩夢「ナウ・オア・ネバーの効果でザーディクリカをバトルゾーンへ!」
歩夢「グレンモルトの効果で《将龍剣 ガイアール》を装備!」
《将龍剣 ガイアール》(4)
このドラグハートをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある相手クリーチャーを1体、選んでもよい。
そのクリーチャーとこのドラグハートを装備したクリーチャーをバトルさせる。
龍解:自分のガイアール・コマンド・ドラゴンまたは名前にガイアールを持つクリーチャーが攻撃する時、
このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップする。
歩夢「効果でゼンノーとバトル!その後…ザーディクリカの効果発動!」
歩夢「手札から呪文!S・S・Sを発動!」
ユキムラ「そのカードは辛いね…」
歩夢「ゼンノーを破壊して…ドーピードープを手札に!その後にクリーチャーを全てタップします!」
歩夢「グレンモルト、ザーディクリカを出したので封印を2枚墓地に送ります」封印残り3
ユキムラ「ターンエンドだ」
ユキムラ バトルゾーン ゼロヴォイド×2 ドドド・ドーピードープ×1 全能ゼンノー×1
暗黒騎士ザガーン×2 新世壊(使用済み) マナ7
ユキムラ(さて…次のターンで僕の負けが決まるかな…)
ユキムラは何故か負けを確信していた。
それは……
歩夢「私のターン、ターンのはじめにグレンモルトの効果で《始原塊 ジュダイナ》を装備!!」
歩夢「そして、ドロー……マナにカードは置かないで……6マナ!!」
歩夢「灰燼と天門の儀式を発動して、墓地からジャッキーをバトルゾーンへ!」
歩夢「ターンエンド、ターン終了時、バトルゾーンにドラゴンが3体いるから龍解条件成立!!」
「「「《古代王 ザウルピオ》に龍解!!!」」」
《古代王 ザウルピオ》12000
自分のシールドが1つもなければ、相手のクリーチャーは自分を攻撃できない。
歩夢「ターンエンド!」
歩夢 バトルゾーン デドダム インフェル星樹 ジャッキー ザーディクリカ マナ8
禁断 封印残り3 最終龍覇グレンモルト(ガイアール装備) ザウルピオ
ユキムラ「僕のターン、ドロー……このままターンエンドだ。」
歩夢「私のターン、ドロー……マナは置かないでザーディクリカで攻撃……そして革命チェンジ!!」
歩夢「ラフルルラブにチェンジして……W・ブレイク!!」
ユキムラ シールド3→1
ユキムラ(……侑も実力はあるが…この子もかなりの実力かもな…)
歩夢「インフェルで最後のシールドをブレイク!」
ユキムラ シールド1→0
歩夢「ジャッキーで……ダイレクトアタック!!」
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ユキムラ「僕の負けだ、楽しかったよ。」
歩夢「あ、ありがとうございました!」
侑「歩夢!!凄いよ!!」
侑は凄い喜んでいる様子だった。
ユキムラ「君はかなり強い、それも侑と同じぐらいにな」
歩夢「私が…?」
ユキムラ「僕はこれで失礼するよ」
ユキムラは美術室を後にした。
侑「ランキング、見に行く?」
歩夢「うん!」
……
…
【ランキング】
1位 耀姫 50000P
2位 優木せつ菜 47000P
3位 セツナ 45000P
4位 天王寺璃奈 40000P
5位 中須かすみ 36000P
6位 高咲侑 35000P
7位 レイン 33000P
8位 ティナ 30000P
9位 上原歩夢 25000P
10位 セイヤ 23000P
侑「せつ菜ちゃん凄すぎ!?」
歩夢「セツナちゃん超えてる…」
侑「てか歩夢も凄いじゃん!?」
歩夢「侑ちゃんも凄いよ…私なんてまだまだ…」
侑「歩夢……」
侑「……よし!」
侑は何かを決意した。
歩夢「侑…ちゃん?」
侑「歩夢!明日、耀姫君とセツナちゃんの所に行こう!」
侑はいきなり凄い事を言い出した。
歩夢「ど、どうしたの侑ちゃん!?」
侑「そろそろリベンジをしたいなって!」
歩夢「そっか…わかった、明日開始直後に行こ?」
侑「ありがと…歩夢」
一方の最強組みは……
セツナ「あーあ…ランキング2位から遂に落ちちゃった…」
耀姫「まあ気にすんな、アイツの動きが壊れてるだけだ。」
セツナ「明日からはもっと真面目にやろうかな…?」
セツナはそう考えていた。
そして同好会は……
かすみ「せつ菜先輩強すぎです!!」
せつ菜「今回は本気です!!!」
璃奈「ホント凄い。」
ミア「そういう璃奈も4位は凄いと思うよ」
「「「もう限界です!!!私は決めました!!!」」」
皆「??」
大きな声がしたと思ったら……せつ菜であった。
せつ菜「明日!!!最強に挑戦してきます!!!そして1位を取ってみます!!!」
かすみ「せつ菜先輩が燃えてる……!!」
ランジュ「でも見てみたいわ、2人のデュエマを!」
璃奈「……私は別行動していい?」
璃奈は別行動する予定らしい。
かすみ「りな子?どうしたの?」
せつ菜「璃奈さん、珍しいですね?」
ミア「璃奈、何かあるのかい?」
璃奈「皆、最強の2人ばかり注目してると思うけど……」
「「「あそこにいる、あの2人って相当強そうじゃないかな?」」」
璃奈が見た方向には……バイパーとカスミが見えた。
しずく「あそこにいるのって…バイパーさんとカスミさん?」
かすみ「バイパーさんがデュエマしてるの見たことないですね…」
璃奈「聞いた話だと…耀姫さんやセツナちゃんが、対戦したらめんどくさいとは言っていた。」
ランジュ「その2人が言うって事は…相当な実力なのかもね!」
せつ菜「では明日!みんなで行きましょう!!」
「「「はい!!(ええ)(うん)」」」
茶熊学園弱いって?笑
そういう小説なんですよ笑
そして次回以降は、侑とせつ菜と璃奈が……の前に別の人がデュエマしますよ
今回のMVPはジャッキー!!!