虹ヶ咲マスターズプロジェクト!   作:ヨザミン

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ここからは主人公がたくさんデュエマします!


基本両者はガチデッキや歴代のガチデッキのリペアになります!


ちゃんとリペアデッキは現代でも通用出来るように作ってるつもりです


第69話 VSルビィ

 

 

 

【グラウンド】

 

 

 

 

ルビィ「まさか私が最初なんて…どうしてでしょう?」

 

 

 

バイパー「テンポを崩すって考えると妥当だぞ」

 

 

 

セツナ「耀姫来たよー」

 

 

 

 

耀姫「わかってたはいたけど、ギャラリー多いな…」

 

 

 

 

 

 

そこには茶熊学園の全生徒、同好会メンバー全員がいた

 

 

 

 

 

バイパー「デッキは出来たのか?」

 

 

 

耀姫「一応な…自信はないけどな」

 

 

 

ルビィ「では始めましょう!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

───────────────────

 

 

 

 

 

 

ルビィ 超次元ゾーン 8枚 GRゾーン無し 禁断あり

 

 

 

 

 

《STARSCREAM -ALT MODE-》×2

 

《斬鉄剣 ガイアール・ホーン》

 

《無敵剣 プロト・ギガハート》

 

《始まりの龍装具 ビギニング・スタート》/《終わりの天魔龍 ファイナル・ジ・エンド》

 

《時空の禁断 レッドゾーンX》/《終焉の覚醒者 レッドゾーンBSR》

 

《道玄坂マングース、ココ・ユユ・ドクソン》

 

《その先の未来へ、カミヤ・ミキ・ユア・ナルハ》

 

 

 

 

 

 

耀姫(ちゃんとバイクと思いきや、変なカード入ってるな…)

 

 

 

 

 

 

 

耀姫 超次元ゾーン 8枚 GRゾーン 無し

 

 

 

 

 

《ドラゴニック・ピッピー》×2

 

《ウコン・ピッピー》×2

 

《勝利のリュウセイ・カイザー》

 

《流星のフォーエバー・カイザー》

 

《激相撲!ツッパリキシ》

 

《その先の未来へ、カミヤ・ミキ・ユア・ナルハ》

 

 

 

ルビィ(?超次元ゾーン古くないですか!?)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

耀姫・ルビィ 「「デュエマ・スタート!!!!!」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

───────────────────

 

 

 

 

 

 

ルビィ「先行は私です!《Re:奪取 トップギア》をマナチャージしてターンエンドです!」マナ1

 

 

 

耀姫「(当然バイクか…)俺のターン、ドロー……アニールピアをマナチャージしてターンエンドだ」マナ1

 

 

 

 

 

 

ルビィ(アニールピア!?耀姫さんマジですか!?)

 

 

 

 

 

ルビィも驚くが周りも驚いた感じになっていた

 

 

 

 

 

バイパー「アイツ…何を考えてるんだ?」

 

 

侑「アニールピア使うデッキって持ってたっけ?」

 

 

かすみ「ないはずですよ!」

 

 

セツナ「なんだろうね?」

 

 

 

 

 

ルビィ「私のターン、ドロー!レッドゾーンをマナに置いて…2マナ!!」マナ2

 

 

 

 

 

 

 

「「「《Re:奪取 トップギア》召喚!!」」」

 

 

 

 

 

《Re:奪取 トップギア》1000

 

 

 

 

G・ストライク

 

各ターン、自分の火のクリーチャー1体目の召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは0以下にはならない。

 

 

 

 

 

ルビィ「ターンエンドです!」

 

 

 

 

 

 

ルビィ バトルゾーン トップギア 封印残り6 マナ2

 

 

 

 

 

 

耀姫「俺のターン、ドロー……《ボルシャック・テイル・ドラゴン》をマナに置いて…2マナ!!」マナ2

 

 

 

耀姫「俺もRe:奪取 トップギアを召喚してターンエンドだ」

 

 

 

 

 

 

耀姫 バトルゾーン Re:奪取 トップギア マナ2

 

 

 

 

 

 

ルビィ(耀姫さんがボルシャックって…バイクだと思ってましたけど…)

 

 

 

ルビィ(全力でってのはなんとなくわかります、こちらも全力…!)

 

 

 

ルビィ(ですが…レッドゾーンをマナに埋めてるから次のターンは走れませんけど)

 

 

 

 

ルビィ「私のターン、ドロー!赤い稲妻 テスタ・ロッサをマナに置いて……1マナ!」マナ3

 

 

 

ルビィ「トップギアの効果で1マナ軽減して…」

 

 

 

 

 

「「「《斬斬人形コダマンマ GS》召喚!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

《斬斬人形コダマンマ GS》2000

 

 

 

G・ストライク

 

 

 

このクリーチャーが出た時、自分のシールドを1つ手札に加える。ただし、その「S・トリガー」は使えない。

 

 

 

 

ルビィ「効果でシールドを1枚手札に加えてターンエンドです!」シールド5→4

 

 

 

 

 

 

ルビィ バトルゾーン トップギア コダマンマGS マナ3 シールド4

 

 

 

 

 

耀姫「俺のターン、ドロー……ボルシャック・モモキングNEXをマナに置いて……3マナ!!」マナ3

 

 

 

耀姫「トップギアの効果で1マナ減って召喚!!」

 

 

 

 

 

 

「「「《ボルシャック・バラフィオル》召喚!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

 

《ボルシャック・バラフィオル》9000

 

 

 

 

自分の火のクリーチャーまたは火のタマシードが合計4つ以上なければ、

 

バトルゾーンにあるこのタマシードはクリーチャーとして扱わない。

 

 

 

自分の、名前に《ボルシャック》とあるクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにする。

 

そのカードがコスト6以下の火のクリーチャーまたはコスト6以下の火のタマシードなら出す。それ以外なら墓地に置く。

 

 

 

 

 

 

耀姫「俺はこれでターンエンドだ」

 

 

 

 

 

耀姫 バトルゾーン トップギア ボルシャック・バラフィオル マナ3

 

 

 

 

 

 

ルビィ(バラフィオル……おそらく次のターンでは動けないはず…)

 

 

 

ルビィ(でもトップギアがいるから、次のターンにはマナは4)

 

 

 

ルビィ(アニー+3コストのフォースか他のクリーチャーでもバラフィオルは起動する)

 

 

 

ルビィ(でも!トップギアを倒したら相手は次のターンは動けません!)

 

 

 

 

 

2人の真剣なデュエマを見てるメンバー達は……

 

 

 

 

 

 

バイパー「おそらくトップギアを倒さなければバラフィオルは動くな…」

 

 

歩夢「じゃあ…ルビィさんの行動は…」

 

 

バイパー「トップギアを破壊し、相手のシールドを削りきるプランだな」

 

 

バイパー「仮に削りきれなくてもバラフィオルは起動しない」

 

 

 

せつ菜「………」

 

 

 

かすみ「先輩………」

 

 

 

 

 

ルビィ「私のターン……ドロー!!このターンで一気にペースを握ります!!」

 

 

 

ルビィ「まずは、《轟速 ザ・ゼット》をマナに置いて……3マナ!トップギアの効果で1マナを軽減し……」マナ4

 

 

 

 

 

 

 

「「「《暴走獣斗 ブランキー》召喚!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

《暴走獣斗 ブランキー》4000+

 

 

 

 

このクリーチャーが攻撃する時、相手のシールドを1つ選ぶ。

 

相手は、このクリーチャーにそのシールドをブレイクさせてもよい。相手がそうしない場合、自分はカードを2枚引く。

 

 

バトル中、このクリーチャーのパワーを+3000する。

 

 

 

 

 

耀姫「遂に走り出すのか」

 

 

 

ルビィ「ブランキーを出したので封印を1枚墓地へ送ります!!」封印6→5

 

 

 

ルビィ「行きます!ブランキーでシールドを攻撃!!そして侵略発動!!」

 

 

 

ルビィ「レッドゾーンZ、そして……」

 

 

 

 

 

 

「「「《轟く侵略 レッドゾーン》!!!」」」

 

 

 

 

 

 

 

《轟く侵略 レッドゾーン》12000

 

 

 

 

このクリーチャーが出た時、一番パワーが大きい相手のクリーチャーをすべて破壊する。

 

 

 

 

 

 

 

ルビィ「2体のコマンドを出したので封印を2枚墓地へ!」封印5→3

 

 

 

 

ルビィ「まずはレッドゾーンZの効果でシールドを墓地へ!」

 

 

 

 

 

 

耀姫 シールド 5→4

 

 

 

 

ルビィ「更に!レッドゾーンの効果でトップギアを破壊します!」

 

 

 

ルビィ「これで次のターン、バラフィオルは動けないはずです!そしてブランキーの効果を使います!」

 

 

 

ルビィ「選んでください!」

 

 

 

 

 

 

 

歩夢「これってどんな状況なの?」

 

 

セツナ「ブランキーはシールドをブレイクする効果と2枚ドローする効果を相手に選ばせる効果があるの」

 

 

セツナ「ブレイクを選んだら2枚は引けないし、そのままブレイクが通る」

 

 

バイパー「ここで選択肢があるとすれば2枚引かせる事だな」

 

 

しずく「それはどうしてですか?」

 

 

 

しずくが問いかける

 

 

 

 

バイパー「2枚ドローを選ばせれば、相手はジャスキルになる。」

 

 

バイパー「相手の攻撃出来るクリーチャーはコダマンマとトップギアだ」

 

 

バイパー「ここでドローを選べば、シールドは1枚残り、残りの2体でちょうどトドメになる」

 

 

 

侑「なるほど…つまりS・トリガー1枚だけで返せるって事なんだね…」

 

 

 

 

せつ菜「………」

 

 

 

侑「せつ菜ちゃん、さっきから無言だけどどうかしたの?」

 

 

 

せつ菜「い、いえ…その…実は……」

 

 

 

 

 

せつ菜「あのデッキは……私が手伝って作ったデッキなんです」

 

 

 

 

皆「「「えっ!?」」」

 

 

 

 

かすみ「ど、どういう事ですか!?」

 

 

 

セツナ「ああーだからボルシャックなんだね」

 

 

 

侑「何をどうしたらそんな事になるの!?」

 

 

 

 

せつ菜「昨日の夜なんですが……」

 

 

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せつ菜「えっと、呼ばれた理由ってなんでしょうか?」

 

 

 

耀姫「せつ菜にデッキ作りを手伝って欲しいんだ」

 

 

 

せつ菜「私ですか!?私以外にも…」

 

 

 

耀姫「作るデッキはこれなんだが…」

 

 

 

せつ菜「!?そのデッキって」

 

 

 

耀姫「俺はこのデッキを詳しく知らないんだ、使ってる奴もいないし、そこでお前に手伝って欲しい」

 

 

 

せつ菜「わかりました!!私でよければ手伝います!!」

 

 

 

 

 

 

……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

侑「そんな事が……」

 

 

 

バイパー(なるほどな…つまりはアイツが作るデッキは……)

 

 

 

せつ菜「もし負けてしまったら私の責任でもありますし…」

 

 

 

セツナ「うーん大丈夫だと思うよ」

 

 

 

バイパー「まあまずは…ブランキーの効果をどう選ぶかだな」

 

 

 

 

 

 

 

ルビィ「さあどちらにします?」

 

 

 

耀姫「やるな…どっちにしろダイレクトは避けれない状態、そしてバラフィオルは動けない」

 

 

 

耀姫「だったら俺が選ぶのは1つ!!俺はブランキーの効果でブレイクを選ぶ!!」

 

 

 

 

 

皆「「「!?」」」

 

 

 

 

ルビィ「し、正気ですか!?それは負けに繋がるんですよ!?」

 

 

 

耀姫「大丈夫だ、このデッキを信じてるからな!」

 

 

 

せつ菜「……っ!」

 

 

 

 

ルビィ「でしたらブランキーでシールドを効果ブレイク!」

 

 

 

 

耀姫 シールド 4→3

 

 

 

 

 

耀姫「……ほらな?ガードストライク!Re:奪取 トップギアだ!コダマンマGSを選ぶ」

 

 

 

ルビィ「ですがレッドゾーンの攻撃は止まりせん!T・ブレイクです!!!」

 

 

 

 

耀姫 シールド 3→0

 

 

 

 

耀姫「ふっ…S・トリガー!《ボルシャック・ローレン・ドラゴン》!」

 

 

 

 

 

《ボルシャック・ローレン・ドラゴン》9000

 

 

 

 

このクリーチャーが出た時、相手のコスト6以下のクリーチャー1体またはタマシードを1枚、破壊する。

 

シビルカウント3:このクリーチャーが出た時、自分の火のクリーチャーまたは

 

火のタマシードが合計3つ以上なければ、このクリーチャーを破壊する。

 

 

 

 

 

耀姫「効果でトップギアを破壊!ローレンはシビルカウントが達成してないから破壊される!」

 

 

 

 

 

 

ルビィ「惜しい!私はこれでターンエンドです!」

 

 

 

 

 

 

ルビィ バトルゾーン レッドゾーン コダマンマGS マナ4 封印残り3

 

 

 

 

耀姫 バトルゾーン ボルシャック・バラフィオル マナ3

 

 

 

 

 

ルビィ(これで相手のシールドは0、そしてバラフィオルのみ)

 

 

 

ルビィ(バラフィオルが動くには後3体必要)

 

 

 

ルビィ(可能にするとしたらGR召喚ぐらいですよね…でも相手はGRは無し…ないですね)

 

 

 

 

 

耀姫「皆こう思ってるだろうな、バラフィオルは後3体いないと動けないって」

 

 

 

耀姫「確かに次のターンで動ける方法は“極限駆雷”ブランドから2コストを出すことだが」

 

 

 

耀姫「あいにくGRゾーンはないからそれは不可能だ」

 

 

 

ルビィ「でしたら次のターンは動けないから私の勝ちじゃ…!」

 

 

 

耀姫「と…思うじゃん?」

 

 

 

 

耀姫「お前に次のターンは来ないんだぜ!!俺のターン、ドロー!」

 

 

 

耀姫「トップギアをマナに置いて……4マナ!!」

 

 

 

耀姫「ボルシャック・バラフィオルを召喚!!」

 

 

 

 

ルビィ「バラフィオルですか!?それだともうマナは残ってないですよ!!」

 

 

 

耀姫「1つだけ言っとく、俺は作ったデッキを無駄に負けにしない事だ!!」

 

 

 

せつ菜「……っ!」

 

 

 

 

耀姫「本日のスペシャルカードを呼ぼう!!G・ゼロ発動!!」

 

 

 

 

 

 

「「「《レクタ・アイニー》2体を召喚!!!!」」」

 

 

 

 

 

 

《レクタ・アイニー》1000

 

 

 

 

G・ゼロ―バトルゾーンに自分のドラゴンがあれば、このクリーチャーをコストを支払わずに召喚してもよい。

 

 

 

 

 

ルビィ「レ、レクタ・アイニ―!?」

 

 

 

バイパー(アイツ…バラフィオルの条件を揃えただと!?)

 

 

 

侑「凄すぎる……じゃあトップギアを倒されるのも計算してたの!?」

 

 

 

ルビィ「もしかして…トップギアは…囮!?」

 

 

 

耀姫「それは違うさ、もちろんトップギアが残れば別のプランでバラフィオルは起動した」

 

 

 

耀姫「あくまでシールドをブレイクしてもらう為にだけどな!」

 

 

 

 

耀姫「これでバラフィオルがクリーチャーに変わる!!」

 

 

 

耀姫「今出したバラフィオルでシールドをW・ブレイク!!そして効果発動!!」

 

 

 

 

 

捲れたカード

 

 

アニー・ルピア

 

《ボルシャック・クリスド》

 

 

 

 

 

耀姫「アニー・ルピアと《ボルシャック・クリスド》をバトルゾーンへ!!」

 

 

 

 

 

 

《ボルシャック・クリスド》5000

 

 

 

 

このクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚引く。その後、コスト5以下のクリーチャーを1体、自分の手札から出してもよい。

 

このターン、そのクリーチャーは「スピードアタッカー」を得、可能なら攻撃し、その攻撃の後、そのクリーチャーを破壊する。

 

各ターンの終わりに、そのターン中に破壊されたドラゴンを1体、自分の墓地から手札に戻してもよい。

 

 

 

 

 

 

ルビィ シールド 4→2

 

 

 

 

 

耀姫「そしてボルシャッククリスドでシールドを攻撃!そして効果を発動!1枚ドローして…」

 

 

 

耀姫「ボルシャック・フォース・ドラゴンをバトルゾーンへ!更にバラフィオルの効果を発動!」

 

 

 

 

 

捲れたカード

 

 

ボルシャック・カイザー

 

 

ボルシャック・バラフィオル

 

 

 

 

ルビィ シールド 2→1

 

 

 

 

ルビィ(このデッキはガードストライクしかトリガーはないんですよね…)

 

 

 

 

耀姫「ボルシャック・カイザーで攻撃!バラフィオル3体の効果を発動!」

 

 

 

 

 

捲れたカード

 

 

 

アニー・ルピア

 

ボルシャック・クリスド

 

レクタ・アイニ―

 

 

 

 

ルビィ シールド 1→0

 

 

 

 

ルビィ「ガードストライク!《轟速 ザ・Re:ッド》でボルシャックカイザーの攻撃を無効に!」

 

 

 

 

 

 

耀姫「レクタ・アイニ―でダイレクトアタック!!!」

 

 

 

 

 

 

 

───────────────────

 

 

 

 

ルビィ「やはり耀姫さんは強いですね!」

 

 

 

耀姫「俺がバイク使ったら負けたかもな」

 

 

 

かすみ「そういえばバイパーさんが負けるかもって言ってましたけど、それはなんなんですか?」

 

 

 

耀姫「ああ、その話。実は相手と同じデッキ、つまりミラーになると俺の方が弱いんだ」

 

 

 

耀姫「俺は色々なデッキを使うけど、他の奴は1つのデッキに集中してるからプレイングとかは他の奴らが上なんだよ」

 

 

 

耀姫「だから俺がバイクを使うとルビィの方がバイクを使い慣れてるからルビィの方が勝つ確率が高いんだ」

 

 

 

かすみ「なるほど…」

 

 

 

 

 

耀姫「さて、次はセイヤだったか」

 

 

 

セイヤ「本気でデュエマしようぜ!お遊び無し、遠慮は無しだ!」

 

 

 

 

 

 

耀姫「……わかった、本気で戦うぞ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




VSルビィでした


ボルシャックもなかなか強いですね!


さて次はセイヤとのデュエマですね


次回、セイヤ敗北!!デュエマスタート!!



今日のMVPは《ボルシャック・バラフィオル》!!!
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