アサルトリリィ-最強の剣士-   作:桐生戦兎

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これはラスバレのそれぞれのキャラの自己紹介を元にしています。書いている時はまだ全部知らないのでご了承を(?)
ラスバレリリースいやっほーーい!!めっちゃ楽しむぜー!!


主人公自己紹介

学園内ー

 

キリト「zzz、、、」

 

休みの日になるとキリトは毎回外で昼寝をする

 

と、そこにある1人が近づいて来た

 

キリト「、、、、、」

 

キリトに近づこうとすると、目の前にキリトはいなくなり

 

キリト「あなたは一体何者ですか」

 

いつの間にか後ろに立っていた

 

キリト「え?インタビューをしに来た人?」

 

やって来た人物は、色々なガーデンのリリィにインタビューをする人物だった

 

キリト「ああ、そういえば俺にインタビューする人が来るって言ってたなぁ、、、すみません、勘違いしてしまい」

 

キリトは謝ったが、「大丈夫です」と返した

 

キリト「そうですか、あっ何について言えばいいですか?」

 

そう聞いてきて、質問の内容を教えた

 

キリト「えーと、自己紹介と所属しているレギオンについて。分かりました」

 

 

 

 

キリト「それじゃ改めて、百合ヶ丘女学院1年の桐谷キリトです。名字は、きりやって呼ばれがちですけど、きりがやの方なので。そして、男だけどリリィ、らしいです。らしいって言うのは、自分自身もよく分からなくて。んで、所属しているレギオンは「一柳隊」です。一柳隊は、毎日が楽しいです。皆で話して笑ったり、協力してヒュージを倒したり、男だけどこんな風に接してくれて嬉しかったです」

 

長い文なので切り分けると

 

名前:桐谷(きりがや)キリト

 

学院(ガーデン):百合ヶ丘女学院

 

所属:一柳隊

 

レアスキル:二刀流

 

男だけどリリィらしい、と自分で言う。CHARMを使いこなすが本来は違う武器でヒュージと戦う。たまにCHARMに変えて戦う時もある

 

 

 

キリト「レアスキルは二刀流。2本のCHARMを扱う事が出来ます。ただし、円環の御手と違い、銃型にする事が出来なくて代わりに近距離の攻撃は強くなるというレアスキルです。気付いたのは、工廠科にある2本の重いCHARMが使えるか試そうとしてた時、2本同時に触れたらどっちも使う事が出来てて、使えるけど銃型に出来ない事に気付き、円環の御手じゃないなら何の名前にするかって考えた時に出たのが二刀流でこれが名前の由来ですね」

 

次の質問をキリトにした

 

キリト「え、趣味?最近だと、、、料理出来るように練習してるぐらい、かな?実は、ここに入学するまで料理出来てなくて、いつか自分で作れないとって思って練習中です。因みに、ある1人のリリィには俺にとても嫌な事をされたので料理の中にデスソースを含めたマジ辛の料理を食べさせましたね」

 

※この話で何故そうなったのかは「平和な日常、、、?」を読めば分かります(宣伝)

 

この話を聞くのは嫌な予感がしたので違う質問をした

 

キリト「好きなもの?それは、、、猫ですけど、まだトラウマが、、、。え?何でトラウマか?昼寝している時に、猫が現れて戯れていたら他の猫も来ていつの間にかいっぱい来ました。だけど、違う所から大量の猫が現れて、その中にのまれてしまい、とても怖い体験をしてしまいました、、、思い出したくない、、、」

 

※詳しくは「こんな幸せある?」を読めば分かります(宣伝2回目)

 

キリト「何でヒュージと戦うのかですか、、、。理由は、最初はリリィの存在自体実は知らなかったのです」

 

そもそもキリトは、転生者であり、ナイフを持った人に刺されてしまい神様によって違う世界で生き返った。色んなアニメを見ていたが「アサルトリリィ」の存在すら知らなかった。だからリリィの存在自体知らなかったのは無理もない。転生した人物だとバレないように言っている

 

キリト「俺と同じぐらいの女の子が戦っていて、本来は普通の人として生きるはずなのに戦いに行くのを見て、それを見ているだけなんて俺には出来ない。誰も死なせない、誰も失わさせない、そんな風に思ってしまい、いつの間にか俺も戦うことになりました。でも後悔はしてません。こうやって戦う事が出来て、仲間も出来て、俺は嬉しかったです」

 

この理由は本心である。転生前のナイフを持った人に立ち向かっていったはキリトだけだった。恐怖すら感じる前に行動し、自分はやられたがあの場にいた人達を守ることが出来た。この世界に転生し、色々と調べておりリリィの存在を知って、何も出来ないのは嫌だ、と思い自分自身も戦う事にしたのだった

 

キリト(だけど、初めて来た時は、この世界の武器があるとは知らなかったけど、、、。それでも、あの2本の剣の方がやりやすいけどな)

 

キリト「あ、インタビューは終わりですか。なんか最後、変な風になってしまってすみませんでした」

 

キリトがそう言った後

 

梨璃「うう〜、、、うう〜!!」

 

梅「キリト、、、本当にいい奴だな!!泣」

 

何故かいた梨璃と梅は泣いていた

 

キリト「うぇ!?何で!?って、泣いてる!?」

 

流石にキリトも驚いていた

 

梨璃「キリトさん!そんな風に思ってくれて、、、嬉しいです!!」

 

梅「ああ!そんな言葉を聞いて、梅はとてもとても嬉しいぞ!」

 

キリト「ああああ、恥ずかしい、、、何で最後はこうなるんだーー!!!」

 

最後にまとめてみると

 

名前:桐谷(きりがや)キリト

 

学院(ガーデン):百合ヶ丘女学院

 

所属:一柳隊

 

レアスキル:二刀流

 

好きなもの:猫(今はトラウマ中)

 

趣味:料理練習

 

男だけどリリィ(らしい)。CHARMを2本扱うことが出来るが、本来の武器の方がいいらしい。「夜空の剣」と「青薔薇の剣」と呼ばれる剣を使ってヒュージと戦っている。一柳隊に入って、毎日が楽しいがそれでも不幸な事が起きて、猫のようにトラウマを持つ事もある。料理は出来るようになったが、ある1人のリリィにはデスソースを混ぜたらしい

 

 

 

 

 

 

 

アニメ広告風な紹介

 

桐谷キリトです。2本の剣を使うリリィ!俺の剣を止められるやつはいない!

アサルトリリィ-最強の剣士-連載中!

 

スターバーストストリーム!!

 

 

 

 

 

 




最後まで読んでいただきありがとうございます!
ようやくラスバレ、ラスバレ!出来るー!!いやっほーい!!前書きでも言ってるけどもう楽しみ!多分当分、ラスバレやりまくって小説作業をサボる可能性がデカくなりましたw
では!また次回!


完全に自分が楽しみたいだけですが、この作品を元にしたあるカードゲームで戦う日常風の作品を作る予定です。好きな人だけ、見てください
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