色々と考えるのがキツイー!!!!1ヶ月間休みたーい!ていうかそろそろ受験とかも近くなるから10月から休むかもー!!!!
簡単に言うと、ネタを考えるのがキツくなった。ラスバレ編も書こうとしても長くなるからなぁ、、、。でも、あのフォーム出さなきゃな、、、
ふるーつも、ある意味書きづらい、、、
ある深夜の時間、梨璃は寝ていた
梨璃「、、、ふふっ、キリトさ〜ん♪、、、」
寝顔がとても笑顔である。そしてこの寝言
つまり、梨璃にとって、とても良い夢を見ていることだ!
その夢の内容を見てみよう
※ここからは全て!夢の中です。もう一回言います。これはカット
梨璃「すぅー、、、ん、ふぇ?」
キリト「zzz、、、」
梨璃「キリトさん、まだ寝てる、、、可愛い♪」
キリトの部屋に梨璃がいた。2人は一緒に寝ていたのだ
梨璃(えへへ〜昨日はあんなことやこんなことがあったなー///)
※起きておりません
キリト「ん、、、あ、おはよう、梨璃」
梨璃「あ!おはようございます!」
キリトも起き、それぞれベットから降りた
色々と準備をし、部屋から出ようとした
梨璃「キリトさんキリトさん!」
キリト「?、ああ、なるほどね、じゃ」
梨璃に近づき、そのままキスをした
梨璃「ぷはっ、これで今日も頑張れます!///」
キリト「そうか、おっとそろそろ朝食の時間だな。急ごう」
梨璃「あっ///」
キリトは梨璃の手を掴み、そのまま食堂まで繋いだままで向かっていった
それを見た他のリリィ達は
リリィ達(かっこいいな〜)
キリトを狙っていた者は、あまり目立っていなかったが実はいたという
朝食を2人が食べていると
梨璃「キリトさん、あーん♪」
キリト「え、え?さ、流石に、人が、、、」
躊躇なく、あーん、を求めた梨璃
梨璃「あーん!」
キリト「、、、あーん、むぐっ」
結局負けて食べた
キリト「美味しいな」
梨璃「まだありますよ!ほら!」
キリト「待って、流石に食えない、、、」
梨璃「あっ!ご、ごめんなさい」
キリト「謝らなくていいから、ほら」
そのまま優しく頭を撫でた
梨璃「えへへ///」
とても喜んでいる梨璃だった
今日は休みの日。キリトは珍しく自分の部屋にいた。梨璃もいる
キリト「、、、作るの、きっつ、、、」
プラモを作っていた(ガンダム)
梨璃「それって、面白いんですか?」
キリト「完成したらカッコいい、さらにポーズをつければさらにカッコよく見える。男子はそういうのが好きなやつもいるんだ」
梨璃「へぇー、私にも作れそうなのありますか?」
キリト「ああ、あるな」
梨璃「私も作ってみたいです!」
キリト「今は無いからな、次の休みの日に一緒に買いに行かないか?」
梨璃「は、はい!」
ちゃっかりデートのやくそくをしたように感じるのだった
梨璃(えへへ〜デートだ〜♡)
しかし、ここでタイムアップとなったのだった
リアルー
梨璃「うえへへ〜」
閑「えっと、どうすればいいのかしら?これ」
キリト「まさか、起こすために俺を呼んだのか、、、」
めちゃくちゃニヤつきながら寝ている梨璃を起こしてほしいと、閑から頼まれたキリト
キリト「はぁ、ほら朝だぞ。起きろー」
梨璃「あぁ、だめですよ〜」
閑「夢の中で、、、まさか!?」
キリト「何を勘違いしているんだ!?何もやってないからな!!」
梨璃「キリトさ〜ん」
あの日以降、数日間だけ梨璃はキリトの顔を見ることが出来なかったらしい
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
この作品だとお久しぶり?になりますね。えぇ、前書きの通りでございます。誰か助けてください!!泣 この歳になってくると、ネタを考えるのが無理なのか?いや、10代だけどまだ
それより、本当に10月くらいは本当に書くのをお休みするかもしれません。早く合格して、色々と心を軽くしたい、、、
では!また次回!!