今回は、とりあえず明るい話を書きたくなったので、どうぞ!
???
神「さてさて、今回はこれをやってみるか」
またこの神は何かをやっている
神「待て、悪い神みたいな言い方はなんだ!?私は悪い神じゃない!!」
惚れ薬入れてた奴が何を言っている!!
神「今回は試練じゃ!試練!!」
本当なのかと疑いたいが、様子を見にいってみよう
一柳隊控室ー
キリト「おいアンタか?またアンタがやったではないだろうな?あぁ!?」
百由「違う違う違う!!私は無罪!!ノー犯罪!!」
キリト「だったら、、、
なんで一柳隊全員小さくなっているんだよ!!
神の試練、それは
一柳隊9人の幼女化
もちろん精神年齢も下がっています
キリト「百由様、いやサイコ野郎が犯人ではないとしたら」
百由「人をサイコ呼ばわりするな!!」
ミリアム「あそんでほしいのじゃ〜」
百由「いいわよ!」
ミリアム「やったのじゃー!」
幼女化したミリアムと百由は、シュッツエンゲルのあれがあるからなのか、仲良かった
キリト「楽しそうに、遊んでる、、、」
梅「とりゃー!」
キリト「ぐぇっ!」
梅が高く飛び、キリトの上に肩車のようなものになった
梅「はっはっはっー!たかいなー!」
キリト「い、いきなり、乗ってやがる、、、」
鶴紗「まいせんぱい、あぶないですよ。おりたほうがいいですよ」
梅「へいきだへいき!はっはっはっー!!」
キリト「この2人は仲が良いのか、よく分かんない、、、」
色々と戸惑っていると、制服の裾を掴まれた
キリト「ん?」
雨嘉「あ、あの、、、あそんで、ほしい、です」
幼女化した雨嘉が上目遣いでそう言うと
キリト「よしすぐに遊ぼう。梅様は降りてくださーい」
梅「うわぁっ!!」
梅を鶴紗に渡した
鶴紗「いきますよ」
梅「へいへーい」
なんだか、この2人は幼女化しても変わってないように感じる(錯覚)
キリト「何して遊ぶの?」
神琳「それだったら、おままごとをしましょう!」
雨嘉「うん!わたしもやりたい!」
神琳「じゃあ、ゆーじあちゃんは、キリトさんのおよめさんのやくだね!」
キリト「はぁ!?」
雨嘉「う、うん、わかった///ふ、ふつつかものですが、よろしくおねがいします///」
キリト「いや、えっと、それはまだー」
雨嘉「だめ?///」
キリト「謹んで夫役をやらせてもらいます」
涙目で上目遣いに勝てる訳がないと分かってしまったキリト
梨璃「わたしもまぜてー!おねえちゃんといっしょに!」
夢結「り、りり!?わたしはやるなんて」
雨嘉「うん、いいよー!」
梨璃「やったー!」
夢結「えぇ、、、」
このような感じのをキリトは見て思ったこと
キリト(かわいいなぁ)
そう思っていたが
楓「りりちゃーん!!わたくしとあそんでくださいましー!!」
楓がやってきた
キリト(楓さんは変わってないな、、、。って、あれ、あと1人は?)
二水「うぅ、、、」
二水を見つけたが、なぜか部屋の端っこにいた
キリト「えっと、どうしたの?」
二水「ふぇ!?あ、えっと、わたしのことはほっといていいので、、、」
キリト「何言ってんだ、皆で楽しまないと意味無いだろ?ほら」
二水「あ、、、」
二水の手を掴み、そのまま皆のところに連れてこうとした
キリト「さ、行こうぜ」
二水「、、、お」
キリト「お?」
二水「おにいちゃん!!」
全員「!?」
誰もが同様してしまった
キリト「お、お兄ちゃん!?」
二水「わたしもおにいちゃんといっしょに遊ぶ!!」
キリト「いや、俺はお兄ちゃんじゃなくて、、、」
梨璃「お、おにいちゃんはわたしの!いや、おねえさまとわたしのおにいちゃんなの!」
雨嘉「いや、わたしの!」
キリト「え、えぇ、、、?」
百由「あらあら〜、小さくなっても人気ね〜」
ミリアム「にんきなのじゃ〜」
キリト「俺はどうすればいいんだ、、、」
なんやかんやと皆で1日中遊んだ。幸い、ヒュージは現れなかったが、それ以上に疲れたとキリトは言ったのだった
翌日ー
皆、元の状態に戻ったが
百由「ぐろっぴ〜私と遊ばないの〜?」
ミリアム「何を言っとるんじゃ百由様!?遊んだこと一度もないぞ!!」
記憶は無かったという
夢結「なんでそんな疲れてるような感じなの、キリト?」
キリト「俺の苦労は、誰も知らないのかよ、、、」
梨璃 雨嘉 二水「?」
まぁ、また神が何かやらかすことは、これからもありそうだがな
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
うーーーーーむ、これは、合ってるのか、幼女化というのは。皆は誰が好きだったかな?え、俺?うーん、とりあえず分からん!しばらく日常編で投稿していこうかな。今は、あんまり戦闘の話は、大丈夫なのかがあれなので。適当にアンケート出してみようかな
では!また次回!!