百合ヶ丘ー
キリト「、、、、、」
朝8時、百合ヶ丘から、追い出された
キリト「、、、なんで、なの?」
リュックとキリトのお金だけ持たされ、外で立っていた
夢結「百合ヶ丘側からあなたは休め、と言われたらしいわね」
キリト「いや、俺だけ休むの、なんか、、、」
夢結「だから私も一緒にいるのよ。ほら、どこか行くのでしょう」
キリト「、、、はーい」
なんでこんなことになったのは、数分前の出来事
キリトの部屋にて、百由がやってきて
百由『理事長代理からの伝言よ。今日、百合ヶ丘に戻らないように、だそうよ』
以上
で、今に至る
ディアゴスピーディーに夢結と2人乗りでどこかに向かっていた
夢結「どこに行く予定なの?」
キリト「とりあえず、行きたい秋葉原でも行こうかと思って」
夢結「そうなのね、よく分からないから私もついていくわ」
秋葉原ー
キリト「久しぶりだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
夢結「うるさいわよ」
キリト「あ、はい」
長い時間運転して、着いたのだった
キリト「さて、まずは、あそこだ!」
よくあるアニメショップから行った
キリト「ほう、、、やっべぇ、どうしようかな」
夢結「こういうのが好きなのね」
キリト「まぁね、あっ、このラバスト買おうと」
夢結「楽しんでいるわね」
色々と買った結果
夢結「買いすぎじゃないかしら、、、?」
キリト「ラバストとかキーホルダー買いすぎたな、まぁ、いいか」
色々と時間が過ぎ、昼の時間になった
キリト「さて、どこで食べようかな?」
夢結「私はよく分からないから」
キリト「うーんと、検索しよ」
色々と検索した結果(自分も調べた)
ラーメン店にやってきた
キリト「つけ麺が美味いらしいから、食べてみるか」
夢結「美味しそうわね」
キリト 夢結「いただきます」
そして食べた結果
キリト「めっちゃ美味かった!」
夢結「そうね、また来たら食べたいわね」
キリト「全員で行く?」
夢結「いきなり大人数で来たら困惑するからやめましょう」
まぁ、そうすよね
カードショップー
キリト「なにかあるかな〜」
夢結「なるほど、カード単体も売られているのね」
キリト「その分、高いのもあったりするから。ほらこれ」
1枚、一万円以上のカードもあった
夢結「、、、嘘」
キリト「まぁ、こういうのを求める人もいるし」
夢結「すごいわね、カードゲームをやってる人は」
本当にすごいです、はい
作者が持っている高いカードといったら、なんだろ。シークレットのフリーダムかもしれない(スタートデッキ)
キリト「うーん、、、あ。これ買おうと」
これまた色々とカードを買ったのだった
夕方ー
キリト「そろそろ時間かな」
夢結「そうね、運転お願いね」
キリト「了解。安全運転はお任せ」
ディアゴスピーディーを使い、2人乗りで百合ヶ丘に戻ったのだった
百合ヶ丘に戻ったいい、が
キリト「え?夜飯が、無い?」
梨璃「どうやら、夜も食べて帰ってくると思っていたらしく、、、」
キリト「、、、、、」
夢結「、、、これは計算外だったわ」
キリト「こ、、、こうなったら、、、」
梨璃「?」
キリト「俺が作るしかねぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」
キリトの料理スキル数値
50→80
(雨嘉の教えと合わせて段々高くなっている)
おしまい
最後まで読んでいただきありがとうございます!
最近毎日頑張って書いてる!誰か褒めて!(やめなさい!) こういう秋葉にいったり、カードショップ行ったりの休日、、、いいなぁ(本音)
カードゲームやってる人で、持ってるカードで高いカードってなんですか?自分は持ってるのでシークレットのフリーダムだと思います。あとは、スティールムーンミラージュかファラオムも含まれそう
では!また次回!!
追記 今、世界で起きている戦争のことがあり、中々戦闘の話を書くのを躊躇っております。何かをネタにして、少しだけの描写だけならなんとかなりますが、ラスバレ編のような完全戦闘の話を書くことは、しばらくは本当に無理かもしれません。どうか、ご理解の程よろしくお願いします