(その後バトスピコラボカードを買ってみたものの、圧倒的に効果が微妙すぎて普通に「は?」が止まらなかった)
ある日の夜の時間、キリトは部屋であるアニメを見ていた
キリト「、、、、、」
静かに見ていたのは、とても泣けるアニメと言われているものだった
※分かるように言うと、Angelの鼓動!(そのままだと怖かった)
キリト「っ、、、うわぁ、マジかよ、、、」
目から涙が出て、声も涙声になっていた
キリト「やばい、最高じゃねえかこのアニメ、何で見てこなかったんだこの神アニメを!悔しい!」
色々と悔しがり、遅い時間となり眠ったのだった
次の日ー
キリト「、、、頭痛え」
何故か頭痛が出てしまった
頭痛のせいでキリトは歩くだけでも
キリト「ぐあっ!あ、頭が、、、つぅ、、、」
頭に手を押さえながら歩いていた
梨璃「あれ?キリトさん、大丈夫ですか?」
キリト「あ、あぁ、ちょっと頭が痛いだけだから」
梨璃「頭が痛い!?大変ですよそれ!早く部屋に戻って寝てください!」
キリト「いや、静かにしていれば大丈、ぐっ!!」
今までよりデカい痛みが来て、立つのも辛くなっていた
キリト「ず、頭痛薬、飲まないと、、、」
梨璃「あわわわ!とりあえずあそこに行きましょう!」
キリト「どこ、、、?」
一柳隊控室ー
ソファーで横になり、頭痛薬も飲んで休んでいた
キリト「すまん、ここまでやらせてしまって」
梨璃「大丈夫ですよ。あっ、何なら膝枕しますよ!」
キリト「、、、そうだな、お願いしてもいいか」
梨璃「!!」
素直にお願いされたことに驚いていた
梨璃「よっと、頭が痛いなら、痛く無くなるまで私が撫でますから」
キリト「うん、ありがとう、、、」
梨璃「ふふっ、よしよ〜し」
頭を撫で、キリトはその心地よさに眠ってしまった
梨璃「、、、後は」
前髪を上げ、梨璃はおでこに口付けをした
梨璃「、、、///」
梅「誰かいるかー!!」
梨璃「うひゃああああ!!!!」
キリト「ぐあああああ!!!!!」
驚いた拍子にキリトの頭も動いてしまい、頭痛の痛みが激しく来たのだった
次の日ー
梅「梅の方が先輩なのに、なんでこれ食べなきゃいけないんだ!?」
キリト「昨日の恨みです。死ぬかと思うぐらい痛かったですからね!」
激辛麻婆豆腐を用意し、梅に食べさせようとしていた
キリト「早く食べてください」
梅「くっ、分かった!食うよ!はむっ、、、かっらぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!??????」
ちなみにあのアニメの麻婆豆腐の辛さを越えさせようとさらに辛味を追加させた特別版である
ちなみに何故頭痛が出た原因は?
キリト「一挙見したせいかもしれないし、普通に泣いたからかもしれんな」
作者も実は痛くなりました、なんか分かんないけど解せぬ
おわり
最後まで読んでいただきありがとうございます!
ここならいいだろう。Angel Beats!一挙放送ニコニコで見ましたけど、マージで良かったです!というか、本当にそんな神アニメを見てないんだ俺は?見ろよほんと!ヘブバンというゲームでもコラボして、イベントストーリーも泣けるものあるし、また今年も泣かせにかかるかな。と言うか前書きと同じように感想書いてて笑うな
あと個人的なことですが、新しい作品を投稿しました!が、今回のは完全に自己満で書きたいことを書いたものなので、めっちゃ批判されそうなので限定にしております。それでもいいって方は教えてください
では!また次回!!